2009/04/28 - 2009/05/06
650位(同エリア2821件中)
ヨーコさん
約2年ぶりの海外旅行、行先はスペイン!
周遊のツアーのため強行スケジュールだけど
パエリア食べて、靴買ってetc...
きっちり観光はこなしつつ、買い物もしてきました。
出発直前に突然起こった「豚インフルエンザ」騒動。
スペインは関係ないしと思っていたら、出発前日に
スペインでも感染確認!
でも心配してても仕方ないし、適時マスク着用で。
そんなこんなで不安もあったスペインへの旅でしたが
行ってみたら、とても美しくて気さくで美味しい国!
楽しい旅が出来ました。
ここでは、セントレア出発からマドリードまでを
まとめます。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
Hola!Buenos dias!!
久しぶりの海外旅行、テンションも高くいざ
スペインへ♪
今回もやたら早くセントレアに到着。
朝6時50分集合でしたが、気持ちがはやって
30分前に着いちゃった・・・
店もまったく開いてません。
することもないので、なぞの旅人フーを激写。
これからまず成田に向かい、宅配便で先に出した
スーツケースを受け取って、ツアーの方々と
合流します。 -
成田で友人と合流したら、今会社から連絡があって
豚インフルの影響で帰国から10日間自宅待機の
通達があったとの事。
えーーーーっ、私のところにはない・・・
正直とってもうらやましい!有休だってのが
気になるけど、でも!
出国は特に混乱することもなく、さらっと
通過できました。
今回の飛行機は、フランクフルト乗継で何とANA!
直行便がないのが辛いけど、ANAなら何とか
乗り切れそうです。
NH-209便に搭乗し、成田を11:30に出発です。
写真は一回目の機内食。たしかハンバーグ。 -
ボーイング777だったか、とにかく新しい機材でした。
3−3−3列配置で、真ん中の席でも圧迫感がありません。
機内では映画を2本見ました。「ベンジャミン・バトン」と「それでも恋するバルセロナ」。
あとはゲームしたり、音楽聴いたり・・・
これならエコノミーでも戦えます! -
サンクトペテルブルグとヘルシンキの中間くらいまで来たようです。約9時間経過。
今回の旅行、最初はヘルシンキ狙いだったんだけど
どこで予定が変わったんだろう・・・
記憶なし。 -
2回目の機内食。
なんだったっけ・・・何かのトマトソース掛け。
かぼちゃが美味しかったです。 -
気流の関係で少しだけ遅れてフランクフルトに到着。トランジットのイベリア航空のゲートを添乗員さんが探すも、広い空港な上に表示も曖昧で右往左往・・・
何とか発見し、ターミナルを移動します。
写真はターミナル間を移動するシャトルの中から。
シェンゲン協定(ヨーロッパ各国において、共通の出入国管理政策及び国境システムを可能にする取り決め)により、ここフランクフルトで入国手続きを済ませたので、あとは国内線乗継扱いだからラクかなと思っていたらまあフランクフルトのセキュリティチェックの厳しいこと!
持ち物は言うに及ばず、上着からアクセサリーから、
ツアーのバッジまで取らされていました。
時間がかかりますので、要注意です。 -
セキュリティの関係で飲み物は持ち込めなかったので、今晩の分の水でも・・・と色々な店をのぞいたけど、一番安い自販機でこの写真。500mlの水で2ユーロ。
貧乏人には買いにくい・・・
品揃えはさすがドイツ、HARIBOなんかが入っています。 -
フランクフルト19時半発イベリア航空IB-3503便にて
マドリードへ。
今回の旅で一番辛い機内でした・・・
狭いし、飲み物食べ物は有料だし、その上運悪く6〜7人くらいのスペイン人?の若い男性の軍団がまあ居酒屋かってくらいの大騒ぎ!
日本の航空会社だったら通報されてますね。
でも、こちらではスルー。
私たちが合わせないといけないのでしょう。 -
マドリード22時、やっと到着!!!
長かった・・・エーン
マドリードの空港はとても近代的。
色遣いも斬新・・・でもくたびれていて楽しむ余裕は
なかったな。
写真は分かりにくいですが、スーツケースの流れてくるコンベアーのあたりです。 -
ホテルに到着。空港から15分くらいのところにある
「コンフォルテル ピオ12世」です。
デザイナーズホテルっぽい感じで素敵でしたが
今回は本当に寝るだけ・・・
キャンペーン中で冷蔵庫の中身がフリーとのことで
喜びましたが、見てみたら水が6本・・・ううう。
ANAで機内食を食べたきりで空腹でしたが、お水を飲んで寝ることに。
ベッドに入って、5秒で就寝。ノンストップで朝まで爆睡。 -
モーニングコール7時。周遊のツアーで辛いのは、毎日スーツケースを出さないといけないところですね・・・
さて、初めてのスペインご飯、朝食ビュッフェ。
さすがスペイン、生ハム、トルティーヤなんかも揃っています。トマトをすりつぶしたようなソースがこの後のホテルにも結構あって、ハムにかけて食べると美味しかったです。 -
初チュロス。スペイン人は一日4〜5回食事を取るそうで、朝初めての食事はホットチョコレートとチュロスが定番とか。そのせいか、チュロスは甘くなくてカリカリした食感でした。多分ホットチョコレートに浸して食べるからだと思います。
-
ちょっと市街地からは離れているようなので観光には不便かもしれませんが、過ごしやすいいいホテルでした。朝から快晴です!
-
バスに乗り込んで、いよいよ出発です!
このビル、斜めになっているのが写真から分かりますか?本当はツインみたいなんですが、写真に撮れず…カスティージャ広場にあるようです。 -
27日からマドリードにはフランスのサルコジ大統領が訪問中とかで、町中はこのように国旗がかけられていて歓迎ムードでした。メディアはサルコジ大統領夫人カーラさんと、スペイン皇太子妃で元ニュースキャスターのレティシアさんのファッション対決に注目しているとか、レティシアさんは元夜9時のニュースキャスターで、ニュースではなく彼女を見たくてテレビを見ていたとか、皇太子の一目ぼれで結婚したとかetc...現地在住の日本人ガイドさんが語ってくれました。
帰国後記事を見ましたが、確かに二人ともとっても綺麗〜! -
街の看板を撮影するのが大好き。
これから最初の目的地、プラド美術館に向かいます。 -
バスの広告。すべての単語が「新しい」という意味のようですね。漢字はスペインでも人気があるそうです。スペイン語で「新しい」は、一番下の「nuevo」。
-
プラド美術館に到着です。
-
どうやらゴヤ門から入るようです。入場券売り場はここにしかないのかも。他にベラスケス像のある門などがあるようですが、こちらにはゴヤの銅像が。
プラド美術館にはゴヤの「着衣のマハ」「裸のマハ」が展示されています。マハという名前の女の人だと思っていましたが、スペイン語で「小粋な女性」の事を指す単語だそうです。二つ並んで展示されたこの絵は、絵のあまり興味のない私にも印象的でした。 -
ここから入場。ツアーの皆さんが撮っているのは、すぐそばのとても綺麗な教会です。
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これがその教会。サン・ヘロニモ・エル・レアル教会です。
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何故か入口前に停まっていた、スペインのパトカー。
写っている女性は、われらが添乗員、万田久子激似の
Oさん。翌日が誕生日で年齢を聞いてビックリの、スタイル抜群の女性です。 -
はい、プラド美術館終了〜。
中でも日本人現地ガイドさんイチオシだったのが
ベラスケスの「ラス・メニーナス」。宮廷画家として活躍したベラスケスの最高傑作です。絵の中の鏡に映る国王夫妻の目線で描かれていて、ベラスケス本人も絵の中にいます。本物を前に事細かに説明してもらえたので、絵の意味がとてもよく分かって楽しかった!
今回のツアーは見る絵が絞られていて、いろいろ見たい人には物足りないかもしれませんが、私のような素人にはこの方が印象に残って楽しいですね。 -
マーチ!と思ったらMICRAでした〜
マーチの欧州仕様のようです。
ここはヨーロッパなんだなあ・・・ -
お次はソフィア王妃芸術センターに向かいます。
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プラド美術館から直線距離で500Mくらいみたいですが、私たちはバスなので逆に時間がかかったような。とても近代的です。
-
建物内に入ってセキュリティ前の吹き抜け。斬新です。ソフィア王妃って名前が付いてるくらいだからもっと古い重厚な雰囲気の美術館かと勝手に思っていました。
-
もちろんこちらも館内撮影禁止。
ソフィア王妃芸術センターの一番のウリは、有名なピカソの「ゲルニカ」です。今回、旅行に出る前私はこのゲルニカさえ見られれば後の美術品はどうでもいいや、くらいに思っていました。
実際目の前にすると、やっぱり凄い迫力と悲哀を感じました。
「ゲルニカ」は、スペイン内戦中にドイツ軍によりバスク地方の小さな都市ゲルニカが襲撃されたことを
滞在先のパリで聞いたピカソが、当時依頼されていたパリ万博用の作品のテーマとして戦争への怒りをあらわした作品だそうです。
縦3.5M、横7.8Mの大作。 -
日本語表記のある看板発見!わかりやすいですね。
そういえば「ゲルニカ」の部屋には小学校低学年くらいの子たちが10人強、引率の先生に連れられて来ていました。何を言っているのかは分からなかったけど、その先生はピカソの(かなり若い頃それもイケメン)写真を見せながら子供たちに絵の説明をしていました。
子供の頃に、世界的に有名な自国の誇る画家の顔写真を見ながら、教科書ではなく実際の絵を鑑賞できるのは、とても贅沢なことですよね。 -
外に出てたところにあった広場。スペインではあちこちにこういう広場があって、その傍にはカフェやバールがあって・・・いいなー。
このあとは、スペイン王宮へバス移動です。 -
道端の売店も、なんだか素敵。この時まだ平日の午前中だったからか、ビジネスマン風のお客さんが多かったような気がしました。タバコだけじゃなく、お色々売っているようです。
スペインは欧米諸国の中ではタバコにあまりうるさくないお国柄だとか。 -
スペイン王宮に到着。まさに白亜の宮殿!
現在も公式行事などで使われているそうです。
中にも入れるようですが、今回は外からのみ。 -
入口の両端には2頭の白馬がいて、兵隊さんが乗っていました。しばらくして動き出し、王宮の前の広場をぐるっと一周。
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よく見るとあちこちに細かい彫刻が・・・
青空に白亜の宮殿はよく映えます。 -
王宮を後にして、徒歩でオリエンテ広場を抜けると、道の端に何体かこういう彫刻がありました。
いろいろ書いてあったので、有名な人のものだと思うのですが・・・素人は彫刻の上に1羽ずつとまった
ハトがツボに。
ああ、ごめんなさい。 -
前の写真の街燈の足部分の紋章。王冠が!
-
オリエンテ広場にも、日本語表示のある看板がありました。
-
そして、これはマンホールのふた。
なんかクマいる!とこの時点で気が付きました。
プーさんみたいだけど、それならイギリス発祥の
はずだし・・・と考えていましたが、どうやらこれは
ソル広場にある「山桃と熊」の像をモチーフにした
マドリードの紋章だそうです。
とてもかわいい! -
素敵なオープンカフェ。みなさん美味しそうな飲み物を片手に談笑中・・・
-
Calleとはスペイン語で「通り」のこと。街のあちこちに通りの名前のこのようなタイルが建物に付いていて、とても素敵。ここはレパント通り。ショッピングということで、この通りの名前のついた「レパント」というお店に来ました。「地球の歩き方」にも載っていました。
-
このお店の中でこの旅で初めて「ドン・キホーテとサンチョ・パンサ」に出会いました!記念に激写。
ここのお店にはカンペールやLUPO、リヤドロも置いてあって惹かれましたが、ここはぐっと我慢・・・ -
マドリッドの街中で何度か見た、2階建てバス。2階は屋根がないので、この季節は気持ちよさそう!
でも日差しは強いので注意しないといけません。 -
スペイン広場にやってきました。ここはスリが多いとか悪い噂を耳にするのでちょっとドキドキ・・・。
添乗員さんがバスに残るということで、カメラだけ持って写真撮影に向かいます。ここにも案内板。 -
ああっ、よく見る写真のまんま!っと言いたいところですが、後ろの工事中ビルが気になります。
スペイン広場は1930年にセルバンテス没後300年を記念して造られたそうです。 -
前の写真の像の部分をアップで。
一番手前にドン・キホーテとサンチョ・パンサが、そして二人を見下ろすように中央にいるのがセルバンテスだそうです。
ところでこの広場に現地ガイドさん曰く「たぶんスリ」という怪しい二人組がいたんです!
警察もちゃんと来ていて私たちの傍で見張っていて、一時に比べるとかなり治安は良くなっているようなのですが、それでもそのサングラスの二人組はカメラを構えたりして私たちのまわりにずっといました。
結局、そのあとベンチに座ってしまいましたが、次のチャンスをうかがっているのでは、とのガイドさんの見解でした。注意です! -
マドリードの街路樹はマロニエとプラタナスが多いそうです。実際、白いピラミッド型の花をつけたマロニエをよく見かけました。写真の茶色いボール状のがマロニエの実。栃の実といったほうが馴染みがありますね。
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さあ、待ちに待ったランチタイム〜!
今回のツアーでは、レストランの指定が2回ありますが
その1回がここ、「カサ・デ・バレンシア」になります。パンフレットでは「人気レストラン」とあるので、期待大。 -
バレンシアではコウモリは勝利の象徴とかで、サッカーチームのバレンシアF.Cのマスコットもコウモリだそうです。
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お店の中には魅力的な冷蔵ケースが!
色とりどりの食材に期待がふくらみます。 -
デザートも美味しそう〜〜〜
-
こちらは海老のアップ。
うへへ。 -
席に着くと、まず蒸しムール貝が登場。
レモンを絞って食べると・・・おいしーい!
シンプルな味付けなので、いくらでもいけます。 -
イカの鉄板焼き。にんにくとネギの風味がきいていて美味・・・こりゃワインがすすんで困りますね。
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バレンシア風サラダ。バレンシア風とのことですが、この後このスタイルのサラダに何度か出会いました。オリーブオイルとビネガーのシンプルなサラダですが、これがとても美味しい。。。
海外では生野菜が食べられないことがけっこうありますが、スペインではその心配はないみたいです。 -
なんと、今回の食事には各テーブルに2本ずつ白ワインが付いてました!(1テーブル6人)
これがまた食事に合って・・・この写真を撮った段階でもけっこう減ってますが、当然のように最終的にはカラになりましたよ。
スペインワインは美味しいと確信しました。 -
水のビンもキレイ!
阪神のツアーは、毎食事ごとに水はかならず
テーブルごとに充分な量が付いてきます。
ツアーで食事付きでも飲み物代は別だし、アルコールは基本自腹としても水は別に欲しいもの。
嬉しいです。 -
パエリアキター!!!
こちらはイカスミのパエリア。この旅行記の表紙にした魚介のパエリアと2種類いただけます。この鍋から食べたい気もしますが、お店の人が取り分けてくれました。カメラを向けると立ち止まって、撮影用に鍋をこちらに見せてくれたので、特に表紙の写真はとてもきれいに撮れました。イカスミのほうは焦げてるみたいに見えますが、違います! -
そしてとり分けられたパエリアが目の前に!海老もカニも乗ってます〜!
レモンをしぼって、ニンニク風味のマヨネーズソース「アリオリソース」をつけて食べましたが・・・
本当に美味しかった!どちらも魚介のダシがよく出ていて、乗っかったエビの身もミソもウマイ!
今も忘れられない、スペインの味です。 -
店内の様子。雰囲気もいいし、続々と個人のお客さんが入ってくるので、人気レストランっていうのは本当みたい。
-
ドライフルーツとフルーツ砂糖漬け盛り合わせに、真ん中のは甘いワイン。砂糖漬けは甘かったけど、レーズンは実がぷりぷりしてて美味しかった。甘いワインは、この薬のみみたいな容器から口を付けずに飲むそそうで・・・挑戦しましたが、むせそう!そしてその瞬間の写真を撮ってもらったら、チョーブサイク!!
即、封印。 -
そしてデザートにメロン。
美味しかったけど、冷蔵ケースのスイーツが気になる
欲張りな私。
このお店、本当に美味しかったー!
また行きたいな・・・ -
いいかんじでワインもまわって、外に出てきました。
通りのあちこちに、お花が綺麗に咲いていてとても素敵です。 -
これで、マドリードとはお別れです。
自由時間がなくて街を自分の足で歩くことが
出来なかったのが残念。
また今度、じっくり来たいなあ。 -
これからトレドへ向かいます。
マドリードから75キロ。
→その?へ続きます
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この旅行記へのコメント (6)
-
- moonさん 2009/10/11 02:43:03
- 素敵な旅行記ですね
- こんばんわ。
初めまして^^
2年前の旅行記を作成中に寄らせていただいています。
すごーくよく書けています。
まだ全部読んでませんが、少しずつ読んでいきたいなぁと思いました。
スペインはワインも美味しかったけど、スィーツもおいしかったぁ・・・
なんて、一人で思い出してる最中です。
また遊びにこさせてもらいますね。
- ヨーコさん からの返信 2009/10/12 10:59:55
- RE: 素敵な旅行記ですね
- moonさん、はじめまして!
書き込みありがとうございます。
moonさんの旅行記も拝見しました。
スペインは似た行程だったみたいですね。
私の旅行記は先に片づけてしまいたい国内旅行分が
たまっていて、なかなか進まないのですが
また続きも読んでいただけたた嬉しいです。
私もスペイン、特にマドリードのパエリアとワインの美味しさが
忘れられません・・・
帰国後スペイン料理屋にあちこち行きましたが、これというのには
めぐり合えず・・・やはりまた行くしかなさそうです!
ヨーコ
-
- 作蔵さん 2009/05/18 22:51:35
- !El español mejor!/スペイン最高!
- ヨーコさん、はじめまして。私も来月初めてスペインへ行きます。今一生懸命テレビのスペイン語講座でスペイン語を覚えているところです。
インフルエンザが心配ですが、せっかくの旅行なので楽しんできたいと思います。私も旅行記の続きを楽しみにしています。
- ヨーコさん からの返信 2009/05/18 23:51:33
- RE: !El español mejor!/スペイン最高!
- 作蔵さん、こんばんは。はじめまして。
私の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
来月スペインですか〜、うらやましい!
それも一番いい時期ですよね。ヒマワリは私の時はまだ苗のようで
くやしかったです・・・
インフルエンザ、心配ですがもう日本にいても心配なのは同じですし
楽しんできてください。
私ももっとスペイン語を勉強していけばよかったです。
ただHola!と声を掛けるだけで誰でも笑顔で返してくれるし
私の変な英語にも嫌な顔をしないので、それでスペインが
大好きになりました。
来月出発されるまでに少しでも参考になればと思います。
旅行記のアップも頑張りますね。
これからも宜しくお願いします。
ヨーコ
-
- churros さん 2009/05/15 08:54:59
- !Hola!Buenos dias
- ヨーコさん、旅行記楽しく拝見させて頂きました。
私、来月からマドリー入りなんですよ、毎年の事なのであまり変りばえはないのですが、今回はヒマワリを見てこようと思っています。
スペインはまりましたか?不思議な魅力の有る国でしょう、仕事で行くようになって益々スペインにのめり込みましたchurrosです、ヨーコさんの旅行記の続きを楽しみにしています。
churros ひらた
- ヨーコさん からの返信 2009/05/15 22:35:03
- RE: !Hola!Buenos dias
- churros ひらたさん、こんばんは。
まだスペインの余韻に浸っている感じです。
来月マドリードですか、そしてヒマワリ!いいですね〜〜〜
スペインに実際行ってみて、魅力にやられた感じです。
特にマドリード、バルセロナなどの都会はこれぞヨーロッパの町並といった
雰囲気なのに、店に入ってもよく他のヨーロッパの都市で感じるような
ツンケンした感じが全くなく笑顔だし、おおらかで、ゆっくりだけど
仕事はちゃんとしていて・・・もしかしたら日本人にとってヨーロッパで
いちばん楽しく過ごせるのはスペインかも、とまで思ってしまいました。
お仕事とはいえ、何度もスペインに足を運んでおられるのが
本当にうらやましいです。
今回の旅行はやはり強行軍で、いろいろ教えていただいたことは
あまり体験できませんでしたが、必ずまた行きたいと思っています!
ゆっくりですが旅行記も作成しますので、記述に間違いがないか(?)
是非チェックをお願いします(笑)。
ヨーコ
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