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山崎川の満開の桜の紹介の続きです。石川橋から落合橋の間が『日本さくらの名所100選』に選ばれています。

2009春、桜名所百選・満開の山崎川(2/5):瑞穂橋、山崎川親水広場、枝垂れ桜

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2009/04/07 - 2009/04/07

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旅行記グループ 2009春、尾張の桜

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

山崎川の満開の桜の紹介の続きです。石川橋から落合橋の間が『日本さくらの名所100選』に選ばれています。

  • 山崎川の沿道は、以前は屋台の店が立ち並んだそうです。名古屋市条例当たりで禁止になり、今はその姿がありません。

    山崎川の沿道は、以前は屋台の店が立ち並んだそうです。名古屋市条例当たりで禁止になり、今はその姿がありません。

  • 河原に佇んで桜をめでる人は大勢いますが、お酒が入った宴席はありません。静かな雰囲気で、春の景色が楽しめます。

    イチオシ

    河原に佇んで桜をめでる人は大勢いますが、お酒が入った宴席はありません。静かな雰囲気で、春の景色が楽しめます。

  • 対岸の土手のアップです。擁壁には、絵画のような飾りがありました。焼物を使った作品でしょうか。

    対岸の土手のアップです。擁壁には、絵画のような飾りがありました。焼物を使った作品でしょうか。

  • 橋の上からの眺めです。ステンレス製パイプが使われていた橋です。瑞穂橋当たりでしょうか。

    橋の上からの眺めです。ステンレス製パイプが使われていた橋です。瑞穂橋当たりでしょうか。

  • 川幅が狭まった区間です。この箇所では河原を散策できる通路は見当たりません。

    川幅が狭まった区間です。この箇所では河原を散策できる通路は見当たりません。

  • 堤防下の道は歩かず、もっぱら堤防の上の道を歩き、桜見物を楽しみながら撮影しました。ここも見事な満開です。

    堤防下の道は歩かず、もっぱら堤防の上の道を歩き、桜見物を楽しみながら撮影しました。ここも見事な満開です。

  • 次の橋が見えてきました。現地の案内地図には、可和名橋の上流が瑞穂橋、更に上流が左右田橋と記されていました。

    次の橋が見えてきました。現地の案内地図には、可和名橋の上流が瑞穂橋、更に上流が左右田橋と記されていました。

  • 山崎川には、結構古木の桜の木があります。両岸から垂れ下がる様は、見応えがありました。

    イチオシ

    山崎川には、結構古木の桜の木があります。両岸から垂れ下がる様は、見応えがありました。

  • 山崎川の整備工事が、大掛かりに行われた箇所でしょうか、桜見物には好適な場所になっていました。

    山崎川の整備工事が、大掛かりに行われた箇所でしょうか、桜見物には好適な場所になっていました。

  • 菜の花とソメイヨシノのコラボレーションです。川幅が広くなり、中州のようなものが出来ていました。

    イチオシ

    菜の花とソメイヨシノのコラボレーションです。川幅が広くなり、中州のようなものが出来ていました。

  • 川幅が広くなった箇所では、両岸に散策道が出来ていました。菜の花は、桜の花に良く似合います。

    川幅が広くなった箇所では、両岸に散策道が出来ていました。菜の花は、桜の花に良く似合います。

  • 手前のソメイヨシノ白い花と、奥の方のピンクの花の枝垂れ桜のコラボレーションです。川を挟んで両岸の桜です。

    手前のソメイヨシノ白い花と、奥の方のピンクの花の枝垂れ桜のコラボレーションです。川を挟んで両岸の桜です。

  • この上空も、見事なソメイヨシノの満開でした。右上に、少しだけ青空を入れました。

    この上空も、見事なソメイヨシノの満開でした。右上に、少しだけ青空を入れました。

  • 細い枝に、零れるように咲き揃ったソメイヨシノです。この枝には、蕾はまったく見当たりません。

    細い枝に、零れるように咲き揃ったソメイヨシノです。この枝には、蕾はまったく見当たりません。

  • 山崎川の川面をバックに枝先のアップです。川面をゆっくりと花びらが流れて行きました。まだ、花筏になるような量ではありません。

    山崎川の川面をバックに枝先のアップです。川面をゆっくりと花びらが流れて行きました。まだ、花筏になるような量ではありません。

  • 緑が見えてきた下草の上に降り注いだ、ソメイヨシノの花びらです。散り始めたばかりのようでした。

    緑が見えてきた下草の上に降り注いだ、ソメイヨシノの花びらです。散り始めたばかりのようでした。

  • 赤みが濃い花を付けた枝垂れ桜です。真っ青な空ではなく、少し霞んだ、春の空です。

    赤みが濃い花を付けた枝垂れ桜です。真っ青な空ではなく、少し霞んだ、春の空です。

  • その枝垂れ桜の花のアップです。まだ蕾が多く残っていました。蕾の色は、更に濃い色をしています。

    その枝垂れ桜の花のアップです。まだ蕾が多く残っていました。蕾の色は、更に濃い色をしています。

  • 山崎川親水広場の文字が刻まれた石碑です。山崎川散策路工事が完成したのは、平成19年2月のことです。その傍らの公園です

    山崎川親水広場の文字が刻まれた石碑です。山崎川散策路工事が完成したのは、平成19年2月のことです。その傍らの公園です

  • 山崎川親水広場の石碑の中央からの、桜並木の光景です。この当たりは桜のトンネルが出来ていました。

    山崎川親水広場の石碑の中央からの、桜並木の光景です。この当たりは桜のトンネルが出来ていました。

  • 河川敷で咲いていた菜の花の群生です。最初は、どなたかが、この景色を想定して撒いた種から広がったのでしょうか。

    河川敷で咲いていた菜の花の群生です。最初は、どなたかが、この景色を想定して撒いた種から広がったのでしょうか。

  • 山崎川散策路脇の小公園です。枯山水風の石組みがありました。その小公園に立つ、黒い幹に白さが際立つ古木でした。

    山崎川散策路脇の小公園です。枯山水風の石組みがありました。その小公園に立つ、黒い幹に白さが際立つ古木でした。

  • 今度はカメラアングルを横にして、小公園の光景です。石組みは、お子さん達の格好の遊び場所になっていました。

    今度はカメラアングルを横にして、小公園の光景です。石組みは、お子さん達の格好の遊び場所になっていました。

  • 新しい建物の壁がバックです。白いソメイヨシノの花が際立つ背景となりました。

    新しい建物の壁がバックです。白いソメイヨシノの花が際立つ背景となりました。

  • 瑞穂橋の少し先から、下流を振り返って撮影した記憶です。照明塔は、瑞穂野球場の物のようです。<br />

    瑞穂橋の少し先から、下流を振り返って撮影した記憶です。照明塔は、瑞穂野球場の物のようです。

  • 花見にやって来ていた鳩達です。お零れに集まってきたのでしょうか。小学生の頃、鳩を飼っていましたが、一番手前の鳩はニビキ(ニ引)、黒い線が1本の場合はイチビキと呼んでいました。クロゴマ等の呼び方もありました。

    花見にやって来ていた鳩達です。お零れに集まってきたのでしょうか。小学生の頃、鳩を飼っていましたが、一番手前の鳩はニビキ(ニ引)、黒い線が1本の場合はイチビキと呼んでいました。クロゴマ等の呼び方もありました。

  • 竹の作で囲った中には、ソメイヨシノとは違う桜がありました。白い花と一緒に、若葉も見えます。まだ若木でした。

    竹の作で囲った中には、ソメイヨシノとは違う桜がありました。白い花と一緒に、若葉も見えます。まだ若木でした。

  • 見上げて撮影した、薄いピンク色の枝垂れ桜です。ソメイヨシノと同じく、満開を迎えていました。

    見上げて撮影した、薄いピンク色の枝垂れ桜です。ソメイヨシノと同じく、満開を迎えていました。

  • 上を見上げて、左右から延びた桜の枝の撮影です。咲き揃って、後は散るのを待つばかりです。

    上を見上げて、左右から延びた桜の枝の撮影です。咲き揃って、後は散るのを待つばかりです。

  • 入り乱れた、満開のソメイヨシノの枝です。先日の4日の下見では、7日の今日は、まだ七分咲き位かと想定していましたが、予想は外れました。

    入り乱れた、満開のソメイヨシノの枝です。先日の4日の下見では、7日の今日は、まだ七分咲き位かと想定していましたが、予想は外れました。

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