2009/03/20 - 2009/03/20
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てり~(terikara_3テリカラ てりから、terikara_3テリカラさん)さん
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私は、sometimes,すなわち、「時として」お抹茶をいただきたくなることがあります。
ここ観瀾亭のお抹茶and「ずんだ」セットは、700¥でした。
前回は確か・・・?http://4travel.jp/traveler/terikara/album/10286113/
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ここはJR仙石線「松島海岸駅」前のR45号線、土産店の立ち並ぶ目抜き通りの南側の端付近。
バスストップの左側に墓参、笹かま手焼き体験に引き続きこの旅の第3番目の目的地「観瀾亭」(かんらんてい)があります。 -
「観瀾」(かんらん)とは、さざ波を観(み)るという意味です。
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観瀾亭の説明。文部省。
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お休み処
伊達家の茶室で
まっちゃをいっぷく・・・ -
これこれ。 (以前、一度だけ来たことあり。)
この写真を見て舞い上がってしまったテリカラ。
(一応、トイレのチェックを、、) -
トイレを出ての一枚。素晴らしい名木。
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テリカラならではの写真、どんどんと行っちゃいます。
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趣きのある石の階段を上ります。
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今回の090319木夜〜0321土夜までほぼ48時間の旅。
高速は久喜〜松島北まで。ということは帰りは下道で観光スポットやお団子以外は、ほとんど運転していたか、車内で就寝(一部、仮眠)。その最中、1200枚弱の写真撮影。異常なまでの枚数。 -
すぐ脇から先ほどの名木。
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イカン!
舞い上がっていたテリカラ。気が付けば、拝観料(入場料)を払わずにもう写真を撮っていました。 -
して、観瀾。
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前の写真とこの写真は、チトバイ興ざめ。
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で、お抹茶を注文したところで、ここ観瀾亭のシステムを知る。仕切りなおし。
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観瀾亭の説明
東北唯一の純桃山建造物。
別名、月見御殿。 -
KANRANTEI
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やりなおし。
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観覧料:大人、200¥+ずんだお抹茶セット700¥。
計九百¥。 -
パンフ。
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仕切り直して、正規のルートから入館。
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入口を入ってすぐ右側。飲み終わったらこちらへ。
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お抹茶御席へ。
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これより先はご遠慮くださいね。
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観覧券。
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ずんだセットを4番で待つ。
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さらに、待つ。
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待ちながらも撮影。
おっ、芭蕉さん。 -
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天井。
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春分の日でも、東北・松島の風はまだ冷たかった。
冷たい風を受け、写真撮影をしながら待つこと数分。
お抹茶+ずんだセット登場! -
マイルド。
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何とも言えぬ緑色。
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例によってアングルを変える。
数名の観光客の口から、「テリカラさん?」の声。 -
イカン!その声に動揺を隠せず、ピンがボケたことにその場では気付かず。
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でも、平静を装いながら→http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1474763。
観瀾。 -
ゴチでした。
※ここでワンポイント:
あちこちで売られている「ずんだ」は、私テリカラの口には甘過ぎます。豆の味が損なわれてしまうので残念です。何とかなりませんか? でも、とても美味しかったです。 -
お抹茶御席の真ん中に。
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この屏風を背にして観瀾していました。
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観瀾亭を後にする時に確認。
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ULし忘れるところでした。
松島や あぁ松島や 松島や と覚えていたのは誤りか?
→松島や さて松島や 松島や と芭蕉さん。 -
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都会の喧噪を忘れ、松島訪問の証に是非。
4750¥のセコロ〜な旅は「松島博物館」:http://4travel.jp/traveler/terikara/album/10319577/ に続きます。
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