2007/06/01 - 2007/06/10
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solanaさん
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早朝、シャルルドゴールに到着し、ホテルに荷物を預けて
そのまま駆け付けたルーヴル美術館。
あれから2年、薄れていく記憶の中、一番思い出すのは
「何度も迷子になったこと」
お目当ての絵にたどり着いたときは、絵に会えた嬉しさと
やっと辿り着けてほっとしたのと、2重の喜びでした。
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ガラスのピラミッドを下から。
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ハンムラビ法典碑。
紀元前18世紀前半に古代バビロニア王朝で、町中に
建てられていたそうです。
石碑の下部には「目には目を、歯には歯を」という
有名なアレが書いてあるそうです。
街中で目にするスローガンが「目には目を歯には歯を」ってすごい。
「やられたらやりかえせ」を町ぐるみで推奨してる
ってことだもんね… -
ライオン?かわいい。
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マトリョーシカでしたっけ、ロシアのあの人形を
思い出す。 -
ミイラはたくさんあった気がします。
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ルーヴルらしくない?でも確かにルーヴルの中に
あったんです。 -
ミロのヴィーナス。有名人。
ルーヴルから貸し出されることってあるのかな。
一度ぜひ東洋の島国にもお越しください。 -
なんだかもう天井もすごい。
自分の家の天井だったら落ち付かない。 -
サモトラケのニケ。
サモトラケって島で発見されたから、「サモトラケの〜」って名前なんだそうですね。 -
レースを編む女 フェルメール。
先日東京で行われていたルーヴル美術館展の目玉でしたね。日本人はフェルメールのファンが多いのだとか。
私がルーヴルを訪れたときは、彼女の周りは閑散と
していたけど、国立西洋美術館で見たときは、たくさんの人に囲まれていて、「よかったね!」と嬉しく
思いました。
この絵って額縁が独特ですよね。額縁と絵の相性って
どうやって考えるんだろう。額縁コーディネーター
さんとか、いるんだろうか。 -
これは誰のなんという絵かわかりません。
気に入ったので写真を撮ってきました。 -
同上。
私がルーヴルに行った2007年は、モナリザのいる階は
写真撮影禁止だったのです。
だから、ジェリコー、ドラクロア、ラファエロ、ダヴィンチなどは、とても素晴らしかったのだけど、カメラには残せませんでした。
モナリザは、ガラスに守られて、警備の人もいて、
ルーヴルのお姫様なんだなあという感じで遠くから
眺めました。 -
このお方は、国立西洋美術館に来ていたような…
気に入ったので、写真には収めましたが、作者・作品名はノーチェックです。 -
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座るところもいっぱいあって、しかも座面も広くて
良い。 -
ルーヴルに行ったころは、まだ近代美術しか興味が
なかったのですが、最近自分なりに美術史を独学で
勉強し始めたら、興味の幅が広がってきて、また
ルーヴルに行きたくなりました。
今度は違った目で楽しんでこようと思います。
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