2009/02/09 - 2009/02/16
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josanさん
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今日はスムサコンからナコーン、パトムに観光に行きます、そしてアユタヤを観光してー泊してからウドンの家に帰る予定です。
今回の旅も終わりに近ずきそろそろ皆、家のことが気になって来ました。
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「2009年2月16日」
スムサコーンを早起きのJOSAN−家は06時30分に出て180KMを2時間半で車で走りナコーン、パトムに09時に着きました。
世界ー大きな仏塔は生憎と改修工事の最中で120Mの半分がネットで覆われていました、しかし仏塔自体は良く見えました. -
4ヶ所ある礼拝堂も閉まっていて外に祭壇が祭って有りました、先ずはタンブンの始まりです。
陽子も大体、作法が理解し始めた様で神妙に拝んでは手を合わせて居ます。 -
お線香セットに付いている金箔は、自分の体の悪い部分を仏様の体に張る事で直ると信じられて居ます。
お母さんは最近足が痛むので金箔を仏様の足に張っていました。
お父さんのバクチ封じは何処に張れば良いのしょうかね?。(笑) -
陽子はオネショ封じ、ピムは短気封じそしてJOSANはメタボ封じと言う所ですかね?。
金箔もう少し下さーーい。(笑) -
このプラ パトム チェディの回廊には沢山の綺麗な花を付ける400年以上も枯れずに居る木が有りました。
ピムはウドンの家の庭で育てている、同じ種類の木の前で陽子とハイポーズ。 -
ここは回廊のー部で、大きな金色の仏陀の涅槃像が有る部屋です。
タイ人は金色が大好きです、そして純金はもつと好きみたいです。(笑)
お金が貯まると純金のアクセサリーを身に付けるのがタイ人の趣味みたいです。 -
この金色の仏陀はとても優しい微笑みを浮かべていました。
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このチェディにはラーマ6世の遺骨が納められています、ですから第ー級王室寺院に指定されています。
ここが「最初の都」と呼ばれるのは、インドシナ半島初の仏塔だからだそうです。 -
チェディの回廊は日陰が多くあり涼しい風が吹いていました、改修工事は瓦の部分だけでなくチェディ全体の装飾も改修していました。
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実に見事に沢山の綺麗な花が咲いて居ます、JOSAN の庭と同じ木なので思わずパチリ、早くこんな大きな木に育って下さいね。
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純白の鐘突き堂が4ヶ所に在りファランの団体さんがガイドさんに突き方を教えて貰ってました。
回廊には色々な仏像が有り、見学しながらー周りすると1時間位掛かります。 -
2時間ほど見学して次の観光地アユタヤに向いました。
アユタヤを見学して、ー泊してウドンに帰る予定でしたが途中でお父さんから「もう帰りたい」「炭焼き釜が心配だ
」と泣きが入りました。
アユタヤはJIOSANは2度見学しているので構いませんがピムとお母さんは初めてなので如何するのかと思ったら、このままウドンに帰る事に成りました。
アユタヤはパタヤに行く時に必ず通るので次回にしようとお母さんがお父さんを思い帰る事に成りました。
多分ウドンには飛ばせば19時頃には着くでしょう。(涙)
今回の旅行は「サプライズ」ばかりで疲れましたが面白かったです。
JOSAN
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