2009/01/04 - 2009/01/12
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DJ tamaさん
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エストニア・タリンを1日観光。
旧市街が世界遺産ということもあり、
見ごたえがあります。
規模は小さく、まるで箱庭みたい。
坂道、石畳、いかにも中世ヨーロッパの雰囲気をたたずませている町。
それにしても、
人が少なかった。
冬ですな。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船
- 航空会社
- スカンジナビア航空
-
泊まったゲストハウス「Old House」。
ゲストハウスとホステルが併設。
ゲストハウスは“家のよう”にしているとのこと。
1泊200EEK。
朝飯なし。 -
大きな鏡もありました。
-
これまた、
リビングのようなところ。
ずいぶんと歴史のにおいが。 -
こちらは、レセプションです。
-
ウグイス色の建物がおしゃれ。
こちらがゲストハウス「Old House」。 -
観光の始まり始まり。
旧市街の北から南下。
まずは、ふとっちょマルガレータから。
現在は、エストニア海事ミュージアム。 -
ふとっちょマルガレータは、
グレート・コースト・ゲートと隣り合わせ。 -
ゲートの裏に、キリストの彫刻。
-
スリーシスターズ。
現在はホテルだそうです。 -
聖オレフ教会。
あまりにでかすぎて、写真に収まりきれない。
ちなみに、冬季のため、中には入れなかった。 -
遠くから見た聖オレフ教会。
大体全貌が明らかになりましたね。 -
聖オレフ教会の門。
こちらもでかいです。 -
KGB本部だそうです。
たしかに、
ちょっと物々しい雰囲気が。 -
こちらは三人兄弟。
姉妹と対を成していますね。 -
エストニア自然史博物館。
残念ながら、中には入らなかった。 -
看板がイカシテいる。
-
子供たちの集団。
かわいいねぇ。 -
未婚の商人で結成されたブラックヘッドのギルド会館。
-
Kanutギルド会館。
芸術満載。
現在は劇場?みたいです。 -
おしゃれな建物。
中世のにおい出しています。 -
中では絵の展示がしてあった。
-
聖霊教会。
こちらもでかすぎて、うまく写真に収まらない。
うーむ。 -
中はシンプルなつくり。
30EEK。 -
照明というか、明かりがかっこいいね。
-
聖霊教会の前にはグレート・ギルドの会館。
現在はエストニア歴史博物館となっております。 -
旧市街は小道もきれい。
PUHAVAIM通りです。 -
聖ニコライ教会。
こじんまりとしていますね。 -
親方の中庭。
職人技でできた手工芸品などが見所。 -
こちらは「親方の中庭」への入り口。
Vene通りに面しています。 -
中世の雰囲気を出す人形です。
レストランの広告ですがね。 -
ラエコヤ広場。
ど真ん中にツリーがどーん。 -
旧市庁舎。
夏季には登れるそうなんですが、
残念ながら、今は冬。
タリンの町並みを眺めてみたかったな。 -
別角度から旧市庁舎。
結構スリム。 -
旧市街にも最先端ファッション。
「ESPRIT」が進出しています。 -
旧市庁舎の裏通り。
日本語の文字が! -
いらっしゃいませ。
-
Harju通りに面した本屋です。
その前には、聖ニコラス教会が。 -
聖ニコラス教会。
ベルント・ノットによって描かれた「死のダンス」は必見。とのこと。
実は行かなかった。もったいない。
今となっては後悔です。 -
Luhike Jalg通り。
旧市街の丘へと行きます。 -
アレクサンドル・ネフスキー教会。
ロシアの雰囲気をうかがわせますね。 -
教会前には郵便局。
これが郵便局とは思えない建物ですよね。 -
こちらはポストです。
オレンジが眩しい! -
聖母マリア聖堂。
ルター派教会です。
そう言われても、よくわかりませんよね。
中ではパイプオルガンの演奏をしていました。 -
Kohtu通り奥の展望台から、タリンの町を眺める。
方向は東南。
過去と現在が交差していますね。 -
ファンキーなペイント発見!
-
Rahukohtu通り奥の展望台から。
北東方向。
ここからなら聖オレフ教会も大きさがよくわかります。 -
展望台から階段を下りる。
結構崖になっているんですね。 -
城壁です。
中に入れます。
お金が要りますが。 -
入れるのは、Nunna、Sauna、Kuldjalaの3つのみ。
一番南側に入り口があります。 -
重々しいというか、歴史を感じますね。
-
塔の前には学校です。
子供たちが2つの建物の間を行ったり来たりしていました。
元気だ。 -
ありが塔。
-
歩いてタリン駅へ。
結構大きな建物。
もちろん、中は入りたい放題。
改札はありません。 -
ホームに電車が止まっていました。
結構、こじんまりとした雰囲気ですが、
派手な色していますね。 -
発車と到着を知らせる電光掲示板。
本数は、少なめです。
やっぱり交通の要はバスなんでしょうね。 -
駅の中に、どうどうとエロティックショップが構えていました。
-
駅の横にはマーケット。
いろいろなものが売っていて、面白かったです。 -
ボロ市のような感じ。
いろいろな工具品などを売っていました。 -
肉コーナー。
-
お惣菜の店もありました。
-
せっかくだから腹ごしらえ。
ハンバーグにポテト、コールスロー。
すべて指差して、購入できました。
300円くらいかな、確か。 -
果物売り場もありました。
-
山のように積まれた果物。
たぶん、安いでしょう。 -
観光地などでよく見かける2階建てバス。
タリンにも走っていました。
しかし、
乗っていたのがたったの1人。
もう貸し切り状態ですね。 -
訪れたのはサウナです。
エストニアにもサウナがありました。
フィンランドと同じ。 -
受付です。
男女は別れていますのでご安心を。
鍵付きロッカーは、男性130EEK、女性115EEKです。 -
駅前に戻ってまいりました。
トロリーバスを発見。
バスといっても、電気で走る無軌道車両なので、電車なのです。 -
塔の広場をぶらぶら歩く。
鳩を発見! -
壁の落書き。
かなり、激しいですね。 -
もうすっかり夜。
Viru門近くにはマックが。
人気ですね、
人がいっぱい入っていました。 -
ヴィル門、旧市街方向を見る。
派手な電飾でムードもアップ↑ -
Viru通りには花屋が多かった。
-
きれいな花。
いいにおい。 -
Viruセンター。
ショッピングモールです。
いろんな店が入っています。 -
カフェやレストラン、デパートもありますので、
ショッピングには最適ですね。 -
おなかがすいたので、
アイス屋でマンゴーアイスを購入。
なかなかいい値段したのですが、
味はおいしかった。 -
鳩の車止めでしょうか。
クルックー。 -
パルス街道、カールリ通りを歩いて、
カールリ教会を見る。
もちろん、時間の関係で中には入れなかった。
交通の要所でもあり、
渋滞していました。 -
やってきたのは、Kristiineショッピングモール。
フィンランドのロヴァニエミにもありましたPRISMAもありましたね。
大型スーパーです。
買い物しました。 -
夜の旧市庁舎。
ドリーミングなライトアップ。
世界遺産にうっとり。 -
夜ご飯、腹ごしらえ。
やってきたのは「Kuldse Notsu Korts」。
別名「金の豚食堂」。
エストニア料理が食べられます。 -
店内には暖炉も。
雰囲気出ていますね。 -
さらには、民族音楽の引き語りも。
ムードが出ています。 -
メニューです。
英語メニューも完備していますので、ご安心を。 -
エストニアビールのサーレマービール。
そして、分厚い豚肉とポテト、すっぱいキャベツ。
これぞエストニア。 -
店の看板。
豚も生き生きしています。 -
窓にも豚。
ぶーぶー豚豚。 -
夜のアレキサンドル・ネフスキー聖堂。
不思議な雰囲気をかもし出す。
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