2009/01/12 - 2009/01/21
38位(同エリア242件中)
白い華さん
今回の モロッコの ツアー! は、 男性の 参加者も 思いの ほか・・・多くて 驚いた。
男性が 4割、 女性が 6割 と 云った 感じ!
そして 一人 旅!の 参加者も かなりの 数! いるので あった。
やはり、 モロッコ などは
「誰 でもが 行きたい」 と いう 場所! でも ないだろうし、
同行 してくれる 友人を 探したり、待っていたり していても・・・
なかなか 好都合! とは いかない・・・ のかも 知れない。
そんな 時は、 ツアー 旅行! で
「お一人様!の 参加」も 気楽で、 いいなぁ〜と 思う。
皆さん・・・ おひとり 様! で やって 来ても
「憧れ!の モロッコ」 を 心から 楽しんで いる 様子!で、
ーーーそんな 積極性! が、 素敵だなぁ〜と 思えるの だった。
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また、 今回の ツアーは リターヤーされた!
ご夫婦や 男性の 一人旅! という 方が 多く 参加していたのだが、
皆さん・・・ 「ホントに お若いっ !!!」
そして、 男性陣の 年齢! というモノ・・・に
今回は チョット、 驚いた。
お仕事を 辞めて、 スグに この ツアー!に 参加されたんだろうなぁ〜 としか 見えない! 若々しさ。(60 過ぎ)
でも でも・・・お話!を 聞くと、
もう 60代の 後半・・・だと 云うではないかっ!???
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最近、 『エイジ・レス』 という 言葉!を 良く 聞くが、
ーーー多くが、 40代や 50代 の 女性!に スポットを 当て、
その 若々しい 美しさ!に・・・
話題が 集中〜〜! という コト!が ほとんど である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
60代 や 70代 の エイジ・レス−−− は
今まで あまり 考え!も しなかった 私だが、
いやぁ〜〜、 どうして、 どうして〜・・・
今や 皆さん、男女に 拘らず、
ホントニ お若いっ。 (喜)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この ツアーで
そんな・・・ ハツラツと した! 皆さんに 逢えたのも
「今回の 旅の 収穫!」 だと 感じている ワタシ・・・。 (♪)
『大いなる! 好奇心 と 積極的な 行動力!』・・・、
そんな 気持ち!が パワー!と なり、
『 若さ!の 秘訣 』と なっているの かもしれない ?。。。と 思うの だった。
-
本当に イイ〜 天気〜〜。
太陽が、全ての 風景!を
美しく 照らして くれている。 -
「カスバ 街道」を バスは 走り 往く。
バスの 車内 では、
何と・・・
セクシー・ボイスが 魅力!の 往年の 女性 歌手!
青江 美奈 が 歌う
「カスバの 女」が 流れる・・・。
この ミス・マッチな 歌声。。。
「モロッコで 聴くとは〜〜・・・」 (爆)
それにしても、
「カスバの 女」を 一度、 テレビで 拝見していたのを 憶えていて
「歌手は 青江 美奈」と 言えてしまう! ワタシ・・・
ンン〜ン。 古い なぁ〜〜。 (涙) -
「カスバ 街道」の 村に 入ると、
茶色の 街並み!ばかり・・・という ワケでもなく
ピンクや グリーン! の
可愛い〜 色合い! の 家々・・・だったり する。 -
ベルベル人の 女性達は
外出 時は
黒い! 被り 物(羽織 もの)を 纏う。
カルフルな 刺繍が してある!
伝統を 守る! ファッション・・・。
日向 ぼっこ!を
女性 同士! で 集まって している
のどかな・・・光景!が
とても 印象的 だった。 -
砂色の 世界! にも
オアシス が あるのだ。
人々の 豊か!な 生活を
作り出す! 水・・・。 -
バスが この 大きな 渓谷!の 中に
やって来た 時、
私は ホントニ 「すご〜いっ」と
一言・・・声!に してしまう のであった。 -
トドラ 渓谷!
切り立った 岸壁!が 立ちはだかる
見たことも ない! 渓谷 美。
この スペクタクル!な 景観 は
ヨーロッパの ロック・クライマーの 格好の 練習の 場所!と なるの だそうだ。
バスの 大きさ!を 見ると
その 岩の 巨大さ!が わかる はず・・・。 -
巨大 岩!の ふもと・・・の
あの 建物!が レストラン。
今日の ランチ!は コチラで 頂く。
白波の はじける!
こんな 小さな 木の 橋!を 渡らない と
その レストラン! には 行かれない?
この 「ひと 川! 渡る」と いう
珍しい! 体験・・・
「とっても 素敵〜」
思い出 いっぱい! の トドラ 渓谷!
ココ・・・ ホント、 素晴らしかった デス。(喜) -
レストランの 庭園!は
川の 恩恵 === 水が 豊富!なので
緑が 美しく 彩っている。 -
ピンク色の 壁!に グリーンの 窓枠。
赤い! クッションが 可愛らしい
レストランの 風景。 -
写真を 撮らせてもらおう・・・と
カメラを 向けると、「20DH (220円)」と いきなりの 要求・・・。
(モロッコの 都市でも 相当の 距離・・・タクシーで 走れる ゾ〜) (笑)
それじゃ〜
と、 ワタシ・・・「5DH (55円)」を 撮影の チップに 渡してみる。
(コレ!も こんな 山奥では 相当な 金額!な はず・・・)
もう 一枚 の 写真を 撮ったら、 「(更に)5DH」と のたまった・・・・から、 無視〜〜。
欲 深さ!が 顔に 書いて ある 村人・・・。
こんな エピソード!も けっこう 残ったりする もの・・・。 (笑) -
サハラ 砂漠!の ど 真ん中・・・。
エルフードの 砂漠の 一本 道。 -
やっと、 ホテルに 到着〜。
バスが 駐車場に 止まると、
ホテルに 入る! 前に
皆・・・ シャッターを 切っていた。
「サハラ の 夕暮れ」が
こんなにも・・・素晴らしかった から。。。 -
椰子の 葉陰! と 遠くの 山々。
黄色、オレンジ、ピンク、紫・・・の
見たことも ないような
サン・セット。
ココは、 サハラ 砂漠!!!
アフリカ 大陸 の 大荒野! なのだ。 -
ホテルに 入る!と、
ベルベル人の 男女の 歌と、演奏!が
賑やかに 始まっている。 -
目だけ・・・を 明けた、黒い! ベールの イスラムの 女達。
そんな 絵!が
レストランの 壁!に 描かれていた。
実は、 モロッコ では
目も 黒い 布で 覆ってしまう 女性も いる。
だが、 目元 だけ!は
薄い レース素材!で 見える 様に なっているのだ。 -
綺麗な お料理!
ココは、 砂漠・・・。
食物も 全て、
遠く・・・から 運んでこなくては ならない。
だから、 こうゆう 食料!は
「有り難く・・・ 大切! に 思いながら 頂く」 -
中庭の 小さな プール!を
廻り の 低層の 建物が 囲む! 造り・・・。
夜の プール・・・。
なかなか 良い 雰囲気。 -
廊下からは、 何処から でも
中庭の プールが 見渡せる。
チョット、 ディズニー・ランドの ムード!を
思い出す・・・ ワタシ。 -
部屋は、 こんな 感じ・・・。
ベッドが、 ふたつ!
バスタブ に、 シャワー & トイレ。
と 極めて シンプル〜。
部屋に 入る!と
すでに 暖まって いたので 感激〜〜。
ココは、
夕陽が 沈む! と、
けっこう、 冷えてくる 砂漠 地方・・・。 -
チェック・イン した時、
部屋の この エアコン!
バッチリ! 作動していた・・・。
でも、 早寝!を 決め込む! ものの・・・
この エアコンが 突然 止まってしまい、
部屋は、 かなりの 寒さ!に 冷えていく ばかり・・・。
(明日は 日の出 ツアー!で 4時 過ぎ! に 起床)
他の 部屋の エアコンは、 朝まで 動いていた・・・とか。
でも、 砂漠では、 こんな 部屋の 当たり! ハズレ の 問題!も 文句・・・は 言えない。
バスタブの ぬるま湯! にも ならない 低温!で
姉は、 湯に 浸かった・・・とか。
だったら、 まだ、 暖かい! 湯の 出る・・・
シャワーで 済ませるべきでしょう。 -
ホテルの メイドさん・・・
いい〜 感じ〜〜っ。
被り物!は 外せないっ。 -
黒人さんは、 お写真 二枚 撮り!が 基本・・・。
もう 一枚! は アップ!で いきますヨ〜。
愛嬌の ある! 笑顔に
「メルシー」。。。 (♪) -
まだ 真っ暗な 早朝 5時・・・。
ホテルの 前!には
沢山の 4WDの 車! と、
こんな 民族 衣装の 男達!が 集結 している。
これから、 モロッコ 旅行!の ハイライトの ひとつ・・・
「サハラ 砂漠の ツアー」に 出発 する ためだ。 -
お座り! している 時の
らくだ君の 手足・・・に 注目〜。
私達は、 乗り 降り の 時だけ、
気を つければ、大丈夫〜〜。
ラクダに 乗れたこと!が
モロッコの 楽しかった! 思い出の ひとつ。
と なってしまった 私 デシタ。 (喜) -
砂漠の 日の出 ポイント!の 下まで
ラクダは 約 30分間・・・
ひとり ずつを 乗せて、
何も 見えない! 真っ暗な 砂漠を ユックリと 歩いてくれる。
4頭が ヒモで 繋がれて、前が 止まると、
自然に 後ろ!も ストップ。
ほんとうに 気持ち イイ! ラクダ 体験。
砂漠の 砂山!を かけ上り・・・、
こんな 風に 掛敷き 毛布!に 包まれて
小一時間 も
日の出! (サハラ 砂漠の ご来光)を 待つ・・・。
手袋を していない! ワタシ が 珍しい〜。
この 日は、 無風〜。 全く 寒さ!を 感じない
快適な 日の出 ツアー!と なった のだ。 (♪) -
午前 7時 20分・・・。
こんな ピンク色の 空 を 見せて、
ご来光! とは いかない・・・
「砂漠 ツアー」と なったのでした。
でも、
砂 嵐!のような 強風や、
極寒!の 日・・・も あるそうなので、
今日の この 無風の (手袋 いらない)
暖かい 砂漠・・・は とっても ラッキー!
「太陽は、 全世界! 同じ!だぜ」
そんな 御言葉・・・
ーーー実は、 私も 「日の出」には 元々 期待は 無かったので 納得! デ〜ス。 (笑)
やっぱり、 砂漠で ラクダに 乗れたのが 良かった〜。 -
ラクダ・コース!と 砂漠を 歩こう!の 二組・・・に 分かれて
お好み!で 出発〜。
砂漠の 到着 ポイント! は 一緒の 場所。
皆さんが 一同に 合えます。
砂漠を 歩いている・・・ 人々
を 一枚・・・。 -
サハラの 砂を 触ってみた。
粒子が 細か〜〜い!
砂粒・・・と いう 言葉!が
似合わないほど・・・の
粉! のような 手触り。
赤土は 湿り気!が あり、
日本の 公園の 砂! とは
全く 違う! 感触 なの でした。
姉は、 甲子園の 高校 球児! さながら に
「サハラの 砂」を 小さな ビニールに 入れていた。 (笑) -
写真を 撮ろうヨ〜〜。(♪)
塩 キャラメル あげる・・・。
「おいしい〜」と 日本語で 感想を 述べた。(笑) -
この 衣装は、
彼等の 普段着!???
それとも
世界中から やって来る 旅行者の ための・・・ 観光用の ファション!??? -
私達の ラクダ 4頭・・・の 面倒を 見てくれた
15歳の 美少年。
らくだを 降りる と、
手袋!が 欲しい〜と ジェスチャーが・・・。
乗っている 最中は、
鉄の 手すり!を 握るので 冷たいっ。
その時の 手袋!を プレゼント。
実は、 3つの 手袋の 他に
ラクダ 臭く・・・なっては (?)と 思い、
日本の 100金 ショップ! で
男性用の 手袋!を たまたま 「ラクダ 乗車用」に 買っておいたのだ。
でも ラクダの 臭い!も 座り 心地!も 問題 なし。
喜んで・・・ 手袋を どうぞ〜〜。
他の 少年!も 欲しがったが、あげられなかった。 -
ラクダ 臭い! の では・・・???
けっこう 心配 事項! でしたが
全く・・・ 問題 な〜し。
ラクダの 乗車の 椅子(鞍)も
20cm 以上の 厚み!が あり、
私達の 洋服は 全く 汚れない。
手袋は あった方が 良い!でしょう。
鉄の 手すり!は
冬・・・ 寒く
夏・・・ 熱い -
砂漠に こんな テント・ハウス。
とっても 似合う・・・。 -
ラクダの 少年達 が 暮らす!
テントの 社員 宿舎。 (?) -
カラフルな 布で 覆われた!
テント・ハウス。 -
テント・ハウスの 三角の シルエット! と
甘い ミント・ティの 組み合わせ。 -
砂漠 地方 の ご旅行! と いうことで、
砂から・・・ カメラを 守る! 方法 を
いろいろ 調べて
この ビニールと テーピング!に
なったの だとか・・・。
私の お手軽! デジカメ・・・とは
ち と・・・ ちがうっ。 (笑) -
4WD 車 と
砂漠を 歩く・・・ 二頭の ラクダ。 -
砂漠を 疾走〜〜〜。
-
フロント・グラスに
白い 4WDの 車! が
入って きた〜〜っ。 -
ミラーに 映る・・・
カメラ & ワタシ。 -
エルフードの 町!は もうスグ・・・。
ソコ!が 増水して
こんな 状態!に なっていた。 -
車で こんな 体験!は
初めて〜〜〜。 -
朝の 5時頃から 9時 過ぎ!まで
「砂漠 ツアー」を 楽しんで きました。
ホテルに 戻って、
朝食 & 着替え・・・で 出発 と なります。 -
砂漠の 途中! の 井戸 を 拝見。
足で ペダルを 漕ぐ・・・様に すると、
井戸の 中の
バケツの 水が 汲める 仕組み。 -
木を 組み合わせて、
大昔・・・と 変わらない
井戸の 利用法。。。 -
ドライブ 途中の 小さな 村。
小雨が 降っていた。 -
モロッコでは
移動の 手段!は
自動車 より リヤカー・・・。 -
ワルザザートの
映画の スタジオ! の 前まで やって来た。
それだけ・・・。
モロッコ なのに
古代! エジプト ??? -
「アイト・ベン・ハッドゥ」という
言い 難い・・・『 世界 遺産 』。
全貌の 様子!を 眺めた 後は、
そんな「アイト〜」に 潜入 してみよう。 -
土産物店を 手前!に
「アイト・ベン・ハッドゥ」を
遠く・・・に 望む。 -
日干し煉瓦の 家々。
ココは、 赤土の 色!が
広がっている ばかり・・・。 -
オシャレな 看板。
-
「アイト・ベン・ハッドゥ」の カスバ(城塞)へ 行くには、
この 川を 渡っていくしか ない。
ワタシも、 足元に 注意 をして・・・、
何とか 約 15m位の 川幅を 渡り切る。
水深は 10〜20cm 位・・・。
渡り 石!を 確実に 渡れば、 大丈夫。 -
頂上 近く! からは
こんな 風景 が
見えたりする。 -
雨が 降っているので、
皆さん 傘を さして、
山頂を 目指す。
私は 防水性の 強い! 黒い コート!を
着ていたので、ニット・帽子に コートの フード!で 傘は ささずに 歩く・・・。
「傘 が あっては 写真が 撮れぬ。。。」
やっぱり、 コレ!が
一番・・・ 辛い! ワタシ。(?) -
雨と 共に
世界 遺産 「アイト・ベン・ハッドゥ」への
道を
難儀! に していたのが
写真の 「ぬかるみ!の 道」 だった。
何メートル か 進む と、
靴には 泥が ベッタリ! タップリ! と 付いてしまう のだ。(涙)
その 重み! は 相当な モノ・・・。
片方で 軽く 1kg 以上!の 「おもり」を
つけて 歩く 感じ・・・。
途中で 泥を ぬぐってみる ものの 無駄!
あまり 見て 無かったけれど、
漫画 「巨人の 星」の 「鉄の 下駄」とやら・・・を
歩きながら 思い出す! ので あった。 -
山頂までの 往復 を 終了し、
最終 ポイント!に 近い
アノ! 川で
まずは 靴に べったり! と 付いた
泥を 手で こすりながら 取っていく。
この 時、
ーーー履き なれない! ウォーキング・シューズを 買って
「今日 コレ!を 履いてきて、
本当に 良かった〜。」 と 思った。
革靴の 人は、雨が 染み込み 冷たかったらしい・・・。
この 靴は 防水性!に 富んでいて 水には 強い。
旅の 直前、 姉にも 一足!
この ウォーキング・シューズを プレゼント した。
「こんなに 楽!とは〜〜。
コレ! いいわね〜。」
と、 喜んでくれた。
ウォーキング・シューズ! が もっと 好きに なってた・・・。 (♪) -
レストランで 昼食 デス。
でも、 この 泥 の 足!で
レストランを 汚し まくっては
あまりにも お気の毒〜・・・。
あら〜、
レストランの 人が
車を 洗うような ブラシ で、
ひとりずつの 泥靴を
綺麗に ブラッシング! してくれる・・・。
この 泥・・・・の 辛さ!
歩きながら、 途中で、
ーーー大昔の 道路 整備! されていない 時代 の
旅人の 足元!を 「気の毒」に 感じるので あった。
そして、 日本の わらじの 人々!の 泥の 道・・・との
格闘 (?)を 想像 したりした。 -
雨の 「アイト・ベン・ハッドゥ」の
近く の レストランで 昼食中!
マラケシュへの 約 200km (約 4時間半)の 道が
雪!で 通れない・・・コト!が 確定〜〜。 (涙)
すると、迂回路!を 通るため、
更に 100kmの 道のり が 加わり、
マラケシュ までは 山道を 約 300km!も
走らなければ ならなくなる。
夕方 5時頃、 ホテルに 到着・・・・が、
当然、 夜 遅く・・・に ずれ込む。。。
まぁ〜、 しょうがない・・・。
「移動! 出来るだけ。
有り難い!と 思おう〜」 -
バスの 中! で
「雪は 降っていますが、一応 300kmの 迂回路! では なくて、
今、 この バスは、 行ける所 まで
200kmの 本来の 「オート・アトラスの 道」を 走ってみる事に します」との ご案内!が〜〜・・・。 (喜)
一車線 ずつ!の 「下は 崖〜〜」の 山道・・・。
写真の 様に、 途中で、 何度も 10分以上、
動けなく なったり、
私達も 心配〜〜!で・・・
おちおち 昼寝!も 出来や〜 しないっ。。。(笑)
悪天候 なので、昼食後 スグ!に 出発したので
「正直・・・トイレ 休憩!が 欲しい〜〜っ。」と、誰もが 思う・・・。
でも、 こんな 道!で トイレ 休憩!を
口に する 人!は (思う! ケド・・・)
いなかった。
皆さん、 常識を 重んじる・・・
大人 だなぁ〜 と、
しみじみと 奥ゆかしい! 日本人・・・を 感じながら
暖かい! 座席で ズブ濡れ!の 黒い!コートを
乾かしている ワタシ なのであった。 -
雪は 降り続いて・・・ いるが、
道は どうやら 動き出した 模様〜〜。(♪)
やっと、 トイレ 休憩〜。 ホッ。。。
レストランを 出て、約 2時間 強・・・。
マラケシュまでは 後、 約 2時間 位で 到着する・・・って、
夕方の 5時頃には、 ホテルに 着いてしまうの〜〜 ??? (笑) -
バスで 走っていると、
かなり 標高! が 下がってきた のでしょう・・・。
急に お天気が 良くなって、
キラキラ の お日様! と
澄み切った 青空!の
「アフリカの 山々」が 見えてくる。
この あたりは 雨で、 空気が 澄んだのでしょう。
本当に 綺麗〜〜。
日本でも こんな 山の 風景!は
見られないでしょう・・・。
心に 刻む・・・ 感動の ドライビング〜〜。 -
この 辺り!の 風景は
あまりの 美しさ!に
私も カメラを 構えっぱなし!だった。
ただ、 バスの ガラス が 濡れていて
写真は 良くなかった。
「桃源郷・・・。」
そんな 言葉!が 思い 浮かぶ。。。
モロッコの 雪山!と 共に
心に 残る! 忘れられない 風景・・・が
この 山の 風景! だった。 (♪) -
山は 雪!だったが
マラケシュの 街!は 雨が 降った らしい・・・。
川は、 激しく 茶色い 濁流!が 流れていた。
日本の 桜! の 様な
アーモンドの 木 (花) は、
2月が 見頃・・・。
早咲き! の 花が
「日本の 我が 家!を
(久しぶり)に 思い 起こさせて・・・くれるのだった。」(笑) -
雪で 途中・・・ 何度も ストップ!しながら
約 200kmの 「オート・アトラスの 山 越え」を してきた 私達 だったが、
ホテルの 到着は、 夕方の 5時 15分。
「今日の 午後の 心配な 雪道の ドライブは、 何だったの〜!?」と
思えるような
あまりにも すんなり・・・の
お早い! 到着・・・と なるの であった。 -
マラケシュの ホテル 「ケンジ・セミラミス」の プール。
モロッコの ホテルは
レストランの オープン!は 夜の 7時半。が 多い。
それまで、 部屋で
荷物の 整理!
夕食の ファッション!(たいした! モノでは ないけれど・・・) などを 準備。
姉は、 もう、 ひとっ風呂・・・、浴びている。
部屋に 入って、速攻 バスタブの 湯!を 溜めていたから・・・。
マラケシュの 風呂の 水!は 茶色!で
チョット、しょっぱい 気が した。 (笑) -
夜の 9時に 出発〜。
マラケシュの 夜は、
こんな 感じ・・・。
ホテルの ある! 新 市街の
とっても、 綺麗な 街並み!を 拝見 しながら
バスは、 「ファンタジア ショー」 という モノ!の 見学に 向っている。 -
まだ 出来て 間もない・・・マラケシュ 駅!の 前!も 通過〜〜。
朝の 青空との 組み合わせ!も 見事・・・だが、
夜の ライト・アップ された 姿!も 荘厳〜〜。
アラブ式の 豪華な 駅舎。
いつまでも 心に 残るで しょうね〜。 (♪) -
「ファンタジア・ショー」 なんて・・・。
ツアーに、この ショー!も 含まれていて、
ホント、
「何処まで も いたれり つくせり!の ツアー」だったが
「つまらなそう〜〜。」と、
実は 思っていて、
参加を 辞める つもり・・・で いた。
本来は、 明日・・・「ジャマ・エル・フナ 広場」に 夜 出掛けた 後・・・夜 遅くから 「ファンタジア・ショー」の スケジュール!だったが。
今日の ホテル 到着が、夕方 5時・・と 早く、
夜の 予定は 無かったので、
今日に 変更されたのだ。
写真は、 「ファンタジア・ショー」の 行われる
アラブ風の 宮殿!を 模した
立派な 建物。。。
あまりの 立派さ!に 驚く・・・ 私 だった。 -
今夜は、 別に フナ広場!に 行く・・・ つもりも ないし、
ホテルの 部屋で 過ごす だけ・・・。
だったら、 姉は 「行きたい!」 と 思っていた
「ファンタジア・ショー」に
この際 行って 見ましょう。
まだ 出来て、 そんなに 経っていない
新しい 施設 である。 -
「騎馬 ショー」しか ないっ!!!と 思っていた 「ファンタジア・ショー」
実は、「ディズニー・ランド」の ような
新しい 大変 細かく・・・装飾を 施して ある
素晴らしい! アミューズメント・パーク なので ある。
でも、 アトラクション!や 乗り物・・・は 無い。
夜の モロッコの 舞踊! などの
民族 ショー!を
大人が 楽しむ・・・施設! なので ある。
ほぼ、 外国人 観光客! ばかり・・・。 -
こんな オシャレ〜な テント!で
一休み。
アラブ風の テント!の シチュエーションも
いいじゃ〜ないの〜〜っ。
ココ・・・ 素敵〜〜。
来て・・・ 良かったわ〜。 (喜)
まずは、 ナッツなどの おつまみ!を
食べながら、飲み物を 頂く。
ホテルで、 夕食を 食べた 後・・・なので、
こんな モノ!で 充分 デス。 -
ベルベル人の 女性達の ダンスと 歌声、
アラブ風の オヤジ!の パフォーマンス etc・・・
民族風の 歌声!や ダンス!が
代わる代わる・・・ 私達の 席!に やって来て
披露してくれる のである。
コチラで、 夕食を 頂く方は、
テント式の お部屋の 中で
こんな アラビアン・スタイルの
テーブル・コーディネート で どうぞ〜〜。 -
センスの イイ!
アラビア風の 柄の テントが
何処までも 続く・・・ パーク内の 通り。
良く 出来ていて、洒落ているなぁ・・・と、
「アラビアン・ナイト」の 夜を
堪能 しました。 -
夜の 10時30分・・・と
遅い! スタート で、
「ファンタジア・ショー」の
「目玉!の 出し物! === 騎馬 ショー」が
始まる。
テント 席!から、
寒い! 屋外の 席!へと 移る・・・。
客席は こんな 感じ・・・。
今日の マラケシュの 雨!で
ショーの 舞台! 馬場・・・は、 泥沼 状態で、
かなり ぬかるんでいる。。。 -
射撃の パフォーマンス!を 騎乗で 繰り広げながら、 約 30分〜40分 位・・の ショー!が 見られる。
最後は、 空を 「アラジンと 魔法の ランプ」の
魔法の 絨毯!が 空を 飛ぶ・・・シーン!も。。。
ただ、
あまりにも ライトが 暗過ぎて 良く 見えない・・という
(そんな 所が) モロッコを 感じさせる ショー! なの だった。
今日は、
朝 4時から、 「サハラ 砂漠!の 日の出 ツアー」「泥沼の 雨の 道!を カスバへと 散策」
「雪道 で ストップ!しながらの 心配な オート・アトラス 超え」etc・・・
考えて みると、
実は、 いろんなコト!が あった 長い! 一日 だったのだ。
ショーを 見ながら、半分・・・居眠り!が 入ったりして・・・。 -
「夜の ショー!の 舞台・・・
馬場は、 泥沼 地獄!だが、
ソコを 歌や 踊り で おもてなし!してくれた こんな 衣装の 若い! お嬢さんたちが、
舞台の 左から 右へと かなりの 距離!を
ただ 歩く 歩く。。。
その 足取り!は
今朝の 「アイト・ベン・ハッドゥ」で
泥の 靴!で 困り果てた・・・
ワタシたち と 同じ 姿。。。
ツアーの 皆様、
身を もって・・・、
ーーーショー! とは 云え、
出演者の 泥を ユックリと 歩く!足取りが やたらと、気になり
「可哀相だ〜。 大変だなぁ〜」の 心配する 声!も・・・飛ぶ。
ホント、 そんな 『泥との 戦い』 の お陰!で
一生 忘れられない モロッコの 「ファンタジア・ショー」と なるのでした。 (笑)
ショーの 後は、
暖かい! 焚き火に ご一緒に あたりましょう。 お嬢さんたち〜〜。。。 (♪) -
『サハラ 砂漠』は 海の 底 だった!???
こんな 貝類の 化石 が
砂漠の 名物品・・・。
モロッコの 田舎の 風景!を
二編! に 分けて、
見て 頂きました。
それでは・・・、
また、 都会の 風景!に 戻ります。
もう 少し、
モロッコ 編の 旅行記・・・
お付き合い 下さいませ。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- 銭形幸一さん 2014/02/18 22:41:37
- モロッコの旅行記、逐次拝見中です
- こんばんは。
楽しそうな節分を過ごされたようで。
他の方のモロッコの旅行記拝見しているうちに将来行ってみたいなぁと思い、そういえば白い華さんもアフリカのどっか訪問していたよなぁと思い、覗いてみたらあったあった、モロッコの旅行記(笑)。
拝見している最中です。
中国の江南地域、ドイツのロマンティック街道、そして今回のモロッコ…。
白い華さんの後を追っかけて海外旅行しているみたいでその都度参考にさせていただいております。
モロッコ行くのは5年以上先になるだろうと思いますが私の行きたい旅行先にリストアップされました。
そろそろ梅から始まり、写真の被写体に不自由しない季節になりますのでどんどん外に出ればダイエットの必要もないかと存じ上げます(笑)。
素敵な旅行記楽しみにしております。
- 白い華さん からの返信 2014/02/21 11:42:11
- 「モロッコ 周遊」は すごく・・・良かった!ですヨ。
- こんにちは。
「主人が 昨日今日・・と 二日間 外出してくれてて」
いやぁ〜、 ひとり!気まま・・・に 「4トラ!の コメント入れ」を させてもらえて、 気分は 上々・・・デスヨ〜。 (笑)
銭形幸一さんも、 住んでいる・・・静岡県から 「駿河湾の 向こう!の 富士山」を 見に・・・行ったりして、「冬の 旅」も たのしまれている! 様子。
かえって、「真冬は 空気が 澄み切ってて・・・ 富士山 拝見!には ふさわしい 季節」とも 云えますものね。
さて、 「5年後・・・の モロッコ旅行」は とても、いい〜!と 思いますヨ〜。
先日、 銭形さんが 行ったばかり・・・の トルコ旅行。は、
首都 イスタンブールは 良かった!けど、 トルコ周遊の 田舎町巡り!は 私・・・は つまらなかった。のですが、
「モロッコ周遊 旅行」は 「サハラ砂漠の ラクダ乗り!体験」 「マラケシュ & フェズ・・・の スーク(市場) 散歩」と、 とても、イスラムを 味わえて、 「観光 モロッコ!訪問」は おススメ!できる。と 思います。
トルコより、 どっぷり・・・と イスラムの 雰囲気!が 色濃くて、 おもしろい。し、
銭形さんみたい・・・な 個人旅行!でしたら、 宿泊の 「リヤド巡り」も 古い 館・・・が 多くて、満喫できる。と 想像します。
是非、 お出掛け・・・くださいませ。 モロッコの 旅。。。
私も、 5月の 「米国 NY 東海岸旅行」の 予約。 しないとなぁ〜・・・と 思っているのですが、 なかなか、 ツアー料金が 発表されず、 申し込み!出来ていません。
『 地球の歩き方 (ニューヨーク) 』 など、で
万全・・・の 準備!は 出来ている。のに。。。 (笑)
これからも よろしくお願いします。
- 銭形幸一さん からの返信 2014/02/23 20:52:23
- RE: 「モロッコ 周遊」は すごく・・・良かった!ですヨ。
- GWはついにアメリカ東海岸ですか。
プロフィールにも
「30年以上、「行ってみたい」と 憧れている! 場所・・・。
英国風の 渋め!の トラッドな 装い!で 風格 ある 街並み!を 歩いてみたい。」
と書いてありますが30年来の夢がついに叶うんですね。
私は北京に行きます。
特典航空券が取れました。
中国は日本人に最近人気が無いですからね。
最近ネット上で叩かれまくっているお隣、韓国、慶州あたりも良いかなぁって最近思っております。
日本人観光客少ないでしょうから良いおもてなし受けることできそうですし。
どうも行きたい場所がとめどなく出てきてしまいますね。
-
- きなこさん 2013/06/08 20:23:46
- マラケシュ〜〜
- またまた こんにちは〜〜
いやぁ〜次回はモラッコにと思っていて皆さんの旅行記を拝見しようと「アフリカ→モラッコ→マラケシュ」として・・・うわ〜〜マラケシュ〜〜と惚れ惚れして見ていると ん??「白い華さん」の旅行記のお写真じゃありませんか もうビックリですよ(^^)
旅の傾向が似ているのかしら
それにもう一つ 興味のある「ベトナム」の旅行記も見つけちゃいました
また色々教えて下さいね
予定は9月です
旅行記にも書かれていましたが、なかなか同行者を見つけるのが大変で、前回のインドも今回のモロッコも手っ取り早く「娘」です 笑
きなこ
- 白い華さん からの返信 2013/06/10 21:08:06
- 「9月・・・の 海外旅行」も 楽しみ!・・・に していますね。
- 今晩は。
イタリア旅行記!が やっと・・・ひとつ!完成して、
なんだかんだ・・・と、 忙しくて、お返事が 遅くなり、失礼!しました。
そして、私の ブログ!を フォロー!して 頂き、有難う御座います。
そうそう、モロッコ・・・。
此処は、「イスラム文化!の 違い。 スーク・・・と 云う、市場巡り。サハラ砂漠・・・の 4WD車ドライブ & らくだ乗り!体験」と、見所が 豊富!で、ほんと、かなり・・・良い!印象。が ありました。
マラケシュも、 新市街・・・の 洗練度!は、 なかなか・・・でして、
北アフリカ。とは、思えません。
是非、「モロッコ」は、 ツアー旅行・・・で お出掛け!下さい。
ホテルも、とても、良い!「デラックス・ホテル」で、 満足する・・・と 思います。
ベトナムは、 バイクの 嵐・・・が 恐ろしくってね〜。
でも、 中部・・・に 位置する!
世界遺産・・・の 古都「ホイアン」は、おススメ。
是非、私・・・の「ホイアン旅行記」で お確かめ!くださいね。
大体、「世界遺産」が 好き!だし、「それなり・・・の 希少価値!が あり、選ばれたんだろう」と 思いまして、
「世界遺産」の 古都!が 好み。。。 (笑)
旅行好き!だと、 皆さん・・・の 「旅の 目指す!場所」って、
きっと、似てしまうンだと 思います。
これからも よろしくお願いします。
-
- シマちゃんさん 2009/03/05 14:59:47
- モロッコ旅行記堪能させて頂きました!
- 白い華さん、こんにちは。
モロッコ旅行記全7編、完読させて頂きました。
これだけの超大作、どこにコメをつけるのか、大変悩んでしまいましたが、表紙の文にいたく共感を覚えた本編に書込みいたします。
まだまだ子育て中の我々の年代ですが、あと10年もたてば子供も巣立ち、会社もそろそろ、という歳になってしまうんですよねぇ。
大学卒業以来、仕事しか取り柄のなかった男衆は、果たしてエネルギーを持続し得るのか??
そろそろ考え始めなければならない命題なのかしら、とも思うこの頃です^^;;
白い華さんのおっしゃる、
>『大いなる! 好奇心 と 積極的な 行動力!』・・・、
>そんな 気持ち!が パワー!と なり、
> 『 若さ!の 秘訣 』と なっているの かもしれない ?。。
>と 思うの だった。
の一文に、ハッと眼を覚めさせられた思いです。60になっても70になっても、「お若い!!」と言われるには、今のうちからの自覚と努力が必要なのかもしれませんね。
………、モロッコとは全く関係のない書込みになってしまい、申し訳ありません(汗っ!)。
もうひとつ本編を選んだ理由〜〜、アフリカの雪にはビックリしました。標高が高けりゃ雨でなく雪、は当然ですが、思い込みというか、先入観というのは怖いですね。
最初写真を見たときは、どこか違う国のエピソードを挿入されたのかと思いましたよ。
それでは、また。
- 白い華さん からの返信 2009/03/07 22:42:45
- アフリカでは、 キリマンジャロしか 雪は 降らない!?
- 今晩は。
お返事が 遅くなり、 スミマセン。
ホント、「アフリカで 雪。と 云えば、キリマンジャロの 山頂にしか 雪なんて 見られない!???」と
思いがちな・・・ 私達 日本人!の 考え・・・ですが、
砂漠が 中心!の 砂色の モロッコ!を 想像し、 出掛けた ところ、
雪 あり、雨 あり、緑 いっぱい!の 世界・・・あり、と、
想像と 違う! 面白い トコロ でした。(♪)
ホント、 今時の リタイヤーした! 男性陣・・・は、皆 若く 見えますね〜。
(ウチの 旦那様!は 実年齢!と そう 変わりなく 見えると 思うのですが・・・(笑))
「他人の 芝生 は 青く 見える」と 申しましょうか (笑)
お話(年齢)を 聞いて、ビックリ しましたヨ〜。
女性は、 お化粧や ファッションの 派手さ!で かなり カバー 出来ますが、
「素顔で 勝負!!!」 の 男性は、 ソウ!は いきませんから、
やっぱり、 内面の バイタリティ! や 雰囲気! に より、
『若さ』を 感じさせる・・・というのは、
女性 以上ーーーに、『本物の 若さ』なのかも 知れない・・・、
と、思うのでした。
もうスグ、ご家族で マレーシア 旅行!に 行かれるんですよね〜。
ホント、楽しみ! ですね〜。 (♪)
そうそう・・・、マレーシアも アジアの イスラム国! ですよね。
でも、 仏教なども 混ざり合う お国。
寒い 日本を 脱出できて、
暖かい! お国って、何だか 羨ましい ですね〜。
今は まだ、お仕事や 子育て!と お忙しい でしょうけれど、
お時間が あるように なったら、
アジアの ソフトな 雰囲気の イスラム とは ちょっと 違う! 感じの 中東風の ドップリ! イスラムの 世界!も
「アラビアン・ナイト」が ソコココ!に 散りばめられていて、楽しいですよ。
奥様を 連れて行って あげて 下さいませ。
それでは また
-
- カメちゃんさん 2009/02/02 14:09:16
- 驚きのモロッコ!! 意識改革その2!!
- 白い華さん こんにちは〜!(^o^)
月とラクダと王子様(^O^)(~o~)
そんな認識を改めた私ですが、列車が走っていたのにもビックリです!!(^_^;)フランス風の機関車がちょっと可愛い!(^O^)
お風呂の洗い場みたいなトイレ!!(*^_^*) 面白い!! でも、使うとなると勇気が要るかもね!(*^_^*)
一番驚いたのが、雪!!でした!!雪深い町! 雪の峠越え!! アフリカで雪なんて言ったら、あのキリマンジャロのてっぺんでしか見られないと思っていましけど、それが大間違いだなんて!!
それに、大事な観光客を乗せたまま車ごと川の中に入っていくなんて!!(@_@) これって許されているの??(*_*) これまた、モロッコなればこそ??? ホントに、スゴ〜イ!!ご体験でしたね(^O^)(~o~)
微笑ましいのは、「語る爺さんと聞く婆さん」と子供の可愛らしさ。この光景にはやはり目がとまりますね(^o^)
羨ましかったのはなんと言ってもラクダ乗りをされたこと。「月の砂漠の王女様」みたいな気分になれましたか??(^o^) これをやらなきゃ、アフリカに行った甲斐がない??ですからね。(^^)
白い華さんのモロッコレポート!!の全部が私にとってはとても新鮮で、私のモロッコへの認識が音を立てて変わっている!!のです!!
今回は白い華さんのお姿も拝見出来て、私達「読者」としては嬉しい限りです。(^-^)(*^_^*)
続編を楽しみにしています!!
では、また・・
カメちゃんより
- 白い華さん からの返信 2009/02/02 21:31:22
- 私も 雪は、キリマンジャロしか 知らなかった〜。
- 今晩は〜。
> 一番驚いたのが、雪!!でした!!雪深い町! 雪の峠越え!! アフリカで雪なんて言ったら、あのキリマンジャロのてっぺんでしか見られないと思っていましけど、それが大間違いだなんて!!
ホント、 日本人は 世界の 遠い!お国・・・って、
「イメージ!が 完全 固定化」して・・・ 考えていますよね。
モロッコは 砂漠の 国。
緑 豊かな 大地!も 雪 景色も 何かで 学ばない・・・と
とっても イメージに 出ては 来ない 「光景 ばかり」と 思います。
あまり、そんな 気候の 意外性!って
外国で 経験したのは 初めて! なのですが
ーーーあまりの 違い!が 「落差」と なって 面白いなぁ〜と、 思いますね。
> それに、大事な観光客を乗せたまま車ごと川の中に入っていくなんて!!(@_@) これって許されているの??(*_*) これまた、モロッコなればこそ??? ホントに、スゴ〜イ!!ご体験でしたね(^O^)(~o~)
溢れる! 川を 車で 渡る・・・。
こんな 経験!も なかなか ないので、
川に 突入!の 前で 「STOP HERE」で 一度、 川の中を 走る・・・前を 走る 車の 様子・・・を 写真に 収めるのでした。
走りながらでは・・・ブレ!まくってしまうので・・・。
こんな 貴重な 体験!は
やっぱり 綺麗に 撮れた! 証拠 写真!が 欲しい〜。。。(笑)
> 微笑ましいのは、「語る爺さんと聞く婆さん」と子供の可愛らしさ。この光景にはやはり目がとまりますね(^o^)
バスの 信号待ち!で 「この 爺さん & 婆さん」
ふたりとも・・・ いい 感じ!で 面白い・・・と
撮影させて 頂きました。
この 語り!が なかなか・・・。
聞いている 婆さん! には イインだか 悪いんだか・・・が また、
「テーマ???」でも ある 一枚。 で あるのです。 (笑)
> 羨ましかったのはなんと言ってもラクダ乗りをされたこと。「月の砂漠の王女様」みたいな気分になれましたか??(^o^) これをやらなきゃ、アフリカに行った甲斐がない??ですからね。(^^)
全く 寒さ!を 感じなくて すむような 早朝の 砂漠!に たたずむ・・・って、「寒がり」の ワタシとしては 最高〜! でした。
カメちゃんも 是非、 何処かの お国!で 動物 乗車の 経験が おありでしょう?
インドでは 象に 乗り、
最近は 動物に 触れ合う・・・というと、
「海外旅行の 動物・ 思い出の 体験 乗車」で ゴザイマス・・・。
> 白い華さんのモロッコレポート!!の全部が私にとってはとても新鮮で、私のモロッコへの認識が音を立てて変わっている!!のです!!
そう、 意識! して、 見て 頂いているは 有り難い〜〜!と 思います。
> 今回は白い華さんのお姿も拝見出来て、私達「読者」としては嬉しい限りです。(^-^)(*^_^*)
せっかくの 海外 旅行!なので
恥ずかしながら、 所々・・・ 自分も 登場させて みました。
見ている 方が、
「こんな オバチャン なんだ〜」と 思って 頂けるのも 良い!のでは・・・と思うので。。。 (爆)
今も 夕食後、 コタツで お昼寝 じゃ〜なくって、「お夜寝」で
英気を 養いました〜〜。
今夜は、 続き!の 旅行記・・・ チョット やってみようかな〜。なんて・・・。
モロッコの 旅行記も 「前回 2編!の 山越え(田舎 編)」と 同じく・・・
「山を 越えて・・・やっと、 終盤! へと 入って 参りました。」
旅行記 作り!は けっこう 大変ですが、
なかなか 行けない! 海外 旅行・・・
「やる 気」の 気力!!!を 意識しながら、
もう しばらく・・・ 頑張ります。
是非、 続き・・・も 遊び! に 来てくださいね。
これからも ヨロシク お願いします。
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