2008/12/29 - 2009/01/04
338位(同エリア613件中)
きっちーさん
きのう、どーしても!見たかったもの。
それは、夜景!
麗江の夜景~。
(まあ、なりゆきで昆明の夜景を一睡もせず見てましたけど)
そんなわけで、麗江の街中を暗くなるまで、ほっつき歩いております。
熱心な観光客だ、オレ。
めちゃめちゃ熱心だ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
-
曇っているわけではありません。
(多少は曇ってますが)
麗江に日没が訪れようとしています。 -
「街灯が見当たらないし、夜は真っ暗闇かも?」
と思っておりましたが・・・。
ご覧ください!
日がとっぷり暮れると、軒下に間接照明がともります! -
そして店先を彩る、真っ赤な提灯!
-
綺麗だ〜。
まるで、映画の中にいるようです。 -
麗江古城内はどこを歩いても、このように美しい緩やかな明かりが、歩行者の足元を照らします。
-
もちろん街灯が無い場所には、ハッとするような暗闇があり、非常に心細く感じます。
けれど、すこし足を速めて行けば、さざめくように行き交う人の声と商店の光が、洞窟からもれる暖かい人影のように、石畳を照らしています。
夜になり気温がどんどん下がり始めると、ほんの小さな光にさえ温度を感じます。 -
昼間お婆ちゃんたちが、ガンガン踊っていた四方街へ。
さすがに夜は踊っていないようですが、広場のシンボルタワーがライトアップされて、夜空にそそり立っています。
それほど高いタワーではないのに、電線や信号機、ビルや街灯がない、背の低い建物のなかで悠然とそびえる姿は、それだけで不思議で美しい風景。
来て良かった、うん。
本当に良かった。
きのう見れなかった、元は取ったんじゃない(笑)? -
元が取れたかどうかはさておき、四方街から玉河広場へ続く裏道は、昼間は閑散としていたものが、日が暮れると風景が一変します。
セクシーな音楽が流れ、どこか憂愁を誘う民族歌謡を披露するシンガーのわれた歌声と、ライブハウスのようなブラックライト。
エスニックを際立たせた衣装に身をつつみ、サービスにいそしむ従業員さんたちを、好奇の色を浮かべて観光客が目で追います。
店内のステージすら一望できる、大きく開け放たれ窓。
そんなレストラン街が、ずっと続いています。
「ああ、こうなっちゃうんだ〜」
なんだか、悠久の時にたゆう世界文化遺産のイメージが、霧散していきます。 -
昼間に感じた、『民族衣装はユニフォーム、仕事着!』という印象が増します。
たしかに、老いも若きも各部族の様式に基づいた伝統衣装を着用しているのですが、同時に彼/彼女たちが従事している観光ビジネスにとって、衣装着用が重要な観光要素になるわけです。
現に古城から一歩出ると、ビルの立ち並ぶ街中で伝統衣装を私服化しているのは、お年寄りだけでした。
そうやって、この麗江古城という空間を利用して、廃れてしまいつつある生活様式の一部を保存していくやり方は、ひとつのモデルケースに成り得るんじゃないかなあ〜と、ぼんやり思うのでした。 -
ま、でも、ワタクシが求めてる懐古趣味的な雰囲気とは程遠いので、もっかい夜の小道に戻りヤス。
-
せっかくだから、夜の木府にでも行ってみべえかナ。
-
暮れも押し迫った麗江の気温は、思っていたほど寒くはないのですが、夜になればやはり冷えてきます。
さぶい。
でも、もう少し夜遊びしたい・・。 -
酒をやったり、怪しげなお店に行くわけではないので、至極健全な夜歩きだ。
つか麗江古城には、「いかにも」なお店は一切目に付きません。
しかも、暗くなると食事ができるお店以外のみやげ物屋系店舗は、とっとと店じまいを始めております。
開いてるお店が無ければ、寝るしかない。
健全だわ、麗江。 -
木府まえ〜。
木府まえ入り口の門はライトアップされていますが、周辺はすでに店じまい寸前!
店が閉まると、夜道はかなり恐ろしげな真っ暗けっけに変貌してしまうので、観光客も足早に撤収中でした。
なんだよ、みんなー。
もうちょっと、ウロチョロしようやー。 -
志しは高いのですが、通行者が減ってしまうとおっかないので、四方街へ退避。
-
やばいっ!
このあたりも閉まり始めたヨ! -
どう歩いたのかも定かではありませんが、営業中のお店が多い通りに出てきました。
これでもまだ、8時前後だったと思います。
見よ、この閑散としたようすを!
麗江の夜道が怖いというのは、物騒という意味じゃなくて、人がいなくなって真っ暗になる怖さ。
治安は、全然良いんです。 -
さて、夜は足元にも気をつけましょう。
麗江は、日本の田舎で言うところの「堰(せき)」と水路が、いたるところにあります。
なので、夜道を歩いていても、どこからかサワサワと水の音が聞こえてきます。
気がつくと、道の端に沿って水路が続いている・・酔っ払って歩くと危ないぞ、みたいな。
深くはなさそうですが。
うっかり落ちてしまわないように、間接照明が水面を照らします。 -
仄暗い水の底から(笑)、深緑の藻がユラユラ見え隠れして、思わず見入ってしまいます。
水が澄んでいるって、こんなに素晴らしいものなんだー。
きれいだぁー。 -
このまま、お散歩で終わってしまうかに思えた麗江の夜ですが、夜には夜のビジネスがあった!!
それが、コチラ。 -
灯篭流し?
みたいな?
紙で作った蓮の花。
中央には、小さなキャンドルがくっついてまして、それに火をともして水路へ流す、と。 -
こんなかんじ。
-
夜になると、街なかには働き者のお婆ちゃんたちも出ておらず、もっぱら若い女性たちが橋のたもとで灯篭販売をしております。
ちなみに、いくつか覗いてみましたが、大中小の違いはあるものの、売っていたのはこの蓮灯篭オンリーで、ほかの種類は見当たらず。
『灯篭流し』が、中国でどういう意味にあたるのかは勉強不足で知りませんが、これを購入するのは80%、若いカップル!
なんか、楽しそうに水路に浮かべて見送っています。
あ、ココロのどこかがサムイ・・。 -
一緒に灯篭を流してくれる、トニー・レオン(梁朝偉)似のカッチョイイ人求む!
トニ〜!
レッドクリフ観たよーっ!
余談ですが、『レッドクリフ』をようやく観たんですが、金城武=孔明サンが意外とヴィジュアル的に似合っていたv
ただし金城さんだと、どーもあまりワルそうでないので、彼を軍師にしとくと連戦連敗しちゃいそう?
白ハトを飛ばしちゃってるし。爽やかすぎるっ!
孔明さんは、複雑で冷たくて良い人そう、だけどやる事はけっこう腹黒い、そんなタイプの役者さんにやってほしい!
孫権の陳震はいつもながらイイ男だv
一緒に灯篭流してくんないかな〜。
あ、でも、台湾出身だと空に飛ばす方かな〜vv
どっちでもいいよ〜v
・・本当にただの余談だ。 -
余談はさておき、見えるでしょうかー?
蓮灯篭が、橋の下をくぐっていきます。
見づらいっ。
アップで撮ればよかった〜。
目で見るのと、写真で見るのとでは、同じ風景なのにちがいます。
目は無意識に、ズームしてたりするのかなあ?? -
見づらいといえば、写真がブレブレ(泣)。
-
手ぶれ補正とか、夜間撮影モードとか、機能はいっぱいついてるデジカメなのに、使う側が慣れておりません。
-
手袋してると滑るので、外して撮ろうとすると、今度はかじかんでブレちゃうという・・。
ダメじゃん。
いっぱい撮っているのですが、ぴたりとブレずに撮影できているのは、ひとえにカメラ様の自己努力に寄るところが大きい。
カメラ様〜。へへ〜。
うまく写してくれろ〜。 -
愛用の割には使い方に四苦八苦。
旅行記自体もなかなか更新できず四苦八苦。
その最大の要因。
自宅パソコンが、いよいよやばいすよ。
2日に1日は立ち上がらない日が!
職場じゃ、周囲を気にしつつ昼休みにコッソリやってるんだから、家でまとめる方が集中できるのに、パソコンめ・・。
どんだけ休すんどんじゃ、コリャ!働け!←お前がな
「初めての買い替えかー。どないしよ〜」
新宿のベスト電●で、
「すいませーん。NECのVALUESTARを使ってるんですけど、液晶は問題なくて本体だけ買いたいんですけど。そういうのって出来ますか?」
と訪ねたら、
「富士通とかNECなんかの有名メーカーは、セット売りしかしてないんですよ。それにバラバラに買うよりまとめて買った方がお徳ですよ。値段も変わらないし・・」
そう諭され、パンフレットだけ貰って、すごすご帰ってきました。
うーん、悩ましい。 -
いかん。麗江の旅から、家電ヲタクの旅になっちった。
昼間探していた客桟のなかでも、もっともリッチな客桟の前へやって来ました。
『麗江王府飯店』っていうんですけど、客桟スタイルのモダンホテルですじゃ!
ガイドブックに載っていた客桟(?)なんですが、3つ星ホテルよりか高い!
そして、でかい!
屋根まで、ライトアップされとります。
麗江の奥の奥。
南大門に近い方にあります。 -
最終日に予定している、1泊だけの客桟宿泊。
暖房設備が不安なので、同じ客桟でもいいトコ泊まった方が無難か、と思い下見に来たわけです。
すると! -
踊ってるーっ!
めちゃめちゃ踊ってます!
王府飯店の正面には広場があり、その中央に焚き火がたかれ、2〜3人の民族衣装を着た若い女性が、ホテルの宿泊客や観光客をつかまえて、ダンスを始めます。
昼間お婆ちゃんたちがやっている輪の中には、入り込める雰囲気がないのですが、コチラは参加型なので子連れのママパパがお子さんをダンスに参加させたり、ノリの良いおいちゃん達が、加わって踊っています。
しばらく歩きましたが、夜にダンスをしていたのはこの広場だけだったので、王府飯店の宿泊客向けサービスなのかも知れません。 -
当初、この王府飯店へのお泊りを考えていたのですが、実際に歩いてみるとこんだけ奥まった場所ではトランクを転がしての移動が困難なので、残念ながら却下。
ふたたび、四方街へ戻ります。 -
ぐぐっと冷え込んできた四方街への道。
突然・・・!! -
ブラックアウト!
ぎょっとして辺りを窺うと、どうやら停電のもよう。
暗い!本気で暗い!!
何度も書きますが、街灯無いすよ。
お店の明かりと、軒の間接照明だけ。
そのなかで、電気が消えてしまうと、月明かりだけの世界!
こえええ〜ようっ(泣)!! -
このハプニングに、観光客は一瞬混乱。
ケータイで足元を照らしたり、名前を呼び合って寄り添います。
そして、不思議な事に歩き続けようとする人が多い。
足元がおぼつかないのだから、ヘタに動かない方が安全な気がしますが、少しでも先へ進もうとする足音が伝わってきます。
逆に、お店の人たちは慣れているのか冷静です。
ロウソクを店先に出したり、自家発電で明かりをおこしたりして、営業再開。
小さな明かりに助けられてしばらく歩くと、途中から電気がちゃんとついている区画へ出ます。
どうやら、部分的な停電みたいです。
この停電、その後も体験する事になるのですが、その前に皆さんに見てもらいたい光景が〜。 -
ジャジャーン!!
ようやく電灯の灯る広場へ戻ってくると、観光客の皆さんがなにやらカメラを構えております。
どったのん??
いっしょになって見上げると、この光景!
おお〜うっ!
ビューティフォー! -
ビュ!ビュ!
ビューティフォーッ!!
マジしつこいから。
三脚立ててる、おいちゃんらにまじってシャッターを切ります。
すっげえ。すっげえ。
「なんかキャメラマン気分だぜ、ベイベ」
ブレブレですが、得意になって撮ってます。 -
しっかり撮って、満足!
ようやく宿に戻る気になって、玉河広場の橋の前にさしかかると、川を挟んで右側に屋台が出ています。
あらv
甘味もあるかしらvv
寒いし、あんまんが食べたいなー。
吸い寄せられるようにふらふら近づくと、ご覧のような看板のお店に小姐がならんでいます。
こ、これは、絶対スイーツだぜ・・・! -
「我要イーグァ」
いっこね、いっこ。
と、ジェスチャーで注文しつつ、
「能不能、フォトグラフ?」
「かまいませんよ」
了解をもらい、作り方を見学。
むかって左側の蒸し器のようなものを使います。 -
鍋を覆う2箇所に穴のあいたフタに、湯を注ぎ火をかけます。
この、フタの穴から蒸気が噴き、小さな蒸し器の役割を果たすのです。
穴にはめ込むふたつのカップに、俵型の白い粒子をたっぷり流し込み、さらに粉の中央にアンを詰めます。 -
熱があがってくると、粒子状の白い粉が溶けてくっつき、スポンジ状に変化します。
おばさんが素早くカップの口同士を密着させます。
軽くゆすって上のスポンジをカップから出し、紙のケースに寝かせるようにして、下のスポンジも収めます。 -
完成!
見た感じ、プチ・ロールケーキ。
ほかにも、お好み焼きみたいなのを販売されているので、それも購入。
夜のお菓子じゃ。 -
ベンチに腰かけ、温かいうちに頂きやす。
まずは、プチ・ロールケーキから。
作り方もそうですが、中国で初めて見たスイーツ。
では、では・・。
ん、んん・・?
なんか、想像してた味とは、ちと違うの〜。
見た目からカステラみたいな食感を期待しておったのですが、砂糖菓子です。ハイ。
ジャリジャリしてる・・。
真ん中のアンは、黒蜜みたいな味。
ぶっちゃけ、不味い。
はずしたなー。 -
それでも一応、全部食べる人。
うーん、やっぱり美味しくは無いな。
まだ希望はあります。
こんどは、見た目お好み焼きの方を。
写真が無くてスミマセン。
ええと、お好み焼きに鰹節とかソースとか青海苔とかマヨがついてない感じの、屋台フーズ。
西安で、これとよく似た『お焼き』を食した事がありました。
パイ生地の中に、お肉や野菜が入っていてベリー良いお味でしたので、同じものかなと思い、さっそくパクリ。 -
うぐっ・・・!
あまっ・・・甘い!!
しょっぱくな〜い(泣)。
思ってた味ではございませんでした。
中身は入っておらず、サツマイモがちょこっと入ってるな、コレ。
コッテコテに甘いのがかえってツライ。
しかも、思いのほかデカイ。 -
食いきれなくて、シミマセン。←最後まで食べなかったか!?
いや、慣れれば美味しいのかも知れませぬが・・。
ワタクシには、ちょっと・・。
甘党は、いろいろ好みがうるさいのでござる。 -
期待MAXで臨んだ甘味がハズレで、傷心の帰路で望んだ心癒される麗江の夜景・・・。
はうっ!
食い物のことばっか書いてるウチに、もう写真が尽きちゃうじゃん!
いやー!
チョイ待ちっ! -
世界遺産麗江・夜景特集☆のハズだったんですけど。
食道楽の旅行記なんてこんなモンです。←開き直り
「明日は、グルメを追求してみようかなv」
こりない旅人を、古城の月が照らしています。
明日も楽しみは続くのでありました。
それでは、さらにお楽しみいただければ幸いです!
冬季限定★ひとり旅?へ続きます
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この旅行記へのコメント (8)
-
- okuyanさん 2009/04/12 08:27:26
- こういう夜景も味わい深いですねぇ・・・。
- どもども〜♪okuyanです。(^▽^)/
うう〜む。こういう怪しげな薄暗さの夜景もいいもんですなぁ。
最近の夜景というと照明器具の発達のおかげか、キラキラ煌びやかで色彩も豊かで、ともすれば昼間見た印象よりも鮮やかになったりしますが、麗江には似合わないと思います。
夜の闇が持つ魔力というか摩訶不思議な力が魅力的に味付けしてるんでしょうねぇ。うんうん(−ω−)
ここでひとつ・・・吟じます!
さっぱりモテない私めでも〜 麗江の街で夜にナンパすれば〜〜
なんだかイケそうな気がする〜♪
あると思いますっ!(爆)
- きっちーさん からの返信 2009/04/12 20:52:49
- ありがとうございまっす!
- okuyanさん、いつも来ていただきまして嬉しいでっす。
ありがとうございますー!
パソコンが調子悪くて、写真の多いフォートラへ行くのが難しくて泣けます。人さまのブログへ飛ぶのも、困難な日々が・・。
麗江のアヤシイ夜景(笑)ですが、お店自体はまったく健全なレストラン♪
欧米系の人がかなり来ているので、その人たちを呼び込むためにクラブ風に、ブラックライトをご使用されているようです。
似合わないのですが、至極まじめなレストランなので、観光客に喜んでもらおうとする営業努力だと思うと、アリかなと!
ナンパは、okuyanさんならモテるかも!
古城はカンペキな観光施設ですが、働いてる方はたちはめっちゃすれてない感じなので、okuyanさんのように対人スキルの高い方なら、絶対モテる!
(わたしはびみょーに動きがアヤシイ観光客なので無理だ)
ぜひ、モテてきてくださいっ。
このあと、麗江とはまた一味ちがった古鎮へ行ってきましたので、そちらもみて頂けるとうれしいでございます。(おばちゃんと仲良しになってきました)
-
- ジェームズ・ボンドさん 2009/04/04 23:14:37
- 千と千尋の
- まるで「千と千尋の神隠し」に出てきそうな夜景。
よく「空を飛ぶ物は飛行機とテポドン以外は何でも喰う」と言われますが本当?
- きっちーさん からの返信 2009/04/06 12:46:44
- パソコンがっ!!
- パソコン、スト決行中(笑)。
パソコンが立ち上がらなくて泣きそうです・・。
電源入れてもダウンしてしまいます。
買い替えの季節のようです。か、金が・・。
ヤフオクが入札できんかった・・テレビが観れない(erもNHKスペシャルも観たかったのに)・・「銀魂」ビデオもとれんかったーっ。ふんがーっ!
フォートラも職場の隙をついてやらねば・・。
あれですかね。
衛星による電波妨害ですかね。←それは無い
結局ミサイルではなかったみたいですけど。
食糧事情が厳しいのに、衛星打ち上げに税金使うよりもっと別の使い道が・・。
どこの国の政治家も、国民の福祉に出し渋るのは同じなんだなーと、しみじみしてしまいました。
「千と千尋の神隠し」の夜景もキレイですよね。
ビルの夜景も迫力がありますが、低い建物が丘陵地に並ぶと、すごく不思議な光景でハマリました。
- きっちーさん からの返信 2009/04/06 22:04:38
- すごいもの見ました!
- トラベラーのむうにいサンという人の、プロフィール写真です!
http://4travel.jp/traveler/muunii/
- きっちーさん からの返信 2009/04/07 22:03:20
- あ。やっぱ・・
- ミサイルみたいですね。
なんか、テレビみれないとつらいっす。
2011年以前に、テレビ難民です(泣)。
- ジェームズ・ボンドさん からの返信 2009/04/08 21:43:16
- パソコン
- 小学生の頃、ウチにテレビが無かった時期がありました。
馴れればテレビなんて無くても平気!(テレビが無かった理由は、単に壊れたのに修理しなかっただけですが)
あの国を「国」と呼んで良いのか、という問題もあるし。
今は、パソコンも使い捨て時代だから、さっさと買いましょうね。
- きっちーさん からの返信 2009/04/09 23:01:14
- 残業中にこっそりパソコン
- ですよね〜。
買わねば!テレビ付きのを!
連日の残業地獄で新聞を読む気にならず(笑)、でもテレビが観れないので、電車ドアの上にある液晶ニュースで世情を測る日々。
なんかどっかで噴火があったみたいですね!びっくり。
北朝鮮のミサイル?衛星?も、海に落とすものを飛ばす金があるなら、庶民の暮らしや医療に使ったれー!と思ってしまいますね。
出す給付金より、出すための手続きにお金を使う、どっかの政権もトンデモですけど〜。
どこの国でも、権力者が自家生産し続ける世襲政権は、フツーの暮らしや貧困の厳しさってのは目が向きにくいものですね。
まあでも、庶民は数にものをいわせてやりあえると信じていますので、そんなハッピーなニュースを観るためにも早くテレビを〜!
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