2008/08/02 - 2008/08/09
727位(同エリア1255件中)
もいもいさん
旅も終盤。
名残惜しくもマラッカ去り、KLから帰国の途へ。
途中、KLのチャイナタウンに立ち寄って最後もマレー食を堪能します。
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翌朝天気が回復していたので、セントポール教会のある丘の上に。
ザビエル像を一枚。 -
遥か彼方にはマラッカ海峡も。
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下に広がるサンチァゴ砦。
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オランダ人墓地。遠い異国に眠る人々。
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オランダ人墓地の墓守。
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オランダ広場で記念の一枚。
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マラッカ河を悠然と泳ぐオオトカゲ。
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チャイナタウンの肉屋さん。
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ここからは我々の泊まったホテル・プリを。
チャイナタウンの古い建物を利用した雰囲気ある宿。 -
品格ある螺旋階段。
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ホテルの窓越しに向かいのマンションハウスを撮る。今も普通に人が住んでいるそうです。
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美しいホテルの中庭。
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調度品も細かいところまで精緻な装飾が。
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朝食も美しい中庭でとれる。
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ホテルの所蔵品を展示するヒストリールーム。
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ホテルの所蔵品の数々。
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タイル張りの床もこの美しさ。
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素晴らしいこの街に、もう少し酔いしれたいものの‥。。
そろそろ時間。ロビーで出発を待つ。 -
再び街のバスターミナルへ移動。
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KLへのバスの出発を待つ。
後ろの二人は、ケンブリッジで教師をやっているという英国人カップル。同じ宿に宿泊、同じ時間帯にKLまで行くとのことで、ホテルから道中一緒に。 -
バスの車内。KLまで2.5時間ほどの旅。
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飛行機のフライトまで時間があるのでKLのチャイナタンへ腹ごしらえに。
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美味しい食べ物が町中に溢れる。
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最後のマレーフードということで、チャイナタウンの食堂で「肉骨茶(バクテー)」を頂く。
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「肉骨茶(バクテー)」は豚のスペアリブやモツを油揚げや野菜と中国風香辛料で煮込んだ、肉体労働系華人の伝統的食べ物。
このお店は土鍋で煮込んでくれるスタイル。 -
ご飯に乗っけて食べても美味。
色々な味が染み出したお汁をご飯にかけて食べる。
見た目は雑駁ながら、本当に美味しい。。 -
活気溢れるKLのチャイナタウンの食堂。
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続いて近くにある、セントラルマーケットへ。
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お土産を買いにペイントTシャツ屋へ。
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セントラルマーケットの内部。10年前に始めてきた時は、もっと雑然とした感じでしたが、かなりオシャレで最新式のマーケットに変身していました。
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LRTの車内からマレー鉄道のクアラルンプール駅を撮る。植民地時代に立てられたムーア風のエキゾチックな佇まい。
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KLセントラル駅から空港へ。マレーシア航空利用者はここKLセントラル駅でチェックインが出来る。荷物を預けて身軽に移動できるので大変便利。
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兎に角、どでかいKL国際空港。
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あの黒川紀章の設計。
シンガポールやバンコクの空港にも負けない素晴らしい最新鋭の空港。 -
国際線乗り場へはシャトルで移動。
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意外にも世界中へのフライトが充実している。
特にインドや中東への便が多数発着。 -
トランジットエリアにて。色々設備が充実。
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出発前ビールを一杯やりながら、今回の旅を振り返る。
ボルネオの大自然とマラッカの歴史遺産を思う存分堪能できた最高の旅でした。
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この旅行記へのコメント (1)
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- nakamasananiwaさん 2008/11/23 01:42:39
- 初めまして?かな
- 毎度おおきに
すんません、すんません
おじゃまはしてたんですがコメントのこさんとポチだけで
これからもよろしくね
おいらシンガポール26年になりました
4トラは今年からです
またおじゃまさせてください
それでは
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