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南ポルトガル旅行記の途中ですが、ラーゴスで宿泊したホテルがあまりに気に入ったので、番外編として旅行記を別に作成することにしました。<br /><br />ホテルはラーゴスの町から車で10分ほどのところにある「Romantik Hotel Vivenda Miranda」。ラーゴスはリゾート地なだけにホテルはたくさんありますが、できれば小規模で海のすぐそばにある静かなホテルがいいなと思い、いろいろ探して見つけたのがこのホテル。客室は26室で、断崖の上に建っていて、海は目の前。まさに希望にぴったり! これまで泊まった Romantik Hotels のメンバー・ホテルにとてもいい印象をもっていたこともあって、ここに2泊することに決めました。<br /><br />そして実際に泊まってみての感想は、ロケーション、ホテルの設備、ホスピタリティー、食事、どれもが本当にすばらしかったです。豪華ホテルではありませんが、居心地のよさは抜群でした。とくによかったのがホスピタリティー。スタッフそれぞれの対応にゲストをもてなそうという気持ちがこもっていました。ホテルのフロントやレストランのスタッフは全員女性で(オーナーとシェフは男性のようですが)、みんながとても明るくて仲がよく、その温かい雰囲気がホテル全体に漂っていました。スタッフのひとりが「ここで働けるわたしは幸せ」と言っていましたが、ここに滞在できたわたしたちも幸せでした。<br /><br />ホテルの感じとしては全般的に大人向きで、泊まっていた方たちも30代から60代くらいまでのご夫婦やひとり旅の方でした。そしてなぜか大半がドイツ人で、ここはドイツ?と思ったほど。車かタクシーでないとアクセスしにくい場所にありますが、静かにのんびりと過ごしたい方にはお薦めのホテルです。<br /><br /><br />Romantik Hotel Vivenda Miranda<br />URL:http://www.vivendamiranda.com/hotel-lagos-portugal.htm

南ポルトガル 海岸線の旅(番外編)~大人の隠れ家ホテル in ラーゴス

9いいね!

2008/03/21 - 2008/03/23

15位(同エリア29件中)

旅行記グループ 南ポルトガル 海岸線の旅

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27

ショコラ

ショコラさん

南ポルトガル旅行記の途中ですが、ラーゴスで宿泊したホテルがあまりに気に入ったので、番外編として旅行記を別に作成することにしました。

ホテルはラーゴスの町から車で10分ほどのところにある「Romantik Hotel Vivenda Miranda」。ラーゴスはリゾート地なだけにホテルはたくさんありますが、できれば小規模で海のすぐそばにある静かなホテルがいいなと思い、いろいろ探して見つけたのがこのホテル。客室は26室で、断崖の上に建っていて、海は目の前。まさに希望にぴったり! これまで泊まった Romantik Hotels のメンバー・ホテルにとてもいい印象をもっていたこともあって、ここに2泊することに決めました。

そして実際に泊まってみての感想は、ロケーション、ホテルの設備、ホスピタリティー、食事、どれもが本当にすばらしかったです。豪華ホテルではありませんが、居心地のよさは抜群でした。とくによかったのがホスピタリティー。スタッフそれぞれの対応にゲストをもてなそうという気持ちがこもっていました。ホテルのフロントやレストランのスタッフは全員女性で(オーナーとシェフは男性のようですが)、みんながとても明るくて仲がよく、その温かい雰囲気がホテル全体に漂っていました。スタッフのひとりが「ここで働けるわたしは幸せ」と言っていましたが、ここに滞在できたわたしたちも幸せでした。

ホテルの感じとしては全般的に大人向きで、泊まっていた方たちも30代から60代くらいまでのご夫婦やひとり旅の方でした。そしてなぜか大半がドイツ人で、ここはドイツ?と思ったほど。車かタクシーでないとアクセスしにくい場所にありますが、静かにのんびりと過ごしたい方にはお薦めのホテルです。


Romantik Hotel Vivenda Miranda
URL:http://www.vivendamiranda.com/hotel-lagos-portugal.htm

同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
  • ホテルの入り口。

    ホテルの入り口。

  • ホテルのエントランス側から見た客室棟。

    ホテルのエントランス側から見た客室棟。

  • ホテルのエントランス。

    ホテルのエントランス。

  • チェック・インの手続きをしたあと、すぐにこのガーデン・テラスに案内され、ウェルカム・ドリンクをいただきました。スタッフから「お好きなものをなんでも」と言われたので、夫はビール(いきなり!)、わたしはオレンジ・ジュース。ジュースは絞りたてのフレッシュ・ジュースで、すごくおいしい〜♪(あまりにおいしくて、滞在中、4回も飲んだわたし)<br /><br />テラスで飲んでいる間に他のスタッフがやってきて、いきなりドイツ語で挨拶されて驚きました。わたしたちがドイツから来ていることをわかってらしたようです。ドイツに住んでいるとはいっても、夫もわたしもドイツ語はカタコトしかしゃべれないので会話が続かず、気づいたときには相手の言葉は英語に切り替わっていました……(^^;)

    チェック・インの手続きをしたあと、すぐにこのガーデン・テラスに案内され、ウェルカム・ドリンクをいただきました。スタッフから「お好きなものをなんでも」と言われたので、夫はビール(いきなり!)、わたしはオレンジ・ジュース。ジュースは絞りたてのフレッシュ・ジュースで、すごくおいしい〜♪(あまりにおいしくて、滞在中、4回も飲んだわたし)

    テラスで飲んでいる間に他のスタッフがやってきて、いきなりドイツ語で挨拶されて驚きました。わたしたちがドイツから来ていることをわかってらしたようです。ドイツに住んでいるとはいっても、夫もわたしもドイツ語はカタコトしかしゃべれないので会話が続かず、気づいたときには相手の言葉は英語に切り替わっていました……(^^;)

  • 景色に魅せられ、まだここにいたかったので、荷物だけ先に部屋へ運んでもらうことにしました。<br /><br />そうしてしばらくテラスでくつろいだあと、庭園内を散歩しました。客室数に対して、敷地は贅沢すぎるほど広大です。

    景色に魅せられ、まだここにいたかったので、荷物だけ先に部屋へ運んでもらうことにしました。

    そうしてしばらくテラスでくつろいだあと、庭園内を散歩しました。客室数に対して、敷地は贅沢すぎるほど広大です。

  • 庭園から見た、ポルト・デ・モスの断崖(夕方6時頃)。

    庭園から見た、ポルト・デ・モスの断崖(夕方6時頃)。

  • 庭園側から見た、ホテルのメイン・ビルディング。

    庭園側から見た、ホテルのメイン・ビルディング。

  • メイン・ビルディングに続く平屋建ての客室棟。<br /><br />これらの客室は、部屋から直接庭園に出られるようになっていました。

    メイン・ビルディングに続く平屋建ての客室棟。

    これらの客室は、部屋から直接庭園に出られるようになっていました。

  • 1時間ほど庭園をぶらぶらしてから、スタッフの案内でようやく部屋に入りました。<br /><br />こちらは部屋の入り口から階段を数段下りたところにあるリビングルーム。<br /><br />部屋のインテリアは建物と同じ暖色系でまとめてあり、明るくていい感じです。

    1時間ほど庭園をぶらぶらしてから、スタッフの案内でようやく部屋に入りました。

    こちらは部屋の入り口から階段を数段下りたところにあるリビングルーム。

    部屋のインテリアは建物と同じ暖色系でまとめてあり、明るくていい感じです。

  • バルコニーから海が見えます。左手はベッドルーム。

    バルコニーから海が見えます。左手はベッドルーム。

  • ベッドルーム。2方向に窓があり、こちらもとても明るいです。<br /><br />バスローブはスモール・サイズとラージ・サイズが用意されていました。ヨーロッパのホテルのバスローブはわたしには大きすぎていつもぶかぶかなのですが、このスモール・サイズはぴったりでありがたかったです。色がわたしの好きなイエローだったのもうれしい。

    ベッドルーム。2方向に窓があり、こちらもとても明るいです。

    バスローブはスモール・サイズとラージ・サイズが用意されていました。ヨーロッパのホテルのバスローブはわたしには大きすぎていつもぶかぶかなのですが、このスモール・サイズはぴったりでありがたかったです。色がわたしの好きなイエローだったのもうれしい。

  • バスルーム。バスタブはジャクジーで広々。シャワー・ブースが別にありました。洗面ボールは2つ(もうひとつは左手の柱をまわったところにあり)。

    バスルーム。バスタブはジャクジーで広々。シャワー・ブースが別にありました。洗面ボールは2つ(もうひとつは左手の柱をまわったところにあり)。

  • 部屋のバルコニーからもポルト・デ・モスの断崖が見えました(夜8時前)。

    部屋のバルコニーからもポルト・デ・モスの断崖が見えました(夜8時前)。

  • 翌日は風がとても強く、荒れたお天気でした。晴れたかと思ったら雲に覆われ、雨がザーッ。そしてまた晴れ間が出て……の繰り返し。そんなお天気ではありましたが、サグレスまでドライブし、その帰りにポルト・デ・モスの断崖に立ち寄りました。<br /><br />写真は断崖の上から撮ったもの。向こうに見える赤い建物がホテル。

    翌日は風がとても強く、荒れたお天気でした。晴れたかと思ったら雲に覆われ、雨がザーッ。そしてまた晴れ間が出て……の繰り返し。そんなお天気ではありましたが、サグレスまでドライブし、その帰りにポルト・デ・モスの断崖に立ち寄りました。

    写真は断崖の上から撮ったもの。向こうに見える赤い建物がホテル。

  • ポルト・デ・モスの浜辺。

    ポルト・デ・モスの浜辺。

  • ホテルに戻ったあと、レストランでお茶をすることにしました。といっても、夫が注文したのはまたビール。何かつまむものをと頼んだら、大きなグラスに入ったナッツがサーブされました。「こんなに食べたら鼻血が出る」と夫は言いつつ、席を立ったときには、半分以上なくなっていました(おいおい)。あとで伝票を見たら、このおつまみは代金を請求されていませんでした。こういうサービスはとてもうれしい。<br /><br />わたしが注文したのはアップル・パイとコーヒー。ポーションが大きめでしたが、甘さ控えめでとてもおいしく、またたく間に胃袋へと消えていきました。<br /><br />ヨーロッパのカフェでケーキを注文すると、写真のようにケーキにフォークが突き刺さった状態でよく運ばれてきますが、これには今だに慣れません。フォークが落ちないようにとのことでしょうが、日本ではちょっとあり得ない(^^;)。

    ホテルに戻ったあと、レストランでお茶をすることにしました。といっても、夫が注文したのはまたビール。何かつまむものをと頼んだら、大きなグラスに入ったナッツがサーブされました。「こんなに食べたら鼻血が出る」と夫は言いつつ、席を立ったときには、半分以上なくなっていました(おいおい)。あとで伝票を見たら、このおつまみは代金を請求されていませんでした。こういうサービスはとてもうれしい。

    わたしが注文したのはアップル・パイとコーヒー。ポーションが大きめでしたが、甘さ控えめでとてもおいしく、またたく間に胃袋へと消えていきました。

    ヨーロッパのカフェでケーキを注文すると、写真のようにケーキにフォークが突き刺さった状態でよく運ばれてきますが、これには今だに慣れません。フォークが落ちないようにとのことでしょうが、日本ではちょっとあり得ない(^^;)。

  • 夜中に激しい雨が降っていましたが、一夜明けると、空はすっきりと晴れわたっていました。<br /><br />写真は、朝日を受けるポルト・デ・モスの断崖(朝8時前、部屋のバルコニーより)。

    夜中に激しい雨が降っていましたが、一夜明けると、空はすっきりと晴れわたっていました。

    写真は、朝日を受けるポルト・デ・モスの断崖(朝8時前、部屋のバルコニーより)。

  • 朝9時前のポルト・デ・モスの断崖。

    朝9時前のポルト・デ・モスの断崖。

  • レストランからの眺め。<br /><br />夕食も朝食もこのレストランでいただきました。<br />当初、1日目の夕食はここで食べて、2日目はラーゴスの町のレストランでと思っていましたが、初日の夕食がすごくおいしかったので、結局、2日目もここで。<br /><br />夕食のメニューはアラカルトのほか、プレ・フィックスの日替わりコース(デグスタシオン・メニュー)があり、2日ともこのコースにしました。お料理はフレンチ系創作料理で、海のそばだけあってシーフードがとてもおいしい♪ 2日間とも付け合せに至るまで料理の内容は全く違ったので、数日滞在するゲストもこれなら毎日でもOKでしょう。デグスタシオン・メニューなので皿数は多めですが(前菜、スープ、魚料理、肉料理、デザートの5皿。ベジタリアン・メニューあり)ポーションは少なめなので、おなかが苦しくならずに最後までおいしく食べられる、ちょうどいい量でした。<br /><br />朝、朝食後にスタッフからその日の夕食のメニューについて説明があり、事前に希望を聞かれていたので、夕食時にはお料理がスムーズに運ばれてきて、待たされることがありませんでした。<br />ちなみに、2日間のメニューはこんな感じでした。<br /><br />〈1日目〉<br />・エビのナッツ衣のフリット<br />・蕪のポタージュ・スープ<br />・イワシのソテー、マスタード・ソース<br />*(夫)仔牛のシュニッツェル(薄焼き卵で巻いて揚げたもの)<br />*(私)白とグリーンのアスパラとグリンピースのリゾット<br />・3種のアイスの盛り合わせ<br /><br />〈2日目〉<br />・野菜のパイ包み、カレーソース<br />・ブロッコリーのポタージュ・スープ<br />・サバのソテー、ラタトゥイユ添え<br />・牛ヒレ肉のソテー、ビーツのリゾットとブロッコリーのソテー添え<br />・レモン・ムース、バニラ・アイスとイチゴ添え<br /><br />このデグスタシオン・メニューは、2食付で宿泊しているゲストは一般客より割安の料金になっていました。わたしたちはホテルのみの予約しかしていなかったのですが、伝票を見たら割引料金になっていました。

    レストランからの眺め。

    夕食も朝食もこのレストランでいただきました。
    当初、1日目の夕食はここで食べて、2日目はラーゴスの町のレストランでと思っていましたが、初日の夕食がすごくおいしかったので、結局、2日目もここで。

    夕食のメニューはアラカルトのほか、プレ・フィックスの日替わりコース(デグスタシオン・メニュー)があり、2日ともこのコースにしました。お料理はフレンチ系創作料理で、海のそばだけあってシーフードがとてもおいしい♪ 2日間とも付け合せに至るまで料理の内容は全く違ったので、数日滞在するゲストもこれなら毎日でもOKでしょう。デグスタシオン・メニューなので皿数は多めですが(前菜、スープ、魚料理、肉料理、デザートの5皿。ベジタリアン・メニューあり)ポーションは少なめなので、おなかが苦しくならずに最後までおいしく食べられる、ちょうどいい量でした。

    朝、朝食後にスタッフからその日の夕食のメニューについて説明があり、事前に希望を聞かれていたので、夕食時にはお料理がスムーズに運ばれてきて、待たされることがありませんでした。
    ちなみに、2日間のメニューはこんな感じでした。

    〈1日目〉
    ・エビのナッツ衣のフリット
    ・蕪のポタージュ・スープ
    ・イワシのソテー、マスタード・ソース
    *(夫)仔牛のシュニッツェル(薄焼き卵で巻いて揚げたもの)
    *(私)白とグリーンのアスパラとグリンピースのリゾット
    ・3種のアイスの盛り合わせ

    〈2日目〉
    ・野菜のパイ包み、カレーソース
    ・ブロッコリーのポタージュ・スープ
    ・サバのソテー、ラタトゥイユ添え
    ・牛ヒレ肉のソテー、ビーツのリゾットとブロッコリーのソテー添え
    ・レモン・ムース、バニラ・アイスとイチゴ添え

    このデグスタシオン・メニューは、2食付で宿泊しているゲストは一般客より割安の料金になっていました。わたしたちはホテルのみの予約しかしていなかったのですが、伝票を見たら割引料金になっていました。

  • 泊まったのがちょうどイースター期間中だったので、ホテルのラウンジやレストランにウサギのオブジェが飾られていました。

    泊まったのがちょうどイースター期間中だったので、ホテルのラウンジやレストランにウサギのオブジェが飾られていました。

  • かわいい♪

    かわいい♪

  • イースター・デーの23日の朝、ゲスト全員にこのウサギのチョコのオブジェがプレゼントされました。こんなサプライズがあるだけでもうれしいのに、オーナーのお嬢さんの手作りだと聞いて、さらに胸がじーん。泊まったホテルから手作りのものをプレゼントされたのは初めてです。食べるのがもったいなくて、家まで大事に持って帰りました。

    イースター・デーの23日の朝、ゲスト全員にこのウサギのチョコのオブジェがプレゼントされました。こんなサプライズがあるだけでもうれしいのに、オーナーのお嬢さんの手作りだと聞いて、さらに胸がじーん。泊まったホテルから手作りのものをプレゼントされたのは初めてです。食べるのがもったいなくて、家まで大事に持って帰りました。

  • 朝食後にまた庭園を散歩しました。<br /><br />写真は庭園側から見たレストラン。<br /><br />暖かくなるとテラスで食事ができるようですが、3月下旬はまだ朝晩は肌寒く、残念ながら無理でした。

    朝食後にまた庭園を散歩しました。

    写真は庭園側から見たレストラン。

    暖かくなるとテラスで食事ができるようですが、3月下旬はまだ朝晩は肌寒く、残念ながら無理でした。

  • チェック・アウト前に、断崖をもう1ショット(午前11時前)。

    チェック・アウト前に、断崖をもう1ショット(午前11時前)。

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