ブエノスアイレス旅行記(ブログ) 一覧に戻る
20年ぶりのブエノスアイレス。20年も経つと、ぜんぜんどこがどうだったか憶えていません。20年前の印象は街のいたるところに美女がいっぱいいて、首が痛くなったことだけです。今は昔ほど美女はいないような感じですが、それでもちらほらと見かけます。ここはまあ南米のアルマニアという感じでしょうか。<br /><br />今回は1ヶ月ここに滞在して、タンゴを学ぼうかと真剣に考え、とりあえず、タンゴのレッスンを受けに行こうかと思ったけれど、タンゴシューズがなくて、登山靴でいったら、さすがに受ける気紛失。初心者だから、あまり関係ないよと言われたけれど、見るだけでした。<br /><br />ブエノスに1ヶ月滞在するよりもやはり意識は南へ。じっとしていられないのが私の性格。ブエノスは3泊して、早速、トレレウ(プエルトマドリン)行きのバスに乗ることに・・・<br />目指すウシュアイアの飛行機のチケットは12月中旬というのにクリスマスまで売り切れ。確か、1日3便あったはずなのに、さすがウシュアイアは超人気のバカンススポットです。みなさん、ウシュアイア行きの航空券は日本で手配した方が無難です。<br />

南米縦断の旅?アルゼンチン Part1‘ブエノスアイレス’

0いいね!

2007/12/11 - 2007/12/31

696位(同エリア741件中)

0

22

ホットマン2世

ホットマン2世さん

20年ぶりのブエノスアイレス。20年も経つと、ぜんぜんどこがどうだったか憶えていません。20年前の印象は街のいたるところに美女がいっぱいいて、首が痛くなったことだけです。今は昔ほど美女はいないような感じですが、それでもちらほらと見かけます。ここはまあ南米のアルマニアという感じでしょうか。

今回は1ヶ月ここに滞在して、タンゴを学ぼうかと真剣に考え、とりあえず、タンゴのレッスンを受けに行こうかと思ったけれど、タンゴシューズがなくて、登山靴でいったら、さすがに受ける気紛失。初心者だから、あまり関係ないよと言われたけれど、見るだけでした。

ブエノスに1ヶ月滞在するよりもやはり意識は南へ。じっとしていられないのが私の性格。ブエノスは3泊して、早速、トレレウ(プエルトマドリン)行きのバスに乗ることに・・・
目指すウシュアイアの飛行機のチケットは12月中旬というのにクリスマスまで売り切れ。確か、1日3便あったはずなのに、さすがウシュアイアは超人気のバカンススポットです。みなさん、ウシュアイア行きの航空券は日本で手配した方が無難です。

同行者
一人旅
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
高速・路線バス
航空会社
大韓航空
  • 大聖堂。12本の使徒を表わす12本の柱。

    大聖堂。12本の使徒を表わす12本の柱。

  • 5月広場。ここが観光の拠点です。

    5月広場。ここが観光の拠点です。

  • さすがイタリアの影響を受けているだけあって、ジェラードがムイビエン!

    さすがイタリアの影響を受けているだけあって、ジェラードがムイビエン!

  • 5月広場では毎日、何らかの集会やイベントが行なわれています。今日は環境問題の集会があって、ロックバンドが演奏しました。そしてテレビ局の取材も入って、会場はどたばた。

    5月広場では毎日、何らかの集会やイベントが行なわれています。今日は環境問題の集会があって、ロックバンドが演奏しました。そしてテレビ局の取材も入って、会場はどたばた。

  • 私は残念ながら、インタビューされませんでした・・・

    私は残念ながら、インタビューされませんでした・・・

  • ブエノスの美女

    ブエノスの美女

  • このおじさんがインタビューされました。

    このおじさんがインタビューされました。

  • その次の日は労働者集会が行なわれて、なぜか知らないけれど、いきなりみんな噴水のところで水浴びをしだしました。

    その次の日は労働者集会が行なわれて、なぜか知らないけれど、いきなりみんな噴水のところで水浴びをしだしました。

  • また写真は後日・・・

    また写真は後日・・・

  • アルゼンティンといえば、ビッフェです。これは200グラムくらいで、オレンジジュースとサラダとで600円くらいでした。ほかはインフレでも、ブエノスの穴場レストランは激安です。

    アルゼンティンといえば、ビッフェです。これは200グラムくらいで、オレンジジュースとサラダとで600円くらいでした。ほかはインフレでも、ブエノスの穴場レストランは激安です。

  • ブエスのボカ地区のカミニート。非常にカラフルな建物が並んでます。ここはボカ生まれの画家のキンケラ・マルティンによって家の壁やテラス、屋根を原色で塗って、独特の一画を作るというものでした。

    ブエスのボカ地区のカミニート。非常にカラフルな建物が並んでます。ここはボカ生まれの画家のキンケラ・マルティンによって家の壁やテラス、屋根を原色で塗って、独特の一画を作るというものでした。

  • もちろん、今でも画家の卵たちがここで活躍しています。

    もちろん、今でも画家の卵たちがここで活躍しています。

  • もちろん、タンゴダンサーもと言いたいですが、この人たちは記念撮影用です。

    もちろん、タンゴダンサーもと言いたいですが、この人たちは記念撮影用です。

この旅行記のタグ

0いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

アルゼンチンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルゼンチン最安 688円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

アルゼンチンの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP