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 未訪問県が日本の真ん中あたりに固まっている。こいつらを塗りつぶしてやる方法はないものか。一度歩いてみたいと思っていた所を歩けばやっつけられるかも。

古を歩こう その1

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2007/10/12 - 2007/10/14

478位(同エリア593件中)

2

58

めもる

めもるさん

 未訪問県が日本の真ん中あたりに固まっている。こいつらを塗りつぶしてやる方法はないものか。一度歩いてみたいと思っていた所を歩けばやっつけられるかも。

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス JALグループ
  •  FFP狙いなので、スタートは無理してでも羽田から。飛行機の中からは伊豆大島が見えた。御前崎も見えたけれど、もっと近づいてからと思っているうちに、機窓から消えてしまった(泣)。

     FFP狙いなので、スタートは無理してでも羽田から。飛行機の中からは伊豆大島が見えた。御前崎も見えたけれど、もっと近づいてからと思っているうちに、機窓から消えてしまった(泣)。

  •  白浜空港に着き、バスにゆられて熊野本宮へ到着(非常に乱暴な展開)。<br /> 今日の宿さえ決まってなかったので、白浜空港ではまず電話して、宿を確保。バスへの乗り継ぎ時間が短く、ナギサビールも呑めなかった。そしてバスはけっこうなスピードで走るので写真も撮れず。道中にはあちこちに「熊野古道 ○○m」という看板があるけれど、そうそう立ち寄れないところだ。飲食店はけっこう多くあり、やっぱり世界遺産効果を感じた。

     白浜空港に着き、バスにゆられて熊野本宮へ到着(非常に乱暴な展開)。
     今日の宿さえ決まってなかったので、白浜空港ではまず電話して、宿を確保。バスへの乗り継ぎ時間が短く、ナギサビールも呑めなかった。そしてバスはけっこうなスピードで走るので写真も撮れず。道中にはあちこちに「熊野古道 ○○m」という看板があるけれど、そうそう立ち寄れないところだ。飲食店はけっこう多くあり、やっぱり世界遺産効果を感じた。

  •  梁塵秘抄の一節が掲げられていた。含蓄のあることばが多々ある同書、この一節もやはり味がある。

     梁塵秘抄の一節が掲げられていた。含蓄のあることばが多々ある同書、この一節もやはり味がある。

  •  平日のせいか、世界遺産にしては比較的人が少なく、落ちついて参拝できそう。急な石段を登る。

     平日のせいか、世界遺産にしては比較的人が少なく、落ちついて参拝できそう。急な石段を登る。

  •  いよいよお詣り。ここから先は撮影禁止なのに、中で撮影している年配観光客が多く、思わず注意。される方はあまりいい気はしないだろうけれど、参拝はきもちよく、心おだやかに。

     いよいよお詣り。ここから先は撮影禁止なのに、中で撮影している年配観光客が多く、思わず注意。される方はあまりいい気はしないだろうけれど、参拝はきもちよく、心おだやかに。

  •  なにか由緒がある石なのだろうか。無造作に「亀石」としか書かれていないけれど。

     なにか由緒がある石なのだろうか。無造作に「亀石」としか書かれていないけれど。

  •  こちらは守り神、八咫烏。

     こちらは守り神、八咫烏。

  •  登ってきた石段の脇にも「熊野古道」が。

     登ってきた石段の脇にも「熊野古道」が。

  •  下まで降りるだけの道だけど、ちょっと古道気分を味わう。

     下まで降りるだけの道だけど、ちょっと古道気分を味わう。

  •  神社の横にある大きな売店に入ってみる。自然交雑でできた和歌山特産の柑橘・じゃばらのドリンクが売っていたので買ってみる。あまり角がたっていない酸味で、特徴がないのが特徴という感じの飲み物だった。

     神社の横にある大きな売店に入ってみる。自然交雑でできた和歌山特産の柑橘・じゃばらのドリンクが売っていたので買ってみる。あまり角がたっていない酸味で、特徴がないのが特徴という感じの飲み物だった。

  •  本宮大社のバス停には近辺の地図があった。「熊野牛の店」という店の紹介にひかれて、門前町のいちばんはずれまで歩いてみるのものの、レストランではなく肉を売る店。お昼ごはんにできず、残念至極。どんな肉か見てみたくはあったけれど、買い物が特にない状況では入りづらくあきらめる。

     本宮大社のバス停には近辺の地図があった。「熊野牛の店」という店の紹介にひかれて、門前町のいちばんはずれまで歩いてみるのものの、レストランではなく肉を売る店。お昼ごはんにできず、残念至極。どんな肉か見てみたくはあったけれど、買い物が特にない状況では入りづらくあきらめる。

  •  近くにレストランがあった。入口の黒板に書かれていた「熊野牛使用ハンバーグランチ」という文字の誘惑に、ふらふらとお店に吸い込まれていく。

     近くにレストランがあった。入口の黒板に書かれていた「熊野牛使用ハンバーグランチ」という文字の誘惑に、ふらふらとお店に吸い込まれていく。

  •  ハンバーグランチ(850円)。「肉のうまみ」ということを堪能できるまでにはいかないけれど、この値段なら良心的なのかなと思う。お店の応対は好感が持てた。

     ハンバーグランチ(850円)。「肉のうまみ」ということを堪能できるまでにはいかないけれど、この値段なら良心的なのかなと思う。お店の応対は好感が持てた。

  •  空港から熊野本宮へ向かうバスの中で、どこを歩こうかあれこれ考えたが、いちばん行きやすいのはここから湯の峰温泉へ向かう大日越か、発心門から熊野本宮へ戻る道。温泉にも魅かれたけれど、せっかくならば少し距離を歩きたいので発心門へ向かおうと決めて、バスを待つ。バス停はお店の前。日よけのパラソルとベンチがありがたい。

     空港から熊野本宮へ向かうバスの中で、どこを歩こうかあれこれ考えたが、いちばん行きやすいのはここから湯の峰温泉へ向かう大日越か、発心門から熊野本宮へ戻る道。温泉にも魅かれたけれど、せっかくならば少し距離を歩きたいので発心門へ向かおうと決めて、バスを待つ。バス停はお店の前。日よけのパラソルとベンチがありがたい。

  •  山深い道をバスに揺られて発心門王子へ。10人くらいの人が降りた。

     山深い道をバスに揺られて発心門王子へ。10人くらいの人が降りた。

  •  熊野古道・中辺路には「王子」と呼ばれるものがある。最近は「ハンカチ王子」や「ハニカミ王子」、古くは?「ミッチー王子」なんていうのもいるが、その「王子」とは別。熊野神の御子神を祀った社で、熊野詣の際に読経などの奉納を行う場であったと同時に、参詣者に休息を与える場でもであった。その数の多さから「熊野九十九王子」といわれるそうだ。<br /> この発心門王子はそのなかでも別格で、「五体王子」とよばれる王子のうちのひとつとのこと。

     熊野古道・中辺路には「王子」と呼ばれるものがある。最近は「ハンカチ王子」や「ハニカミ王子」、古くは?「ミッチー王子」なんていうのもいるが、その「王子」とは別。熊野神の御子神を祀った社で、熊野詣の際に読経などの奉納を行う場であったと同時に、参詣者に休息を与える場でもであった。その数の多さから「熊野九十九王子」といわれるそうだ。
     この発心門王子はそのなかでも別格で、「五体王子」とよばれる王子のうちのひとつとのこと。

  •  でも、わざわざこんな看板は設置しなくてもいいよなぁ…。

     でも、わざわざこんな看板は設置しなくてもいいよなぁ…。

  •  手を清めて参拝し、本宮への参詣旅に出発。<br /> しばらくはアスファルトの普通の田舎道をあるくことになり、なんとなく拍子抜け。

     手を清めて参拝し、本宮への参詣旅に出発。
     しばらくはアスファルトの普通の田舎道をあるくことになり、なんとなく拍子抜け。

  •  発心門のバス停に出る。向かいには仲睦まじい老夫婦の人形。と、いきなり音がして動いた、ようだ。

     発心門のバス停に出る。向かいには仲睦まじい老夫婦の人形。と、いきなり音がして動いた、ようだ。

  •  何が起こったか一瞬わからず、びくっとする。裏を見てみると、ひものついたバケツに水が入るようになっている。これで動いたというわけか。

     何が起こったか一瞬わからず、びくっとする。裏を見てみると、ひものついたバケツに水が入るようになっている。これで動いたというわけか。

  •  ご名答。

     ご名答。

  •  熊野杉の並木になり、少し雰囲気が出てきた。とはいえ、依然アスファルト道で、イメージしていた道とかなり違って、ちょっと期待はずれ。

     熊野杉の並木になり、少し雰囲気が出てきた。とはいえ、依然アスファルト道で、イメージしていた道とかなり違って、ちょっと期待はずれ。

  •  側溝の蓋を覆うコケがすごい。

     側溝の蓋を覆うコケがすごい。

  •  側溝にいたへび。ちょっとびっくりした。

     側溝にいたへび。ちょっとびっくりした。

  •  水呑王子。平安末期に祀られたらしい。お水も出ているけれど、あまり飲みたくない。

     水呑王子。平安末期に祀られたらしい。お水も出ているけれど、あまり飲みたくない。

  •  ここには三里小学校三越分校があったが、30年あまり前に廃止された。建物を保存しようとしているのかどうかわからないが、竹で覆いがされていた。

     ここには三里小学校三越分校があったが、30年あまり前に廃止された。建物を保存しようとしているのかどうかわからないが、竹で覆いがされていた。

  •  当時を知っているのは門の前のカエデの木。羽のついた種がどこかへ思い出を運んでいくだろうか。

     当時を知っているのは門の前のカエデの木。羽のついた種がどこかへ思い出を運んでいくだろうか。

  •  水呑王子をすぎると、ようやくアスファルトから解放された。写真で見る熊野古道の「石畳道」ではないけれど、それでもアスファルトよりははるかにまし。

     水呑王子をすぎると、ようやくアスファルトから解放された。写真で見る熊野古道の「石畳道」ではないけれど、それでもアスファルトよりははるかにまし。

  •  しばらく歩いてまたアスファルト道に。朝顔に彩られた、農家の軒先にある無人販売所。

     しばらく歩いてまたアスファルト道に。朝顔に彩られた、農家の軒先にある無人販売所。

  •  ちょっと歩くと、よくわからないオブジェ。

     ちょっと歩くと、よくわからないオブジェ。

  •  …きのこ生えてますけど。

     …きのこ生えてますけど。

  •  果無山脈。うーん、なかなかすごい名前の山脈だ。東西18kmに渡って延び、奈良県との境を形成している。

     果無山脈。うーん、なかなかすごい名前の山脈だ。東西18kmに渡って延び、奈良県との境を形成している。

  •  あざやかな紫色の花。名前がわからないのが残念。

     あざやかな紫色の花。名前がわからないのが残念。

  •  無人販売所のむきぐり。100円という値段に手が伸びかけたが、ひとりで食べるにはちと量が多く、誘惑を振り切る。

     無人販売所のむきぐり。100円という値段に手が伸びかけたが、ひとりで食べるにはちと量が多く、誘惑を振り切る。

  •  台形が特徴的な百前森山(782m)。NHK朝の連続テレビ小説「ほんまもん」に何度も登場したらしい。

     台形が特徴的な百前森山(782m)。NHK朝の連続テレビ小説「ほんまもん」に何度も登場したらしい。

  •  …と、この看板が教えてくれた。

     …と、この看板が教えてくれた。

  •  これだけ実をつけたムラサキシキブは初めて見た。秋ですなぁ。

     これだけ実をつけたムラサキシキブは初めて見た。秋ですなぁ。

  •  伏拝王子に到着。展望台のようになっていて、かつて本宮大社があった熊野川の中洲・大斎原が見渡せる。

     伏拝王子に到着。展望台のようになっていて、かつて本宮大社があった熊野川の中洲・大斎原が見渡せる。

  •  コスモスに茶畑。なんとも不思議な取り合わせだ。そして鼻をくすぐるのはキンモクセイの香り。

     コスモスに茶畑。なんとも不思議な取り合わせだ。そして鼻をくすぐるのはキンモクセイの香り。

  •  コスモスをアップで。

     コスモスをアップで。

  •  なんと伏拝王子のすぐ前にこんなオブジェが。こんなメジャーなルートのところでロケしてたのか。でも、ほんまもんが放送されたのは2001年。紀伊山地の霊場と参詣道が世界遺産に登録されたのは2004年なので、当時はそんなに大騒ぎにもならなかったのかな。

     なんと伏拝王子のすぐ前にこんなオブジェが。こんなメジャーなルートのところでロケしてたのか。でも、ほんまもんが放送されたのは2001年。紀伊山地の霊場と参詣道が世界遺産に登録されたのは2004年なので、当時はそんなに大騒ぎにもならなかったのかな。

  •  普通の民家で、そこに生活している人もいるので、撮影もちょっと憚られるんだけど。

     普通の民家で、そこに生活している人もいるので、撮影もちょっと憚られるんだけど。

  •  でも、この「星の井戸」の解説には「見えるか!」とツッコミをしたい(笑)。

     でも、この「星の井戸」の解説には「見えるか!」とツッコミをしたい(笑)。

  •  伏拝王子を後にし、また道を踏み分けに。

     伏拝王子を後にし、また道を踏み分けに。

  •  石畳の道がようやく現れた。杉の森の中に続く石畳の道は「これぞ熊野古道」という趣。

     石畳の道がようやく現れた。杉の森の中に続く石畳の道は「これぞ熊野古道」という趣。

  • 「この上 熊野古道」がなんだかおもしろい。

    「この上 熊野古道」がなんだかおもしろい。

  •  橋を渡り三軒茶屋跡を抜けると、関所が待ちかまえていた。でも、関守はいなかった。

     橋を渡り三軒茶屋跡を抜けると、関所が待ちかまえていた。でも、関守はいなかった。

  •  ふたたび石畳の道へ。息を大きく吸い込んでみる。木と石の匂いが心地いい。

     ふたたび石畳の道へ。息を大きく吸い込んでみる。木と石の匂いが心地いい。

  •  お、寄り道してみるか。

     お、寄り道してみるか。

  •  階段をえっちらおっちら。

     階段をえっちらおっちら。

  •  山を眺められるのはいいけど、開放感はもうちょっとほしかった。伏拝王子から見た大斎原と紀伊山地の景色が爽快感あっただけに、比較されるこちらの景色はちょっと分が悪いかも。

     山を眺められるのはいいけど、開放感はもうちょっとほしかった。伏拝王子から見た大斎原と紀伊山地の景色が爽快感あっただけに、比較されるこちらの景色はちょっと分が悪いかも。

  •  祓所王子までやってきた。ゴールはもう目の前。

     祓所王子までやってきた。ゴールはもう目の前。

  •  すぐに熊野本宮大社の裏口に着いた。ちょっと歩くといきなり本宮の本殿前に出てびっくり。<br />最初の参拝時には順序を間違えてしまっていたため、あらためてもう一度きちんと礼を守ってお詣り。

     すぐに熊野本宮大社の裏口に着いた。ちょっと歩くといきなり本宮の本殿前に出てびっくり。
    最初の参拝時には順序を間違えてしまっていたため、あらためてもう一度きちんと礼を守ってお詣り。

  •  歩いた時間は2時間20分ほど。それほどたいした時間でもないが、とりあえず歩き通してぐっじょぶということで、ごほうびに熊野古道麦酒をいただく。大麦、小麦、古代米、黒米が入っている。エールともヴァイツェンともちがう、なんとも微妙な味わいだったが、決してまずくはない。

     歩いた時間は2時間20分ほど。それほどたいした時間でもないが、とりあえず歩き通してぐっじょぶということで、ごほうびに熊野古道麦酒をいただく。大麦、小麦、古代米、黒米が入っている。エールともヴァイツェンともちがう、なんとも微妙な味わいだったが、決してまずくはない。

  •  熊野古道の本当のゴールは、昔の熊野本宮大社跡・大斎原(おおゆのはら)。昔の社は熊野川の中洲にあり、明治22年の水害で大部分が流失してしまったそうだ。水害を逃れた4つの社は高台(現在の大社がある場所)に移され、今では日本最大の高さ(33.9m)を誇る大鳥居が建てられた。境内の許可ない撮影はできないので、外から撮ってお詣りをすませる。

     熊野古道の本当のゴールは、昔の熊野本宮大社跡・大斎原(おおゆのはら)。昔の社は熊野川の中洲にあり、明治22年の水害で大部分が流失してしまったそうだ。水害を逃れた4つの社は高台(現在の大社がある場所)に移され、今では日本最大の高さ(33.9m)を誇る大鳥居が建てられた。境内の許可ない撮影はできないので、外から撮ってお詣りをすませる。

  •  今日の宿は川湯温泉にあるYH。川原を掘ればお湯が沸いてくると名高い温泉地だ。ほんとうは自分で掘りたいところだけど道具もないので、備えつけられている無料露天風呂に入浴。湧出温度はかなり高いらしいが、川の水で適温にされている(「熱い時は川の水を引き込んでください」という注意書きに加えて、ホースまで引かれている)。貸切風呂でのんびりとつかっていい気分になった。

     今日の宿は川湯温泉にあるYH。川原を掘ればお湯が沸いてくると名高い温泉地だ。ほんとうは自分で掘りたいところだけど道具もないので、備えつけられている無料露天風呂に入浴。湧出温度はかなり高いらしいが、川の水で適温にされている(「熱い時は川の水を引き込んでください」という注意書きに加えて、ホースまで引かれている)。貸切風呂でのんびりとつかっていい気分になった。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • さくさん 2007/11/04 22:02:30
    じゃばらドリンク
    うわー、じゃばらドリンクだ。

    パソコンを始めたばかりのとき、ネットの懸賞応募で当たったんですよ。
    じゃばらドリンク1ケース(24本)と、じゃばらの実1箱。

    会社に持っていったら同僚には不評だったので
    結局自分で消費することに。
    私は大量のじゃばらドリンクを日々飲んでました。
    懐かしいなぁ…。

    久しぶりに飲みたくなりました。
    熊野に行ったら飲んでみます。


      さく

    めもる

    めもるさん からの返信 2007/11/05 05:50:14
    RE: じゃばらドリンク
    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

     不評ってほどまずいとは思いませんでしたけどね。
    わざわざ別の柑橘の名前がついていて期待させる
    ものの、さほど特徴がないからがっかり度数が高くて
    人気がないのでしょうか。
     まずい、もう1杯ってほどではないと思います。

     熊野の旅行記、楽しみにしてます。

    めもる

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