2007/09/08 - 2007/09/16
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アルデバランさん
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2007年9月12日(水)午後
<平遥のメインストリート>
とうとうやって来た!
あの中国が世界に誇る城壁都市!
平遥!
ぴン ヨー!
まがうかたなき平遥古城!
時の進歩から隔離された平遥!
時計が清の時代から止まってる!
そこはまさに日光江戸村状態!
-
本日の目的は平遥までの移動であり、如何に早く平遥に着くかである。
順調に行けば昼過ぎ、遅くとも3時には着きたい。
したがって、作戦は大同→太原のバスは始発を確保することにつきる。
と言うことで、飛天賓館の朝食は6時30分からで内容も判っているので犠牲にして、6時15分にはチェックアウトした。
昨日、市内を歩いているときツアーバスが通りかかり、朝食で一緒だったメアリー(仮称)が目ざとく我輩を見つけて窓から手を振ってくれたので、また朝食で再開して更なるお近づきをと、後ろ髪を引かれたけど、青年は荒野を目指す。仕方ない…
太原行きの新南バスセンターまでは遠いが、バスがすぐ来たので、7時に着いた。 -
バスは7時20分発の豪華皮座のバスの席が取れた!
値段は来たときのデッカー車よりさらに高く、101元!
11時には太原に着けそうだ。
さて、ここで問題。
写真のバスは両方とも太原行きだが、7時20分発の豪華皮座はどちらでしょう?
答え…右側の一見安そうなバスです。
ちなみに左は35分出発の、来たときと同じグレードのバス(88元)。
ちょっと見、左の方が良かったけど
なんせ、あなた、席が豪華皮座でっせ。
おちおち寝てられません… -
席も最前列の運転席のすぐ後ろを確保。
見晴らし抜群!
しかも、若い小姐の助手もついている(何もしてなかったけど)
おちおち寝てられません…
ここで、昨夜の鶏の唐揚げが役立った!
朝食を食べなかったので、車窓を楽しみながらポリポリ摘んで3時間(ビールはないけど、どうせ飲めません)
西安で買った残りの甘栗と一緒に
あらかた食べてしまいました(少々しょっぱかったけど…) -
大同と太原の間にある雁門関。
来るときも一番前に座っていたが、旨く写真が撮れなかった。デジカメなんでバスからの風景は素人では難しい…
山のピークに万里の長城のような城壁が続く…
そして、あちこちに烽火台が…
おそらく、北方民族の匈奴とか突厥とかを漢民族はこの山岳地帯で防いたのではと思われる(単なる想像)
最初万里の長城かと思ったけど、地図を見ると長城は大同より少し北にある。
そういえば、雲崗石窟の北魏を開いたのは拓跋氏なので、この雁門関の北側と言うのもうなずける… -
太原市内に着いた!
バスセンターはもうすぐだ。
おおっ!
み、道の真ん中で大胆にもタイヤ外して、車を直してる!
危ないけど慣れたもので皆ちゃんと避けて通る。
しかし、中にはぼーっと運転している人もいないとは限らない。
おちおち、寝てられません。 -
太原から平遥へは列車かバスだ。
列車は本数が少ないので迷わずバスで行く。
平遥行きのバス乗り場は建南長途汽車駅。
大同からのバスは駅の近くのただの長途汽車駅に着くので建南駅まで移動する必要あり。
太原市内は結構渋滞している。
最後の日は太原泊の予定だから、駅前のホテルをチェックしながら建設南路を4キロほどで建南長途汽車駅に到着。 -
うって変わって、太原から平遥行きのバス。
タイミングよく、11時15分発にのれた。
25元也
だがしかし…
マイクロバスで超満員!
やっと一つ空いてる席を見つけ
ザックを抱えて座る。
エンジン音はうるさいわ、ゆれるわ、窮屈で
おちおち、寝てられません。
だがしかし…
せっかく売店で地図を買ってどのようなルートか
確認しようとしたが、ウトウトと寝てしまいました… -
2時間弱で平遥に…
とうとうやって来た!
着いたのは城壁外の汽車駅。
平遥の地図が無いのでどの辺りか不明だったが、
後で地図を見ると北門の外側。
ごらんのバイク車が沢山屯しており、城内までは遠いので乗れ乗れとシツコイ。
距離は2キロだそうで、重いザックもあるし、値段交渉して乗ることに…
5元也
ちなみに運転席で愛嬌を振りまいてるのは運転手ではありません… -
ここはまだ城外。
向こうに城壁と建物が見えてきた…
城内のどこに行くのかは決めておらず、
とにかく平遥城内と言うことで出発。
その後運転しながら、あっちに行け
こちに行けと我儘言い放題…
おまけにトイレに行きたくなった…
道端にちょうどいいところがあり、バイクを止めてとも思ったが、そこは中国、世界遺産がまん、がまん… -
そして、狭いところを曲芸のように抜けて城内に入る!
ちょっと街の様子を見るためにプラス15元で、あと30分ほどあちこち走ってくれと、特別注文。 -
これから、何回も行き来する通り。
この段階でも一体どこをどう走っているのか地図がないのでさっぱり…
そのうち、膀胱が充満度限界に達したので、運転手にその旨を伝える。
すると、運転手は民家の前に車を止めて中に入り、おばちゃんと話をつける。
そして「ここでせよ」と我輩に命ずる。
焦りの中でも観察すると、民家というのは1戸ではなく、門を入ると数軒の家があり、トイレは共同トイレのようになっている。
すっきりして、運転手の命令に従っておばちゃんに2元渡す…
なお、トイレの写真も存在しますが非公開といたします。
(後であちこちに「厠1元」の文字を見かける…) -
さらにバイク車は行く…。
すると、運転手はバイクを突然ストップさせる。
何かと聞くと、我輩の膀胱はすっきり空になったけど、バイクの燃料タンクもすっきり空になったようだ。
おいおい、常に満タンにしておいてくれよなー!
プロだろ…と言いたいけど。
どうも、燃料は必要最低限しか入れないようだ。
どうするか、興味があったが向かった先は… -
燃料がなくなれば万国共通、ガソリンスタンドだよね。
と言うことで、わざわざ客の俺様を乗せて城外のガソリンスタンドへ…
客乗せてガソリン入れに来るの珍しいねー…なんてスタンドのおばちゃんに言われながら10元分入れる…ちなみに、チーユは1L:4.5元(約77円)
や、安い!
ガソリン税が無いのが違い? -
給油のピットインに10分もロスタイム…
スタンドから復帰して城内の路地に戻ると、
「おっ!だれだ!マンホールの蓋開けっ放してるのは!」
いえいえ。これは工事で手前にちゃんと工事人がいます。
で、下水の中を覗いてみると、
なるほど各路地、路地、綺麗に整備されてるけど、通りの真ん中に下水が流れているのか…
下水の写真もありますが、食事中の人もいるかもしれないので非公開といたします…
運転手さん、では行きましょう… -
城内中心地の市楼です。この辺りはバイク車も入れません。自動車はもちろん、四方の大通りはだいぶ手前からゲートが設けられ規制されて入れません。ただし自転車は入れるようです。
さらに狭い路地の場合はかなり近くまで入れますが、やはり通りには入れません。
狭い路地を通って、市楼のこんな近くまで…、感謝、感謝、と運転手に20元払いました。 -
さて、まだたっぷり時間があるので荷物を降ろす為に宿決めしなくっちゃ!
と横を見ると運転手がまだいる。バイク車を放り出して、住宿、住宿と付いてくる。
どうやら、運転業務、トイレ斡旋業務の他に宿紹介業務も兼ねた多角経営が経営方針らしい…
安い部屋とかもあるだろうが、ここでは自分で納得できる部屋を探したかったので、断ったがひつこい、ひつこい。
あまりひつこいので、実はここを予約して既に支払いも済ませてあると目の前の宿を指差して、ウソついてしまった。
ゴメン。 -
と言うことで成り行きで指差したのはこの宿ではなく、その隣の宿。しかしその宿はロビーに溢れんばかりの西洋人が居り、あたかも西洋人御用達のような宿だった。
宿の名前もアルファベットで書かれている!
せっかくだからもう少し風情のある宿が良い。
そこで、運転手があきらめて居なくなったのを見定め隣の手前の宿に入って部屋を見せてもらった。
対応してくれたのが、おでこは普通状態の谷村新司そっくりのビゲのオヤジで(以下谷村新司と呼ぶ…)
安いタイプの狭いシングルとツインの豪華なタイプの部屋を見せてくれた。
狭い方は50元だけど狭すぎる。
広いほうは相当広くてゆっくり出来そうだ。
気にいった。
値段を聞くと150元だという…
2泊するので130元でどう?と言うと
あっさりOK…
おまけに城内の地図までくれた。
宿の名前は復興公客桟(フー・シン・コン)
谷村新司の本名は雀峰(総経理)
どうりで… -
宿の紹介をもう少しします…
城内の大きな通りには様々な宿がある。
高そうなところは門構えが大きく、中庭も凄く広い。
客桟とか住宿と書いてあるのですぐわかる。
特に市楼の南側の南大街には、入ってすぐの間が食堂とフロント・ロビーを兼ねているタイプの宿が多い。
そして、その奥に中庭と左右の部屋、突き当たりも客室という四合院造りをベースとした配置は西安のユースホステルと変わりない。
画はフー・シン・コンの食堂・ロビーを抜けた所で、左右の部屋は右がスタッフルーム、左が調理場だ。
奥のテーブルは夜はロビー同様食堂の客席になるが、昼は調理場の延長で食材を切ったり、賄食を食べたりしている。 -
その中庭の突き当たり右側が俺様の部屋。
部屋の奥から中庭をみた画です。
四合院の建物は中庭の突き当たりは、祖先とかを祀ったありがたい部屋になっていることが多いが、ここでは二室の客室となっている。
設備的には時代が入った家具類のなかにテレビと給水器の組み合わせがなんともいえない…
テレビ、給水器ともに一度も触らなかった。 -
廻れ右をして、反対側。
ドアの奥がシャワー・トイレ。
スペースは部屋の幅だけあるので広い。
ベットの上にある謎の物体。
一見、座卓のようなのだがどのような目的で、どう使うかとうとう解からずじまい。
谷村新司に聞けばよかったが、聞き漏らした。
ベットはドデカイので寝るのに邪魔にはなりませんでした…
一体何かご存知の方は教えてください…
さて、押金も払ったし、城内の地図も貰ったし、荷物を置いて市内見物するとするか… -
市楼をくぐって北側で市楼をバックにさっそく記念撮影。
この場所が一番賑やかなところのようだ。
周りはすべて様々な土産物店、骨董店。
全体を把握する為に市楼に登りたい気持ちを抑え、さらに進むと、この南大街は突き当たる。
突き当たった通りの左が西大街、右が東大街。
西大街を少し行くと北大街がある。
すなわち南大街と北大街は70mばかりずれている。
平遥城も四大門で城外と通じており、東西はそろっているが南北の門はちょっとずれている… -
西大街に立つ俺様。
東大街の通りは民家がほとんど面しており、地元の人が歩いている。
西大街は土産物店とか商店が西門まで延々と続くので観光客が多い。
大分浮かれていたので骨董店とも土産物店とも露天の店ともつかないような店で最初の買い物をする…
何かと言うと北朝鮮の将軍様がしている大きなサングラス。
日本ではなかなか無くて探していたので、7元で即購入。
しかし、この後、城外の露天の眼鏡屋で2元で売っていた…
ショック!
大いに反省する… -
城壁でがっちり門を閉めれば、盗賊とか安全だと思うけど、さら屋敷にも門がある。
結構セキュリティに気を配る必要があったのか…
その、門の中は路地になっており数軒の家が肩を寄せ合って暮らしている。
したがて、通りからは人々の暮らしは見えない…
この門の中にずかずかと入っていくのはかなり勇気がいる。
意外と閉鎖的。 -
ここで交通規制が…
自転車は強引に入っていける。
なお、24時間ではないようで、朝8時前には中に車とか走っている。
そこで疑問。
城内の道は狭くてぎっしり家が建っているが、自動車を所有している人は駐車場とかどうしているのだろう…。
やはり、自宅から離れたところに駐車場を借りたりしているのかな? -
いました!いました!ロバの馬力。
ロバと言っても一見馬のような体格のロバ。
馬と言っても十分とおると思うけど、やはりロバだそうで…
でも、耳は白っぽくなかった。
遥かに見えるのは西門の楼 -
おっ!家を建てている…
結構、木材を使っている。
しかも松の分厚い無垢材をふんだんに。
どこから調達してくるのだろう…
そういえば針葉樹林は見かけなかった。
この後、そこかしこで建築中あるいは修理中の家を見かけた。
それにしても、この爺さんは微動だにせずじっと家を眺めていた… -
西門(鳳儀門)へ着いた
ここから城壁に登れるが今日はやめておく…
と言うのも城壁に登る為には120元の城内諸施設の入場券がセットになった券を購入しなければならない。
城壁単独の入場券は無い。
しかも、有効期限は当日限りだという…
既に、午後も大分廻っているので楽しみは明日にとって置くことにした。
よーし!明日はこの城壁ぐるっと一周するぞ!
おぼいてろ!
ときつい決意をして門を後にした -
おお!面白いの見っけ。
壁に薄型液晶テレビが…
でもあまり見てる人はいませんでした…
昔、海の向こうの瑞穂の国の街頭でも
元力士の挌闘家が外国人レスラを空手チョップなるもので散々痛めつけるところを黒山の人だかりで
皆見ていたのと大違い。
北京オリンピックのときは盛り上がるかな?
それとも、放映しているのはTVでなくて
市役所からのお知らせだったりして… -
おっ!ここは門が無い。
中の路地が見える。
ただし、これ以上の中は個人の生活なので
やはり入っていけない…
通りの書店で山西省古鎮という本を買う。
開いてみて吃驚。
中国古鎮に興味を持つきっかけとなった、日本の本の「中国江南古鎮游」に中身の目次・図版・構成とかがそっくり!
で、はたと気がついた…
「中国江南古鎮游」は翻訳だったのか…
なら、元本があるに違いない。 -
日升昌という施設の前で。
なぜか観光名所らしく、団体・個人客入り乱れて
混雑している…
だがしかし、入場券を持っていない我輩は前で指をくわえるだけであった。
明日こよっと…
それにしても、この近辺だけは道より3段ぐらい高いところに家がある。偉い人が住んでたのかな?
年寄りにはきついと思うけど… -
市楼に登ってみました!
なぜか、市楼はセット料金になっていないのです…
5元也
向こうに小さく見えるのは北門。
通りがちょっとずれているのが良くわかる。
いやはや城内には高い建物が無いので遠くまで一望できる。
そして屋根、屋根、屋根… -
四合院造り。
屋根の傾斜に注目
中庭に雨を集める為なのか、
左右の建物の屋根も片流れの形になっている。
隣から見れば、
非常に高い壁がそそり立つことになるので
自分も競うように高くした結果
皆、どこもこのような形になってしまった…
まさか、違うよね… -
何故か市楼の登城はあまり人気が無いようで人がいない。
登れるの知らないのかな?
5元の価値ないと思われてるのかな?
登るより下から眺めるもの?
一人占めしていると3人やってきました… -
今度は反対側の南門。
少し日が暮れだしました。
先ほどの西門は観光の拠点らしく観光客とか城壁に登る人とか大勢いたけど、
こちらは地元の人がウロウロしているだけ…
少々疲れたので、石に腰掛けて休んでいたら、少年が近づいてきた… -
写真右側の海宝。
高校1年。
彼は英語の会話の勉強をしたいようで
盛んに英語で話しかけてくるが
スゴイ訛りでよく聞き取れない…
終いには英語の筆談になってしまった。
教科書を持っており、どうやら外で勉強しているようだ。
日本語で数の数え方を教えてくれと言うので
イチからジュウまで教えてやり、では11は?
センモ?と聞いたら、センモ・イチ、センモ・ニ…
ときた。
「ちゃう、ちゃう。中国と同じだ」と言うと
すぐ理解してくれ、ヒャク、セン、マンも教えてやると14,674でもなんでも言える様になった。
紙に漢字で読み方を書いて明日、学校で自慢すると言っていた。
(写真左は友達で、彼が我輩と海宝を撮るのだがへたっぴで何度トライしてもピンボケ) -
暗くなったので食事をすることに。
宿でも良かったが、他の処も経験したくて
南大街で明るくて流行っていそうな店に入る。
店の人にメニューを見ながら名物とか、お奨めを
教えてもらう。
その結果頼んだのがこれでした。
強烈な香辛料とか効いてなくて、オーソドックスな
味で旨かった。
26元也 -
食事をした店の名前は永慶帝客桟。
どこの店でも、写真のようなメニューを壁に貼ってある。
従って、これを見て注文すれば間違いは無い。
料理名に素材の名前も入っているので、よっぽど変な物を頼まなければ、想像通りのものが運ばれてくる。
今回、この壁の下では10人以上が大宴会をやっていたので、残念ながらこれを見て注文と言うわけには行かなかった。
「ちょっと失礼」と言って写真だけ撮らせてもらった。
また、泊まっているフーシンコンの場合はこの壁のメニュウがショボイし、食堂が暗い。 -
食事も終わって10時過ぎ。
夜も大分更けて通りは人もまばらになってきた。
市楼が見事にライトアップされ演出効果を高めている。
昼間の日帰り団体観光客の喧騒とまた違った風情だ。
やはりこうしたところは、朝、眠りから覚める時、夕暮れの暗くなり始める時がいい。
従って宿泊しないとそのよさが体験できない。 -
と、思いきや宿は中庭の食堂で泊り客が宴会状態。
テーブルの上には所狭しと料理とその残骸が…
そして、その時気がついた。
我輩の部屋を中庭から見ると…
おいおい、中が丸見え!
テーブルで飲んでいる人が「この部屋はこうなってるのか…」と覗いていた。
泊まり客が食べてるテーブルの上の料理を見て、そういえば先ほどはオカズだけ食べて主食を食べなかった、とこじつけて… -
フーシンコンで麺を注文してみた。
そして、出てきました、麺。
平遥麺…
極太焼きそばのような麺
15元也(結構高い)
中庭の泊まり客の食事・宴会はまだまだ続き、結構うるさいが部屋に戻って、横になったらあっと言う間に
眠りに落ちた。
しかし、眠りが浅くガヤガヤしているのが上の空で聞こえるような気がした。
要するに煩かったが、眠れないほどではなかった…
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