2007/09/01 - 2007/09/01
22273位(同エリア23000件中)
まゆままさん
多田銀銅山ゆかりの製錬所を営んでいた平安家の邸宅、川西市小戸より移築された英国風建築の旧平賀邸が公開されている。
国登録文化財
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
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普通の民家の中に突然現る川西市郷土館
ここは大正中期に多田銀銅山ゆかりの精錬所を営んでいた平安家の邸宅となっている。
国登録有形文化財 -
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玄関を入ったところにある小さな庭
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こちらの扉を入ると台所へ通じている。
和風の建物だが照明がどの部屋もちょっと変わっていて洋の雰囲気がある。 -
主座敷
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こちらのランプシェードもガラスに素敵な絵付けがされていてどことなく洋風
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仏間
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主座敷から見た庭の風景
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中庭
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お風呂のタイルがモダンな感じ
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中庭に面して並んでいる蔵はお箸の資料館となっていた。
日本全国、世界各国の珍しいお箸がたくさん -
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昭和の初期まで操業していたという多田銀銅山の製錬所の資料室。
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川西市小戸にあった平賀邸の移築された門扉。
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この門からは現在入れないようになっている。
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大正8年に建設された明治の商工業界に多大の貢献をなした平賀義美博士の邸宅。ベイウインドウや煙突などイギリスのカントリーハウス(田園住宅)の様式。
国登録有形文化財。 -
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庭には六角形のかなり大きな東屋が
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玄関を入ると
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玄関にあった洋服掛け兼傘立て?!
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玄関の照明
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玄関ホールには大きな柱時計とソファが置かれている。
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ダイニングルームとベイウィンドウ
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サンルーム
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居間兼書斎
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窓には控えめなステンドグラスが
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暖炉上部の寄木細工
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コーナーにすっぽり収まる飾り棚
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凝った造りの天井にはプロペラ付きの照明
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寝室のベッド
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2階へ通じる階段
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二階は研究室棟に
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洗面所
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洗面所の照明はガラスシェードには鳥居が描かれていて和風チック
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床のタイルの色が鮮やか
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書生部屋
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銅精錬所の跡
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川西ゆかりの青木・平通両画伯のミュージアムが隣接
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