2003/04/20 - 2003/05/10
7229位(同エリア10342件中)
ぱぶさん
ウインザー城
ケンブリッジは自分一人の気ままな日帰り訪問だったが、ウインザーはガイドの付くツアーが良いと思い、ホテルのコンシェルジーに相談した。このホテルには日本人客はほとんどいないので、ツアーも日本人向けの日本語付きパンフレットは置いて無い。ウインザーだけのものもないので、この機会だし、ストーンヘンジも見ておきたいと“Stonehenge, Salisbury, Windsor and Eton”と言うPremium Tour 社のTour 3 を選んだ。後日、参加者が少ないので中止との連絡が入り、同じ日の Tour 1“Bath, Windsor & Stonehenge” に変更したらどうかと言ってきた。変更したがBathは遠いので、追加9ポンドを払う。このツアーは、朝早くから出発して、夜9時半頃帰り着くと言う長〜い1日プランだ。
今日はその当日。ホテルを7:40に出て、近くの別ホテルのロビーでバスを待つ。現れたのは、バスで無く、タクシーだった。ツアーに一緒に参加する為、タクシーに乗り合わせた人達とちょっと会話して解ったのであるが、モンタナからの女性2人連れ(一人は若い娘で、舌の真ん中に結構大きな真珠玉くらいの金のピアースをつけている!)とサンジェゴからの年輩夫婦であった。タクシーは大英博物館前を通り、ピカデリー・サーカス、バッキンガム宮殿を経て、ヴィクトリア駅のバスターミナルに付き、ここで降ろされた。(タクシー運転手は道の向かいのターミナルを指さし、あそこに行けだけだった!)我々全員、外国人“右も左も解りませ〜ん”状態となり、5人で右往左往する!“3人集まれば文殊の知恵”ではないが、5人もいたので、しばらく、広いバスターミナルを右に、左に、また案内で聞いたりしながら何とか、我々の乗るバスは Gate #11 から8:40 出発のものであると言うことが解る!
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バスはツアー客を乗せ、どこからかやって来た。出発すると、ガイドはMr. Jason、運転手は Martin との紹介があり、途中 Kensington で数人のツアー客をピックアップする。合計39名で一路ウインザー城目指して走り、9:34 ウインザーの駐車場に着く。“ウインザー城は10時開場、見学の後、11:45にこの降りた駐車場から出る”とアナウンスがあり、全員バスを降りる。不要な荷物はバスに置いて良いとのことだったが、パブさんはリュックなので何も置くものは無く、ガイドさんの後ろにつく。駐車場脇にある電車のウインザー駅傍を通り、町中を経て、空堀の向こうの少し高いところにある、お城を目指して歩く。ガイドさんはガーター・ナイトの謂われや、このウインザー城が1992年11月20日に照明からカーテンに火がつき、大火災に見舞われ、かなりを消失したこと。エリザベス女王はこの日が42回の結婚記念日で、年末にこの年を振り返り“Horrible Year!”と言った等、歩きながら、説明した。なお、ウインザー城の火災後の修復は、内部のお宝が消火活動で水濡れになったので、これを乾かすだけで1年、トータルには5年掛かったそうである!
ウインザー城はレンガ作りの5階建てくらいのラウンドタワーでそのスタイルは良く知られている。この真ん中の小さな塔に旗の掲揚台があり、バッキンガムと同じ様に掲っている旗の種類により、女王様が来られているかどうか解る。今日は週末でないので、来られていない。お城の中にはメアリ王妃の人形の家始め、陶磁器館、武具・甲冑、家具調度、絵画・彫刻等のおびただしいコレクションが展示されており、ドローイング・ルーム、謁見の間、ダイニング・ルーム等数々の間も見学した。パブさんはライブラリーのギャラリーに興味を持ち、中でも、ダ・ヴィンチの素描(ペン・&インキ):”A sheet of miscellaneous studies 1490”, ”Studies of water”, ”Anatomical studies 1510” をじっくり一人で見せて貰った!(誰もいなかった!)この辺りで、一緒のみんなと離れてしまった。 -
11時には外の広場で、衛兵交替の儀式があり、これを見る。バッキンガムと違い、スコッチ柄のスカートをはいた音楽隊がバグパイプ、ドラム演奏で行進するスタイルだが、交替衛兵を含めても総勢30人位のこじんまりしたものだった。ボチボチ出発時間が近づいてきたので、トイレにも寄り、11時40分に駐車場に戻った。ところが、どうした、ツアーのバスがいない!!バスは4〜5台止まっているがどのバスの運転手も“No English!”と返事が返ってくる。パリやスペインと言った外国からのチャーターバスばかりであった。大変だ!パブさん、置いてきぼりになったの?さあ、どうしよう!
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置いてきぼり!始末記
乗ってきたツアー・バスはどこにもいない。でも、これで、あきらめて何もしないパブさんではないのだ!さあ、どうしよう?先ずバスがどこにいるのか探そう。
駅の方に戻り、information の有る場所を聞く。ウインザー城に行く途中の商店街にある喫茶店の中に有るとのことで、そこに行く。相談に乗ってくれるおばちゃんがいるも、他の客に対応中でちょっと待つ。順番が来たので、援助を頼み、これまでの経過をかいつまんで話す。
ツアーのパンフも示し、Premium Tour 社に電話して貰う。バスが近くにいれば、タクシーで追いかけるのでバスに連絡してくれるよう頼む。
ドライバーの名前とガイドの名前を伝えるも、会社では“ドライバーがどのバスに乗っているか”は解らないと言う!(要は運転手の名前での管理はなされていないと言うことであろう)“バスの番号を覚えているか?”と言った質問が戻って来るも、パブさんそんなこと知らない。(普通、運転手には携帯ででも連絡付くのではと思ったが、この様なシステムではない様だ。 -
バスの番号がわかれば、バスそのものには連絡出来るのか?)バスは11:45分ウインザー駐車場出発と聞いていたが何故お客を置いて行くのか聞いて貰ったが、“バスは11:30出発の予定だ”と噛み合わない。
“どうしてくれる?”が次の質問だが、“出発したツアー・バスはバース迄と先が長く、急がねばならないので、明日の別のツアーに参加するか?”が返事。明日はゴルフの予定なので別の日を希望。しかし、あまり先ではパブさん、ロンドンを離れるので、時間が無い。
明後日午後の“Stonehenge Private Viewing at Sunset”(Tour 2 Stonehenge, Lacock & Bath)でどうかの提案を受ける。これは少人数なので20ポンドを、乗る時運転手に払ってくれとまた追加要求だ!“まあ、良いか”とこれで行くことにした。
Information のおばさんはとても親切で、メモ用紙に“01.05 at 11:00 Thistle Victoria Hotel Concierge 前”とツアーの待合い場所・時間を書いてくれた。(おばちゃんはボランティアーでやっているのかも知れないが、この様なシステムはとても有り難い。)お礼を言ってこの場所を出る。 -
ウインザー城の見学は一応終えているので、ロンドンに帰ることとする。電車は1駅先のSlough 駅で乗り換え、パディントン駅に13時頃には着いた。
突然時間が出来たので、地下鉄に乗り換えピカデリー・サーカスの三越内に在る、クロネコヤマトの営業所を訪ね、別送荷物の送り方と情報を入手する。そのあとは近くのトロカデーロや地下の店等を覗き、お腹も空いたのでスパゲッティーとコーヒーで一休みする。更に、Tottenham Court Road 駅に寄り、いつもの Easy Internet Café でトピをチェックし、書き込みも行う。(この時、ケンブリッジに行ったこと、オペラ座の怪人を見たこと、この日ウインザー城で置いてきぼりになったこと等、白状しました。)
“ポジティブ・シンキングで時間を生かし、災いを転じ福となす”と、イソップの“Sour Grapes”(ジャンプしても届かなかったぶどうについて“スッパイ”やつだ!)の物語の狐を思い出しながら書いたのでした。
ホテルに帰ると、まだ mamasan は帰ってないので、ちょっとプールで時間を過ごそうと、出掛けましたが、何としたことか、今日はついていません。ユーティリティー・システムが故障とかでプールは、今日は使えませんでした! -
夕方、7時過ぎ、mamasan も帰ってきました。当然、パブさんが10時半頃でなく随分早く帰ってきているので、“どうしたの?”でしたが、“まあ仕方のない人ね”でおわり。(この辺りはパブさんの性格を良く知っているのですね!)
今日はホテルで何か食べようとレストランを探すも、気に入ったところ無く、1階にある“ロンドン・パブ”で mamasan にはパブさんお勧めのフィッシ&チップ;パブさんはポテコの大盛り付きのハンバーガーを取り、ビールをお替わりしました!まあ、こんな1日もあるさ!明日はゴルフだ、英気を養い、頑張ろう! -
Trent Park GCで楽しくラウンド
先日ここロンドンでローカル・ゴルフをやってみたいと相談した際、デスクのボス、ロニーさんはTrent Park GCが良いと推薦してくれたが、場所他・詳細は当日教えてくれると言うことだった。今日その日が来た。
ゆっくりの朝食を終えて、デスクに行くとロニーさんはまだ来てなく、9:30出勤だと言われた。日本だと、ゴルフは朝早くからなのに大丈夫かなと、思ったが、ここはイギリス、きっと問題ないのだとその時間を待つ。
ロビーには色々な人がやって来る。中には20人以上ものハイスクール学生風の子供もいるので、イスに座っている隣りの子供に“どこから来たの”と、ちょっと聞いてみた。“ハイスクール1年生で、スコットランドからロンドン5日間の修学旅行に来ている”とのことだった。
やがて時間が来て、ロニーさんも現れ、早速Trent Park GCの場所、交通ルート等教えて貰い、“Have a nice time!”に送られ、ホテルをあとにする。地下鉄はピカデリー・ラインの終点一つ手前駅、Oakwood(ここはゾーン5)迄行くのである。
持っているゾーン2の1週間トラベル・カードの外となるので、差額往復の精算チケット3.6ポンドを買う。地下鉄は今日も調子悪く(!?)Oakwood の2つ手前駅で打ち切りとなった!次の電車を待ち、何とか、ゴルフ場に着く。日本の様に受け付けデスクは無く、全てゴルフ場内のShopで受付、貸出し等行う。
パブさんはクラブも靴も無いのでこれらを借りたいと申し出る。靴の貸し出しは無く、買うと高いので、練習場でなら今、履いている靴で良いのでレンジに行けと勧められる。“イヤ、ぜひラウンドしたいのだ”と言い、靴を買うことを申し出る。
靴は日本でも使えるソフト・スパイクものとし、26ポンドとそれ程高いものでは無かった。靴を買ったことで、クラブ・セットとカートはサービスで無料にしてくれた。プレイ・フィーは14ポンドと日本と比べ、とても安い!コースもまずまずのきれいなものと認めた。 -
全ての準備が整い、スタートの1番ホールに出る。何人かいるが、特に与えられたスタート・タイムは無い!勝手にパッティングの練習等して、準備が整えばティー・グラウンドに立つと言った具合。
パブさんは一人でスタートしても良いが、誰か2人組等に入れて貰えれば、それだけ楽しいかなと、しばらく様子を見る。
幸い、ジョンとピーターと名乗る2人組が、声を掛けてくれた!パブさんは下手の横好き(!?)で、腕は全くダメであるし、2人組は乗用カート、パブさんは手で引くカートと動きのスピードも違うので、“大丈夫?”と聞くも、“O.K.、一緒にラウンドしよう”との有り難いお誘い。感謝しつつ、一緒に10:50にスタートする。 -
ジョンは昨日も医者に行き、痛めている腕(肩)を治療中と言うのに、メッタ地面を叩く!そのたび、“アイタタ!!”で、笑ってはいけないけど、おかしい。
ピーターはなかなか上手い。パー5、Hole#1のパブさんの第1打はちょっと打ち下ろし気味のコースでもあり、何時もより上手く飛んでくれ、このホールは、ボギーの6で上がる。
しかし、第2ホールでは早速パー4なのに、9つ叩く!途中でピーターが売店でコーヒーをご馳走してくれた。(パブさん、小銭入れも全て、Shopに預けてきて手持ちのキャッシュ無し!)
ショートホール179ヤードでパーを一つ出したが、トリも3つ位い出し、前半ハーフは54で13:10に上がる。我々3人グループは休まず、後半に入る。上手なドイツ人グループが前にいたが、彼らは木陰でのサンドイッチ休みに入ったので、先に行く。
また、ホールとホールの間でも休むグループもあるので、その時は抜いて行き、プレイはとてもスムーズに進む。後半も9叩きや8叩きもあったが、ショート2つはパーを取ったりで、2つスコアーを上げた52で15:00に上がる。
トータル・スコアーは106と、初めてのコースとしては出来過ぎであった。満足、満足!!ジョンとピーターが“クラブのパブで一杯やらないか?”と誘ってくれたので、“待っていました!”と同意。
ジョンはここでもピンボール・マシーンに凝っていて、小銭を使い果たし、ピーターに“ちょっと貸して”と愉快である。パブさん、楽しいラウンドのお礼も兼ねて、ビール1杯ずつをジョンとピーターに奢る。
ロンドン郊外の落ち着いたコースを満喫して、16時過ぎに帰路に就いた。電車は帰りも2〜3度止まると言った、不確実なものであった! -
ホテルに戻り、しばらくするとmamasanも帰って来た。“これからどうする?”、また“ミュージカルに行こう”と言うことになり、シアター案内をみて、今日は Ragtime とし、ピカデリー・シアターに向かう。
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ロンドン・アイとコートールド美術館
今日はmamasan 一足先の帰国の日だ。あの“便りにならないPremium Tours 社”からまた緊急連絡の電話メッセージが入っていると言うので、デスクで受け取る。(その前にも2度程メッセージがあった。“いい加減にしろ、もうバースや他はどうでも良いが、ストーン・ヘンジに行けるようしてくれ”と交渉してきて、今日の朝11時にヴィクトリア駅Thistle Victoria Hotel に集まりツアーに参加となっていた)
電話を入れてくれとのことなので電話すると、今度もまた人が集まらなくて、参加者6人。マイクロバスで行くが、夕方のストーン・ヘンジとなった。集合時間は午後4時半だとの事である。mamasanは出発の便まで、午後3時位まで暇があり、パブさんも4時半まで時間が出来たので、改めて今日のプランを練る。(ここでは、災いを転じて福となす!?) -
先ず、これからコペン、ミラノ、バレンシアと他の人と一緒になって廻るので、荷物の整理が必要。別送品で送っておこうとボストンバッグに不要品(靴、着替え等)や今までの博物館・美術館他諸々の訪問先で入手したパンフや案内書を詰めた。mamasan も手伝ってくれ、2人でタクシーで三越のクロネコヤマトに行く。Max重量の25Kg(135ポンド)に少し余裕有るとのことなので、今日はそのまま預かって貰う。書類に品目や目安の価格等書き込まねばならず、ここでmamasan 大いに役立つ。
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このあと、ミレニアム記念にBritish Airways が建設した、新名所のロンドン・アイに行く。(これは大きな観覧車だが、大人向けのもので一つのガラス張りカプセル状のゴンドラ・ルームに20〜25人乗れる。
ビッグ・ベンの斜め向かいのテームズ河添いにあり、30分で1回転する。 -
乗るには、予め近くにある予約ブースでチケットを入手し、順番を待つ。平日なので30分程度で乗車出来た。地上135mの高さまで上がる透明プラスチック・カプセルからの眺望はなかなかなものだ!
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ロンドンにはあまり高い建物は無いので、ゆっくり回転中にほとんど全てが見下ろせる。すぐ間近のビッグ・ベン、ウエストミンスター橋、国会議事堂、真向かいのチャリング・クロス駅、ちょっと離れてバッキンガム宮殿、セント・ポール寺院、足許向かいのウオータール駅等々。(これには、カプセル内に方角毎の案内写真や、購入のin-flight ミニガイドがとても解りやすく役立った。)
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次に行ったのはヨーロッパ最高の印象派コレクションとの評価もあるコートールド・ギャラリー。コベント・ガーデン駅から歩いて10分程のサマセット・ハウスにある。
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‘97からの修復でしばらく閉まっていたが、’02.10月からは沢山の1890〜1960 年代の借り出し作品を合わせ、より充実させた展示を行っている。
カンディンスキー、デラニー、ヘップワース、デュフィー等、何と言っても、コートールドの珠玉のコレクションはマネの“フォーリー・ベルジュールの酒場”、ドガ“舞台の2人の踊り子”、ゴーギャン“ネヴァーモアー”、“夢”、セザンヌ“セント・ヴィクトワール山”、“トランプ・プレーヤー”、モジリアーニ“ヌード”、スーラー“化粧する若い女性”、ゴッホ“耳に傷当ての自画像”等々である。
その他にも15,16世紀ルネッサンス美術(ボッティチェリ、ベリーニ、クラナッハ、ブリューゲル、ティントレット、ヴェロネーゼ、ルーベンス等のキリスト教美術)も沢山ある。
噴水のある広々とした中庭、アーサー・ギルバート卿の集めた金・銀細工や調度品も展示されている。mamasan とちょっと休憩したテームズ河を見下ろすテラス・キャフェも居心地の良い場所であった。 -
ホテルに戻り、mamasan は帰国の支度をし、貴重品も受け取り、チェックアウトを行った。ここで面白い(!?)事が起こった。先日チェックインの時もmamasanの新しいキーのお陰でパブさんは部屋のキーが開かなかった事件があったが、今回は支払い請求でとても金額が多いのにびっくり!
“なんでこんなに多いの?”フロントデスクは驚かず。明細を聞くと、何とパブさんの最初からが全て含まれており、更にご丁寧にも、パブさんの明日の分まで先落とし、してあるとのご託宣!!
(ここでは、早く取れる人からホテル料の全額を確保!?)(小)金持ちのmamasan なので、支払い全てO.K.(パブさんちは独立経理なので、必ずしも同じ財布ではないのだ!有り難く、領収明細を受け取り、明日のチェックアウト時は絶対一銭も払わないぞ!)
パブさんは感謝を込めてmamasan を近くの空港行きのバス停まで見送ったのでした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- nobu75さん 2007/02/26 11:29:05
- ユーロ:五都見聞録を拝見して
- ぱぶさん へ
お教えに従って作業中ですが、あなたの力作には感服するのみです。
私のURLは nobu75 で立山アルペンを試作してみました。 のぶこば より
- ぱぶさん からの返信 2007/02/26 12:16:51
- RE: ユーロ:五都見聞録を拝見して
- nobu75さん、4tra初登録・「立山アルペンと白川郷」の旅行記おめでとうございます!
早速訪問させていただき、お気に入りにも登録いたしました。
まだ、写真の2ページ目以降に文章が入っていませんので、勝手に以下にその方法を記します。ぜひ、簡単でも良いですが、書き込みをお願いします。
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確認画面へ→変更 更に旅行記を編集で次の画像への文章を入れ 同様を繰り返す。
最後に旅行記を確認する。
また、更に追加しますと、(余計ですが)自分のブログの開いた表紙のところの エリア 富山県をクリックすると、富山県旅行の旅行記、口コミ、写真、Q&Aと言った項目で他の人や記事に入れます。
更に下まで下がって行けばnobu75さん同様に富山県旅行のトラベラーのアルバムが見れます。この場合ものすごく沢山ありますので、下の「もっと見る」で沢山の人の旅行記を読むことが出来ます。
大いに、4traの情報リッチな部分を活用して」楽しんでください!!
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