2006/12/17 - 2006/12/25
7005位(同エリア17046件中)
窓際さん
実質初日の月曜日。
今日は午前中はオプションツアーで市内観光を。
午後は・・・・ふっふっふ。
それでは始まり始まり〜。
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まずは朝ごはんの風景。
スクリーブの和食はこんな感じです。
7時半でまだ出てないのもどうよ?って感じですが、多分右奥にはお味噌汁のお鍋も出るはず。だって“壷”型スープ皿が出てるし、さいの目に切ったお豆腐も置いてあるし。そうそう、この“壷”型スープ皿では、味噌汁をスプーンで食うハメになります。 -
これがフルーツ側。
で、今思うになんで“おかず側”を撮ってないんだ?やれやれ。おかず側にはスクランブルエッグ、ソーセージ、ハム、チーズ、生ハム、白身魚のスモークとかが毎日お決まりで出てました。えぇ、毎日です。メニューに変更なし。パンは種類が多かったですね〜。クロワッサンも旨かったですよ。 -
本日はマイバス社に頼んでいた「市内半日観光」に参加です。集合は出発時間の15分前で、何気にこの15分が退屈。椅子も数が足りないし。しょうがなく外でブラブラ。
ま、この半日観光。ラクでよかったですよ。最初からがっついて歩き回る体力の無いヒトとかはお勧め(笑)。ほとんど車窓からの観光で、ぶっちゃけただのドライブですが、しょっぱなに持ってくると距離感やら掴めます。しかも寄り付きの悪いエッフェル塔やモンマルトルには下車で観光ですし。 -
主要な観光地の写真は、動く車内からいくら撮ってもイマイチなんで、変わりダネ(か?)を少し。
これがびっしりと並ぶ路上駐車。ほとんど車間がありません。神業!!でもガイドさんの話が笑えたんですが、この縦列駐車。ぶつけ方にもコツがあるそうです(笑)。まっすぐじわっと押せばOKですが、斜めに力を加えると、へこんだりこすったりで傷が激しくなるそう。おばさまとかがたまにベッコリやるそうです(笑) -
それからこれが街行くフォションのトラック。
その走る台数見てれば売れてるのが分かります(笑) -
コンコルド広場からセーヌ河を渡り、じっくりドライブした後はエッフェル塔で下車。写真撮影させてくれます。でも塔に登るまではさせてくれないので、結局後日また来ることに。それにしても天気がいまいち。いかにもヨーロッパの冬って感じ。
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その後主な観光名所を眺めながらモンマルトルへ。
写真は地下鉄アンヴェール駅の入り口です。この辺りでバスを降ろされ丘を徒歩で登ります。 -
サクレ・クール寺院が見えてきました。
天気が良ければもっとキレイでしょうに。
この教会、丘の高さも手伝って、かなり遠方からもその姿を見ることができます。最初に驚いたのが、初日の空港からパリ市内までの車中で。おっきぃんですよね〜。その姿も異様だし。目立ちます。 -
こういった風景が街のあちこちで見れます。
オトナ、乗っていいんですかね?(笑) -
ところで・・・・サクレ・クール寺院までラクちんに登れるケーブルカーは故障中でした。おいおい。
復旧の見通しは不明だそうで、足で登るしかありません。ちなみにこのケーブルカー、地下鉄の切符で乗れます。
しっかしどうせなら寺院前まで観光バスで行って、階段は下りだけにしてくれりゃいいのに。気がきかね〜(笑) -
階段上からの写真って、よく見かけるんで真似して。登りきる頃にはマフラー外してダウンジャケットのファスナーも全開(笑)。でもすぐに寒くなります。
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丘の上からの景色は雲なのか霧なのかかすんで真っ白。つまんね〜。
そうそう。トイレは寺院に上がる階段下、右側に行けば見つかります。お掃除おばさんがいますが、誰もチップを置かない様子なんで私も逃げてきました(笑)
寺院内はキレイですが撮影禁止。残念!記憶より記録派なんですけどね(笑) -
テルトル広場です。
想像よりずっとちっさくてびっくり。“広場”と呼ぶにはあまりに小さいスペース。この広場内の絵描きさんだけが許可を受けているらしく、路上で声かけてくる絵描きさんには要注意だそうです。広場の周りはお土産屋やらビストロ、クレープ屋がぎっしり。でも、ま、土産屋はもろ観光地なんでさほど欲しいもの無し(笑) -
で、記念にこの画家さんからちっさな絵を買うことに。絵なんか買ったの初めてですよ。交渉すると5ユーロだけ負けてくれました。
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これがその時買った絵。
いくらだったかな?結構しました。ま、旅の思い出にね(笑) -
この写真、歩道の脇なんですが、いたるところでこんなモンを見かけます。
これ、やっぱり掃除用の水だそうで、ホテル周辺では早朝のみでしたが、こうやって流しっぱなしの場所も見かけます。水が豊富なんですかね?だけどあんまりキレイになってる気もしないけど・・・・。っつうか、路面がびちょびちょで歩きづらい。 -
「アトリエ洗濯船」跡。
若き日の芸術家のたまり場だったそうですが、今は何もなし。ゆるゆると坂を下っていきます。 -
で、これが「アメリ」のあの“八百屋”(笑)
実在したんですね〜。でも今日はお休み。ざんね〜ん!!場所はガイドに連れられて歩いてるんではっきり覚えてませんが、洗濯船からまっすぐ下りただけだったと思うんですが・・・・。 -
で、またバスで戻ります。
これはご存知ムーラン・ルージュですが、キャメラが曇ってうまく撮れない(笑)。いや、マジで寒いんですからしょうがない。
この辺り、結構猥雑な雰囲気です。 -
ツアー解散後、もぉ1時前だったんでランチをどこで食べようかブラブラ。結局マルシェ・サントノレ周辺のビストロに決定。なんかね、活気があったんで。
地図で言えばヴァンドーム広場の右横、マルシェ・サントノレの周りにはたくさんのビストロが並んでました。このマルシェ、今でも市場としての機能を果たしてるのかな?広場の真ん中にはガラス張りのビルが建ち、1階にはクルマのショールームとか。周辺ではお肉屋さんとか見かけましたが。 -
ちなみにココ、一応禁煙席ですが、至近距離が喫煙席なんであんまり意味無し(笑)。路面に張り出した部分なんですが、冬場はテントで覆って暖房も効いてます。夏場なら屋外のテーブルとして、気持ちがいいんでしょうねぇ。
すんごい狭くてごった返してますが、従業員さんもキビキビ立ち回って、しかも人懐っこい。 -
メニューは黒板のみの上級編ですが(笑)、英語メニューもあるんですよ〜。助かった。でも食材とかは逆にフランス語の方が掴みやすかったりなんで、交互に黒板を眺めて悩みます。
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で、わたしは前菜にエスカルゴを。
あっちこっちでバター詰めたエスカルゴがころころ売られてました。ポピュラーなお惣菜みたいですね。味はサザエの磯臭さを取った感じ。 -
これはダンナのテリーヌ“メゾン”。
旨いです。
ピッチャーでもらったワイン、グビグビ(笑) -
店内はこの通り狭い。でも活気に溢れてるんですよね〜。
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で、夕飯にひびくと悪いので、“新鮮なお魚”ってなメニューを頼んだら・・・・
まるごと1匹出てきやがった。
やれやれ。
旨いけどさ。
まわりにカレーパウダーなんてのを散らしてるし、臭みもないいいお魚。 -
こっちはダンナのオーダー。
仔羊です。
そういやフランスもイタリアも、付け合せにいんげんの登場率高いな。 -
ところで・・・・食事が終わって歩き出すと、何やら警察が増えている。なんだろうと歩いていると、ヴァンドーム広場へ向かって歩くデモ隊発見!
うざぁ〜。
後で聞いたら「弁護士」のデモだったらしい。珍しいデモで、内容は不明。いったい弁護士がなんの不満があると言うのだろ?それでも当初は分からないし、警察多いし、巻き添え食ったらシャレなんないんで避けて歩いてました。かなり迷惑。 -
これはインター・コンチネンタル・ル・グランにある「カフェ・ド・ラ・ペ」。高いんで外から写真だけ(笑) 手長エビやエクルヴィスが・・・。他には産地ごと(?)に分けられた牡蠣の山。当たるとめんどうなんで食べませんでしたが、牡蠣、どこでも山積みで売られてました。
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それでですね・・・・
実は・・・・スーツ用のバッグを忘れたんですよ。そりゃもぉコッテリ忘れてた。思い出したのが関空でよかったよ。ディナーの直前だったら泣いてたわ(笑)
で、バッグ調達にまずはギャラリー・ラファイエットへ。このツリー、見たかったんですよね〜。しっぶぅい顔する亭主無視してバッグを物色。だってしょうがないじゃない、忘れたんだから(爆) でもさほどいいのが見つからず。そんなに売り場面積も広くは無い印象。0階にトイレありましたよ。トイレの入り口付近にもお土産コーナーあり。どろくさいお土産屋に見えたけどな。 -
まだ通りにはデモ隊がいましたが、おとなしそうなんでカルティエ本店へ。どっから入っていいか分からない(笑) ガラスの向こうには博物館級な宝石が並んで、ドキドキしならヴァンドーム広場寄りの入り口を発見。入るとそこは夢のような空間(笑) 時計も欲しい。宝石も欲しい。でも買わねばならないのはバッグ・・・・。で、突き当たりのバッグが並ぶ一角で眺めてると、いかにもって感じの黒髪おかっぱの日本人スタッフが話しかけてきてくれました。名刺をもらいましたがお名前は矢島さん。アルファベットではNOBYが愛称らしい(笑) で、生まれて初めてブランドらしい買い物の仕方を学びました。テーブルに座らされ、飲み物を勧められ、カタログを見ながら気になったのを出してきてもらって見比べる。スーパーみたいに陳列してるのが全てじゃないことは分かってましたが、実際やるのは初めて。それにね、ここ、旨いシャンパンも飲めますよ(爆) 買う気無くても長居するべし!
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ちなみにこのカルティエ本店で買うと、ここだけのデザインの箱に入れてもらえるそうです。この“シャンパンゴールド”(らしい・・・)の刻印は、本店の証。そんなこと言われると燃えますよね〜。
いろいろ待ってる間には「普段はお断りしてますが」と前置きしてから探検と撮影をさせてくれます。撮ってくれとスタッフに頼むと快諾。旅の記念になりました。 -
バッグ調達後、行ってみたかったエルメス本店にも。
ここは日本人多かったですね〜。しかもエルメスのバッグって、そんなに作りが細かくないくせに恐ろしく高いイメージがありましたが、さすが本店!比較的マシな値段のモノも多く見かけました。店内はマカロンやハーブティを配り歩くスタッフもいて、タダで遊べます(笑) -
この時16:55。
どんどん暗くなってきます。思うんですが、イルミネーションはパリ、イマイチですよね(笑) 景観保全のために飾りつけも規制されてるそうだし、光の種類もLED使わず昔ながらの電球色のみと言うか・・・。
それではディナーの準備をするために、いったんホテルへ戻ります〜。次巻、乞うご期待!
ちなみに本日の“万歩ちゃん”は、13,613歩でした〜。
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この旅行記へのコメント (7)
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- ちびたぬきさん 2007/06/16 10:28:58
- とても参考になりました!
- こんにちは。
猫ブログの方に、最近チョクチョクお邪魔しております、
ちびたぬきです。
実は、8月に家族でパリ旅行に行く予定なのですが、
なにしろ、初パリの超おのぼりさんのため、
いろいろ、不安なことがたくさんありました。
そんなとき、窓際さんが猫ブログにこちらのことをちょこっと
書いていらっしゃったので、早速訪問させていただきました。
なんと窓際さんもパリに旅行されていたんですね!
もうすご〜く参考になりました。
ありがとうございました。
我が家も、マイバスのオプショナルツアーを利用しようか
と思っていたし、予定していた行き先も全部一緒!!
その上、泊まるホテル(ロティです)も多分窓際さんたちが
泊まられたホテルに近いみたいで、
周辺の、お店なども、たいへん参考になりました。
モノプリとフォションには、絶対行くことに決めました(笑)
パリで食べるラーメンもオツなものかもしれませんね。
子連れなので、3つ星レストランはちょっと難しいかもしれませんが。。
窓際さんのブログ、コピーして持って行きます(笑)
これからは、猫ブログ同様こちらにもチョクチョクお邪魔させていただきますね。
- 窓際さん からの返信 2007/06/16 14:03:29
- RE: とても参考になりました!
- おぉ〜!誰かと思いましたよ。
いらっしゃいませ(笑)
家族でパリ!
いいっすね〜。
わたしもかなり“おのぼりさん”してきたんで
このブログが参考になれば嬉しいです。
そういやコメント欄にときどき来てくれる
hatokayoさん(通称マダム鳩田)、
この方がパリで子育てブログをやってます。
http://hatokayo.exblog.jp/
子連れで楽しいパリ情報とか
8月バカンスシーズンの休業情報とか
聞けば教えてくれるかも。
あと、我が家で大人気のブログ、
『食べ物中心。パリ生活。』
http://farafel.cocolog-nifty.com/escargot/
コメント入れたことも無いんですが
実はこっそり大ファン。
かなり見ごたえありますよ(笑)
いいなぁ〜、パリ。
もっかい行きたいです〜っ
- ちびたぬきさん からの返信 2007/06/16 15:42:54
- お返事ありがとうございました!!
- わぁ〜い×2!!
早速のお返事ありがとうございました!うれしいです^^
窓際さんは、ほんと筆マメだなぁ。
今、まめちゃんの方にお邪魔して、ポチッポチッしてきたところです(笑)
ていうか私、もしかして窓際さんのストーカーちっくになってます?(大丈夫かな?)
参考になるブログも教えていただき、感謝×2です!ありがとう。
ところで、私、ひとつ心配なことが。。
私たち家族は、おのぼりさんの上に、どこからどうみても
生粋のアジア人。(ザ・農耕民族みたいな)
それに、フランス語はチンプンカンプン(夫が英語しゃべれるくらい)
息子(小5)は「おフランス」(スネ夫のマネ)とのたまうあふぉガキで、
テーブルマナーもままならず・・・
そんな私たち家族が、花の都パリで、
気位が高いと言われるおフランスの方たちに、「フンッ」って感じで、
相手にされなかったらどうしよう...ってことなんです。
なにしろ、小市民の小心者なもので・・・^^;
窓際さんの以前のコメントによると、
フランス人は思ったほど、ツンケンしてないと書かれていたので、
少し安心したのですが・・・。
これからでも、少しフランス語を勉強して
パリを楽しんできますね^^
- 窓際さん からの返信 2007/06/16 22:00:35
- RE: とても参考になりました!
- ご主人、英語しゃべれるなら
全然OKですよ〜。
観光地なんで
若いヒトは英語が少しいけますし、
メニューや説明も英語なら完備。
あとは見た目の問題ですが
わたしは「旅の恥は掻き捨て」で突入していきました(爆)
そうそう、参考サイトにコレも追加。
ふらつー
http://france-tourisme.net/
この4トラの「教えて!トラベラー」もかなり使えますが
こっちのふらつーも
じっくり読んでるとなかなか面白いですよ。
知ってました?(笑)
- ちびたぬきさん からの返信 2007/06/17 00:53:57
- RE: とても参考になりました!
- お返事ありがとうございます。
「旅の恥はかき捨て」ですね(笑)
そうですよね。せっかく行くんだから楽しまないとね^^
ふらつー、読みました。
すごい情報量ですね!まさに痒いところに手が届きました。
いろいろなシチュエーションでのアドバイスが
とても参考になりました。ほんとうにありがとうございました。
おかげさまで、かなり不安はなくなりました。
今、改めて窓際さんの旅行記に目をとおしたんですが、
写真がとっても豊富でほんと、すごいですよね。
きっと、撮りづらい場所もあったと思うのですが、
どれも、きれいに撮れてるし。
毎日まめちゃんを撮ってる成果でしょうか(笑)
いったいどうやったらあんなに上手に撮れるのか(室内もとてもきれい)
出来れば、コツなど教えていただければうれしいのですが。
私も、林家ペーパーを目指したいんです^^;
- 窓際さん からの返信 2007/06/17 09:58:27
- RE: とても参考になりました!
- ふらつー、おもしろいでしょ?
あんまり細かいんで
気にしすぎるのもアレですが(笑)
林家ペーパーへの道ですか?
そりゃもぉキャメラを手放さないこと!(爆)
わたしはなんとソシられようが
キャメラは首から下げてました。
首からさげとくと、
ちょっとしたモノもパパっと撮れていいんですよ。
それからストラップは、
キャメラ手元でカチっと外せるヤツがお勧めです。
接写したいときとか
ヒトに撮って貰うときなんかは
カチっとすばやく外してすぐ撮れる♪
電気屋でキャメラの重量と相談して買いました。
でもコレ、結構肩が凝る(笑)
おまけに夏場はストラップが首にあたって痛い。
なので襟付きシャツ着てたオヤジに持たせてましたが
ここぞと言う時にモタモタするんでプチっと(爆)
結局自分で首からぶら下げてました。
あと撮るコツですが、
やっぱり室内では光量不足なんでISO感度あげて撮ってました。
わたしのは最高で800なんですが
これで撮るとノイズが出てザラっとした画に。
でもブレるよりはマシですしねぇ。
できるだけ400で撮って
それでも手振れサインが出るなら800に。
あとは肘ついて固定するとか、
夜景なんかで肘つく場所がないときは
タイマー撮影で手振れを防いでました。
タイマーで何秒か待ってる間、
撮る方も撮られる方も
微動だにせず動かない(笑)
ハタから見ればかなりヘン。
いいんですよ、かき捨てです。
それから1メートル以内は「接写モード」に
こまめに切り替え、
メシを撮るときは光の色補正も忘れずに。
やっぱ暖色系に撮った方が旨そうですもんね。
ピンぼけ防ぐためには、
半押しでピントを合わせてから撮るってのも
普段からクセづけてます。
オヤジがコレやらなくてね〜。
だからヤツの撮った写真はボケが多い(怒)
そうそう、レストランとかの室内で
誰かに撮って貰うときは
諦めてフラッシュ付きにするか
オートに変えてから頼んでました。
フラッシュつくとぶっさいくな写真になりますが
ブレるよりはねぇ・・・・。
だらだら書きましたが
それでは出発の時間なんで(笑)
- ちびたぬきさん からの返信 2007/06/17 11:23:47
- RE: とても参考になりました!
- 朝の忙しい時間に
「林家ペーパーへの道」をご伝授いただき恐縮です。
どうもありがとうございます!
実は私、想像してたんですよ。
こんな素敵な写真をバシャバシャ撮っている窓際さんの姿を(イヒヒ)
(やっぱりストーカーですか?^^;)
で、やっぱりやっぱり!(コーフン)
想像通り、カメラは首から下げていたんですね。
あの素早いシャッターチャンスは首から下げるしかないですよね。
小心者のくせに、ええかっこしいの私、
けっこうハードルが高いスタイルですが、
いえいえ、これも林家ペーパーへの道の第一歩なら、
師匠(と呼ばせてください^^)のご伝授どおりに
思い切って、首から下げさせていただきます!
「かき捨て、かき捨て・・・」(笑)
室内での撮影のコツや、ブレないコツや、お食事を撮るコツや、
もう、秘伝の数々を教えていただきほんとに感謝です。
師匠のお言葉を肝に銘じて「かき捨て、かき捨て」と唱えながら、
旅の思い出をたくさん撮ってきますね^^。
また、ご相談することがあるかもしれませんが、
よろしくお願いします。
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