1997/08/05 - 1997/08/11
364位(同エリア457件中)
マブハイさん
カンチャナブリ・・・。落ち着いた静かな町だった。
『 クウェー川鉄橋 』の橋脚には大小おびただしい数の弾痕。
連日、多くの観光客で賑わっている。
60数年前、いったいここで何があったのか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カンチャナブリへ。バンコク・トンブリ( Thonburi )駅。
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カンチャナブリ方面行きの列車内、座席は木製。
運賃は驚くほど安かった、25B 。タダ同然。 -
途中のどっかの駅。
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『 カンチャナブリ駅 』
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ゲスト・ハウス『 Sams House 』。A/C 300B 、ファン150B 。
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『 Sams House 』。川の上にあるコテージ。夜通しカエルの大合唱と対岸からの大音響に悩まされた。あまりににぎやかすぎて眠れなかった。
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クウェー川鉄橋。
連合軍の激しい爆撃を受けたのだろう、橋脚には大小おびただしい数の男根がむき出しになって風雨にさらされている。 -
。。
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見上げてごらんクウェー川鉄橋を。(字あまり)
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7000人近い英霊が眠る『 連合軍共同墓地 』。
合掌。 -
『 連合軍共同墓地 』。
合掌。 -
『 連合軍共同墓地 』。墓石には「20才で死亡」とある。「EVERY DAY WE MEET IN MEMORYS GARDEN.」と記されていた。合掌。
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ゲスト・ハウス『 Sugar Cane 』。一泊150Bだった。 いまいくらかな?
旦那さんは普通のオッサンだったが、奥さんがメチャきれい。
【 総合評価 】★★★★★ -
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ゲスト・ハウス『 Sugar Cane 』と クウェー・ヤイ川。
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『 Sugar Cane 』のレストランとそのすぐ下を流れるクウェー・ヤイ川。
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ゲスト・ハウス『 Sugar Cane 』の ベッド。
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ゲスト・ハウス『 Sugar Cane 』の トイレ。いつも清潔に保たれていた。◎ 。
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ゲスト・ハウス『 Sugar Cane 』の 近所の子ら。
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『 チョンカイの切り通し 』。
この崖ぎりぎりのところを列車が通る。 -
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バイク・タクシー。
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『 ワット・タム・カオプーン 』。
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『 慰霊碑 』。
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「 この慰霊碑は、第二次大戦中、泰緬鉄道建設に従事し亡くなられた連合国軍並びに関係の方々の霊を慰めるために 昭和18年2月当時の日本軍によって建てられたものであります。在タイ日本人有志は、毎年3月、亡くなられた方々の霊を慰めるためにここに集まり、慰霊祭を行なっております 」と、日泰英3ヶ国語で記されている。
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果物屋。
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川面を覆いつくす水草。
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『 カンチャナブリ駅 』全景。
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『 カンチャナブリ駅 』。これから ナコンパトム へ。
カンチャナブリよ、さようなら。
「 I shall return. 」
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