2001/10/31 - 2001/11/28
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kyokosa-nさん
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「悠久の時の流れに身をゆだねるように大自然の中で生活をする
ヒマラヤの民の生活風景、日本の昔の農村の幻風景を探しながら「シェルパの里ナムチェ」までを辿った。里山風景を探しながら歩いた。
静かな時間が流れて行くように。
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乾季の季節は寒さもヒマラヤの山々から降りてきます。
朝晩の冷え込みは体にこたえます。冬の準備でしょうか。まきが軒下に積まれています。山は丸裸、木材は貴重な燃料です。ヤクの乾いた糞を拾って乾燥させて燃料にします。 -
ネパールならではの風景かな?
じつにのびのびと散歩中。神聖な牛、神様に仕える牛様のお通りだー。 -
おしゃれな「もも」レストラン。
カラフルな窓枠、ヒマラヤの青空に映えます。
餃子もきっと美味しいでしょう?
ガラスに映った白い頂きがヒマラヤらしくて。 -
チベットの衣装を着た孫をおんぶして茶店を手伝うおばあちゃん。笑顔が素適。お茶も美味しかったでーす。
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水の流れる沢沿いは何処でもキッチンに。背負った荷物から調理道具(鍋と釜)を出して火を炊き朝食の準備をする家族。焚き火の煙が眼にしみます。
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屋根の上に干された洗濯物と遠くに見える仏塔が何とも
アンバランスで生活の臭いを感じました。
冷たいヒマラヤの水で洗って絞って干した洗濯物に。 -
早朝ナムチェの丘に登り7000m級の白き頂きの峰々を仰いだ帰りにナムチェの里を見下ろす位置で、朝の祈りを唱える祈祷しに出会った。
後ろからそっと撮らせてもらう。
今日一日の無事を祈る姿に信仰心のあつい民を感じる。
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