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Zurich Grahamslayerさんのトラベラーページ

Zurich Grahamslayerさんの写真全357枚

条件をクリア
  • 「すずらん」のリヴィング・ルームです!ソファーが並んでいます。座り心地...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 私の宿泊した客室 花御殿の「すずらん」の窓から見晴らした富士屋ホテル内...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 箱根湯本駅に停車中の箱根湯本発強羅行きの箱根登山鉄道の車両です!路面電...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 本館前のテラスから見た花御殿です!花御殿の建物は、準洋風日本建築とでも...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 花御殿の客室「すずらん」です!手前にベッドルーム。奥にリヴィング・ルー...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 「すずらん」の浴室です!その昔、日光の金谷ホテルに宿泊した際、バスタブ...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 宮ノ下富士屋ホテル 花御殿 「すずらん」のウォーク・イン・クローゼット...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 宮ノ下富士屋ホテル 花御殿 「すずらん」のルーム・キーです!キーホルダ...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 宮ノ下富士屋ホテル 花御殿の廊下です!白い廊下。高い天井。木製のドア。...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 廊下の窓から見た花御殿の建物です!宮ノ下富士屋ホテルは、日光の金谷ホテ...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 花御殿内の階段です!私は、実際には移動の際にはエレベーターを利用しまし...

    エリア: 宮ノ下温泉

  • 食堂の窓から見下ろす須雲川です!私の宿泊した階は1階、お風呂が地下1階...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 箱根湯本駅に停車中のロマンスカーです!これからこれに乗って帰ります。帰...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 界-箱根の玄関口の桜です!昨日、ここを訪れた時は七部の咲きではなかった...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 箱根湯本駅に停車中のロマンスカーの内部です!先頭車両は展望車となってい...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 小田原駅に停車中のロマンスカーです!小田急・箱根登山鉄道に別れを告げて...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 小田急線/箱根登山鉄道線改札口です!今回は往路もここを通っていきました...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 食堂のカウンター席です!このサイトで、朝、食堂で朝食をとる際にこの席を...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 朝食です!鯵のひらきがもう一つ、いやもう三つでした。その他はまずまず、...

    エリア: 箱根湯本温泉

  • 大浴場2の窓から見渡す須雲川です!対岸が国有林でなければ、もう少し美し...

    エリア: 箱根湯本温泉

  

Zurich Grahamslayerさん

Zurich Grahamslayerさん 写真

1国・地域渡航

7都道府県訪問

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Zurich Grahamslayerさんにとって旅行とは

旅に出かけると、日々の生活のしがらみから離れ、新鮮な気持ちで様々なものに接することのできる自分がいるような気がします。心を取り戻し、心を鎮め、ワクワクする感覚を取り戻す。驚きと感動ともに、自分が、自分の心が成長するための新しいものを探し、出会って行く場、それが私にとっての「旅」であるような気がします。

自分を客観的にみた第一印象

少しこだわりを持って生きるタイプです。最近、使用しているカメラはSONY製のα7Sとα6000です。ポケットに忍ばせるサブカメラとしてDSC-RX100も使います。DSC-RX100はコンパクトデジカメですが、センサーのサイズは1インチ、有効画素数は2020万画素。どこぞの一眼レフよりもよく写るような気がします。α7SはISO409,600まで感度を上げて撮影できるフルサイズのカメラであり、α6000は撮影するためのイメージセンサーはAPS-Cではあっても、有効画素数は2430万画素、AFの合焦スピードは0.06秒で最速だからです。DSC-RX100はズボンのポケットに入る携帯製が何ものにも変え難いです。「見えぬなら見させてみようホトトギス」という感じで撮影できるのがα7Sです。画像を編集し、もう一度画像を見直してみた時、自分が見ていると感じていたものと、自分の実際に見ていたものとの間に相違がある場合があることがよく解ります。また、見たはずの映像の記憶を的確に再現するための適切なツールという意味でも、デジタルカメラとパソコンとは凄い意味を持っていると感じます。見たものを信じて、でも自分の記憶が完全では無いことも踏まえて、生きていくべきであることを旅行記を書きながら学んでいます。私の書く旅行記、クチコミには少し偏った所があるかもしれませんので、そこはご容赦いただきながらお付き合い下さい。

大好きな場所

スイス、パリ、東京でしょうか。

大好きな理由

スイスは身の安全を全く気にせずにひたすら自然と仲良くできる場所だと思います。熊にも出会いませんし。パリは、私にとって欧州への最大のゲートウェイだからです。パリー東京(羽田/成田)間は、全日空が1日2便、日航が1日2便、エールフランスが1日3便飛行機が飛んでいます。もっとも手軽に行けるヨーロッパ、一番身近な街、それがパリのような気がします。東京では、例えば渋谷のスクランブル交差点に身を置いた時、喧噪の中で一人で歩いていると、私自身が他の大勢の人々から孤立し、隔絶された存在であることを再度、痛烈に自覚し直されたりします。東京の街はいつも人で溢れています。が、そんな大都会の中にいるからこそ感じられる孤独感が、ある意味心地良いのが東京という街ではないかとも思います。そんな東京の街が大好きです。

行ってみたい場所

ラップランド、スヴァールバル、カマルグ湿原、アルベロベッロ、アイスランド、ギリシャ、ボストン、イグアスの滝、そして、その他まだ見ぬ世界の絶景です。

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