oravaさんへのコメント一覧(4ページ)全48件
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次回は晴れた日にリベンジしたいです。
oravaさん、おはよう御座います!
杭州・黄山の旅行記サボってコメントをまだ入れていませんでした。
ゴンドラは本当に怖かったです。
ゆらゆら大きく揺れて鉄塔に当たりそうになったりしていました。
でも何も見えないと言うのは怖さを半減してくれますね!
杭州は行きやすくなりましたね。
そして綺麗な街ですね。
台風の関係で予定が大幅に変わり杭州では夜中に台風の目の中に入りホテルでじっとするしか有りませんでした。
ですから夜店が有るとは知りませんでした。
しかし最後の日に西湖の船も乗りましたよ。
oravaさんの言われる通り西湖には美人以外見ませんでしたね。
確かに美人の産地なんですね。
今度は黄山も高速道路が開通して便利になったので天気予報を確認してもう一度杭州・黄山に行きたいと思っています。
その時は夜店の屋台も確認して報告致します!
パパス。
2006年04月21日08時21分返信する -
((*'∀')ノコンチャ☆・゚:*:゚
<img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10050462.jpg" width="80" height="120"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#0000FF">はじめましてm(_ _)m <B>oravaさん</B>
<FONT COLOR="#CC0066">
しょぼいマイページへ訪問('-'*)アリガト♪
『shinesuniさんに導かれてお尋ねしました』←(。・・。)ポッ
ちょこっと遊んでみたら偶然できただけです。
掟破りとして注意されそうですが( ̄▽ ̄;)
<FONT COLOR="#008B8B">
昨夜、甲州の桜を堪能して帰宅しましたm(_ _)m</FONT>
2006年04月11日16時53分返信する -
素晴らしいww
<img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10029812.jpg" width="120" height="80"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#009933">oravaさんさん今日は^^
携帯電話にははらはらしたことと思います。 Σ(・ω・`|||)
<FONT COLOR="#CC0000">さすが中国5千年の歴史...<FONT COLOR="#33CCFF">美味しそうですww
<FONT COLOR="#993399">中身の具が何か非常wwに気になります゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
<FONT COLOR="#3333FFPS">
福永でoravaさんを助けてくれたお兄さんに1票です^^。
お気に入り登録有難うございましたこれからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
なおこのハイパーリンクは <a href="http://4travel.jp/traveler/numlk/bbs/"TARGET="_TOP"> 旅々さん </a> に教わりました。
RE: 素晴らしいww
shinesuniさん、こんにちは。
美しい書き込みですね。写真や絵だけでなくこの文字にも拘りましたか、流石我が尊敬すべき旅人。恐れ入りました。
香港の若き救世主への1票誠にありがとうございました。本当に嬉しい!
いつも何処でも馬鹿をやらかしますが、皆さんが助けてくれます。実にありがたいことです。去年は帰りのチケットをなくしましたね。とほほ・・。
今日は久々の休暇を楽しんでいます。でも歳のせいでいつもの起床時間に起きてしまいます。「寝る体力が無くなったのか」ちょっぴり寂しくなります。
実は今日まで「お気に入り」の書き方が分からなくて書けなかったのです。私の旅行記を載せて頂いたのに済みませんでした。まだまだ分からないことだらけですが是非これからもご指導お願い申し上げます。
8月末にスロヴァキアへ行く予定です。今回Andrej君がどんなスケヂュールを作ってくれるのか楽しみです。私はいつも彼任せで、スケヂュールを知らないんです。明日行くところも知らないんです。実に愉快です。彼の腕と膝の故障は全快したそうです。どうぞご安心下さい。それにしても優しいですね、shinesuniさんは。
これからも情報を期待しております。ありがとうございました。 orava2006年04月11日11時20分 返信する -
...私には無理そうです^^;
oravaさん今日は
タトラ山脈のハイキングはとても魅力はありますが歩く自信がありません。
ザコパネ側のカスプロヴィもそうですがとても美しい景観ですね。
PS ポプラド空港とロンドン(ヒースローではありません)に週2便定期便があるのをご存知でしょうか?この組み合わせを上手く使えばロンドンとズビェレツをセットで観光も夢ではありませんね。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/poland/the_other_spots_of_poland/tips/?CAT=OTHERS
安い2フライトのみのチケット(バージンアトランテックも含む)でロンドンまで行きそこからこの航空券で往復ないしはブラチスラバ辺りまで帰りは周ってから行くとかバリエーションが増えそうです。 -
この山は...
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10547183/src.html
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10547169/src.html
上のザコパネの絵や写真の真反対側なのでは...RE: この山は...
shinesuniさん、今晩は。
確かに方向からすると、Zuberec側からとZakopaneから見た同一の山かも知れません。全く気付きませんでした。それにしても美しい絵ですね。あの山の向こうにはどんな世界があるのだろう、なんて昔は思っていた人がお互いにいたのでしょうね。私もこの山を歩く自信なんて全くありません。歩いてみたい気持ちもほんの少しあるのですが。
shinesuniさんは「空飛ぶタクシー」と言われるSky Europeの研究をもされてますね。価格本位でサービス無し、特に機内持込み荷物のうるさい会社ですよね。ロンドンから様々な都市に安価で行けますね。ブラティスラヴァやポプラドへも直行ですね。きっと面白いルートをshinesuniさんは考案なさると思います。是非次回の計画が出来たら教えてください。
親友Andrej君から先ほどメールが届きスキーで腕を折り膝を痛めた、と書かれていました。彼らは本当にスキーが大好きで雪道を全く恐れず、また寒さに強い人種です。彼の返事を待ってこの返信を書こうと思っていましたが、今の彼には私の質問を読んでもらえなかったようです。そのうち答えてくれると思いますのでまた書きます。
Anna Pensionの長男Erik君(17歳)は違うと言っていますが。Zapadne Tatry is part from Tatry. And Rohace is part from Zapadne Tatry. It mean that photos from your friend are from Zapadne Tatry but don´t Rohace.
例の「川下り」のホームページの更新、6週間と言っていましたからもうすぐですね。どんなページになるのか。でもいつ出来るか?何しろスロヴァキアですからね。 orava2006年03月19日22時58分 返信するSky Europe
Sky Europe も機内持ち込みにうるさいんですか...
私もKLMで懲りていますから要注意ですね。
このルートのこともう知ってらっしゃったのですね。流石です^0^/
Andrej君腕折っちゃったんですかww
早く治ると良いですね。
2006年03月20日02時59分 返信する川下りのURL更新
shinesuniさんお待たせしました。
川下りのURLが更新されたようです。
http://www.plte-orava.sk/
非常に地味なようですがヨーロッパは茶系を好むようですね。船頭さんの中には英語で案内してくれる人もいます。スロヴァキア語やポーランド語など構成人員によって各国語で説明してくれます。でも、言葉は分からなくても乗り心地満点の川下りでは何の不自由もありません。毎回乗っていますが今年も是非乗って来たいと思います。終点がORAVA城の正面になります。ここで船頭さんの帽子を借りて記念撮影なんて如何でしょうか。日本のライン下りのような醍醐味はありませんがのどかな田園風景と乗り心地を楽しんでください。昨年は私も舵を取らせてもらいました。他の客が不安がっていたのを思い出します。
お腹がすいたら是非Andrej君のお母さんのレストランでスロヴァキア料理を召し上がってください。とにかくスロヴァキア人は日本と日本人を好んでくれます。人は見かけでは何人か分かりませんから、早く自分は日本から来た、と言った方が良いように思います。日本はアジアの中でも別格に扱われるのを何度か経験しました。車のダッシュボードにも日本の国旗を飾っています。レストランのURLは下記の通りです。「ZAMOCKA4」と言う変わった名前です。ORAVA城の入り口、入場券を買う場所の真前です。
http://www.zamocka.sk/
お蔭様でAndrej君の腕と膝は順調に回復しているようです。今夏の計画を立てて私を待ってくれているようです。6月には長女が誕生するようで日本人の名前を含めてどんな名前にするのか考えているようです。私もいくつか候補を挙げました。
彼らの4か月分の給与に相当する航空運賃、この現実を見て自分の、また日本の幸せを感じます。仕事が多少ハードなのも当たり前かもしれません。そう言えば子供の頃自家用車を持つのが夢でした。外国に行くのも夢でした、スロヴァキアもこれから大きく変わることでしょう。彼らの子供たちが私の子供、そして孫たちと交流し続けてくれると嬉しいものです。果たしてどうなることやら。きっと皆様も同じ気持ちではないでしょうか。歳がばれてしまいました。
orava2006年04月01日11時05分 返信するRE: 川下りのURL更新
有難うございましたm(_ _)m
早速拝見いたしました。値段もかなり安いですねww
これはいつか絶対行かねば...5〜10月の運行なんですね。
いまからワクワクしてきます。
Andrej君のお母さんのレストランでスロヴァキア料理ですかww
安くておいしそうですねwwもう夢に出てきそうです。
何とかしてここのラインの国境越え確立したいんですけどねww
そうすればオラバやズビェレツに立ち寄る人が増えると思うんですが,
いかんせんバスが出てきません(涙)
ZAMOCKA4ですか...恐らく日本語ですと小さいお城4 です。
なぜ4なのか気になりますが...
PS いまオラバより約100km東の古戦場 DUKLA 越えをしようとしている旅行者がいるのですが、どうやらこちらの方はそれなりにバスを乗り継いでクラクフのほうへ抜けるルート確立できそうです。
2006年04月02日04時56分 返信するZAMOCKA 4
shinesuniさん、おはようございます。
ZAMOCKA 4の名前は、住所をそのまま名前にしたようです。4は番地も入れています。変ですが妙に名前が覚えやすくなる効果をもたらしているように感じます。ZAMOCKA と言う名前のレストランはブラティスラヴァにもあったように記憶しています。下記のページにも紹介されています。
http://www.virtualtourist.com/travel/Europe/Slovakia/Oravsky_Podzamok-683307/Restaurants-Oravsky_Podzamok-BR-1.html
とても清潔感がある店で、とにかく安くて美味しいのが魅力です。掲載した写真の大きな木像がどのように使われているか今年は楽しみです。2.3mの木像ですが、店の脇で彫られたようでお城に来る観光客の目を集めたようです。作者の一人であるSivan氏が昨年暮れに亡くなってしまいましたがもう一人のOndrej氏がこれからも引き継いでくれることと思います。
http://4travel.jp/traveler/orava/pict/10553816/
バスルートの発見を心待ちにしております。何か情報を見つけたらお知らせします。頑張ってください。 orava
2006年04月02日06時36分 返信する -
素敵な博物館ですね!
oravaさん、おはようございます!
何と言う素晴しい木彫りの作品でしょう!
これだけ精工に作られて機械仕掛けで動くなんて見たら感激しますね!
それに舞台裏を見れるのも日本では考えられませんね。
これは保存するにはかなりの労力とお金が必要になるでしょうね。
これからもずーと頑張って保存して欲しいです!
貴重な旅行記有難うございました!
パパス。RE: 素敵な博物館ですね!
おはようございます、パパスさん
見学当初はこの博物館の印象はさほどでなかったのですが、先日改めて画像を整理していたらその素晴らしさに気付きました。地理、歴史、城、伝統、文化、生活、労働、憩い、酒・・・など様々なものをそこで見出せます。買ってきたCDを見ていたら更にその良さを感じました。
華やかさのない国ですがこうした物もこの国らしい良さなんだろうと思います。舞台裏に入れるなんて本当に日本では考えられませんよね。モーターの熱とグリースの匂いが充満していましたが、きちんと整備されている様を見て安心しました。また、思った通り最初からこの構想が出来ていたのではなく、次々に継ぎ足された跡を見て一人喜んでいました。恐らく作者は次々に連想しながらその手を加えていったのでしょう。
それにしても18年間もの永きに亘ってよく頑張り通したものだと感心させられます。信仰心、母親に対する恩、愛国の心、労働の美、情熱の魂、そして彼を理解し支援してくれる多くの賛同者・・・実に良いものを見せてもらいました。いつまでも大切に保存してもらいたいものです。
パパスさん、きっとまだまだ私たちの知らないこの国の良さがあるのでしょうね。もっともっとガイドブックに掲載されない素晴らしいものを見つけようではありませんか。私はパパスさんのように多くの国を回れませんので、当分はスロヴァキア専門で行こうと思っています。随分気候も良くなりました。寒さの苦手な私に嬉しい季節がやってきます。今年も是非この国に行きたいと思っています。昼寝と魚釣りと川下り、そして小旅行をしたいと願っています。楽しみ、楽しみです。
パパスさんの書き込みに大いに刺激されました。ありがとうございます。 orava
2006年03月11日08時35分 返信する -
ほほ笑ましい結婚式情景ですね
oravaさん、はじめまして。
最近東欧に関心がある関係で、スロヴァキアも関心があります。
まあ次回行きたいと思っているのがハンガリーなのですが、ブダペストからブラチスラヴァくらいは行けるかなぁと思って、スロヴァキア情報も拾っています。
oravaさんのようにスロヴァキアの人々との交流も、田舎の良さも味わえないだろうとは思いますけど@
実は今日、スロヴァキア舞踊団「スルク」の公演を見てきたんです@
その中に、カリチカという花嫁になる娘と娘たちの最後の踊りというのがありました。
やっぱりいまのスロヴァキアの人は結婚式だから民族衣装というはないのかぁみたいな時代遅れな感想を持ちながらも、いい雰囲気の結婚式情景の写真集だと思いました。RE: ほほ笑ましい結婚式情景ですね
まみさん、はじめまして。
拙い旅行記をご訪問していただきありがとうございます。実はこの結婚式に招かれていながら仕事の都合でどうしても行けませんでした。優しい親友Andrej君がかなりの枚数の写真を私のために後日CD-ROMに収めて送ってくれたものの一部を掲載させていただきました。
「スルク」の公演をご覧になったそうですね。さぞかし素晴らしかったでしょうね。残念ながら私は小池さんのSlovak Mallのご案内を読んだだけですが…。 「チェコスロバキア時代からレパートリーの多様さ、衣装の美しさ鮮やかさ、ハイレベルな舞踊技術、天から聞こえる音楽のさわやかさ、メロディのうつくしさ、東欧の数ある国立舞踊団の中でも質の高さが際立っています。Aプロはスルク歴代レパートリーの中からのベストテンプログラム。Bプロはスロバキアで使われている20種類の民族楽器と10の地方の踊りが織り成すドリームプログラム、芸術監督エルビン・バルガ氏の珠玉作品」
きっとあの曲と衣装の美しさ、そして高度な舞踏技術に満足されたことと思います。まみさんのご期待には全く添えませんが、旅行記に3枚の写真を追加しました。式場と宴会場のスタッフが民族衣装らしきものを着て場を盛り上げていたようです。
これからどんどん変化していくであろう東欧を今のうちに楽しみたいと思っています。スロヴァキアでの滞在は、私にとって非常に良い影響を与えてくれました。友人たちへの感謝を込めて、微力ではありますが、この国のPRに努めたいと願っております。今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。 orava2006年02月11日21時43分 返信するRE: RE: ほほ笑ましい結婚式情景ですね
oravaさん、こんにちは。
民族衣装の人の写真も拝見しました。
民族衣装をつくった人が花嫁さんの姿を我が子のように祝福している姿も、なかなか感動的でした@
SULKの会場では民族衣装の分布のイラスト地図も売られていたのですが(裏にはスロヴァキア語と英語で一面解説)、1000円するんでやめちゃいました。
イラストはいいけれど、裏の解説を読み終わらせられないのが眼に見えてるんで@
民族衣装も売られていました。10万円以上するので衝動買いできませんが(着るところがない@@@)、1つ1つ手作りで、ことによったら母から子へと世代を超えて大事に来ていくものと考えたら安いくらいですね。
SULKはAプロでした。でも初めて見るので、代表作が集まったプログラムというので良かったです@
スロヴァキアとかハンガリーの民族舞踊って(というか、中欧ではこの2つしか見てないため@)、足さばきがしっかりしてますよね。
1度や2度だと、あーっ、素敵!で終わってしまうので、何度か見たいです@2006年02月13日21時05分 返信する -
スロバキアも極めたいww
やはり言葉の壁がww
ポーランド語に比べ推測できる単語40パーセント後は無理ですね,,,
むこうの人はお互い方言見たいなモノかもしれませんが...
ザコパネやノブィションツとその裏側のスロバキア地域好きなように行き来できると楽しさ倍増なのですがww涙
PS オラバ城カッコイイフォルムですねww。
かなり惚れ込んでしまいました^^。
これはもう絶対行くしかないです〜〜!是非ともスロバキアも極めちゃって下さい
shinesuniさんは完璧を目指す方ですからね…。
私はただ楽しければ良いと考えるほうですから。インチキ英語だけで。
オラヴァにはまっていただきましたか? 嬉しいです。
オラヴァ城の入り口にあるレストランZamocka4に是非寄って下さいね。
Andrej君のお母さんAlexandraがきっと親切にしてくれることでしょう。
Andrej君がブラティスラヴァから帰っている時だったら最高なんですが。
行く時は私にも教えて下さい。彼に聞いておきます。
レストラン http://www.zamocka.sk/
オラヴァ城 http://www.hrady.sk/oravsky-hrad.php?image=list
Zuberec http://www.zuberec.sk/
川下り・・・何故かリンク出来ないですね。後で調べておきます。
私は逆にポーランドに興味を持ちました。親日的ですから。
ポーランドのお奨めは何処でしょうか?
なるべくガイドブックにない所で…。 orava2006年02月11日00時05分 返信するRE: 是非ともスロバキアも極めちゃって下さい
川下りのURLやはり閲覧無理ですか?
ポーランドでも同じなのですがどうも季節モノの川下りなどは季節近くにならないと閲覧できない所が多いみたいです。
シーズンになったら速攻で見ますね。
PS まだ何年か先かもしれないんですよww(涙)!
行く時になったらぜひお願いします。
ポーランドのお薦めですか?
マズルカの湖等で時を過ごしたりなどお薦めですね。
特に湖水地帯をクルーズするのなんてどうでしょうか?
Ostródaはかなりお薦めかと
http://www.ostroda.pl/
夏ならやはりエルブロング運河下りがお薦めかと...
この湖水めぐりは湖水と湖水の間の陸地も船をレールに載せて運ぶと言う日本のなるほどザワールドやNHKで紹介されている面白いものです。
http://www.zegluga.com.pl/
http://www.zegluga.com.pl/ang/index_ag.htm
下の時刻表を見る限り去年は5月1日〜9月30日まで運行だった様ですね。
http://www.zegluga.com.pl/ang/index_ag.htm
他になにか興味のあるものはどのようなものでしょうか?2006年02月11日01時33分 返信する川下りのURL
Shinesuniさん、
川下りの社長にAndrej君が電話で聞いてくれました。今、HPのリニューアル中だそうです。季節外れのこともあり6週間後に完成予定とのことでした。日本語の案内も入れるよう話してくれたそうですがこれは期待しない方が良いでしょう。それにしても、日本のお客さんが自分のページを見てくれているとは、と非常にびっくりしていたそうです。皆様によろしくお伝え下さい、と伝言あったそうです。
お薦めのOstróda、素晴らしい所ですね。うっとりしてしまいました。早速今後検討したいと思っています。船が陸を走る、なんて素敵です。その節はどうぞお力をお貸し下さい。
私はやはりのんびり出来る田舎と古城が好きです。日本人がめったに行かない所が好きです。出来ればZuberecから近ければ更にありがたいのですが。これからもどうぞ色々教えて下さい。よろしくお願いします。 orava
2006年02月11日22時23分 返信するRE: 川下りのURL
Ostródaオストルダからエルブロングまでのクルーズとともにもう1つウルトラCがあります。到着地のエルブロングから水中翼船でカリーニングラード(旧ケーニヒスブルグ)まで行く方法です。
これはロシアビザを取得しなければなりませんが私も虎視眈々と狙っている宝箱です。
2005年夏はここからロシアの飛び地カリーニングラード迄高速フェーリーが運行していました。(夏の季節のみ運行)
因みに日本人は審査の厳しいロシアビザが必要ですのでご注意を。
運行日時 5月1日〜9月15日まで(去年)
エルブロンク〜KRYNICA MORSKA 〜FROMBORK 〜カリーニングラード
片道32,00EUR 往復42,00EUR (ロシアビザ要)
http://www.zegluga.pl/rejsy-kaliningrad.htm
注. 今は通年定期運行しているのかもしれません。
カリーニングラードとは1時間の時差があるので気を付けて下さい。
詳しくはフロムブルクのところに載っています
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10034629/2006年02月12日05時38分 返信するRE: 川下りのURL
度々でスイマセン。
カリーニングラード行きのアドレス変更になっていました。
http://www.zegluga.pl/rejsy-kaliningrad_a.html
ELBLĄG エルブロング 7.30発〜11.45着カリーニングラードKALININGRAD(ポーランド時間は10.45分)
です。時差が1時間あります。
KALININGRAD17.00(ポーランド時間18.00)〜 ELBLĄG20.15
このラインは途中ポーランド有数のリゾート地KRYNICA MORSKA とコペルニクス地動説発見の地フロムブルクにも立ち寄ります。
この船会社はグダニスクの遊覧船も運航しています。
http://www.zegluga.pl/2006年02月12日05時51分 返信するRE: RE: 川下りのURL
shinesuniさん、ウルトラC級のコース紹介ありがとうございます。
実に魅力的なコースですね。OstrodaからElblag間では乗っている船が陸を走ったりElblagからKaliningrad間では水中翼船でロシアに渡ったり。流石にポーランドを知り尽くされていますね。
小さなスロヴァキアの地図ばかり見ていたせいか、ポーランドの地図を見ると馬鹿に大きく見えshinesuniさんのお薦めが遥か遠くに感じました。改めて面積を調べたら日本の方が大きかったのですね。このコースはZuberecを起点にするような旅ではなさそうです。でも是非行って見たいコースだと思います。URL見ましたが図解入りで面白かったです。ありがとうございました。 orava
2006年02月14日22時50分 返信する -
はじめまして!
oravaさんへ
はじめまして。デコといいます。
ご訪問いただいたようで、ありがとうございました。
とてものどかな風景の数々に見惚れてしまいました。
よけいな自然破壊はしない、あるがままの自然を残す、
このことがもっと広まればいいなぁと思いながら、
旅行記を楽しませていただきました。
ありがとうございました。



