yukiさんへのコメント一覧(7ページ)全697件
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小さい頃の夢は叶う!
コキムちゃん、こんにちは!
子どもの頃の夢は叶うとよくおもってます。
叶ってないと思ってるのは叶ってるのに、気がついてなかったり、自分が選択して「エイっ」としてないからではないかと。
日々、光陰矢の如し。
私も時間を大切にしなければ!
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かっこいい ですね
タコキムチさんへ
旅行記100冊目ですね
今回 かっこいい ですね。
コンソン -
スピーチとコメントは簡潔を旨とすべし・・なのですが。
タコキムチさん、こんばんは。
お久し振りで一気に何作も旅行記を拝見しました。パリのカフェでセラーを
見させて頂けるなんて格別な・・・。とってもお洒落で、深~い文章。
いっつも凄いな~です!
息子さんとご一緒された旅行記は、ママの何よりの
宝物ですね。幼いころの手作り玩具にとても愛情が籠っていたのを覚えています。
立派に成長なさっている姿には、外野の私でも、感涙ものです。
お盆休みに長男家族が4年振りに帰省。明日は皆で関東地方へ帰ります。
昨夜、夫、長男、私、大人だけ酒盛りの最後にトロッケンベーレンアウスレーゼを
よーく冷やして飲みました。以前リューデスハイムで箱買いしたラインヘッセン。
(2023年は円安ひどくて、何ら贅沢品求められず)
子供達家族がみんな揃った時に飲もうとするも、なかなか出番がなかったんです。
下品ですが、大人も小学生組も一人一個ずつ、皮ごと桃のまるかじり・・・。
ブルーチーズとか買い置きがなくて。
干しブドウを感じさせる味、ふくよかなフルーティさが、意外と合うね~~っと
ぐびぐびと贅沢な時間を過ごしたのでした。
皆が寝静まった後、やっとパソコンに向かう時間ができました。
子育て中の喧騒が懐かしいし、世代交代もひしひしと感じるこの頃。
4年ぶりのヨーロッパ旅行、6月28日にフランックフルトから帰国。
同じ頃だったんですね。
密かにリューデスハイム再訪を願ってたんだけど、夫は、何回もライン川の
そばを通ったから行かないっていうので、ニーダーベルトへのブドウ畑は
眺められませんでした。切符を買って下さったグループの方々のお話を伺って
私たちがドイツで受けた数々の親切も思い出され、心が温かくなって来ました。
この寛大さはキリスト教国だからなのかな~っとか思ったり。
長々となりましたが、いつも読み逃げのお許しと、ファンであることのお礼を
申し上げたくて、深夜にお邪魔致しました。素敵な頑張り屋さんですね~~!
あまいみかん
Re: スピーチとコメントは簡潔を旨とすべし・・なのですが。
あまいみかんさん
深夜パソコンに向かい、私にメッセージを送ってくださり、ありがとうございます^ ^
頑張り屋さんと褒めていただきありがとうございます。
勉強は私の仕事の内ですから当然ですが、皆さんのテーブルに、生産者の思いを届けられたらいいなと思っています。
旅行に行けない方も、お家でワインを飲む時、そのワインの故郷を思い描きながら、楽しめると思うんです。
テロワールを特に忠実に映し出すリースリングは、特にそうです^ ^
貴腐ワインを箱買いされるなんて、とても贅沢なことですね!
一粒一粒選別して、手作業で選ばれたブドウです。
すぐに飲みきれなくても、極甘口は長期熟成に耐えられますから、安心して、優しく休ませていてくださいね。
私もあまいみかんさんのドイツ旅行記、遊びに行きます。
2023年08月18日16時57分 返信する -
今晩は
タコキムチさん、今晩は。
旅行記、たのしく拝見させていただきました。
辞書でみると「ワインケナー」は、ワインをよく知っている人、と出てきますが、ただよく知っているだけではないのですね。資格を取得しようと思い立つことからしてすごいと思いますが、実際に取得なさるとはすばらしい。
ひところは、ドイツへ行くとおみやげによくアイスワインを買って帰りました。ただ夫婦そろって飲めないタイプのため、1本が1週間近くもちます。好きな人にはワインに対する侮辱だと責められていました。(でも飲めるのはアイスワインだけですから仕方ありません)
「、、、ライン川の水の流れが空気の移動を起こして、ヨーロッパの春の霜からブドウを守ります。」
そうなのですか。知りませんでした。
日本のお茶畑でも、よく扇風機の塔を見かけます。風を起こして霜の害を防ぐためだそうですが、それをライン川がやってくれているわけですね。
これこそワインケナーの方だからおっしゃれることではないでしょうか。
偏西風 -
ステキな旅行記^ ^
タコキムチちゃん、こんばんは。
さすがワインに超詳しいタコキムチちゃんの解説は読み応えがありました。
私も勝手にご一緒した気分♪
以前、リースリングを機内で飲んだ時はイマイチに感じたのですが、アルザスで飲んだ時は美味しく感じました。
(多分機内では眠たかったり、体調が良くないまま旅立ったとか良くない条件が揃ってたんだと思います)
でもタコキムチちゃんの旅行記を拝見して、奥が深いなと思い、リースリングを色々飲んでみたいなと思いました!
また色々教えてください⭐︎
まりりんご -
多分同じ店
タコキムチさん、こんばんは。
先月私もリューデスハイムに行って、多分同じ店でランチしました。テラスがあって最高でした。ドイツワイン、私は全然詳しくないし、むしろリースリングは苦手意識持っていたので、今回美味しいワインに出会えてよかったです。夏空の下で飲みたいワインですね。
町も朝だからか、まだ6月だからか、空いていて良さそうです。私が行ったときは花火もあってとても混んでいました。ドイツ、また行こうかな。
WakabunRe: 多分同じ店
wakabunさん^ ^
今またwakabunさんの読んだら楽しいです♪
wakabunさんの、先にビンゲンに行ってから戻る感じのルートもいいですね!
秋は私も行けたらビンゲンまで行ってみます。
wakabunさんの今見たら、グローセラーゲ(グランクリュ)いいワイン買われましたね!
ワインリストの試飲にエアステラーゲ(プルミエクリュ)もいくつかあって、いいワインショップですね!
私はそのワインショップは入口に日本の団体さんがいて、混んでいて、入らなかったんです。
私は生演奏はどこからも聴こえてこなかったので、wakabunさんが行かれた時、混んでいたかもしれませんが賑やかな雰囲気が楽しそうです!2023年08月17日11時40分 返信する -
ワインが飲めるようになったのは♪
タコキムチさん
クサポンです。
リューデスハイム ○十年前最初のドイツ訪問時に行きました。9月で町はひっそり、ヨーロッパの夏は終わったのねと実感した思い出があります。
こんなアルコール好きの私も赤ちゃんの頃から飲めたわけではありません(;^_^A
ワインはドイツの白ワイン「マドンナ」を飲んだのが好きになる最初。甘口だけど二十歳の私には大人になる気分でした。
ちなみにビールはサントリーのペンギンの絵のある100mlの缶から
(松田聖子のCMがあったのよ)
日本酒は灘の酒蔵見学の後の試飲がおいしくて好きになり♪
今はすべてのお酒を愛しています。
私のお気に入りの写真には、乾杯している満面の笑顔withアルコール写真がたくさん(∩´∀`)∩
幸せです♪
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なんて
なんてオシャレなコーヒーでしょう‼️
目の前で淹れてくれて、まるでエンターテイメント付きですね。
旅先で困った時に受ける親切はジーンと来ますね。
きっと親切にしてくれた人にとっても大きな喜びがあったと思います。
と言うことで、私も旅先で出会った親切の紹介。
2018年にリスボンからファティマ経由でサンチャゴまで歩いたときのエピソードです。私のブログから抽出して編集しました。ちょい長いです。
リスボンを出発して5日目、目指すファティマまであと2日の距離まで迫った。このひと気の無い村を過ぎると次に宿が見込めるのは山の中のキャンプ場がひとつあるだけだが、先が読めない徒歩の旅なので予約はしていない。ここはキャンプ場に賭けるしか無いのでまた山の中に入っていく。
野犬に三度も囲まれながらも、やっと山道から舗装路に出られる。ここでタブレットを出して位置の確認。よしよし、ちゃんとキャンプ場に近づいているな。
苦労の甲斐あって遠くに大きなキャンプ場が現れる。予想と違って、すごく立派なリゾート施設と言ったところだ。意気揚々と木の橋を渡り、大きな建物のレセプションを目指す。
えーと、喜び勇んで来たのにどこからも入れないんですけど!?ぐるっと回っても開くドアどころか人の気配さえない。どうなってるのか分からないので離れた所にポツンとあるレストハウスへ行ってみる。マスターに聞いたところ、今日月曜日は定休日だって!!がーんだ。せっかくここまで30キロも野越え山越えやって来たのにそれはないよー。もうここまで来たら次の村へ行く時間も体力も気力さえ残っていない。野宿決定だ。庇の下を指差して「ここに寝ていい?」と身振りを交えて打診すると、このオーナーは親切に外から入れるトイレの前まで連れてってくれて「ここなら中から鍵が掛かるから安心だよ」と提案してくれる。もうこの際どこでもオッケーです。
やれやれ一応屋根の下で寝られることが決まったので一安心だ。ビールを飲ませて貰っている間に、マスターは知らない間にキャンプ場の管理者に電話してくれたようで、私一人のために大きな施設を開けてくれることになった。もう感謝感謝だ。
マスターがわざわざ付き添ってくれ、レセプションに行ってチェックイン完了、7.5ユーロ(千円弱)だった。入り口の鍵を預かったら、ここの人たちは帰ってしまうので、次ぐ朝は鍵は中に入れっぱなしにして出て行っていいそうだ。もう完全に野宿と思っていたのでこんな有難いことはない。シャワー・洗濯してから先ほどのレストランに行って晩飯を食べさせてもらう。時間が時間なのでちゃんとしたのは出来ないが、スープに焼肉のサンドイッチを食べさせて貰えた。帰りに明日の朝飯用にセブンアップとファンタ、それにパンを1袋買って帰る。
山の中のこの大きな施設に私一人。レストハウスのマスターも帰ってしまうので本当に山奥に一人ぼっちだが、鍵はちゃんと掛かっているので怖いことはない。むしろあり得ない幸運に喜ぶばかりだ。進退きわまった時に受ける親切は震えるほどの喜びがある。
Re: なんて
おくさん^ ^
なんて、震える感動でしょうか。
こんな時はきっと、人は感動する為に生きてるんだなぁなんて、思いますよね!
おくさんは巡礼の旅ですから、どんなにかでしょうね!
もうこれは、自分が極限に困っている時に発動される事なので、こんなことを人生で、経験したことがない人だっていると思います。
旅先ではありませんが、仕事で、今パッと思い出すことが何度かあります。
親切って、する方もされる方も、いいものなんですよね。
おくさんの旅行記はいつも小説の様ですが、メッセージに書いてくださったのは文章だけだったので、本当に小説の様でした。
写真を探すのは、もう少しあとにします。
リューデスハイムコーヒー、いつか旅先でおくさんも巡礼のお仲間にふるまってください^_^2023年08月16日17時26分 返信するRe: なんて
タコキムチさんお久しぶりです。
コメントありがとうならみのむしゃはたち。
私、旅の大きな目的は、ズバリ感動のためです。
昔、自転車旅行に凝ったときに分かってしまいました。
それにしても、レストハウスのトイレで寝て良いと提案してくれるマスターに、無人になってしまうキャンピング施設に見ず知らずの外国人を泊めてくれると言う心意気って凄いですよね。その根拠は巡礼者ってだけなのに。ジャン・バルジャンみたいのだったらどうしようって思わないのかな?
2023年08月16日22時33分 返信する -
26.6ユーロ
こんにちは。
なんて幸せな気分になった旅行記なんでしょう。私も一緒に一緒にいたような気持ちになり、誰かが困っていた時、助けます。助けますとも。
ワイン詳しくないのですが、旅した町と共に特徴などを覚えるとスッと頭に入りそうです。
ドイツワイン買いに行こうと思います♪ -
ムンバイとゴア
こんにちは! 暑いね!
コキムちゃんの旅行記見ると元気になります!
なので、私も旅行記書きました!
なぜムンバイとゴアを旅行先に選びましたか?
私は頭の中にルーレットがありそれで行き先が濃くなって来た所が目的地になったりすることもあります。
今年、私はインドの方に「チャレンジするならムンバイに行け」と言われました!
インド人友達も子どもに甘くて驚きました。
なんでもしてあげたいと子どもの為なら何でもすると。物価的に高いマクドナルドもよく行くと。
で、その子ども達は優しく勉強好きで親が大好きです。
目からウロコでした。Re: ムンバイとゴア
まむーとさん
こんにちは!
先日もそう言って旅行記書いてくださって、ありがとうございます!
まむーとさんの楽しさとリラックスも炸裂な旅行で私も元気もらえました♡
私はカレーが好きなのですが、それで行きました。
私も思うに、甘やかしと言われる親がしてあげることって、どれもあまり大したことじゃないんでしょうね!
子供の財産になるものって、結局自分自身で努力しないと得られないものしかないと思うので、それ以外のことはたくさん「甘やかして」それは問題ないんだと思って私もそうしています。
親があげられる子供への唯一の財産は兄弟だと思うので、それをあげられたまむーとさんは、本当に素晴らしいです!!
2023年07月30日13時12分 返信する



