maeさんへのコメント一覧(9ページ)全96件
-
はじめまして
maeさん、こんばんは
はじめまして
唐辛子婆のページへようこそお越しくださいました。
パキスタンのカラチから一時帰国中です。
日本酒を飲みながらウイスキーのページを拝見しました。
日本にいる間、酒びたりになりたいです♪
いつかきっとこの工場を訪れてみたいと思います。
またお遊びにいらしてくださいませ。
〜唐辛子婆〜RE: はじめまして
お帰りなさい。
ご訪問ありがとうございます。
ここを訪問し、ウイスキーのテースティングに
開眼しました。日本のウイスキーも捨てたものでは
無いです。
日本酒ですと、灘5郷が有名です。私も訪問しビックリ
です。酒倉が並びPRに競争です。
利き酒のオンパレードです。
ここに来れば、日本酒通の卒業でしょうか?
JR西宮、阪急西宮などで下車し、訪問です。
私は、よく家族でランチを「白鹿」でいたします。
お勧めは、おでんなどですが、
オリジナルの限定品のお酒も当然ありますが、
でかい酒かすのブロックです。酒かす用専用です。
スーパーでは買えませんとにかくやめられませんョ
たぶん通販でもあるかもしれません。
アジアの家庭料理のレシピでおすすめがありましたら
お願いいたします。
リタイアーし、お料理に請っていますので。
今後ともよろしくお願いいたします。
現在。モネの睡蓮に興味があります。2007年03月11日13時44分 返信するモネの睡蓮
maeさん、
>アジアの家庭料理のレシピでおすすめがありましたら
>お願いいたします。
個人的にはアジアンテイストはタイ料理が一番好きです。
日本で入手できる材料だけで作れるものには限りがありますが
ヤムヌア(牛肉サラダ)などはいかがでしょう?
材料は
焼いてスライスした牛肉
スライスしたタマネギ(たくさん)・キュウリ・トマト
パクチ(コリアンダーの葉っぱ)かセロリの葉っぱ
輪切りの唐辛子(本当は一番辛い青唐辛子を使うのですが)
に、食す直前
ソース(ニンニクみじん切り・ナンプラ・ライム汁・砂糖)
をかけて混ぜるだけ。
ライム汁と砂糖のかわりに寿司酢を使っても結構です。
>モネの睡蓮に興味があります。
私もモネは大好きで
いつかモネの庭園と美術館を訪れてみたいと思っています。
インドネシアの田舎のインターナショナルスクールで
図工をおしえていた時に、素適な本にであいましたよ。
モネの絵が好きな女の子と近所のおじいさんが
一緒にパリまででかけて
セーヌ川のほとりの小さな古いホテルに泊まり
心ゆくまでモネの絵を鑑賞するという絵本です。
それをオーストラリア人の先生が帰国した時に
買ってきてくれたので、さっそく授業に使いました。
画材も何もかも乏しい中で
その本は私にとって宝物のようでした。
〜唐辛子婆〜
2007年03月17日00時19分 返信するRE: はじめまして
レシピありがとうございました。
早速挑戦、ナンプラとライムの組み合わせ、すし酢でも両方やってみました。
焼肉とよく合いました。タイ、ベトナム、インドネシアの料理など興味津々です。
ありがとうございました。
モネの生涯は、調べるほどに惹かれ、ますます好きになってきます。
画家など多くの交友関係があり、遺族の寄付でオルセー美術館に多くの手紙が残っていて時代背景とその私生活が克明につたわってきます。
(研究者も多いです)
モネは、パーティーが好きでシェフを自称し、多くの友人を招き料理を作りもてなしたとあります。(ジベルニーには厨房、調理器具がそのまま残っています。調べてみると当時の最先端の設備を揃えたキッチンを持っていたということです。日本人も招待)
得意とした料理は、アンズタケ(きのこの種類)料理名:マラルメ)で、手書きのレシピが残っています。
アンズタケとは、調べてみますと、大型の黄色いしいたけみたいで、日本名はジロール、長野県蓼科産があり、料理の専門店は京都にあります。
焼くとねっとりし、杏の香りからこの名前がついたそうです。 フランスでは、市場で山積み。
*(モネの田舎料理のレシピ集が和訳であります:「モネの食卓」吉田健訳、2500円)
私もレシピを手に入れて生しいたけなどで、やってみましたが、よくわかりません。
炒めて、塩コショウだけの味付けですが。
しょう。mae
2007年03月26日23時16分 返信するRE: はじめまして
こんばんは、コミュニティ御来場ありがとうございます。
「モネの睡蓮」いいですね。
パリのマルモッタン・クロードモネ美術館まで見に行った事もあります(オランジェリーが休館中だったのが残念)。
次は、ぜひオランジェリーに行きたいです。
2007年06月23日22時41分 返信するRE: はじめまして
ボンドさん
コミありがとうございました。
これからも、ご指導、なにとぞ、よろしくお願いいたします。
モネのジャポニズムへの傾注振りは1893年睡蓮を描くために日本風の池を掘り1926年死に至るまでの33年の間ひたすら「睡蓮」と「睡蓮の連作」に明け暮れたことは有名です。
睡蓮を描いた原点であるジベルニー村の館は、40年間放置されてましたが、現在、モネの廃墟と睡蓮の池とともに完全復活しています。
その「モネの庭」の完全なコッピー(睡蓮、木々のの配置も)がフランス政府の支援を得て造られた高知県の「北川村モネの庭マルモッタン」(室戸岬の近く)です。
死を賭して描いた例の「オランジュリー」にある、8枚(縦2メートル横計8枚90メートル)の「睡蓮の連作」と「ジベルニーのモネの庭」を見ずしてモネは語れません。(究極の印象画の極致)
オランジュリーのモネの部屋は自然光が入り込んでいた往年の様相が3年の改修によってやっとよみがえりました。
日本では、4枚の東の部屋の陶板画が原寸大で、徳島にある大塚国際美術館の屋外にあります。
ぜひ、フランスの旅程にはモネの探訪をお入れください。
2007年06月24日01時57分 返信する -
20年
20年以上前に筍を食べにと思っていったら値段見て
サヨウナラでした、
しかも大人数でしたので余計に行けません、
残念。 -
私も
私も昨年行って来ました。
予約してなかったのですが、事務所でお聞きしたら、
どうぞでした、
何時もは「アサヒビール大山崎山荘美術館」ばかりでした。
今回は西山からレンタカーで降りついた所が此処でしたので。RE: 私も
義臣さん
貴重なお方からのアクセスありがとうございます。
すばらしい写真とその行動力に平伏いたします。
拝見するだけでも半年かかりそうですが、これを機会に
よろしくお願いいたします。
次回は、ぜひ電車でテースティングしてくだされば、
ウイスキーが好きになりますヨ
再度のご訪問ですが、ここの阪急大山崎駅の次の長岡天神駅
に日本一のたけのこ料理の錦水亭と隣接したつつじで名高い
長岡天神あります。
天神様の裏にたけのこ畑も見ものです。
すでに、お出かけかともおもいますが、私のつたない旅行記から、
4月のシーズンを逃さないでどうぞです。
5月になれば、たけのこが食べられませんので。
中途半端のこの時期、京都の哲学の道界隈に参りました。
瞬発力と行動力がなよってか、なかなかONできません。
これを機会にご訪問させてください。
2006年11月01日19時35分 返信する -
ご訪問ありがとうございます
maeさん こんにちは!
ご訪問ありがとうございました。
四季折々の自然の風景を、マイペースで旅行記にまとめています。
気取らず、気負わず、背伸びせず がモットーです。
これからも宜しくお願いします。
ユキゴロー2006年10月25日17時43分返信するRE: ご訪問ありがとうございます
御返事頂き、大変恐縮しています。気取らず、気負わず、背伸びせず がモットーとの事ですが、行動力といい、カメラ技術といい、洞察力といい全く感服の至りです。とにかくずばらしいです。
私は、とにかく、ROM(リード・オン・マン)の域からの脱出が出来ない人種かもです。
これからもお言葉に甘え御訪問し応援いたしたく思いますので、よろしく御寛容のほどを。
フランスのジベルニーあるモネの庭を訪問されたこのフォーラムの片瀬貴文さん(ソフイーさん)と偶然、親しくさせて頂き、その経緯から、目下フランス語入門シャンソン講座を主宰されてますので、それに誘われ冷や汗を流しています。
実は、四国にある「北川村モネの庭マルモッタン」の支援をしていますが、モネといえば睡蓮です、熱帯性睡蓮(青)など東南アジアの植物園には、多くあると聞いています。もし訪問され御存知でしたら、お教えください。
絵画に出てくる場所においでの際にはぜひアップして頂ければ芸術と旅が重なるような気が致します。
いずれにせよ、これからもよろしくよろしくお願いいたします。
御活躍を。
2006年10月25日22時53分 返信する -
長岡天神界隈を再発見しました
ツツジの赤さが印象的ですね。
写真は端正な感じで、素敵ですね。RE: 長岡天神界隈を再発見しました
暑中お見舞申し上げます。
ご訪問光栄です。ありがとうございます。
長岡天満宮のつつじの開花情報は、季節になりますと
「長岡天満宮」のHPで毎日ご覧になれます。
満開情報より2,3日前が、混雑が少なく写真撮影に
は思います。訪問時期の盲点かと思います。
錦水亭は、予約が絶対必要で、当店に開花時期をHPで
お確かめになり、予約されることです。
来年は、例会など如何でしょう。
さて、メンバーの福岡さんにタイ国領事館主催の
大阪ニューオオタニで開催中のタイ料理紹介記載の
HPをメールでお送りいたしましたところ、
早速申し込みされました。
今だ、お顔と名前が一致していませんが、メールを
交換していければと思っています。
気候不順です。ご自愛のほどを
2006年07月19日00時55分 返信する -
-
ε=(ノ゚ー゚)ノタダイマ ーーッ♪
丁寧なコメントをヾ(^▽^〃)ノありがとう
ベネルクスから昨夜帰国したばかりで未だに時差ボケ中( ̄▽ ̄;)
深夜なのに起きてしまいました(*v_v)〃
掟破りの掲示板が地味になってしまっていたのが残念!
旅行記とは無関係な楽しみ方をしていたのでタグ禁止になるのもやむを得ないのですが・・・・┐(((-。ー;)))┌
今年の桜は最高でした^^v
驚いたのは、ベネルクスでも桜を発見したことです!
しかもオランダの桜は日本からの移植だと聞いて2度ビックリ^^v
まったり写真と共に地味な旅行記も少しづつUPしていくつもりです。
旅々
2006年05月07日00時32分返信する



