Lahiriさんへのコメント一覧(2ページ)全132件
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素敵な写真に見とれてしまいました。
Lahiriさん、こんにちは。
ヴェネツィアの旅行記楽しませて頂きました。
いつも素敵な写真に見惚れてしまいます。
私も2年ほど前にヴェネツィアに行ったのですが、朝の広場ってこんなに水でプカプカしてるんですね。びっくりです!
しかし、私の撮った写真と違ってほんとどれも美しい写真ばかり。
お仕事は写真家さんですか?
本当すばらしい写真ばかりでうらやましいです。
ちなみにカメラは何を使っていらっしゃるんですか?
質問ばかりですみません。
また寄らせていただきます。
MiamiRE: 素敵な写真に見とれてしまいました。
Maiamiさん、こんにちは。
返事が遅くなって申し訳ありません(汗)
どうもありがとうございます。
広場があんなに水浸しだったのは、
多分時期的なものと潮の満ち干きも関係しているようですが・・・
私も初めて迎える朝だったので、
一体どうなってるのかはよく分からないのです。
観光客の身分なら、それも面白いハプニングなんですが、
住んでいる方は大変な苦労だろうなと思います。
でも浮かんでいる水鳥には癒されちゃいました(笑)
ところで・・・
写真は趣味なだけで技術的な事はまるで素人なんです。
本業の方に笑われちゃいます(苦笑)
好きだから少しでもその場の雰囲気が伝わるような
写真を撮ろうとは思ってるんですけどね。難しいです ^^;
ちなみに普段はキャノンの一眼レフを使ってるんですが、
この旅行記では、旅行中ポケットに入れて持ち歩いている
コンパクトデジカメの写真を使ってます。
もう4年程前のカメラですがソニーの物です。
パソコンがソニーだから一緒に合わせて買っただけの
普通の普通のカメラです・・・もうボロボロ・・・
写真の上達の近道は、上手な方の写真を色々見て
真似するのが一番の近道だと思いますよ ^^
私も旅行に行く前は、先に行った方の写真を見て
自分が撮りたい写真のイメージ作りの参考にさせてもらってます。
あとは旅先のポストカードなども
参考になったりしてくれますよ ^^
ではでは、
イタリアの旅行記がしばらく続くと思いますが、
またお時間のある時に覗いてみてくださいね。
Lahiri
2010年02月03日04時16分 返信する -
♪ステキ♪ステキ♪
Lahiriさん、ぼなせ〜ら☆彡
ヴェネツィアに旅行中なんですね!
Lahiriさんのステキな写真に大感激してます(^^♪
水たまりに映る街灯と光る太陽。。。ステキ♪
プロセッコ(スパークリング)越しのニットキャップの人も
ボトルの色と同じく赤と黒、う〜〜〜ん良いなぁ。。。♪
旅の途中のLahiriさん、ステキな旅行記
楽しみにしていま〜す♪
良い旅・ステキな旅になりますように!
rinkao -
ライトアップと雨の輝き☆
Lahiriさん お久しぶりです。
ノエルのモンサンミッシェルもまた一段と素敵ですね。
天候には、恵まれなかったみたいですが
ライトアップと雨の輝きのコントラストが美しくて
うっとりしました。
実は、今月21日からパリに行く事が決まりました。
Lahiriさんと同じく島内に泊まる事になりましたよ!
三脚を持っていく予定もないし、
73歳の母親と一緒なので、フットワークも悪そうですし
寒さも厳しそうなので、今からビビってます。
日の出と日没の時間は1月でも大差ないですよね?
とっても参考になりました。
どうもありがとうございます。
ろまんRE: ライトアップと雨の輝き☆
romanさん
お久しぶりです。
その上さらに返事が遅くなってしまい、
申し訳ありません(汗)
今イタリアにいるのと、
風邪を引いて少しダウンしていたのと、
ホテルでネットが繋がらなかったのと、
まぁ、言い訳はたくさんあるのですが
このくらいにしておいて(汗汗)
モンサンはパリよりも暖かかったんですよ。
風は強かったんですが、気温は暖かくて過ごしやすかったです。
とはいえ、日本の平均気温よりは寒いかも・・・
暖かい格好でいらしてくださいね。
お母さまもご一緒なら
島内の方が何かと便利だと思います。
坂や階段が多くて、私も母親が一緒だったら
ちょっと躊躇してしまいます。
でも遠景から臨むモンサンミッシェルは見せてあげたいな。
日の出も日の入りも冬至を過ぎると
どんどん日が延びていくのが実感できるので
(とはいってもさすがに1月末では劇的な変化は望めないけど)
私が行った12月初めよりは楽しめるのでは??
何はともあれ晴れるといいですね。
羊さんたちを見かけたら写真撮ってきてください ^^
メールどうもありがとうございました。
嬉しかったです。
パリの旅行、楽しんできてくださいね★
Lahiri
2010年01月17日05時47分 返信する -
イルミきれい☆
Lahiriさん、ごぶさたしてます♪
モンサンのクリスマスイルミ、きれいですねーー☆☆
わたしは1年前の冬に行ったのですが、とにかく寒かった!
足の指の感覚なくなるくらい寒くて、大変だったー。
Lahiriさんの写真だと、なんだかあたたかさを感じます!
ふわっとしたライトがすごくきれい。
三脚使って撮ったんですか?
わたしもモンサンと言えば羊さんのイメージがあります。
でも冬だから草もなくて放牧してないんだろうな、
と思ってたのですが。
冬でもお散歩に出てきたりするんですねー。
ぶーぶーRE: イルミきれい☆
ぶーぶーさん、
ただでさえご無沙汰だったのに、
返信が非常に遅くなってしまい、
申し訳ありません(汗)
コメントどうもありがとうございます!
昨年はお世話になりました。
今年もまたよろしくお願いします。
で、モンサンの話ですが、
私もパリから向かう前は相当寒いのを覚悟していたのですが、
予想外に暖かく拍子抜けしました。
モンサンは海のそばだから風は強いんですが、
気温自体はパリより全然暖かく・・・
フランス人によると、緯度はパリよりも上だけど、
海流のおかげで基本的にはパリよりも暖かいとか。
温暖な(?)気温に喜んでいたら、
日本から来ている観光客たちは皆口をそろえて
「寒〜い!」と悲鳴をあげていたので、
パリの寒さで私のひ弱な体も少し鍛えられたのかもしれません。
嬉しいような嬉しくないような・・・
とはいえ、ぶーぶーさんがいらした去年の今時期は
確かにものすごく寒かったので、
きっとモンサンも寒かったでしょうね。
おつかれさまでした。
でも冷たい空気が似合う場所ですよね。
(大昔あそこで暮らしていた修道士さんたちは辛かっただろうな・・・)
ところで三脚って私は持っていないんです。
で、フィルムなので1600の感度を使ってます。
さすがに夜なので・・・(普段は100)
ぶれている写真も多いですよ(苦笑)
Lahiri
2010年01月17日05時38分 返信する -
こんにちは!
Lahiriさんへ
1枚目の写真がまた素晴らしくて、
ひき込まれてしまいました。
最悪の天候でも、Lahiriさんが撮ると
魅力的なものになりますね〜。
改めて勉強になります。
地面はぬれて最悪なのに、
そこにモンサンミッシェルの灯りが映っていて。
幻想的な感じがして最高です!
私はまだここに行ったことがありません。
いつか行ってみたいです。
それにしても、日本人ツアーがそんなに多いのですか?
そういえば私のまわりにも、
行ったことがある人いますね〜。
北海道でも羊や馬は、
雪の中でも走り回ってます。^^
procida
RE: こんにちは!
procidaさん
1枚目の写真、
実は全然満足出来る出来じゃなくて、
本当はUPするのも恥ずかしいくらいなんで、
あまりじっくり見ないで下さい(笑)
もともと風景は得意じゃないんですが、
日が沈んでからの撮影はやっぱり三脚が必須ですね・・・
分かってはいるのですが中々ね・・・
夕焼けには遭遇出来ませんでしたが、
雨は上がっていたので、
その隙を狙って撮影できたのは良かったです。
特にイルミネーションなんかは
水気を含んだ地面に映って映えますよね ^^
モンサンミッシェルは
本当に日本人が多くって多くって、
私が2日間で見た人数の8割くらいは
日本人じゃないかな、って感じです。
今は韓国や中国の人たちは、
ほとんど見ないんですが、段々増えてきているそうなので
(観光案内所の女性談)
今後更に観光客が増えそうですね。
パリから何とか日帰りで行ける範囲なので、
procidaさんも、是非1度行ってみてください。
美しいですよ。
羊、北海道にもいますよね。
やっぱり朝晩は移動したりするんでしょうか?
羊の群れは一体いつになったら撮れるのやら・・・
(希望としてはモコモコしてる時がいいのですが冬でしょうかね??)
Lahiri
2009年12月16日04時01分 返信する -
まさにシチリア
Lahiriさん、こんにちは!
掲示板では初めましてでしょうか?
ラグーサにこの夏行かれたのですね!
私も7月25日あたりに行きました。ニアミスですね。
カルタジローネに泊まってラグーサとモディカには
レンタカーで日帰りで行ったので
それぞれの滞在時間はごくわずかでした。。。
Lahiriさんは3泊もされたのですね!羨ましい。
童話に出てきそうなステキな町ですよね。
でもこんな不便な場所に町を築かなければならなかったのは
それだけ世上が乱れていた時代があったからなのでしょうから
そう考えると少し切ない気もしました。
Lahiriさんのお写真は、そんなシチリアっぽい
屈託のない明るさと物哀しさをうまく表現されているなぁと思いました。
kumRE: まさにシチリア
kumさん、こんにちは。
返信が遅くなって申し訳ありません(汗)
そして遅ればせながら、はじめまして!
パレルモの陽射しが懐かしく感じた頃、
kumさんの旅行記を偶然拝見しました。
本当にニアミスでしたね。
シチリアは日本人観光客はあまり多くないので、
すれ違っていたら、きっと記憶に残ってるはず(笑)
シチリアの町の雰囲気はどこも、
何となく影があるというか、
寂しげなところが好きでした。
kumさんが仰るように、
> でもこんな不便な場所に町を築かなければならなかったのは
> それだけ世上が乱れていた時代があったからなのでしょうから
> そう考えると少し切ない気もしました。
と考えると、
今までは、ただただ圧倒されてしまった町並みも
ちょっと違った景色に映りそうです。
でも生活している人々が明るいので、
決してこちらまで寂しい気持ちにならないんですけどね。
そこがシチリアの懐の大きさだと思っています。
3泊したものの、
暑さのあまり、お昼寝は欠かさず。
町歩きに費やした時間は実際それ程多くないのかも・・・
本当は私もモディカに行くつもりだったのですが、
ノートとモディカは次の楽しみに取っておきます ^^
Lahiri
2009年12月01日15時44分 返信する -
ラグーザ!
Lahiriさんへ
ラグーザと聞いて、まずは地図を引っ張り出し
場所の確認から始めちゃいました。
もちろん初めて聞く名前です。
かなり南のほうだし、暑そうですね。
ホント、洗濯物もすぐに乾いてしまいそうな勢いですね。
街並みが楽しそうですね!
家もビッシリ並んでいて、
ポジターノに負けてませんね。
車のウィンドウに写っている、
男女?の写真がまたまたいいですね〜。
何枚もお気に入りの写真ができちゃいました!
procida
RE: ラグーザ!
procidaさん、こんにちは!
車のウィンドゥの2人は
少女2人でした。
本当は普通に撮りたかったんですが、
あっさり気付かれてしまい仕方がないので
車の窓に映った2人を撮らせて頂きました・・・
本当透明人間になりたい・・・
ラグーザは、すご〜くステキな町だったんですが、
イタリア国内での評価は残念ながら高くないようで・・・
観光地として楽しむ分にはいいようなんですが、
よく日本でも格付けされる「住みやすい街」というエントリーで
全国ワースト1だそうです。
ただ町の魅力という点だけではなく、
「公共交通手段の発達」をはじめ、
「ゴミの分別」とか
「エコの普及度」「水質」など
相当細かい基準値の総合的判断らしいので、
遊びに行く分にはあまり関係ない部分も多いんですけどね。
それにしても、一癖も二癖もある町が多いイタリアで
ワースト1っていうのは、かなりインパクトが大きいなぁと
思ったりもしたのですが・・・
住んでいる人たちはどう思っているんだろう、
なんて旅行中よく考えたものでした。
本当旅行者の立場では、
また行きたいくらいなんですが、
やっぱり生活する分にはいろいろありますよね、どの国でも・・・
2009年11月21日17時09分 返信する -
待ってました(^o^)丿
わーい、ラグーサ!
楽しみに待っておりました☆
とくに、トップの写真!こうゆう町並み、とても惹かれます。
そして、数週間後、自分もこの土地を踏んでいるのだと思うだけで、胸が高鳴っちゃいます。
ところで、差し支えなければ、そのB&Bの名前教えていただけないでしょうか?
もしくは、たまたまこんなよさそうなところ見つけたよ、とか情報ありましたらよろしくお願いいたします♪ -
雑誌、拝見いたしました
Lahiriさん、こんばんは。
「4travel」最新号に写真が掲載されていましたね。
おめでとうございます!
確かにモロッコやアラブ圏での人物撮影は大変ですよね・・・
断られるだけならまだしも「10DHちょうだい」とか言われたり
したら、金額云々ではなく気持ちが凹みませんか?
私もそうでした。
ネコちゃんならそんなこと言わないし、人間のペースでタイミングを
狙えますからね!でもタジンをおねだりとはw なかなかツワモノですな^^
これからもLahiriさんの素晴らしい写真を楽しみにしています!
それでは失礼いたします。
juventinaより2009年11月14日23時36分返信するRE: 雑誌、拝見いたしました
juventinaさん、こんにちは!
雑誌の件、気付いて頂いてありがとうございます ^^
嬉しいです★
juventinaさんの名前の由来や
(juでユって発音するんですね、驚きましたが、
カエサルの名前もユリウスの部分はJから始まりますね、そういえば)
イタリアのお話とかもいろいろしたいのに、
なかなか旅行記に訪問できなくって、ごめんなさい。
最近バタバタしてるので、落ち着いたらゆっくり遊びに行きますね。
アラブ圏はモロッコくらいしか
まともに見て廻った事がなくって、
だから何もかもが新鮮だったのですが、
予想していたとはいえ、あの写真の撮り辛さには参りました・・・
全てが魅力的だから何でも写したいのに、
なかなかそれがままならないもどかしさ・・・
juventinaさんも経験済みなんですね。
ただ幸運なことに、写真を撮らせる代わりに代金を・・・っていう
話には転んだ事がないんですよね。
あと悪名高き自称ガイドにも1度も出くわした事がなくて、
それはすごくラッキーだったと思います。
2週間もいたのに不思議です。
もちろん、その他の図々しい輩には
たくさん出くわしましたが。
タジンのネコに狙われたタジンは
実際すごく美味しくて、特にラムが絶品だったんですけど、
何分量が少なくて・・・(涙)
ゆっくり味わいたいのに、下から常に視線が突き刺さって
あまり堪能できませんでした、残念!
また、お時間のある時・・・現実逃避したくなったら、
ぜひ覗いて下さいね ^^
Lahiri
2009年11月15日06時00分 返信するアラブ
Lahiriさん、こんにちは!
> イタリアのお話とかもいろいろしたいのに、
> なかなか旅行記に訪問できなくって、ごめんなさい。
> 最近バタバタしてるので、落ち着いたらゆっくり遊びに行きますね。
そんな、何をおっしゃいますやら^^
ようやく目標だった2001年の旅行記に到達しましたが、ただでさえ
イマイチな写真が久しぶりに見たら貼り付けるのを躊躇するほどでした。
とはいえ、載せてしまいましたが・・・ そんな旅行記なので覚悟の上(?)
ご覧下さいませ。
> アラブ圏はモロッコくらいしか
> まともに見て廻った事がなくって、
> だから何もかもが新鮮だったのですが、
> 予想していたとはいえ、あの写真の撮り辛さには参りました・・・
> 全てが魅力的だから何でも写したいのに、
> なかなかそれがままならないもどかしさ・・・
>
> juventinaさんも経験済みなんですね。
>
そうなんですよね〜
私がモロッコへ行った当時は姉が仕事の都合で住んでいたため
この機会を逃したら二度と行けないだろうと思ったので行ってみました。
モロッコ人については散々姉から聞かされてはいましたが現地で
見聞きして、改めて苦労がわかりました。
みんながみんな、悪気があるわけではないと思いますがイスラムには
「裕福な人は貧しい人施す」という教えがあるんですよね・・・
それが人によっては曲解するのかもしれません。
フランスに植民地支配されていた経緯もあって欧米人には弱いけど
アジア人には強い態度で「○○ちょうだい」とか言えてしまうそうです。
特に日本人の足元はしっかり見透かしていますね。
実は今も姉はモロッコに住んでいます。当時からの継続ではありませんが
2011年1月まで内陸のエル・ラシディアという町にいます。
今となっては慣れもあるのかもしれませんが図々しい人に困ることは
少なくなったようです。
やっぱり観光客の多い場所には悪知恵を働かす人間も現れますね・・・
そういう悪い人間のおかげでその観光地、もしくは国全体にやがて
多大な影響をもたらすかもしれないのに。
当然、そこまで考えてはいないと思いますが。
日本人とは感覚が違うんでしょうね。それも旅の醍醐味かもしれませんが
私にとっては厳しいですね。相性があわないのかも・・・
またLahiriさんの旅行記で現実逃避させていただきますね〜
それでは失礼いたします。
juventina
2009年11月20日15時59分 返信する -
素敵な写真ですね…
はじめましてLahiriさん。
お写真拝見しました。どれもこれも絵葉書をして売れるような芸術的な写真ばかり!素敵ですね。
また、Rouge といって、「色」でまとめるなんて、またまた素敵です。
私も「色」が好きで…
また、パリだったら鉄のバルコニーの柵、階段の手すりといった、固いものなのに優美な曲線を作っているものが好きで、見ていて飽きません…
パリに留学されているのですか?
羨ましいなぁ…
これからも素敵なお写真見せていただきます。
Belle Neige
2009年11月08日21時22分返信するお褒めの言葉ありがとうございます
はじめまして、Belle Neigeさん
コメントありがとうございます ^^
きれいなお名前ですね。
色別に写真を並べたのは、単にコメントを考える手間が省けると
いった意味合いもあるんですが、
私自身テーマを決めて写真を撮るのが好きなので、
一石二鳥だったりします。
パリは全体的に白い町並みなので、
カラフルな色のお店が程よいアクセントになってくれています。
バルコンの黒い曲線美もいいアクセントになってますよね、
私も大好きです ^^
パリにいられる期限も限りがあるのですが、
もう少しパリの写真をご紹介できると思いますので、
またお時間のある時に覗いてくださいね。
Lahiri
2009年11月09日04時46分 返信する



