Lahiriさんへのコメント一覧(5ページ)全132件
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Lahiriさん、こんにちは
なかなかスリリングな体験をされましたね
でもパリでも夜歩いていると
「ここやばいんじゃないの?」って雰囲気の通りとかあるくらいだから、
勝手知らぬ場所だと、その怖さもはかりしれませんな・・・
無事でなによりでした。
それにしてもオレンジジュース、
美味しそうですね!foretさん、こんにちは
夜の迷宮はちょっと怖いところもあるんですが、
実際はそれなりに人通りもあるし、街灯もあり、
真っ暗でもないので、危険は感じないんですけどね・・・
マラケシュはちょっと大きな町なので
治安も少し悪いかもしれないんですが、
小さな町だと、皆が顔見知りで、
通りの至る所に誰かしら人がいるので、
値段を吹っかけてきたりするような些細な事は多いのですが、
旅行者に対して、そんな変な事をする人は少ないように思います
宗教的な面からも、殺人とかは少ないみたいですよ
あっても金銭的な理由は稀で、名誉の尊厳を軽んじたとか、
そういう理由から来るみたいです
人の名誉を汚せるほど、私のフラ語は通用しないし・・・(苦笑)
小さな子供たちも子供同士で夜遅くまで通りで遊んでいるくらいで
パリに比べればむしろ治安はいいのかもしれません
何というか昔の日本の村社会のような構図です
パリでは子供だけで行動している事は皆無と言っていい程なので、
子供が無邪気に広場で遊んだりしているのを見ると
なんだか新鮮でした
最初はちょっと戸惑いましたけどね
「夜10時過ぎなのに子供だけで遊んでて大丈夫??
親の姿が見えないじゃない」って具合に・・・
夜遅くにもお祈りがあるせいか、
人通りは常にあるんですよね、モロッコは・・・
興味深い国です・・・
あ、屋台のオレンジジュースはね、
パリの10分の1以下の値段で、
パリの平均的の生絞りのジュースの10倍美味しいです
量もたっぷりだし、もう最高!
ちなみにカフェで飲むと1ユーロくらいなんですが
それでも安いでしょ?
カフェオレもミントティーも1ユーロかな?
パンも結構いけるんですよ
パリには敵わないけど、フランスの他の都市には
引けをとらないように思います
パリが圧勝すぎるんですけどね・・・
Lahiri2009年06月27日19時10分 返信する -
ここからの写真にゾクゾクしちゃいました(>ω<)
Lahiriさん♪お久しぶりです♪
ここからの写真に興味津々!
拝見しているうちに引き込まれすぎて
ゾクゾクしちゃいました(*^^)v
スペインのアルハンブラ宮殿に通ずるものがあり
ステキ☆ステキ(*^^)v
彫り物とかモザイクとかタイルが大好きなんです♪
時間さえあればず〜〜〜〜〜っと見ていたい!
Lahiriさんの旅行記は何度拝見してもステキですね(*^_^*)
rinkao♪ -
こんばんは
この前はいろいろと撮影のお話を聞かせていただいてありがとうございました。
何よりもデジカメじゃなかったのを知ってびっくりしましたが、
それにしても赤や青のフィルムがあるとは・・・
アルルのお祭りに限らず、ヨーロッパには自分たちの縦のつながりというものを確認するイベントがたくさんありますね。
日本人の目から見るといろいろと感心させられることもあるのですが、実際のところはどうなんでしょう?
日本でも、だんじりのようなお祭りのときには、奥さんからもさじを投げられるほどあきれられるくらい、仕事そっちのけで入れ込んでいるオッサンがいたりするのですが、フランスでも案外そんなもんだったりして(笑)
それにしても世界の祭りの中には、スペインの牛に追いかけられて逃げ回るのや、日本でも大木といっしょに坂を転げ落ちるもののように、場合によっては命をかけてやるような時々理解不能のものがあったりするのですが、フランスでもそういうのってあるのでしょうか?返事が遅くなりました
foretさん
フィルムの件なんですが、
私の使っているフィルムは
被写体の持つカラーをそのまま再現するのに適した「リアルカラー」と
その色を特に強調する「イメージカラー」と主に2種類あるんです
(あとは人を撮影するのに適したフィルムとかもあります)
普通に現像すれば、これほど極端な色にならないんですが、
私の場合少し現像方法を変えてもらっているので
画像が緑に転んだり、赤に転んだりします・・・
だから赤や青のフィルムとして発売されているわけではないんですよ
私は実のところ、あまり人混みが好きじゃないので
お祭りもあんまり大規模だと敬遠しちゃうんです・・・
その点アルルのお祭りの規模はちょうどいいんですが(笑)
だからフランスのお祭りの様子はよく分からないんですが、
イタリアのガイドブックでシエナのお祭りのコラムを読んだときに
シエナの男性がその祭りにのめり込む様が書かれていました
騎馬祭らしいのですが、動物愛護の観点などから
他の都市からは非難が出るお祭りのようです
シエナの男性のあまりの熱の入りように、
他都市出身のパートナーの女性は、ほとほと手を焼いているとか・・・
どこの国も・・・といったところでしょうか
多分フランスも多かれ少なかれありそうですよね
男性の方がムキになりますよね、
foretさんもお祭りになると人格が変わるんでしょうか(笑)
2009年06月16日05時08分 返信する -
Lahiriさん、こんにちは
カウボーイって言葉のイメージと
フランスとが自分のなかでつながらない気もしないではないですが(笑)
観光客の人もやはり相当多かったんですか?
ところで僕は写真のことは全くよくわからないのですが、
Lahiriさんの写真ってphotoshopなどで加工してるんですか?
日頃どういうイメージの仕上げ方(?)を意識されているのか興味あります。
(・・・ていう質問の意味が自分でもわからなかったりしますが)foretさん
Salut、ca va?
フランス流カウボーイは洗練されていて
おしゃれですよ☆
黒い綿(多分生地はベロア)の少し光沢があるスーツは基本的にお揃いで、
合わせるシャツは、それぞれのセンスの見せ所なのですが、
プロヴァンスのソレイアード柄(というのか分からないけど小花模様)
だったり、無地だったり、色味もバラバラで、
中に着たベストと黒い帽子もアクセントといったところでしょうか
また男の子もかわいいんですよ
データ化してないのでUP出来ないんですが、
これまたかっこいいんです
馬の行進も小学2、3年生くらいの男の子が1人で
堂々と乗りこなしていたり、更に小さい妹を後ろに乗せて
行進に参列している子もいて、これがまたかわいいったら・・・
たまに馬の移動のためなのか、
町中でアルルのドレスを着た女性が1人で馬に跨っている姿も
見かけるんですが、これまたカッコイイ!
スーツとかでなく、ドレス姿というのがいいですね
すごく目を引いて惚れ惚れします
ただ・・・馬の数も多いし、集合から行進まで2時間程要するためか、
馬のcaca(笑)がすごいんです・・・
行く先々で垂れ流しなので、臭いも強烈・・・
写真に夢中になると足元の注意がおろそかになるので
被写体を見たり、足元を見たりと、とにかく忙しいのです
あれを経験しちゃうと、パリのイヌの糞がかわいく感じますよ
※そうそう、ここ最近パリのイヌの糞がめっきり減った気がします
全員ではないのですがマナーバッグを持っている人も
増えてきてますよ、
まぁ、それでもたまに踏んじゃうんですけど・・・
とにかくパレードが終わったら、どのカフェの前でも
大量の水を撒いて通りの大掃除が始まります
そうしないと、とてもテラスでくつろげないので(笑)
観光客は、それほど多くはないですね・・・
少なくはないけど、混雑というほどでもないです
たまに外国人もいますけど、基本はフランス人ばかりです
まだ5月だから南仏の観光シーズンは始まってないし、
バカンスでもないので・・・
私は一ヶ月前にホテルを予約したんですが、
希望のホテルに泊まれました(でもちょっとギリギリかな?)
値段や場所にこだわらなければ、少し前に予約すれば大丈夫そうです
写真に関してはフィルムを使っているので、
フィルムの種類によって、赤く仕上がったり、緑が強く出たりします
他のフィルムはともかく赤く仕上がるタイプは
元の色が全く判明出来なくなる程個性が出るので、
現像屋さん泣かせです
私もあまり使いたくないんですが、家にたくさんあるのと、
たまにすごくキレイな色が出るので、それに期待しながら撮ってます(笑)
この赤いのは、びっくりするほど真っ赤な写真になることもあって、
それに関してはphotoshopのようなソフトで
赤みを和らげてUPしてますが、それ以外は基本無修正が多いかな?
イメージでフィルムを使い分けたいところですが、
基本的にはお金をあまり掛けたくないので、
家にあるフィルム(親に日本から送ってもらう)でやりくりして、
それが尽きてしまった時は、1番安いフィルムを現地調達してます
それでも一応イメージがあるとしたら、
緑が多かったり、春の新緑で緑が柔らかい時期には
緑が強く出るフィルム、
ちょっと古びた感じを出したい時は赤系のフィルム、
失敗したくない時や人を撮りたい時は、
その中間(パリではあまり見かけないので日本から送ってもらう
貴重なフィルムです・・・笑)を使い分けてます
でもフィルムって1回入れちゃうと
36枚撮りきらなければ他のフィルムを入れられないので
結構苦労します
一時期モントルイユの蚤の市(行きました?)で
期限切れのフィルムの在庫整理みたいな店で
ちょくちょく買っていたんですが、最近行ったら私の欲しいフィルムは
もう在庫切れになってしまっていました(涙)
すごく安かったので重宝していたんですが・・・
写真屋さんにその話をしたら、「期限切れを使うなんて」と
呆れられてしまいました
フラ語は実際のところ上達していないのですが、
写真の方は以前よりちょっとはましになっている(といいなぁ)
といったところでしょうか・・・
2009年06月08日15時31分 返信する -
アルルはお祭り好き?
Lahiriさん、こんにちは。
アルルには二度行ったことがあります。
一度目はゴッホ好きの友人に連れられて、
二度目はすっかり気に入ってしまったアルルの町をもう一度見たくて。
その二度目に偶然にも闘牛祭りに遭遇しました。
残念ながら初日の修業中?とおもわしきマタドール闘牛しか
見ることが出来ませんでしたが、
初めて見る私にとってはとてもいい経験でした。
アルルにはカウボーイ祭りもあるんですね。
そういえばカマルグでこの白い馬にまたがった男性を
多く見かけた覚えがあります。
旅行記を見ていてまたアルルへ行きたくなりました。
ばーとんRE: アルルはお祭り好き?
バートンさん、こんにちは
バートンさんもアルルがお好きなんですね!
私も好きな町なので嬉しいです
どこが好きかとか、オススメの場所があるか、とか
そういうものは特に無いんですが、
強いて言うなら雰囲気かなぁ・・・
カマルグも好きです
サントマリードゥラメールに向かうバスの車窓が
何とも大好きな風景です
私が初めて地中海を目の当たりにしたのは
あの町だったので、思い入れがあります
アルルに限らずプロヴァンスは何かにつけて
お祭りをしていますよ
特に春から秋の間は、必ずどこかの町で
週代わりでお祭りをしているようです
(観光局のパンフとか見るとお祭りだらけです)
こうしていたら、またプロヴァンスに
行きたくなりました ^^
Lahiri
2009年06月07日04時46分 返信する -
こんにちは!
Lahiriさんへ
この街、そしてこのお祭りを
初めて知りました。
すぐ昨年のものも見せていただきました。
この街や、みんなの衣装が
Lahiriさんの写真ともびったりあってますね・・・
感動です!
この写真に写っている人みんなに
Lahiriさんのこの写真を見せてあげたいです。
きっと大喜びだろうな〜。^^
RE: こんにちは!
procidaさん、
こんにちは、
去年の分まで遡って見て頂いて嬉しいです
実はまた違うフィルムでもう一冊旅行記を作りました
またお時間のある時にぜひ見てくださいね
アルルの町っていいですよ
なんだか時間がゆったり流れていて
南仏だから天気もいつもよくて
(といっても私は5、6月の天気しか知らないんですが)
イタリアやポルトガルの田舎とはまたちょっと違う、
ちょっとお上品な感じなんです(笑)
でもちっとも気取ってないんですけどね
このお祭りも、観光客も多いんですが、
住民の親族達が着飾った親戚たちの晴れ舞台を見に来たっていう感じで
なんとものどかなんです
姪とか甥に「こっち向いて!」とか言いながら
カメラを向けている感じの人も多くて
私もそのおこぼれにあずかってるんですが(笑)
私は生活臭溢れたイタリアやポルトガルの田舎町も
大好きなんですが、南仏の美しい風景も大好きです
ここでは写真を撮るのを忘れてくつろぎたくなるんですよ、
不思議なことに・・・本当にどうしてなんでしょうね
私は基本的に山より海が好きなんですけど、
プロヴァンスは例外で海よりも好きな場所です
とても好きな場所なんで、procidaさんも
ぜひいつか足を延ばしてみてください、
procidaさんもきっとステキな写真を撮ってくれそう ^^
そうそう、アルルって美人が多いんです
昔から有名みたいですよ
確かにパリで見かけるキレイな人とは
また違うんです、肌の色も、髪の色も、彫りの深さも・・・
もっとエキゾチックというのかしら
とにかくアルルの衣装がとても似合っていました
Lahiri
2009年06月06日04時20分 返信するアルル・・・
Lahiriさんへ
たしかにLahiriさんの言われる通り
アルルでは美人がいっぱいですね!
これは一度行ってみなければ・・・^^*
写真に写っている人のほとんどが
きれいでびっくりです!
あの服装が一段と似合うわけですね・・・
以前、フランスのパリに
一度だけ行ったことがあります。
行く前は、印象として
高貴なプライドの高い街・・・
と敷居の高い印象でしたが、
実際訪れてみて、印象は大きく変わりました。
たくさんの人種がいて、
活気あふれるところでした。
ちょうどパリ近くの街で
暴動が続いていた後だったかな・・・
景色はどこも魅力的で、
建造物も見所いっぱい。
どうしてももう一度行きたい場所です。
特にアルルも!
パリから空港に向かうため
長いバスに乗っていました。
信号待ちをしていたら、車がバスの後方部へ追突。
かなり衝撃はありました。
バスの運転手は少し走らせてから停めて
後方を確認。
相手方の運転手は車内から笑いながら謝っていて・・・
その後二人は笑顔で手を振りながら・・・
運転手は去っていきました。
その間わずか1〜2分。
えっ!これで終了?
日本なら大きな問題になるはずですが・・・
フランスはどこもこんな感じなのですか?
ビックリしました。
この夏は休みが取れそうもなく・・・
旅行は行けそうもありません。
残念です。
それにしても以前は
次に旅行に行くならサントリーニ島ばかりを
考えていたのですが・・・
考えが大きく変わってきました。
Lahiriさんの写真の影響です。
あっ、そうそう・・・
富良野のラベンダーもきれいですよ。
私の住んでいるところから
車で約30分です。
小さな頃から何度も行っています。
ラベンダーや花畑、温泉や食べ物・・・
なかなか見所いっぱいの場所ですよ。
ぜひ機会がありましたら
ラベンダーを撮りに来てください。
Lahiriさんならどんな風に
北海道やラベンダーを撮るのか
ひじょうに興味が湧いてくるのは
私だけではないはず・・・
菜の花畑の旅行記を見ていただき
ありがとうございます。
車内から道路の写真を撮ったものにも
興味を持っていただきびっくりです。
あの写真は誰もがスルーすると思っていたので・・・
procida
2009年06月08日11時37分 返信する -
こんにちは!
アルル、僕も行きましたよ。
マルセイユの駅でアルルまでの切符を買うとき
「アルル」の発音が難しくて
「アフゥ」みたいな発音でようやく通じた記憶があります(笑)
それにしても狙って行ったとはいえ、いい時期に行きましたね
こういうフランスのお祭りってホント雰囲気ありますよね。
タイムスリップしたかのような錯覚におちいっちゃいます。RE: こんにちは!
foretさん、bonjour!
アルルの発音難しいですよね
私も行く先々で常に発音を矯正されます(汗)
なんて名前を付けてくれたんだと思います・・・
この手の催しはアルルでは年に3回程あるらしいので
ぜひ皆さんにオススメしたいんですけどね
私の旅行記にそんなに影響力はないが残念です(笑)
来週末はプロヴァンの中世祭というのに
行ってくるつもりです
こちらも住民が仮装するんで楽しい写真がたくさん撮れます
傑作かどうかは・・・ですが(人物は難しい!)
ところで、アルルの写真はもう少し続きます
また覗いてみてくださいね
ところでアルルは美人が多いって知ってました?
(知ってるから行ったのかな・・・笑)
2009年06月05日14時42分 返信する -
懐かしいですねー
Lahiriさんの写真を拝見しながら
『あ、この橋のたもとでフランソワーズと・・・』
『あ、この川辺でファビエンヌと・・・』
と当時の甘い思い出がよみがえってきました。(大嘘!)
でもセーヌ河畔ってほんとに歩いていて気持ちいいですよね。
当時を思い出しながら、明日は淀川のほとりでも歩いてきますか・・・
写真、ホントにありがとうございました。 -
こんばんは
僕にとっては見たことのないデザインに満ちあふれた街なので、思わず見入ってしまいました。
行っておけばよかったな、モロッコ・・・
ところで日本語で名前を書いてあげたそうですが
ギョームいなかったですか、ギョーム(笑)
Lahiriさんたちの列車の中での楽しげな様子が目に浮かびます。
フランスでの写真もまたいつか見せてください。
楽しみにしてます。RE: こんばんは
foretさん、こんばんは
宵っ張りですね
私もですが・・・(笑)
モロッコは異文化でした
飛行機でたった3時間ちょっとなのに、
全く別の世界でした
自然も、町並みも、住人達も・・・
話す言葉は同じなのにね
往復200ユーロのイージージェット万歳!です
しかし復路は深夜着だったので
RERに乗るわけにも行かずに
タクシー代が高くつきましたが・・・(涙)
そういえば「業務」はいませんでした、よかった(笑)
でも漢字にあてはめるのが面倒で
カタカナ、ひらがなで勘弁してもらいました ^^;
あ、そうだ
パリの写真UPしました、
よかったらお時間のある時に見て下さいね
Lahiri
2009年05月31日08時18分 返信する -
ミントティー☆
こんにちは。イモジェンヌともうします。
表紙の写真に魅かれて旅行記を拝見しました。
私も知人(日本人)にモロッコ風ミントティーをご馳走になりました。
彼女は緑茶に砂糖を入れてミントの葉を浮かせて、透明のコップで出してくれましたが、Lahiriさんの召し上がったのもそうでした?
知人はフランスに留学していて、ホストファミリーにもモロッコ人がいたそうです。帰って来てからも良く「モロッコ風〜〜」とか料理を作ってくれます。
ところで、表紙のあのグラス自体をミントティーと仰って、買って帰りたいと思われたのですか?わたしもそれだったら欲しいです、てか買いに行きたいです。モロッコへ。
ではまた拝見しに着ます。
RE: ミントティー☆
イモジェンヌさん、こんにちは
コメントありがとうございました ^^
モロッコのミントティーは中国の緑茶が多いようです
実際現地のスーパーでは、アラビア語と中国語が混ざった
パッケージが多かったです
ミントの葉を浮かべて・・・というよりは
透明のグラスにミントをたっぷり入れて・・・という感じで
上品さには少し欠けますが、とてもキレイでした
モロッコ料理は美味しいし、日本人の口にも合うので
イモジェンヌさんのご友人は、
ラッキーなホームステイ先でしたね☆
彼らは人を受け入れるのが上手ですし、
ご友人はいい経験をされたなぁと思います
私もフランスでホームステイ経験がありますが、
そんなにいい経験ではありませんでした(笑)
ミントティーのグラス、持って帰りたかったです
というより持って帰りたい雑貨が目白押しでした
雑貨を買い付ける旅行も楽しそうです
交渉に自信がある方なら尚いいと思いますよ(笑)
大量に買って値引き交渉しているフランス人も
よく見かけました
まだまだモロッコの写真がありますので
細々UPしていく予定です
またお時間がありましたら覗いてみてくださいね
Lahiri
2009年05月29日18時54分 返信する



