UMVさんのクチコミ(2ページ)全29件
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投稿日 2016年03月19日
総合評価:3.5
三丘田埠頭から道を上り、どう云うルートを辿ったか覚えてませんが、日光岩景区入口の西林大門に来ました。この景区の入場料は、琴園も含まれていて、一般道の鼓声路で結ばれてます。琴園はどこ?っと、チケット兄ちゃんに聞いたら、表に出て来て道の上を指差してくれました。収入のほぼ全てが観光業なので、親切にと教育されてるのでしょう。
まず道を上り琴園からです。西側の砂浜も見え、眺望は良いです。日光岩の頂上を確認。人が一杯です。一旦下り、階段ハイキングのスタートです。日曜日なので、沢山の観光客が居ました。来たからには、頂上を目指します。
下山の途中にモニュメント発見。サイコロ賭博です。脇にGambling Culture の説明看板が有りました。島を守る兵達の暇潰しだったのでしょう。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 階段登ります
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 日光岩景区(琴園含む)60RMB
- 景観:
- 4.5
- 景色いいです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 頂上は狭い範囲で、階段下り優先を理解してるみたいです
-
投稿日 2016年03月19日
総合評価:3.5
通勤時間帯に乗ったバスは中山公園付近迄ギュウギュウでしたが、砲台終点のバス停で降りたのは我一人でした。雨が降り出し折り畳み傘の出番です。海水浴シーズンなら混雑するだろう砂浜に作ったサイクリング・ロードをしばし散歩。海の家脇から坂道を上り、東小門と云われる所から入りました。
役目を終えた大砲がゴロゴロ並べられました。お目当てのドイツ製の大砲は今でも使えるでしょか?弾を作るのが面倒?ここでは使う目的が無い良い時代です。
高台の東側のひっそりした場所に、活躍当時の各社新聞記事が有りますので、覗いてみて下さい。日本《朝日新聞》号外が有りました。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 火車站周辺から96路バスの終点
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 25RMB
- 景観:
- 3.5
- 砲台なので眺めが良い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 雨天の早い時間なので閑散
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投稿日 2016年03月12日
総合評価:4.0
飛行機到着ターミナルT3から、いかに安く安全で確実にホテルに近い火車站へ移動する手段を探してたら、2014年末にターミナルT4が開業したそうで、シャトルバスで移動出来るとの事。そして、降りた場所から200mほど歩いて快速公交BRTのT4候機楼站へ行けました。
シャトルバスは免費(無料)で5分程度で着きます。05:10から19:50までは20分間隔で、それ以降21:45迄は30分間隔の看板表示です。
厦門空港オフィシャルHPには、BRTを使うにはローカルバスL19路で県后站へ行き乗換えすると書かれてますが、シャトルバスを使える時間帯では有用です(0.5RMBの節約?!)。また、悟村汽車站向け空港快線リムジンバスも有りますが、1時間置きの出発みたいなので、タイミングや渋滞等にもよりますが、要する時間は同じだと感じます。
2020年には新空港開業する予定との事で、現在の空港は閉鎖になるのに、ターミナルT4を開業しなければ成らない程、混みあっているのでしょう!!- 旅行時期
- 2016年03月
- アクセス:
- 4.5
- T3到着1階ロビーを出て左手にバス乗り場
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 土曜日昼過ぎに20人程度
- 施設の充実度:
- 3.5
- スーツケースを入れるトランクも有ります
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投稿日 2016年03月13日
総合評価:4.0
1850年代から美国USAへ渡り、鉄道建設の労働を担ったのは余りにも有名です。苦労に苦労を重ね財を成し戻った人も居れば、根付いた人も居て世界中に中華街が存在します。先の大戦後も改革開放まで暫く鎖国に近い時代を経て、現在は日本を抜く経済大国です。
現代は世界中に留学生を送り出し、一握りでも本物の秀才が戻る事でしょう!!その数は日本の比では無い。重ね合わせると感慨深い物が有ります。
友好的な我に何が出来るか?無法地帯が内部から変化するのを、黙って見ている事です。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 厦門大学/南普陀寺を目指して手前左
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 免費(無料)です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 火曜日の昼頃なので少ない
- 展示内容:
- 3.5
- 3階の宝物展示は本物なら国宝級です
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投稿日 2016年03月13日
総合評価:4.0
個人旅行の場合、市民人民に溶け込む様に心掛けると、近い距離の移動は必然的にバスを利用する事に成ります。タクシー的士は複数人で短時間の移動なら有用でしょうが、一人の場合は極力敬遠してます。
快速公交BRTを初めて使ったのは、厦門空港のT4候機楼站から火車站で1.5RMBでした。また、火車站から開禾路口站まで0.5RMBでした。スーツケース等の鍵を開け中身を見せたり、金属探知機を当てられるのはセレモニーです。切符は窓口で行先を口頭で伝えると、金額を返答するので支払うとトークンを渡されます。コイン形状プラスチック製のJR Suicaみたいな物で、ホームへ入る時にゲートマシンにタッチして、到着して外へ出る時に投入口へ入れるシステムです。切符自動販売機やX線検査機を使わないのは雇用が関係して居るのでしょう。T4候機楼站の金属探知オヤジは「お前どこから来たのか?どこまで行くのか?」とか気さくに会話(中国語)して到着の印象が良かったのでした。
高架橋を使用した専用のバス路線で引切り無しに運行されてるので、待ち時間無しで乗れるし、渋滞の心配無く時間通りに移動可能です。3路線有るのが注意で、高架なので改札まで階段を上る必要が有ります。
厦門島内を走る市内公交BUS(巴士)は1RMB定額で、乗る時に運転席脇の投入口へ入れるシステムです。バス路線図は火車站や長途汽車站等で手に入り、旅行記念にコレクタ-も居る様です。ホテルフロント大堂で「今日は**へ行きたいけど、どのバスに乗れば良いか?」と聞けば、普通、バス路番号と乗り場を教えてくれます。帰りは道路対面にバス停が有るハズです。
バス停ではバス路番号と目的地の表示が有るので、確認が必要です。表示された番号のバスしか止まらないので要注意です。乗るバス路番号が無ければ、別のバス停に行くか、目的地を探してみて、書かれてればその番号のバスに乗りましょう。
市民はBRTでもバスでもカードをタッチして乗込んでます。次に来る予定が有れば、買って使うのも手です。便利店コンビニで使えるかは不明ですが、いづれ使える様に成るでしょう。しかし、このカードが中国全土で使える様に成るのは期待しません。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 我々の感覚では安い
- 利便性:
- 3.5
- 混雑は避けられない
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投稿日 2016年03月12日
総合評価:3.5
あまり下調べしてない状況で、BRTに乗り第一埠頭站へ行き、近辺をウロウロ。輪渡埠頭へたどり着き、荷物X線検査を通した迄は良いのですが、船着き場へ行く手前の身分証検閲で日本人だ!と云うと、厦門市民以外は7:20~18:30 は利用出来ない。東渡埠頭へは道路対面から51路バスに乗れとの旅行者にはとても有難いお達し。
街歩きも旅の内と気を取り直し、20分程海岸線を歩いても一向に船着き場らしい場所は無く、結局バスの通る大きな道へ出て、51路バスに乗る事にしました。
東渡埠頭は日本の地方空港の建物規模です。ツアーの観光客が一杯。チケット売場ではパスポートが必要で、早い便9:10のは50RMB,9:30のは35RMBにしとくと云われ唖然としました。半日程度で十分だと判断していて9:30発のフェリーにし、観光地に有りがちなお土産は一切買わないと気を引締めたのは云うまでも有りません。
また、鼓浪嶼島内の見どころ共通入場券を買うのを忘れてしまいましたが、島に上陸しても売ってました。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 35RMBは高い!
- 利便性:
- 4.0
- 輪渡埠頭から東渡埠頭へは歩ける距離ではない
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投稿日 2016年11月03日
アップル イン (コーズウェイ ベイ) (苹果酒店 (銅鑼湾)) 香港
総合評価:4.0
前泊のホテルは香港島にしました。先回の中環のホテルは2か月以上も前に値上がったので、銅鑼湾Causeway Bay エリアの安宿をチョイス。
大勢泊まれる規模の大きいのは重慶大厦とかですが、小規模なのはどこにも有る様です。寝るだけなら、十分です。ここも繁華街の中に在って便利そのものでした。
部屋の中はとてもお洒落で、シャワーのお湯も問題無し。ただ狭いだけ。ベッドの長さは180cm未満
ビルの外側に看板が無いとの情報でしたが、道の対面のSeven-11, circle-K 側から見ると、3枚程貼って有りました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- こんなもの
- サービス:
- 4.0
- 英語が普通に通じる
- バスルーム:
- 3.5
- とにかく狭い
- ロケーション:
- 4.5
- 繁華街の中に有って便利
- 客室:
- 3.5
- ベッドの下に荷物スペース有り
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投稿日 2016年07月25日
総合評価:4.0
前泊の場合、東京駅からTHEアクセス成田で、一旦、成田空港へ行き、両替等を済ませ、ホテル・シャトル・バス利用がコスト安で便利です。
料金はイングランド方式?で、土日やONシーズンには高額に成ります。
大浴場は2Fに在ります。部屋の浴衣とスリッパでOKです。(従業員へ確認済)
海外ではLonely Planet にも載ってるみたいで、利用者の1/3以上は外国人みたいです。中国語飛び交ってます(台湾の方も)。 新聞は無料で、読売新聞がありました。2日分お土産にします。他にも英字のThe Japan News も置いてます。
チェックアウトはエレベータ で降りて部屋のカードをプラ箱に入れるだけです。
ただ、空港へのシャトル・バスはチェックイン時に予約が必要で、?5:25 ?6:40 ?7:50 ?、、、朝食は6:15で行列します。?に乗るには6:10には1Fへ降りて並ぶ必要が有ります。スーツケース持参も必要でしょう!!もう少し早い時間を切望します。
直前の出張で、地方空港からの便がいきなり高額に成った場合に、仕方なく成田発/羽田発にします。会社の金だから、海外へは成田の考えは時代遅れの感です。- 旅行時期
- 2016年07月
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広東省でSIMカード使えなくなりました。個人情報登録が必要なのだそうです。
投稿日 2016年06月18日
総合評価:3.0
深センの小売店で番号を選ぶ方法で購入しました。多分8年以上経ってます。連通系のSIMカードで、香港でも中国でも使える物を選択しました。ある日2,3回電話を掛けた後、突然使えなく成りました。何度掛け直しても、録音小姐が何か話してます。
料金チャージは300RMB入ってます。ルールはしょっちゅう変わるので、日語通訳へ渡して使える様に依頼しました。
新規購入では個人情報の登録が義務付けられて、3年経ってますでしょうか? 我のは未登録なのだそうで、10010からのメールでは、ネットのWebで登録可能との事で、トライしてもらいましたがNGです。
10010へ電話してもらい、最寄りの店舗へ行き登録しろとの事。パスポート持って直ぐに行って来ました。生命線とも云える連絡手段なのです。パスポートの有効期限は少なくてもうすぐ切れるけど、と聞いていた所、問題無いそうです。政府通達**号の施行も適当です。
我は未だましの方です。出張の若造は広州市へ行くはめに成りました。それも4店回って、やっと登録出来たそうです。元々深センでSIMを購入して持ち帰り、広州出張者へ貸したものの、チャージが無く使えなかった為、広州市でSIMを購入した番号なのだそうです。
出張して直ぐに200RMBチャージした後、直ぐに使えなく成ったそうです。会社からガンガン電話が来なくて良かったネと云っておきました。そしたら、会社から何とかしてもらえと文句が来たそうです。
200RMBとその番号を捨てて、新規に購入する手も有ります。しかし、金儲け業界は高い基本料金を設定してます。60RMB/月は高速通信可能です。年間数日しか使わなくてもです。
個人情報の登録が義務付けられた頃、上海に行った際に、新規SIMを購入後直ぐに国際電話可能かと聞いたら、しばらく中国国内で使い実績を作って3か月以降に成る。という事だそうです。
それぞれの省で運用方法が異なる様です。- 旅行時期
- 2016年05月
- 通信速度:
- ちょっと遅い
- つながりやすさ:
- 場所によって不安定
- 手続きレベル:
- 特に難しくはない
- また使いたい:
- はい





























