il_boscoさんへのコメント一覧(9ページ)全311件
-
おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
モレディヴ、見せていただきました。いやぁ、旅行記を比較するのも恥ずかしいですが、さすがのさすがですね。潜水歴も。。。赤ちゃん、いや胎児ですね。私のは・・
私はケアンズでダイビング初体験し、石垣島でシュノーケルを初体験し、今回プーケットが二回目になります。それまで白浜へ毎年のごとく行って、浮き輪にプカプカ浮きながら、水中眼鏡で海中を覗くことは、よくしていました。ダイビングはなんか、圧迫感といおうか、もう嫌だと思っても、すぐ海面に出れないという追い込まれた気持ちになったらどうしょうという不安感が頭をよぎり、私にはちょっと向かないかなぁと思いました。サメなんかに出会ったら、それこそ、体中の血液が逆流しそうです。
みなさんの旅行記を見ていると、モルディブやタヒチが特に目をひき、行きたいなぁと思っています。また石垣も沖縄も、日本の海もプーケット並に素晴らしいですね。
RE: おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
おはようございます。サザエじゃなくてnaniwa ladyさん
私たちも今年は久しぶりにモルディブに行こうと計画は立てていたんですが…。結局、2度プーケットに行ったのですが2度目は最悪…。やっぱり
モルディブに行けるまで待つのだったと後悔しきりです。
沖縄の海は良いですよね。でも行ったことが無いんです。料金を見ると竦んでしまいます。「なんで国内なのにこんなに高いん?」とどうしても思ってしまいます。モルディブで友達になったヨーロピアン達に日本の海のことを尋ねられて沖縄の写真を見せたりしながら話をすると、きまってなんでここに来る必要があるんだ?って真面目な顔で尋ねられます。「で、高いんだよ。国内なのに…」って答えると、私の撮影機材?を見ながら、「でもカメラにそんなにお金が掛けられるんだろう…?」って言うから「日本ではカメラは安いんだよ(大嘘)」って言うと「なるほど」って納得したりします。
話が横道に逸れましたが、それほど沖縄の海はやはり美しいんですね。やっぱり一度行って見なくてはですね…
ではでは2007年09月20日07時05分 返信する -
ごめんなさい!
日付をよく確かめもしないで、
最新投稿のモルディブにコメントを送ってしまったあと・・・
気付きました!
大変な事故があったんですね。
気付かずノーテンキなコメを送ってしまい、本当にごめんなさい。
その後、お加減はいかがですか?
私も以前、腰の手術を受けたことが有ります。(椎間板ヘルニアですが・・・トホッ)
だいじょうぶ、きっとお元気になられます。
boscoさんの、気の利いたコメントに
一日も早くお会い出来ることを祈っております。
jiji2007年09月12日01時32分返信するRE: ごめんなさい!
おはようございます、ジジさん
ちょっと気分転換でモルディブのページをいじっていたので
メインがモルディブだらけになってしまいました。勘違いさ
れても無理もないことです、お気になさらないで下さい。
身体の方はやはり1年はかかるようです。重傷でしたから…
この3連休は写真の整理や(旅行の)ビデオをみたりして
いるのですが、プーケットに(今年)2回行くのだったら
モルディブに行くのだったねと話しています。もっとも春
はモルディブ行きがダメになっただけなのですが…
来年、モルディブかニューカレドニアに行くことを目指して
療養を続けています。
ではでは
2007年09月16日07時07分 返信する -
奥様の心のケアーをしてあげてください。
il_boscoさん、こんにちは
事故の話を読ませていただきました。涙が止まりませんでした。
本当に腹が立ってきます。
天候が悪いのに金儲け主義でツアーを強行した会社を告訴したいくらいだと思います。
3月にエバソンに行かれた旅行記を以前に読ませていただいており、もしやと思いました。
とてもフーケットを喜んでいたのに今回の事故はとても残念なことだと思います
奥様の回復を心よりお祈りしております。
心のケアーを十分にしてあげてください。
でも、プーケットをけして嫌いにならないでください。
2007年09月05日12時28分返信するRE: 奥様の心のケアーをしてあげてください。
おはようございます、パパさん
本当に暖かいメッセージとアドバイス有難うございました。
メールで教えていただいた制度についてはたまたま社会保険庁
に高額医療の還付金のことで話をしていた時に知りました。高
額医療の対象にはならないけど「療養費」という制度があると
いう回答がありました。が、たまたまその職員が教えてくれた
だけで、何人かの職員はその存在すらも教えてくれない有様で
した。ですから、メールを拝見したときにパパさんがこういう
ことにも通じているのを驚きました。また、何かありましたら
相談をさせていただくかもしれません、その時はよろしくお願
い致します。
プーケットやタイについては事故直後は「来るのではなかった」
という言葉が頭の中を支配していました。「事故」は何処で遭う
かもわからないから仕方ないとしてその後の対応がタイならでは
というところもあったので…。「二度と来るもんか」という思い
も当然ありました。でも、今回の件でたくさんのタイ人にサポート
をされて、早い段階での帰国が叶いました。ピピクルーザーの
スタッフに声を掛けられなければわたし達はどうなっていたの
だろう?白人は面白がって写真まで撮ってましたがタイ人は何
度も何度も大丈夫か、何かできることはないかって…。今の日本
でもこんなことは期待できないかもしれません。このことは今回
の旅行記の最後に書こうかと思っています。
また、妻の両親は、どういうつもりか来年、わたし達とプーケット
旅行を計画しています。傷の経過次第で再訪しようと思っています。
また時間のあるときにあらためてメールをします。2007年09月07日07時09分 返信する -
その後は如何でしょうか?
久し振りにブラリと遊びに来て見れば、、、
プーケットでトンだ目に!
奥様の経過は如何でしょうか?
早く全快なさってるとよろしいのですが、お大事にして下さいね。
しかし、、、読めば読むほど迷子も腹が立ちます!
天候も良くない中、客を乗せての無茶な操縦
その後のフォローも最低ですね。
ここのツアー会社はチャンと正規の認可を受けて観光業務を
遂行しているのかな?
こんな大怪我をさせて保険も不十分では、、、??と思います。
(コレはタイ大使館やら政府観光局に通報してもおかしくないっすョ!)
楽しみにしていた旅行先での思わぬ怪我に
手術まで、、、奥様はさぞかし心細かったでしょね。
また看病された方も怒りと心配で大変な思いであったとお察しします。
私なら、、、もうパニックで冷静ではいられなかっただろうな。
実は私も以前、NZの釣り船で横波を食らい、大転倒
後で病院に行ったら、、、背骨にひびが入ってました、、、。
追伸:今まで、、il-boscoさんて奥様の方(つまり女性)だと
思っていました、旦那様の方だったのですね?!
2007年09月04日21時33分返信するRE: その後は如何でしょうか?
人事ながらやはり、、、酷いですね。
今からでも在日タイ大使館を通して向こうの警察に
事故の届けをしてみたらどうでしょうか?
(もうしてるのかな?)
ココってケガの賠償は勿論、最初に支払ったツアー代金自体も
返金してるのっすかね?
お金を頂いてるツアー客に怪我させて
いい加減な態度でお茶を濁してお仕舞なんて酷すぎますだ!
何なら、現地の新聞、テレビあてに苦情を訴える手も
(他の観光客への啓蒙の為に)ありかなと思います。
兎に角、早く奥様が全快されるようにお祈りしています。2007年09月05日11時44分 返信するRE: その後は如何でしょうか?
おはようございます、迷子さん
いろいろとアドバイスをして頂き有難うございます。
「『タイ』では、『人命』よりも『車』の方が高い」この言葉が表すように人の命は安いようです。交通事故で人が亡くなっても車の傷のほうの心配をするようなところがあるそうです。そんな国で死ぬわけにはいかないですよね。
裁判は考えましたが、時間が掛かるし(お金が)とれない。裁判のたびに渡航費用を負担しなければならないなど合わないとの話しでした。しかもタイでは船の定員は乗せられるだけ(座席に座れる人数+乗員)だそうです。またライフジャケットについては着用させる義務はないそうで船に人数分備えておけば良いとのこと。またツアー会社の補償は良い方だそうです。これ以上の補償額の保険はないそうです(いずれも他のツアー会社の方から聴取)。こういう場合になってはじめて免責事項の確認を怠っていた自分自身を反省します。もっとも目を通していたにせよ安全は確保されているのだろうと思い込んで乗ってしまう気もするのですが…
ただ、負傷者を見捨てるというのは酷すぎますよね。アイランドサファリ社はわたしの留守中に見舞いに来たそうですが、妻がまくし立てたら逃げるように出て行ったそうです。今でも、ここのガイドには同じ目に遭わせてやりたいという気持ちでいっぱいです。
帰国後は社会保険庁のボンクラと電話でやりあいました。高額医療の還付金のことで話したのですが、ピンボケな話を繰り返す始末。あげくに「うちの事務所はあなたの社会保険の管轄外だからと他所に行けって」。結果的に他所にいったら別の制度で「療養費」という制度があって、負担した医療費の7割は返ってきますとの回答がありました。日本も日本でどうしようもない国だなぁって思いました。困っている人がいるのに、このような制度の存在も教えてくれない「社会保険事務所」は機能を果たしていないと言わざるを得ないですね。
また落ち着いたら、あらためて…
il_bosco
2007年09月06日07時08分 返信する -
奥様の回復をお祈りします
il_boscoさん、こんにちは。
不本意な事故の話を読ませていただきました。
奥様が手術に向かわれるところでは、私も涙がにじみました。
腰はほんとうに怖いです。
それにはじめての手術が海外で、どんなにか心細かったでしょう。
いまはリハビリはうまくいっているのでしょうか。
治っても踏ん張りが利きづらくなると思うので、奥様を大事になさってください。RE: 奥様の回復をお祈りします
お久しぶりです、まみさん
暖かいお言葉をいただき有難うございました。
まさかこんな目に遭おうとは思いもしませんでした。プーケットに到着して13時間後くらいの出来事です。何のためにプーケットまで来たんだろうと思うと悲しくなりました。妻も「わたし何か悪いことをしたのかなぁ?」って。本当にやりきれない思いでいっぱいです。
プーケットでのリハビリは順調でした。一方、帰国後ですがプーケットとは違いかなり過保護で、安静にしろというもの。逆行した感じですか…。プーケットで治したほうが早く治ったのではないかと言っています。帰国してリハビリ前の状態に戻されたわけですから無理もないのですが…。全治は1年という診断です。わたし達も多少混乱をしているのですが、日本の医師に従うしかないので…
来年は結婚10周年なので、オーストラリアかニューカレドニアに行こうかと思っています。それを目指して療養に努めます。
2007年09月06日06時36分 返信する -
早くお元気になられますようお祈り申し上げます。
このたびは、大変なことになってしまいましたね。
ショックです。
私は今年の7月末に家族で初プーケットでした。
とても楽しく、みなさんに「いいところだよ。」と旅行記や口コミを公開していましたが、危険もたくさん潜んでいるんですね。
とにかく、
「幸い、プーケットのドクターは名医だったようで日本のお医者様も舌をまくほどの処置をしていたくれたのが不幸中の幸いでした。」
と言うのを読んで一安心しました。
本当に手術に対してもものすごい勇気と決断が要りましたよね。
悔しさや怒りは私の想像をはるかに超えるものだったと思います。
でも、頼りになるご主人に守られ、奥様も心強かったのではないかと思いながら読ませていただきました。
私もモルディブのドーニーで嵐にあったことがありました。
とても揺れ不安もありましたが、「職人」のような現地のスタッフがいたので良かったです。
スピードを競うなどもってのほかですね。
日本だったら大々的にニュースになり、ツアー会社はつぶれますね。
いろいろ思うところはありますが、とにかく奥様が健康を取り戻されますように、精神的にも回復されますように心よりお祈り申し上げます。
また、このような辛い事をお話頂きありがとうございます。
私もこのようなこともあるということを念頭において、旅行をしたいと思います。
RE: 早くお元気になられますようお祈り申し上げます。
こんばんわ、mamakoさん
励ましのお言葉有難うございます。
ツアー会社については今でも怒りがあります。復讐してやりたいくらいの気持ちも持っています。ただ、私たちが何気なく参加しているツアーですが、事が起きると気にもとめていないような免責事項の存在感が増してくるものです。催行中の事故に対する補償についてどこのツアー会社でも何処かに書いているんですよね…。計画段階でこのあたりのことまで含めてツアー会社を選ぶ必要があるんでしょうね。災難にあってはじめて思い知りました。
楽しい旅をお続けくださいね。楽しい旅行記を期待しています。
ではでは2007年09月05日21時34分 返信する -
お大事に
大変なことになられて心をいためています どうぞよい回復をとねがっています わたしも同じ時期にプーケット ピピといったので自分のことの様に思います(スピードボートはこわかったです) 自分の慣れていない国では一層の注意をもっての行動 判断が必要なのだと思いました 勇気を持っての早い時期でのかきこみ大変だったと思いますが これから旅行をするうえでの問題提起になったとおもわれます
1日でも早くまたよい旅ができることを願っています
RE: お大事に
こんばんわ、kaeruさん
あたたかいお言葉有難うございます。
今回の惨事で私自身は色々なことで反省すべき点もありました。また、タイの低所得者層の置かれている現実も目のあたりにするなど、妻の入院中も複雑な思いがありました。
このような目に遭うと楽しいはずの旅行が台無しになってしまいます。事故にあうリスクはゼロにはならないですが最小限に近づけるよう情報探索をしなければと思います。そういう観点からすると情報が非常に少なく偏っているんですよね。それでも楽しい旅行のためにはそういうことをしなければと
反省をしているところです。
これからも楽しい旅を続けてください。しばらく私たちは旅行にはいけませんが、WEB上で疑似ツアーに連れて行ってください。
ではでは2007年09月05日21時24分 返信する -
おどろきました
il_boscoさん
こんばんわ。
奥様の災難の記事をみて、大変おどろきました。
一日も早い回復をお祈りしています。
タイの乗り物の運転は無用に飛ばすことが多く、バスなんかでもヒヤッとすることが少なからずあります。日本の旅行会社でもQCチェックを再三していましたが、それでもなかなか。。というお国柄、不必要に飛ばす運転手には現場で強く言い勝つくらいでないと、いけないようです。2007年09月02日02時26分返信するRE: おどろきました
どーもくんさん
お見舞いのお言葉、有難うございました。
現地に長くいる日本人の方とあちらで話していたのですが、やはり日本とタイでは色々な点で深い溝があるなぁという印象でした。私たちが入った病院にも日本人を含めて驚くほど外国人の数が多かったです。まぁ、旅行で開放的になり無茶をした結果という事もあるのでしょうが、そうではないケースも多いと聞きました。結局、この手の情報を私たちが入手することは非常に困難ではあるんですよね…
今は、今回の旅行でお世話になった方々に元気な姿を見せるために頑張っている状況です。
ではでは2007年09月02日22時12分 返信する -
何と言うことでしょう・・・
お見舞い申し上げます。
楽しいはずの旅が・・・
驚きで言葉がありません
ただただ一日も早く良くなられますようにと
祈るばかりです。2007年09月01日22時22分返信するRE: 何と言うことでしょう・・・
お久しぶりです、はんなりさん
本当に一瞬先は闇と言うことですね。最初の頃は「こんなところに来なければこんな目には合わなかったのに…」と思ってやりきれない思いでした。でも、事故は日常生活のすぐそばでも起こっているわけだし、それが偶々ここで起こったのだと思い気を取り直しておりました。それでもタイでなければ考えられない不備があり怒りを覚えることも…
今は2人してこの不幸を乗り越えることだけを考えています。はんなりさんの温かい言葉は励みになります。有難うございました。
ピピ島から先の写真は、妻が「こっち来てから曇った空と病院の天井しかみていない」と言うので外に行って撮って来たものです。まだアップはこれからですが良かったら覗きに来て下さい。
il_bosco2007年09月02日22時06分 返信する



