hinatさんのクチコミ全8件
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じっくり楽しむなら車を手配するのがオススメ(私はバスでした)
投稿日 2016年11月14日
総合評価:5.0
まず那覇から遠いです。
調べないで行くと大変な目にあいます。
那覇ならば片道2時間~2時間半。帰りも2時間半必要です。
バスで行く場合、私は国際通りの脇にある「泊ふ頭旅客ターミナルビル」(通称「とまりん」)から行きましたが、朝の6:56のバスでした。
<参照:ページ中央のやんばる急行バス>
http://oki-park.jp/kaiyohaku/acc/147
美ら海に着いたのは9時前ごろ。
既にいくつかの修学旅行生が記念撮影をしておりました。
美ら海水族館に行くまでに眼下に広がる美しい浜辺とエメラルドグリーンの海に感動します。
中にも外にも楽しさを施していて、ヒトデを触れるコーナーから真っ暗な深海魚の世界、雄大なマンタとジンベエの圧巻な光景、かわいらしいジュゴンなど様々です。
ジュゴンやイルカは別館になっているので、ジンベエの館とは別であることを頭に入れておくと時間配分もしやすいです。
帰りも2時間半かかることを考えると13時のバスに乗ると15時につくわけなので、ゆったりしすぎていると見逃してしまうコーナーがでてきしまいます。
もちろん何度もいきたくなるような景色が広がり続けますので、複数回いくことを前提としても良いかもしれません。
ジンベエのコーナーは大体1時間もあればまわれるかなと。
でも一つ一つに感動しているともっともっと時間がほしくなります笑
物販コーナーは私の時には修学旅行生で溢れていました。
ジュゴンのコーナーは愛らしいのでぜひ、水の中から見える半地下の水槽までいってみてあげてください。
施設自体は全体的に広いので水の準備を忘れず、カメラはたくさん撮ることを前提に予備のSDなどもあると良いと思います。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- バスだといろいろ不便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月14日
総合評価:4.0
ホテルには泊まっていません。
日帰り温泉だけ利用したため、ホテル利用についてのコメントは他の方を見ていただけると良いかと思います。
日帰り温泉は1500円もしないで利用できました。
2階にある温泉受付にそのまま直行して受付を済ませます。
しょっぱい塩化物泉で、露天と内湯があります。
あまり知られていないのか、平日にいったためか、利用客は少なくゆったりすごすことができます。
HPなどでは大体3000円くらいの記載ですが。実際はその半額以下で過ごせること、そして空港に行ったら時間が余るな~と考えたらこのホテルの立ち寄り湯はとても助かります。
ちなみに10月後半の沖縄でしたが気温も30度に近いときも多く、とても気持ちよく過ごせます。
また離島などに行けば海にも入れる気温です。
温泉自体は国際通り内に1件、ゆいレール沿いに1件~2件あり他の温泉も良いですのでお勧めです。
ぜひともご利用してみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- 空港からは近く、繁華街からはやや遠い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- HPに記載されている情報よりは安く日帰り温泉が楽しめます
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2016年05月12日
総合評価:4.0
五色沼は簡単なトレッキングコースになっています。
一つの美しい沼を見るだけでなく、点在する沼をちょっとしたウォーキングがてら楽しむことが可能です。
コースも長くなく、ゆっくり歩けば1時間くらいでしょうか。
途中に写真をとったり会話を楽しめば2時間くらい。
往復してもいいし、行った先のバス停から帰ることも可能です。
晴れた日の沼は本当にきれいで、湖面に映る雲や空がさらに彩りを加えます。
日本人の方だけでなく、外国人の観光客もちらほらいるようでした。
私が行った時にはどこかの小学校の遠足も来ていて活気がありました。
人はまばらな感じです。
行き交う人は軽く挨拶をかわす程度の人もいらっしゃいました。
少し歩くので靴は歩きやすいものを用意すると良いです。
行き方ですが、私はJRからバスに乗り継いでいきました。
バスは終点ではなく、途中の駅ですので少し緊張していく必要があります。
が、JRにいきついたほとんどの人が五色沼行きのバスに乗るようですし、バス停はわかりやすい位置にあります。
もしかしたら車で行った方が行きやすい場所なのかもしれません。
私はここに朝についてそのまま仙台の先まで行くことができましたので、電車でも十分日帰り可能なスポットです。
次に行くときは温泉などをみつけてゆったりして帰るのも良いかもしれませんね。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
-
投稿日 2016年03月06日
総合評価:4.0
冬の早朝、夏の深夜に見える南十字星がここでは観測できます!
ただし、冬に見る場合は曇りがちになるので注意です。
夏には満天の星空が広がり、宿でツアーも組んでくれたりします。
お昼に行けば断崖絶壁と島の大きな形がよく見える場所です。
また日本最南端の碑や証書もこちらでGETできます。
昼と夜とで景色が違うのでぜひ堪能してみてください。
ちなみにどの宿にも大体貸し自転車があるので、自分で星空観測タワーにいくのもいい体験になります。
気をつけなければならないのは、波照間島では星空を美しく見せるため?に街灯がほぼありません。
自分で行く場合には自転車についているライトか、携帯のライト、またはかすかに見える月明かりと道路のラインや遥か先の東大の灯り、潮騒など頼りに観測タワーを目指すことになります。
ひとり旅だと風にざわめくススキやサトウキビの畑を抜けていき、波の音がかすかに揺れ聞こえる断崖絶壁の道を進んでいきます。
羊なども放牧されているので朝日で周りを見渡してみたら羊がいたなんてこともあります。
自転車で一時間もあればゆっくりでも一周回れる島ですがそんな予備知識は入れておくとよいかと思います。
少しドキドキしながら、星空を眺めて、ゆったりした時間をここで過ごせるとまたそれもいい旅になるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
きっと日本一と考える人も多いはず!の絶対記憶に残る温泉の一つ。
投稿日 2015年10月13日
総合評価:5.0
とにかく絶景です。
この温泉はシーズンによっては夜明け前の朝4時からやっています。
夜が明ける前の早朝に着くように行きました。
周りは真っ暗で、本当にここかな?と思うような場所にあります。
途中で看板を見つけていよいよ近づいてくると、緩やかな坂の左側には甲府の夜の灯りが見えて、ここから感動が始まります。
甲府が盆地にできてるのを再確認できる夜景が広がります。
4時になるとオープンし、味のある入口から入ってみると声を失うほどの絶景です。
右に富士、まわりは山々で、眼下には夜景。
それから空けそうな蒼暗い空と無数の星。
みんな一番乗りしたいのか、体を洗わない人が多いのが少し残念でした。
ここを見た方は是非、ゆっくりつかるためにも先にちゃんと洗ってから入ってもらいたいです。
ここからは忍耐との勝負の人もいます。
夜が明けるのは6時半くらいなので、朝陽が見たい方はそこまで待つ必要があります。
もちろん待てるくらいの温度の温泉ですので問題ないのですが人によってはつらいかもしれません。
その間にもどんどん人が入ってくるので。
待つと感動の朝日が見えます。
帰りは少しつらいですが、必ず思い出に残ると思います!- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 車を持っている人には便利ですが、そうでないと少々不便な場所にあります。
- 泉質:
- 3.0
- 普通。ぬるめなのでゆっくりずっと浸かれる。
- 雰囲気:
- 5.0
- 立地と雰囲気は他の温泉にないくらいに素晴らしい。
- バリアフリー:
- 3.0
- 特になし。
-
投稿日 2015年09月09日
総合評価:3.0
夜の20時くらいにつきましたが、多くのスタッフがおりました。
お客さんは家族連れも多く、その時間でもにぎわいを見せていました。
外に大きなお風呂の施設がありそこまでは無料バスで行けます。
とにかくスケールが大きい敷地です。
大きなお風呂は、屋内プールに併設されております。
夜も21時くらいでしたが高級ビーチリゾートにあるような屋内プールで、夜は使用できないところを歩くのは結構面白いです。
昼間はきっと賑わっていたプールがしんとしていて、夜の光と水が美しく、それだけでも癒されます。
もともと雲海カフェに行くためにここを予約しましたが、この施設だけでもとても良いものでした。
コストパフォーマンスも私は直前予約なので結構高めでしたが、事前予約ならば場合によってある程度抑えた額で宿泊可能です。
夜はいろいろな料理屋さんが軒を連ねる施設があるので、そこでお好みの店をチョイスできます。
雲海カフェに行くならば朝4時起きは覚悟するので、夜は早めに眠ることをおすすめします。
ちなみに私は16階くらいでしたが、早朝4時くらいの山にもやがかかった北海道もまた一興です。
少し冷えるので長袖ともう一枚くらいは確実に必要です。
雲海カフェにいくならば、真冬の格好でダウンなども用意すると良いです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- 車が無い人には少し不便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 事前予約すればそこまで高くない
- 客室:
- 5.0
- 文句無しのベッドよっつ。一人でいったんだけどなあ笑
- 接客対応:
- 4.0
- とても丁寧。海外の方のためのスタッフもいる。
- 風呂:
- 4.5
- お風呂までは遠いが、行くと少し感動する。
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- 夜はいろいろ選べる。熊肉とかも食べれちゃう。
-
投稿日 2015年08月11日
総合評価:4.0
夏休みで子供連れのお客さんが多かったです。
でも、みなさんとてもうまくみていて、少し並んでいるクラゲの水槽なども、滞留することなく見ることができました。
水槽も考えられており、目の前から真上にかけて婉曲された水槽があり、その中を小魚の群れがわっとあるそばで悠々とサメが泳いでいる姿をダイナミックに見ることができます。
このような水槽を下部2箇所と上部1箇所などさまざまな方向から確認できるなど、同じ水槽でも何度も違う姿で見ることができるのは特色かと思います。
目の高さがちょうど水槽の水の位置で、中にいる大きなウミガメが水中を泳ぐさまと水面にでるさまの両方が見ることができるのは驚きでした。
10:30以降くらいからは30分ずつくらいで餌やりを見ることができます。
飼育員さんのパフォーマンスとともに、質問も受け付けてくれるので楽しめます。
サメに力を入れているということをよく言われていますが、そこは噂通り様々な種類を取り揃えていました。
でもそれよりもイルカが大きい!
クジラと呼べるサイズのイルカが二匹も泳いでいますのでそれはぜひ見てほしいです!- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 特別遠いわけでもなく、駅から歩く場合などは遠いかもです。一番は来るまでいくこと。
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 1500円くらいだとうれしい価格だったかも。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 少なさ?で言うと、人ごみが多いので二つ
- 施設の快適度:
- 3.0
- 特に可もなく、不可もなく。
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
- エスカレーターの上に水槽があるなど工夫がありました。
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:3.5
夏の大きな祭典!
東京だけでなく、各県や各国の人々が集い踊り、それを周りが楽しむ雰囲気は圧巻です。
浅草という少し小さな路地が多い場所柄ですがその中に人ごみが大量にできる。
が、それでいて涼も用意されていたりと、さすが伝統祭典といったところでした。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 基本的にはアクセスしやすい好条件。ただし、会場周りは規模が大きく、またその中に密集しているため少し中心にいくのは大変。
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 本当に人が多くて見れない。。。それがなければもっといいかな。
- 催し物の規模:
- 5.0
- 端から端までが3kmほどあり、出てくる人、これから出てくる人がひしめき合う。
- 雰囲気:
- 4.0
- 喧嘩などもなく、警察もいるため安全。また海外の人も楽しんでるようでした。
- バリアフリー:
- 2.0
- 人がごったがえすため、少々バリアフリーとは言いがたい。










