半日ツアーさんへのコメント一覧全4件
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お疲れさまでした。
半日ツアーさん
ラオス旅行お疲れさまでした。
半日ツアーさんは下調べをしっかりして行かれたので、同じサダホテルに泊まったというのに見たものが全然違うなあと思いました。
サダホテルのそばの市場はガイドブックに載っていたのに行きそびれました。
うちの夫婦、ぼんやりと過ごしてしまいました。(これはいつでもどこでもですが)
いつも海外旅行はアジアに行かれているのでしょうか。
ラオスは人が穏やかで、食べ物の味も穏やかで本当にいい国だと思いました。
アジアはすぐに変わってしまいます。
この国は良さを失わないままで発展してほしいと強く思います。(でも中国が入って…)
これからもよいご旅行を。
nekochanRe: お疲れさまでした。
necochaさん
長く拙い旅行記お読み頂きありがとうございました
本当はもっとゆったり1箇所に滞在して、何もしない時間を取りたいのですが、貧乏性なのでつい忙しく動き回ってしまします
日本に居ると、アジア以外は費用と期間を考えるとなかなか手が出ず、思い切りがいります
necochanさんが行かれているように欧州にもあちこち訪れてみたいところはあるのですが、コロナ前、ウクライナ前、そして円安前と比べると更にハードルが上がってしまいました
駄文ですが、これから気の向くままに旅行記を書いていこうとおもいますので、またお読み頂けるとうれしいです
半日ツアー
2024年02月24日06時48分 返信する -
托鉢でお布施しました。
半日ツアーさん こんにちは。
サダホテルの前の道が托鉢のルートになっているというので、お布施しました。
時差ボケがあったので(わたしと夫はドイツに住んでいてドイツから3日かけてラオスまで行きました)、早く起きるのは全然問題なかったんです。
といっても、サダホテルの前は余裕の6時半から7時でしたね。
一回分が50Kのご飯とお菓子のセットで(高い!)、結局3回分払いました。
本当にビジネスになっているような感じはしましたが、お布施したかったんです。
サダホテルにはフランス人の団体が泊っていて、フランス人観光客の団体はわたしがお布施しているところをバチバチ写真に撮っていたと夫が言っていました。
わたしの他は2人シンガポール人(?)のカップルがお布施していました。
滝などに連れて行ってくれた運転手さんは家が貧しかったので、お寺に3年入って勉強させてもらったと言っていました。衣食住はただで、托鉢もしたそうです。
ラオスではお寺はそういう役割も担っているようです。
ビエンチャンへ鉄道で行くのは本当に冒険でしたね。
どこかに行くときに鉄道の駅(か高架?)を見たのですが、中国か大丈夫かと思いました。
では、また次の旅行記も楽しみにしています。
Re: 托鉢でお布施しました。
コメントありがとうございます。
お布施されたのですね。善いことをされましたね。私達は今一歩勇気が足りませんでした。
タイでは男子は一生に一度は出家するといいますが(今は違うのかもしれません)、ラオスもそうなのでしょうか。
それにしてもあれだけ沢山の立派なお寺に沢山のお坊さんがいて養っているのですから、お寺自身に経済力があるか、地域の支援が非常に厚いのでしょう。
LCRは戦略インフラとしての意味が強いようで、公共交通機関としては使いづらいです。出発前のプランニング段階で移動が確定できないのは旅行者としては辛いですね。
2024年02月19日08時36分 返信する -
モン族の村の実演の弓は、わたしは大きく外しました
初めまして 半日ツアーさん
今日旅行から帰ってきて新着旅行記を見ていて、モン族の村の写真が目に入りました。わたしと夫が行ったところかも!(それとも滝のまわりにはそんなにたくさんモン族の村はあるんでしょうかね)
わたしと夫はホテルに頼んで半日ツアーをアレンジしてもらって行きました。
ちなみに泊まったのはサダホテルです。(偶然!)
わたしたちが行ったとき、あと2人欧米人のゲストがいて4人で弓に挑戦しました。
わたしは目が悪く運動神経がないのでこういうのはやりたくなかったのですが、成り行き上最後にやりました。他3人はしっかり鳥に命中していましたが、わたしのだけとりあえず紙にささったというレベルだったので、みんなひきつってました。笑
ベトナム旅行から思いついて行ったルアンプラバンでしたが、食べ物も人も優しくていいところだと強く思いました。また行きたいです。



