井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(96ページ)全1,137件
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訪問ありがとうございます。
井上@打浦橋@上海さん、始めまして!訪問ありがとうございます。現在、上海でお住まいとの事、羨ましい限りです。私も一度、上海を訪問しましたが活気があってとても好きになりました。機会があればもう一度訪問して見たいと思っています。これからゆっくり旅行記を訪問させて頂きます。
今後も宜しくお願い致します。2006年03月05日22時43分返信する上海は、朝からエンジン全開なのだ!!
あきかやさん、どうも。
こちらこそ、訪問有難うございます。
更に書き込みまでしてもらい・・・
上海は活気がありますよ・・・いや、あり過ぎっ!!
なんせ、朝から、爺ちゃん、婆ちゃん、父ちゃん、母ちゃん、
姉ちゃん、兄ちゃん、ボクちゃん、譲ちゃんが、みんな、みんな、
エンジン全開なんすっから。
こんな、上海ですが、嫌でなかったら、また来られてください。
2006年03月06日18時16分 返信する -
下町の魅力いっぱいですね(~o~)
井上@打浦橋@上海さん こんにちわ〜(*^_^*)
先程は素敵なコースご紹介いただいたので、早速遊びに来てしまぃマシタ。
下町の街並みとっても好きな雰囲気です。
豫園商城を散策中にちょっとだけ、井上@打浦橋@上海さんの旅行記に掲載されている、光啓路の小区の入り口ような場所を見つけたのですが、「迷子になるッ!」とダンナさんに止められて入口を覗いただけに終わりました。
また上海に遊びに行く機会があったらリベンジ!フェリー経由で黄浦江を越えてみたぃです(^o^)丿上海の道は歩き回るのに最適
RiEさん、どうも。
上海はイロイロな顔を持っています。
外灘とフランス租界も違う顔です。
下町も違う顔。南京路も西路と東路は違います。
淮海中路とか衡山路もいい道ですが、雰囲気が全く違います。
上海の道は一つの道でも、少し歩くだけで様相が変わっていきます。
道が適度な狭さで曲がっていたりするからいいのです。
ところが北京の道は真っ直ぐで広くて、対面に興味引かれる物があっても、
渡るのが大変、なんてな事があるわけです。
そういう意味じゃ浦東は上海ではなく、北京っぽいですね。
またいつか上海に来られてください。
こんなこと言ってますが実を言いますと、私は北京派だったりするんです。
北京も大好きなんです。
では。2006年03月04日09時09分 返信する -
上海の旅の一ページを、ありがとうございました。
井上@さん、どうもどうもです。
昨夜深夜近くに帰国しました。
上海ではオフ会を開いて頂きまして、ありがとうございました。
まさかですね、井上@さん、ajiajiroさん夫妻、名越さんとお会い出来るは夢にも思っていませんでした。
それにしても、雰囲気のいいレストランでの楽しい会話と美味い食事は、ついつい写真を撮ることも忘れてしまい、「あちゃ〜!」でした。だけど、妻ともども一生の思い出となりそうです。
これも偏に縁を結んでくれた、ajiajiroさんと4トラベルのお陰だと存じます。
まだまだゆっくりお話しをお聞きしたかったのですが、私どもの今回の旅はツアーなので自由な時間が無くて少し残念。いつかバックパッカーで再び上海へ向かおうと思います。
それまでは、井上@さんのブログを読ませて頂きながら上海の旅を満喫させて頂きます。
これからも宜しくお付き合い頂ければ、幸いに存じます。
2006年03月01日10時30分返信する石光真清と宮崎滔天と細川さん
がまだす@熊本さん、どうも。
オフ会では、私も大いに楽しませていただきました。
がまだすさんも、今回の上海旅行の旅行記を、早いとこアップされてください。
次回は、本来のがまだすさんの旅行スタイルで上海に来られてください。
そして、またオフ会をしましょう。
そして、しつこいようですが、
上海と熊本の関連なんかも、興味を示されてください。2006年03月01日12時42分 返信する -
黄金回収
は、金(黄金)と白金(金)の買い取りの事です。
この看板がある所は買い取りや紛いの店。
市内、郊外を問わず、めったやたらと有りまして、こんな胡散臭い所で
高価なモノを処分する人が居るのかなぁ・・・と、何時も思う訳で。。噛み付かんといてぇな!!
こまちゃんさん、どうも。
あんまし、噛み付かんといてぇ〜な・・・・もう・・・・。
その話は置いておきまして。
発音問題は、私は自分自身の耳を信じますね。
それと日本の辞書の方を信じます。
中国人の言うことがあてにならないということは、
さんざっぱら体験してますので・・・。
次は、「怏」問題ですが・・・そうなんですか不愉快という意味なんですか。
となると相当ふざけた名前をつけたもんですね。
いや、洒落っ気もあるのかな。
最後に黄金回収問題です。
こういう看板を掲げた店は、必ず下町のゴチャゴチャした道に多いですね。
ということは、盗品とか、そのたぐいのモノを買い入れる店なのかなと
思えてきます。2006年02月28日13時44分 返信する -
「怏客」の意味
は、「怏」の字が「不愉快」「不満足」と言う意味ですので、
“客が不満足する店”となります。
「yuik」と言う字も存在しないピンインで、実際は「yang ke」です。
快客の「quik」に対し、頭文字を「y」に変えているようですね。
知能犯です。
http://www.jfdaily.com/gb/node2/node17/node33/node74315/node74320/userobject1ai1172337.html
このリンクからも判るように、偽称号店での偽物販売店です。
「上海は偽物販売が厳しく管理されている町なので、チェーン店などでのこう言った事例は皆無だが、個人店になると、まだこう言った事が野放しのようで、その消費者の利益を顧みないその暴利には我慢できない気がする。関係部門による処置を期待する」となっています。
将に「怏客」そのものですね!
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おしい、、、
共和新路手前の、高速入り口へ向かう道が、この北広場の恥部と言われる
所なんです。それはものすごい悪臭とオンボロ屋敷が並ぶ凄まじい風景。
ご紹介頂いた店舗群は、文革前、戦争で土地の管理が出来ていなかった
頃、中興路の歩道に勝手に軒を迫り出して作った、無許可店舗群です。
美興大酒店は、きっちり先を見越して奥まっていますよね。でも、美興路
ぎりぎりに建っている店や家は、全て違法建築です。全員で粘っているか
ら、政府も手が出せないようです。その殆どが野蛮人と言われる肝の据わ
った人たちですから。。。(~~;
上海人からも、この辺りの非衛生ぶりは上海の恥とされているようです。
普通の上海人は、あえて此処へ行く人など殆ど居ませんよね。
不衛生な面館や食堂は、外地人が駅にたどり着き、空腹を満たす時に使う
程度なので、結構衛生面はでたらめです。本当の上海人は、此処で食事
などしません。
美興や他のホテルは良い迷惑でしょうね。。。なので、138元3食付き!
や、128元3食付き!と言うような、上海ではあり得ないような星付き
ホテルなのに低価格なのかも知れません。
上海へ来る外地の人が、上海の知人に「北広場に安いホテルあるけど・・」
と尋ねたら、きっと「やめとけ」と言われるでしょうからね。
本当は穴場なんですが・・・逆に、外地のビジネスマンや、通な外人は、
この辺りのホテルで助かって居るんですけどね。
上記の理由から、周辺で食べると食中りする人も居るので、3食付きの
効果は大きいでしょう。ホテルで食べるか食べないかは、お客の自由です
からね。
白酒で消毒
こまちゃんさん、どうも。
投稿がないので、気を悪くしたのかと思い、心配しております。
北広場の中興路の店は、そうでしょうね、全て違法建築なんでしょうね。
今、壁に貼ってある大きな地図を地図を見てます。
中興路は黄色く太く表示されていますので幹線道路になってるようです。
しかし、北広場付近は、どうみても幹線道路には見えません。
つまり、道路拡幅工事による立ち退きに困難が生じてるのかな、と思えます。
このあたりの食堂・・・
わが家族の上海人は、まず、毛嫌いするでしょう。かあちゃんなんて、メチャメチャけなしますね。
でも、私はこういうところ大好き。夕方5時を越えてたら、まず、こういう店に入ってしまうでしょうね。
勿論、ビールの冷えたやつがあるかどうか確認してからですけど。
小っちゃくて、キッタネェ店があると入りたくなるのです。
多少は衛生的でなくても、大丈夫・・・白酒で消毒すれば大丈夫なんです。2006年02月28日08時00分 返信する -
このインチキコンビの発音
は、この3つとも「de」で同じですよ。
「得」「」は「ドゥ:du」ではありません。
中国の携帯で「de」で中文打ちすると、代表が「的」「得」「」の順で出ます。
「的」は良く使うし、聞き流していると「ダ」に聞こえますが、「de」の音です。(diもありますが、この店は「de」でした)的と徳・得は発音が違うように聞こえます
こまちゃんさん、どうも。
「的」は私の耳には「ダー」と聞こえます。
歌の場合は「ディ」ですが。
「徳」と「得」はどちらかというと「ドゥ」と聞こえます。
どちらもピンインは同じですが・・・
ということで、私の持ってる50音引き・基礎中国語辞典(講談社)を開きました。
この辞典は漢字の読みをカタカナでも表しています。
そうしましたら・・・
「的」のピンインは(de)です。カタカナ発音では「ダ」となってます。
「徳」と「得」は、どちらもピンインは(de)ですが、
カタカナ発音では「ドー」になっています。
私の耳が正しいのかなと、思うわけですが、
如何なものでしょうか2006年02月27日12時09分 返信するRE: 的と徳・得は発音が違うように聞こえます
昨晩からネットに繋がらずどうしようも有りませんでした。
「de」の音は、会話では日本語の「ダ」に近いですが、余韻に「e」の音が入っています。
従って、他の「得」「」も同音。ピンインにより決まっていますから、日本語の
「ダ」に聞こえても、きっちり「e」が入っており、「ドゥ」でも「ドー」でもありません。
ましてや「的」と「得」「徳」は、会話上違う音でもありません。
残念ながら、発音は日本人がどう聞こえようが変更できません。
「e」は、発音表記不可能な音なので、敢えて表記するとしたら「ダe」でしょうか・・
この微妙な所で、母国人でない事が相手に伝わります。
ただ、「的」の場合、言葉上使用されている場所が殆ど助詞的ですので、
会話の流れから意味が通じます。
また、「的」は多音字で、歌などに入っている時は「di」になります。
これは、中国人の慣習でして、「de」の音が、音楽として聞いて耳馴染みの
悪い音なんだそうで、もう一つのピンイン「di」と発生して唱います。
成都などは、通常会話上でも「di」を常用します。
こまの中国語は、別に勉強した訳でもなく人伝いに覚えましたから、
大半が自己解釈的ですが、本件は日本語の出来るネイティブに確認したので
間違いないでしょう。
日本語の「ダ」では無い事は「差的很遠」と助言されました。2006年02月28日11時00分 返信する如何なものでしょうか?
こまちゃんさん、どうも。
「的」は日本語の音読みで「テキ」です。
「得」と「徳」は日本語の音読みで、どちらも「トク」です。
この違いは、絶対、根拠があるはずなんです。
この漢字が日本に伝わってきたのはいつのなのか・・・
たぶん、1000年前なのか・・・
で、勿論、日本人は聞いたはずです、この漢字は、
どういう発音をするのかと・・・
思うに「的」は「テk」と聞こえたのかと・・・
そして「得」と「徳」は「トk」と聞こえたのかと想像します。
さて、我が家の小学校2年生の娘は、我が家では一番の普通語使いなのです。
先ほど「好的」を発音させました。そうしましたら、見事に「ハオダ」でした。
そして「好得」と「好徳」は「ハオド」でしたね・・・・。
ということで、私の勝ちだと思うんですが、
如何なものでしょうか。
2006年02月28日20時22分 返信するRE: 如何なものでしょうか?
残念ながら、上海の普通語は、中国でも有名な程「不標準」です。
こまは、勝ち負けを言っているのではなく、事実を言っているまでです。
中国語の言葉の音「ピンイン」を、日本人に否定されたら、説明も何も
出来ません。
「de」の音は、あくまでも母音「e」付きの息詰まる音が付いてこそ、
完全な標準語です。
ただ、日本語のダヂヅデドの「ダ」と言っても、好的は通じます。
ただ、根本的には「e」をきっちり息に出して居ると言う事は、知っておいて
損はないと思います。
的も得もも、続いたり前置きの言葉で「e」の深さが変わります。
「大」が「ター」に聞こえたり「ダー」に聞こえたりする現象と同じです。
でも、根本的には「da」なんです。
2006年02月28日23時58分 返信する「好的」「好徳」「好得」no
こまちゃんさん、どうも。
いや、違うんです、うちのかあちゃんのインチキ標準語ですと、
「好的」も「好徳」も「好得」も全て同じ発音になるんです。
しかし、幼稚園から普通語で純粋培養された娘に発音させますと、
「好的」が「ハオダ」に近い発音に、
「好徳」と「好得」は「ハオダとハオド」の間の発音になるんです。
それとなんといっても、講談社の辞書がハッキリ
「的」には「ダ」の音を、「得」「徳」には「ドー」の音を当てはめていますので、
申し訳ないですが、こまちゃんさんの話は、どうもイマイチ・・・
というところです。
ゴメン!!2006年03月01日05時01分 返信するRE: 「好的」「好徳」「好得」no
発音の件、これは「こまの話し」ではなく、中国語の基本を話しています。
実際、大学で中国語の何を勉強しようが、ネイティブから習っていない人は、こちらで必ず苦労されています。それが何を示しているかお判りですね。そう、その不確実な発音というか、日本語の50音にはない音を、恰もそれの様に記述して、且つ辞典の名声から納得させてしまう事に原因があるんです。
中国語の日本版辞書では、ピンインを参考にする物で、カタカナや平仮名を参考にしたら、正確な言葉は習得できません。
こまは、中文検定を受けた事は有りませんが、絶対に受かりません。それは、中国語を勉強した事がないので、文法理論や単語に制限があるからです。でも、彼等は、難なくパスして仕舞います。
「e」の発音、、、折角ですから覚えてみられては?
「de」では、全くないのではなく、余韻に存在して居る事を。の場合は多めですが、的の場合はかなり「ダ」に近いながら(これを否定しているのではない)、必ず存在しています。
「e」を無視すると、峨嵋山(e mei shan)の峨の音が出せません。2006年03月01日12時15分 返信する -
最近、ちょっと作風が変わりましたか?
井上…さん、毎度どうも!
上海駅北広場の様子とても参考になりました。
実は今度私が行く上海旅行のチェックポイントにも北広場の眼鏡市場で眼鏡を作るという項目がありまして…
昔、北広場ではありませんが、上海駅の近くの全聚徳を探して夜の町を1時間ぐらいさまよった事を思い出しました。
では、また。 再 見 (^_^)/~北広場の眼鏡市場
ajiajiroさん、どうも。
「作風」ですかぁ・・・作風ね・・
作風なんて言われてしまいますと、穴があったら入り込みたくなります。
変わりましたか、と問われても・・・自分では、どうだか分かりません。
そうそう、北広場に眼鏡市場がありましたね。
なんじゃ、コリャ、とそのときは思いましたが、
今となっては、あそこにも入ってみるべきだったと、悔やまれてきました。
上海站近くの全聚徳は天目西路の東端か天目中路の西端にある店ですよね。
淮海中路の全聚徳より、人気があるようですね。2006年02月25日10時16分 返信する



