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battyさんへのコメント一覧(5ページ)全47件

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  • 夏に楡林に行きます

    7月末ボランティア活動で楡林に行きます。
    battyさんの旅行記で少し楡林市内の様子がつかめました。
    西安から列車で行く予定ですが、指定された集合場所が
    楡林空港なので駅から空港まで行かなくてはなりません。
    空港−市内までタクシーで時間と、運賃はいくらだったでしょうか?
    教えていただけるとありがたいのですが。
    2006年06月07日16時29分返信する 関連旅行記

    RE: 夏に楡林に行きます

    空港から市内中心部まで近かったですよ。
    タクシーで10分弱、料金は5〜7元だった記憶があります。
    記憶違いだったらゴメン。m(__)m
    当時は、初中国でそれも言語能力“0”の2人が勢いだけで行っているもんですから、・・・。
    タクシーの記憶は、緑色の軽自動車で運転手が飛ばすこと!飛ばすこと!。
    映画「TAXI」ばりに、三輪車やトラクター、大型トラックを追い越すのに縦横無尽に走りまくり、反対車線では対向車とぶつかりそうなこともありーので、冷や汗もんの記憶のほうが強いのです。
    タクシー乗るときは、まず、運転手の雰囲気をみることが大事かも?
    Hotelのパンフレット(旅行記最後に写真掲載)を見ると、火車站まで1.5公里、飛机場まで3公里と載っているので、駅からはほんと近いと思います。
    ついでに飲食店でおいしかった処。
    「古城風味楼」という名前でデパートがある通りの公園すぐ南側、ビル2階の大きなお店。言葉が出来なくても小姐が親切でした。
    “西柿紅炒鶏蚕”“弋刂菜(2文字)”(=マッシュポテトみたい)“宮保鶏丁”(=鶏肉とピーナッツの辛い炒めもの)を食べたけど美味しかった。
    量が多いので、多人数がいいけど。残り物は持ち帰りできます。
    では、帰国時の旅行記を楽しみにしています。ヾ(*-*)
    2006年06月08日00時44分 返信する

    RE: RE: 夏に楡林に行きます

    早速、タクシー情報など色々ご親切にありがとうございました。
    恐怖のタクシーには出来れば乗りたくは無いので、
    空港へ行くバスをまず探してみようかと思います。
    多分無いかもしれませんね。その時は覚悟を決めて乗るしかなさそうです。
    2006年06月09日18時11分 返信する
  • 敦煌の列車

    敦煌を走る列車を撮影した人って、battyさんが日本人では一番初めの人の可能性大です!(なんちゃって(*^ー^*)
    今年の3月2日に線路が開通し、この「路線開通」を「客運開始」と勘違いしている人が多いんです。
    でも、実際は路線の安定を待たなくてはいけないので、現在は3日からスタートした貨物運行だけになっています。実質上の客運開始は、来年の観光シーズン前と発表されています。
    (蘭州から支線の4つの駅は完成しているそうです)

    駅舎はまだでしたか?
    2006年05月29日14時29分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 敦煌の列車

    駅舎は、まだぜんぜんです。
    1つ前の工事中写真が駅になるところだそうです。
    AiAiChana(HPサイト)では、汽車とホームが写っている写真が載っているのですが、ちがう駅なのですね。
    敦煌で汽車に乗るのを楽しみにしていたのですが、残念でした。
    この調子で、はたして来春には完成しているのでしょうか?
    夏暑いし、冬も-20度にもなるところでの人力作業で・・・
    2006年05月30日06時36分 返信する

    RE: RE: 敦煌の列車

    > AiAiChina
    これこれ。
    こまが知っている他のサイトの記事も、この内容と全く様式が同じものです。中国人が運営している日本語サイトでは、みんな同じ文章を使っているようですね。
    写真も角度や写っている人間が女性2人だったりしますが、そのホームは出発駅の蘭州です。後ろに山が見えていますよね。敦煌駅では、こんな近くに山は見えたりしませんから。
    他でも書いたのですが、中国新聞記事では、いつも何かが抜けています。これでは、見る人の殆どが「開通=客運営業」と受け取って仕舞いますよね。

    「正式に開通した」とせず、「開通に漕ぎ着けた」とか「開通した」とし、「正式営業は来春シーズンを目標に調整中、それまでは貨車による地固め運行」などの一行が必要なのですが。。。
    なので、中国での情報は、SARSにしても鳥インフルエンザにしても、しっかりしたタイミングで正確な内容を知る事は儘ならなかったんですよ。(^^;

    監督システム(記事を監修する人や校正員など)のレベルが低いんですね。
    2006年05月30日14時32分 返信する

    RE: RE: RE: 敦煌の列車

    > AiAiChina
    でしょう?
    ほんと、中国のサイトはあてになりません。
    あと、「中国国家観光局」のサイトも古いままだし・・・
    北京オリンピックを控え、このくらいの情報は正確・最新のものを発信してほしいものですねぇ?
    4Travelでの情報交換の方が為になります。
    でも、数ヶ月前まで、中国のこのような乏しい情報の為、あちこち情報を探索していたおかげで、この4Travelを見つけたのだけど・・・。

    「小名」の件、英英珈琲のサイトでよーーーくわかります。
    英英珈琲は、閉店中なのを以前見ていたので、しばらく観ていませんでした。

    自分が敦煌に行っていた時まで遡ってみていると、興味しんしんな記事がありました。
    ?砂嵐の記事。
       自分が遭遇したことが他のサイトにも載っていたことは
       「そうなんですよ!」っていってしまいます。
    ?旧暦4月8日の記事。
       以前、テレビで4月8日にお寺に仏像を納めに行く映像をみて、
       新暦4月8日が誕生日に私くしとしては、参加したかったのです。
       でも、旧暦4月8日は今年の5月5日で、ちょうど敦煌を発つ日に
       なっていたので残念に思っていました。
       莫高窟の人出10万人?すごいなあ?
       自分は、前日5月4日に行ったので莫高窟見学としてはよかったのか。
    ?敦煌駅の記事。
       もう少しちゃんと写真を撮ればよかったかなあ?
       でも、なあーーーにも無いんですよ。まだ!
       英英珈琲のサイト内でも聞いていたけど、ほんとなんにも無い!!
       来年の黄金週間に間に合えばいいくらいかなあ?ほんと。

    以上3つ挙げましたけど、もっともびっくりしたのは、
      英英珈琲のサイト内、5月15日。
      万事如意!投稿者:ChainaARTさん=こまちゃんの記事!!!
      超片言の日本人とは、僕のことじゃん!
      看板の写真を撮っとけばよかった。
      麺の肉量は少ないけど、今の看板とテーブルクロスを見れば、同じ店
      でしょう?
      あともう1ついうと、店の中に絵が掛けられていたのですが、その絵柄
      が、洋風モーニング(パンにスクランブルエッグ、ウインナーだったかな?)
      だったこと。
      ラーメン店に?と思う絵です。ひょっとして憧れの朝食?
    でした。

    PS:英英珈琲が再開したら、もう1回敦煌に行こう!
      そうしたら、英英珈琲のサイトにも参加できるし・・・。
      その時は、“超片言の日本人”から“ベラベラ”まではいかへんけど、
      ボチボチな日本人ぐらいにはなっときますわ!  

    めっちゃながいMailになったばってん、ほなサイナラ!再見!
       
    2006年05月31日01時05分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 敦煌の列車

    > あともう1ついうと、店の中に絵が掛けられていたのですが、
    > その絵柄が、洋風モーニング(パンにスクランブルエッグ、
    > ウインナーだったかな?)だったこと。
    そんなの掛けていました!?前は無かったです。
    そうそう。テーブルクロスは仰るとおりの柄ですから、行かれた店に間違いなしです。
    あれだけ店のセンスと気分を合わせろって言ったのに。。。
    多分、引越し先の店は場所が狭そうだし、前の額が掛けられないんでしょうね。前の場所は、古風なウインドウサイド席付きの50畳ほどの広い店でしたので、黄山に鶴の舞う大きな額が掛けられていました。

    かなり片言と聞いていたので、超片言なんて書いていましたね。(^^;ゞ
    バックナンバーして読みましたが、いやいや失礼しました!(>_<;

    英英さんの所にも、地元の旅行会社に勤める、日本語のガイドさん達が集まるんですよ。あそこはいろんなガイドブックに紹介されているので。
    もしかしたら、昼間に来てくれていた秦さんと言う方も、交流があるかもしれませんね。

    英英さんとこのHPに立ち寄っていれば、敦煌のいろいろが見えてくるので、4ヶ月だけでも住人だったこまは、いつも書き込みさせてもらっています。
    もし、英英さんの本家で再開があるとしたら、その時も行きたいですね。。。いみじくも閉店日には最後の時間に立ち会いましたから。。

    (返信に返信をすると、タイトルがRE RE REってなるんですね。レレレのおじさんみたい・・・なんのこっちゃ?)
    2006年05月31日06時06分 返信する

    RE: 敦煌の列車

    何と、今年も夏に敦煌行きとなります!!
    2004年は8月に33日、昨年は130日、で、今年は・・・
    8月末の4日間だけです。(^^;

    前の会社の上司が、「天山が見たい!!」と言う事で、新疆の旅を
    組まされての訪問なのですが、列車の旅を経験してもらおうと考え、
    その途中に敦煌を入れて、1回の乗車時間を少なくしようと考えました。
    しかも、この蘭州-敦煌線、今年の8月6日から本営業しましたので、
    蘭州からそれに乗っての訪問です!!(^O^

    英英珈琲屋でもかなり話題にしてくれていますが、プレハブの駅舎など、
    出来てないのに「出来た」と報道している「現状」を見てきたいと思います!

      こま
    2006年08月15日11時11分 返信する

    敦煌、列車の旅

    こまちゃんさん!
    いつも楽しい旅行記を拝見させて頂いております。
    今年も敦煌へ行くのですか?新疆、天山にも・・・
    うらやましい!
    私は敦煌での事でまだ余韻に浸っており、実は昨日の晩御飯は羊肉でした。
    ちゃんと香辛料も揃えて、網焼きにしてビールのお供です。
    また、大阪を離れた敦煌出身の彼女(元中国語老師=ご両親の家に泊めてもらった)からもチャットがきて、昨日は敦煌がらみで気分が盛り上がっていました。
    そこにこの報告が・・・
    列車も開通したんですか?
    線路は通っていたので、列車は通すことできるでしょうが、あの調子で駅舎ができているのでしょうか?
    列車の旅は憧れであり、こまちゃんさんの列車の旅写真も拝見していました。
    今回も写真掲載を楽しみにしています。(情報もたくさんお願いします。)
    その情報をもとに、次回行くときは、列車の旅を実現したいと思っています。
    今は、こまちゃんさんのようにもっと自由な中国旅が出来る様、中国語会話の学習中です。
    それでは、お気をつけていってらっしゃい!
    祝你一路順風、多多保重。
    2006年08月15日23時16分 返信する
  • 「小名」と実際の姓名

    のことですね。
    中国では、いまでも普通に行われている習慣です。
    生まれて直ぐは、感覚的に呼びやすい「小名」を決めて、みんなその呼び方で過ごしています。
    大体ですが、幼稚園に上がる頃に、お父さんの苗字の後に名前を付けるのだそうです。
    すでにはじめから姓名を決めてある人もいますが、それでも小名で呼ぶ習慣があるので、名前の前に「小」や「阿」をつけてあだ名的に簡単に呼んだりして、ほとんどのご家庭で小名呼びを使っておられるようです。

    小名には、小○や阿○のほか、英英や明明と言った、同じ言葉を繰り返す名前も多いですね。知人には「小柱子」や「小鉄絲(針金?)」って言う人もあります(^^;
    画家爺さんの小名?彼の小名は「昆崙山」です。(^^
    2006年05月29日11時04分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 「小名」と実際の姓名

    いろいろと教えて頂き、有難うございます。
    実は、会う人会う人(中国人で)このこと聞いてみようと思っていました。

    アジアの中で同じ顔、同じ文字、同じ宗教も持つ近くの大国、中国。
    同じところが多いのに未知なるもの、ことが多い国。
    どこの国でも、実際に行って体で感じることで、写真紙やテレビ番組で観て知る以上に感動や探究心が芽生えますが、この大国、中国は太古の昔より身近な国だっただけに、ちょっとしたことにも興味を持たせ、すっかりはまってしまっています。
    2006年05月30日06時22分 返信する

    RE: RE: 「小名」と実際の姓名

    タイミング良く、敦煌の英英珈琲のご主人宅に男のお子さんが誕生され、園子に名前がつけられました。
    その事をご覧戴くと、現実味が増してくると思います!
    (小名は星星、日本名は煌一、大名はおいおい考えると仰ってます)
    http://www.wada-denkido.co.jp/cgi-bin/ybbs/ybbs001.cgi
    2006年05月30日14時40分 返信する
  • 湯麺

    今気が付きましたが、蘭州面店では「牛肉面」を頼まなかったみたいですね。。。(^^;
    「牛肉面(5元)」と言って頼むと、沢山のチャーシューが乗っかってきます。
    ご参考:http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/10795844/
    2006年05月24日23時47分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 湯麺

    気が付きましたか。
    そうなんです。肉が・・・肉が・・・肉が・・・
    なあ〜〜いっ!
    実は、ちょびっとだけ入っていました。
    なあ〜んかちゃうと思ってたけど、お父さんが頼んでくれてたし(辛さ少なめも)、朝っぱらから“ラーメン!”っていう感じだったんで深く考えていませんでした。
    でも、隣のテーブルに居た登校前の中学生らしき男の子や後ろのテーブルに居た父娘2人、女性1人も同じ麺だったような記憶があるのですが。

    今こまさんの写真と見比べると、テーブルクロスもまったく一緒なので店は同じと思うけど。
    朝だからこのラーメンなのかなあ?

    あと、この時見た光景ですが、
    器が1つ1つビニールに入った消毒済器が、業者から届けられていた。
    意外!こんなところにお金掛けなくてもいいんじゃないのって思いました。
    器に“消毒椀”と書かれています。
    2006年05月25日00時51分 返信する
  • 大塵暴(大砂嵐)!

    2005年は、唯一この大規模な大風があったのが、我々が嘉峪関へ出掛けていた1日だけだったので、結局、こんなスケールの大塵暴は未経験なんです。(^^;滞在期間が長かった我々としては、運が良かったのか悪かったのか、かなり複雑な心境です・・・(~~;

    皆さん、良い人ばかりで良かったですね!
    また行きたいと言う感じでしょうね。敦煌は夜が涼しいので、夏場に行っても十分過ごせる良い環境ですよ。
    2006年05月24日03時56分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 大塵暴(大砂嵐)!

    運がいいのか悪いのか?
    たった2泊3日の間で体験するとは・・・・
    敦煌舞踊が見れなかったのは残念だけど、自然の猛威をちょっとだけ体験できたのはラッキー! 鳴沙山に登っている時でなくてもラッキー!!
    シルクロードの旅人・商人達は、これよりすごい砂嵐の中、砂漠の中を何千キロもラクダに乗って移動していたのですね。三蔵法師もすごい!!
    2006年05月24日09時12分 返信する
  • 金{金城}牛肉面館

    金铖牛肉面館は、英英珈琲の方から「引っ越しして無くなっていた!」と聞いて焦っていましたが、この横道側へ移ったんですね。
    本来は、敦煌賓館の交差点から、北へ曲がる大通りの方にある民航チケットセンターのビルで、夜光杯販売店(工場)の向かい側でした。
    おじさんが手を広げて招いている看板も、切り取って持ってきたようですね。
    ウチの画家爺ぃさんが作った牛の看板有ったんですね。
    これ作った人と友人!(給你們提供這個牌子的画家是我的好朋友!)と言えば、最高な麺が出てきたかも!(^^;

    あ、遅ればせながら、旅行記の完成ご苦労様!(あ、まだ残っていましたね。でも、こまは写真だけで、もうウルウルです。(;_;)
    2006年05月24日03時47分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 金{金城}牛肉面館

    これ作った人と友人!(給你們提供這個牌子的画家是我的好朋友!)と言えば、最高な麺が出てきたのですか? でも、美味しかったですよ。
    敦煌では、こまさんの旅行記に出ていた景色や場所をリンクさせながら回っていたので、牛の看板を店内で見た時は「この看板知ってる!日本でHpに出てるよ!!」
    と言いたかったのですが、朝早く頭が起きてないので、中国語が思い浮かびませんでした。まあ、普通でもすぐに中国語が出てこないけど。
    旅行記のコピーを持っていけば良かったと思うこと数回。
    記事の写真を見せれば分かってもらえるし、会話のきっかけになるかなあ?と
    次行く時は、こまさんの記事を見せながら回ってもいいですか?(敦煌に限らず)

    旅行記は、まだまだ途中です。
    今、深夜でないと新規投稿・編集ができない状況なので、サラリーマンの私としては、寝ぼけながら編集作業をしているところです。
    (平日夜・休日の昼間は、アクセスが多くて出来ないようです。)
    まあ、こんなサイト内での記事掲載も初めてなので、下手な内容を変更しつつ作成していきますので、これからもよろしくお願い致します。
    2006年05月24日09時01分 返信する

    RE: RE: 金{金城}牛肉面館

    はは・・(^^;
    普段は店にいる女性が老板娘(女主人)です。彼女は遠慮がちに話す日本人チックな人ですので、結構ストレス無く交流できると思います。
    こまの旅行記、ドンドンお使い下さい!

    「沙州市場」と掲げた楼門が有る所では、夜に小さな広場でビアガーデンが営業しています。そこのシシカバブも美味しいです。
    司馬義の店でカバブやポロ(新疆焼飯)などを食べて、主人の司馬義と記念撮影もおつなものですよ。(^^v
    全然知らない維吾爾人だと、一寸抵抗があるかも知れませんが、彼の娘は日本語勉強中だし、日本に対して好意持ってる人ですから問題なし。
    次回は時間を多めにして、ゆっくりのんびり廻れば、日本でのしがらみを忘れる旅にもってこいですね。
    2006年05月24日16時31分 返信する
  • わくわく!・・・

    とうとう出来上がりそうですね。
    「何とかなる!」とお告げした手前上、何か・・ドキドキ、ワクワクしています。(^^;
    ゆっくり慌てず、ご納得行く現地の人との思い出となる交流記をお作り下さいね。
    2006年05月17日02時09分返信する 関連旅行記

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