トンチャンさんのクチコミ(2ページ)全87件
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投稿日 2010年07月12日
総合評価:5.0
かって、収穫したサトウキビの輸送手段として活躍した蒸気機関車を、観光列車として復活させたのが、シュガーケイン・トレインです。
ラハイナ、カアナパリ、プーコリーの3駅を結ぶ約6マイルを、昔懐かしい気分に浸りながら、サトウキビ列車での小旅行が楽しめます。
カアナパリ駅で列車の給水タンクに水を入れ、途中の渓谷でいっきに蒸気をはき出す姿は、「機関車トーマス」のようで子供達にも人気だそうです。
車窓から眺める、サトウキビ畑や花と緑が豊かなリゾート・ゴルフコース、美しいカアナパリの海岸線、モロカイ島やラナイ島が浮かぶ真っ青な太平洋の眺めは最高です。
チケットは往復(大人:$22.50、子供:15:50)のみ販売、お時間の許す方はもう一度帰路の観景をお楽しみください。
http://www.sugarcanetrain.com/- 旅行時期
- 2010年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年07月20日
総合評価:4.0
ノース・ショアのラニアケア・ビーチは、野生のウミガメが甲羅乾しに上陸する事で、有名観光スポットになったビーチです。
ウミガメが上陸すると、ボランティアの人達が柵をめぐらせて、触れたり追いかけたりしない様に保護をして、安全に日光浴をさせるそうです。
あいにく、私が訪れた時は甲羅乾しをしていませんでしたが、水辺で遊ぶ人達に交じって、恐れる気配もなく悠々と泳ぐウミガメの姿をみて、驚きました。
写真は、浅瀬で甲羅を見せて泳ぐ、ウミガメの姿です。
http://naniaina.exblog.jp/11339956/- 旅行時期
- 2010年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年07月14日
総合評価:5.0
ナウパカの花は、1つの花が半分にちぎれてしまったような形で咲いています。
半分づつの形の花を二つ合わせると、一つの花になるような形をした、不思議な白い花です。
ハワイでは、次の様なナウパカという花にまつわる恋人達の神話があります。
火の神ペレがある若者に恋をしましたが,好きになったこの若者にはすでに彼女がいて、それを知ったペレは嫉妬で怒り狂います。
ペレの怒りから逃れるために、若者は海へ、恋人の女性は山に逃げ、二人は遠く引き裂かれることになりました。
二人は逃げた海と山のそれぞれで、海ナウパカと山ナウパカとして花を咲かせましたが、それぞれの花はペレによって引き裂かれてしまったため、今でも半分づつの花しか咲かすことしかできないと、云い伝えられています。
ノースショア観光の折、ハワイ在住の知人から教えられた、興味深い花と、悲しい恋人たちのハワイ神話でした。- 旅行時期
- 2006年06月
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ホクズ (Hoku’s) ちょっぴりドレスアップを楽しみたい・・・。
投稿日 2010年07月10日
総合評価:5.0
ハワイで最も権威のあるレストラン賞「ハレ・アイナ・アワード」の2007年度「ベスト・ホテル・レストラン」で金賞、「ベスト・オアフ・レストラン」で銀賞に輝いたザ・カハラ・ホテル&リゾートのメインダイニング。
「ホクズ」の料理は、野菜や魚介類など地元ハワイのフレッシュな素材と厳選された輸入食材を使った「コンテンポラリー・アイランド・キュイジーン」、 ハワイやアジア、ヨーロッパ各国の美味しさを融合したフュージョン料理です。
シェフ・ウエイン・ヒラバヤシ氏の創作メニューは、いづれも見た目に美しい盛り付けで、日本人の口にも合う味付けでした。
スタッフは、フレンドリーで礼儀正しく、食に精通しているから、どの料理にしようか迷った時でも「お肉はどれがいいか?」とか「オススメはどれですか?」と気軽に相談ができますし、日本語メニューも備えられています。
そして、何よりも、彼らのお客に対する気遣いがとっても細やかなので、おいしい料理と共に、ゆったりとくつろいだひとときを過ごせるでしょう。
カハラのビーチを一望、窓側のテーブル席だけではなく、どの席からも美しいビーチが見えるように奥のフロアは一段高く設計されているので、ディナーにお出かけならば、日の入り前をおススメします。
レストランから、海にゆっくりと沈んでいく美しい夕日を眺めることができ、ロマンティックな夜を演出してくれます。
ハワイ最後の夜に、夫婦・3組で、ちょっぴりとドレスアップをして、優雅なディナーを楽しみました。
ディナーの後は、中庭に降りて波の音を聞きながら星空を眺めたり、ラグジュアリーなロビーの「ザ・ベランダ」で談笑をしました。
ドレスコードはリゾート・イブニング・ウェア、5歳以上の男性は襟付きのシャツとスラックスを着用だそうです。
http://www.kahalaresort.com/dining/hoku.cfm- 旅行時期
- 2010年06月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年07月14日
総合評価:5.0
ハワイでもトップのフラグループ「ハラウ・フラ・オ・マイキ」に所属しているプアケアラ・マン先生による人気のフラ・レッスンが、無料で受けられます。
初心者でも1時間のレッスンで1曲踊れるようになる陽気で楽しいレッスンは、ロイヤル・ハワイアン・センター内の「ロイヤル・グローブ」で催されており、買い物途中の普段着でも受けられるそうです。
火曜日・11 a.m.ー12 p.m. & 木曜日・4 p.m.ー5 p.m.の、週2回開催。
火曜日のお昼前、ロイヤル・ハワイアンセンター内C館・2Fの「アイランド・ビンテージ・コーヒーショップ」のテラス席から30分間程、魅力たっぷりの先生の振り付け指導と、みんなが賑やかで楽しそうにレッスンを受けている様子を観覧しました。
また、ロイヤル・ハワイアン・センターでは、月曜日~金曜日の毎夕・6:00PM~7:00PMまで、カヴィカ・トラスク&フレンズによるハワイアンミュージックのライブとフラのパフォーマンスがロイヤルグローブで開催されており、無料で観賞できます。
http://www.royalhawaiiancenter.com/- 旅行時期
- 2010年06月
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投稿日 2010年07月14日
総合評価:5.0
ワイキキの中心に位置する「ロイヤル・ハワイアン・センター」では、より多くの人々にハワイの文化に親しんでもらうため、無料でフラ、ウクレレ、レイメイキング、ハワイアンキルト、ロミロミマッサージなどのレッスンを開催しています。
各レッスンは、平日毎日行われており、当日会場で申し込むだけでどなたでも自由に参加でき、プロの講師による丁寧な指導を受けることができます。
ワイキキにお出かけの際は、ぜひこの機会を利用してハワイアン・カルチャーを体験してみてください。
詳しいレッスン内容や日程は下記の「日本語・ウェブサイト」で、ご確認ください。
http://www.royalhawaiiancenter.com/jp/node/252- 旅行時期
- 2010年06月
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Maui Bus マウイ・バス KAA'NAPALI ISLADER
投稿日 2010年07月04日
総合評価:5.0
“パブリック・トランジット・バス“は、マウイ島が新しく運行を開始したバス・システムで、観光地を結ぶ全10ルートが有り、料金はいづれも1乗車が$1のリーズナブルな乗り物です。
今回はカアナパリ・リゾートにスティしたので、”KA’ANAPALI ISLANDER #25” を利用しました。
オールド・ラハイナの “Wharf Cinema Center”、 新旧ラハイナ・センターを分ける “ Papalana Street”、 ロコで賑わう “Lahaina Cannery Mall”、 カアナパリ随一のショッピングセンター “Whaler’s Village” を約30分間 & 1時間間隔で結んでおり、ラハイナ観光に大変便利なバス・ルートです。
パパラナ・ストリートからの帰途、ラハイナ・キャナリー・モールに停車した時でした。
ドライバーが前部すぐ横の座席に座っていた私とその隣座席の2名に席を移らせ、座席2つを折りたたんでスペースを作り、乗車口から電動式のスロープを降ろして車椅子ごと老婦人を乗車させ、明けたスペースにベルトを使って固定しました。
その光景を見た時、ハワイではハンディキャップを持った人達は、いつでも優しい心を持った人々の好意で見守られているのだろう・・・と、深い感動をおぼえました。
http://www.co.maui.hi.us/bus- 旅行時期
- 2010年06月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2010年07月04日
総合評価:4.0
海に突き出した2階のテラス席からは青々とした海原とラナイ島が目前に、とりわけ美しいラハイナのサンセットが一望出来る完璧なセッティングが自慢のレストランです。
料理はステーキやシーフードなど、老舗レストランらしい味とボリュームです。
プリプリの海老が5尾入った「CLASSIC SHRIMP COCKTAIL」が絶品でした。
シーフード&ステキーがミックスされたプレートも注文しましたが、やはりステーキ単品に比べてお肉が・・・、同じ様な価格帯ならば、肉はニク・魚はサカナと、それぞれを単品で注文するのがベターでしょう。
1品づつはかなりのボリュームなので、普通は2人・1皿で十分だと思います。
食後は、海岸沿いにオールド・ラハイナの街を散策するのも、一興でしょう。
http://www.kimosmaui.com/- 旅行時期
- 2010年06月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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プレート・ランチの超人気店! ROMY'S KAFUKU PRAWNS & SHRIMP
投稿日 2010年07月04日
総合評価:5.0
ノースショアのカフクは、エビの養殖で知られるちいさな町。
「ROMY’S」は、自社の養殖場で採れた新鮮な淡水産のプラウンと海水産のシュリンプをバター&ガーリック炒め、スイート&スパイシー炒め、フライ、スチーム等で調理をしたランチ・プレートを提供している人気店です。
お店の左右にオープン・エアーの椅子席が用意されており、テイク・アウトだけでは無く、そちらでプレートを食べた後、エビを剥いて汚れた手を洗う事も可能です。
幹線沿いの小さな赤い建物が目印で、判りやすいロケーションです。
お昼前は次々と車が訪れ、名物のプレート・ランチを買い求める人々で大変混雑しますので、早めのランチがおススメです。
ボリュームの有るプレート・ランチなので、小食の方は2人・一皿で十分です。
ちなみに、私は写真右上の“シュリンプのバター&ガーリック炒め($12.75)”をオーダー、とても美味しかったが食べきれませんでした。
営業時間は、10:00~18:00
http://www.romyskahukuprawns.org/- 旅行時期
- 2010年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2010年02月16日
総合評価:5.0
ワンチャイの香港会議展覧中心に隣接するファイブ・スタークラスのホテルです。
洗練されたサービスもさることながら、オーシャン・ビユーの部屋から望む九龍サイドとビクトリア湾は素晴らしい眺めです。
特に美しい夜景は、カーテンを閉めて眠るのが惜しいほどの眺めです。
ビジネス客が多く、観光客には馴染みの薄いホテルですが、MTRの駅にも近く、スター・フェリーの乗り場が目の前と交通の便が良く、ロケーションに恵まれた穴場的ホテルです。
味自慢の有名レストランが近くにたくさん有り、買い物天国のコーズウエイ・ベイにも近く、お出かけに便利ないち押しのホテルです。
サービス、客室、バスルーム等すべてを平均して、香港の水準以上です。
特に窓のすぐ向かいはビルと云う、香港のホテルに多い息の詰まりそうな立地では無く、ガーデンビューの客室でも開放感があります。
オーシャン・ビユーの部屋に泊まれば、ぜひ、毎日・PM8:00から始まる「シンフォニー・オブ・ライツ」・九龍サイドのライティングを、お部屋からお楽しみください。
眼下にひろびろと一望のもとに見渡せる「ライティングショー」は壮観で、一見の価値が有ります。
http://www.marriott.com/property/propertypage/HKGHV をご参照下さい。
http://www.tourism.gov.hk/symphony/- 旅行時期
- 2009年10月
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年05月03日
総合評価:4.0
ハイアットホテルの最高級ブランド「グランド・ハイアット」・香港です。
客室、アメニティー、接客サービスは一応の水準ですが、ロビーは装飾過剰気味でやや狭く、客室はやたら木を使った造りだけ、接客サービスもかゆいところに手が届く程でもなく、香港の他のファイブスター・ホテルのゴージャスさに比べて、少し物足りなさを感じました。
有名な「ワン・ハーバー・ロード」で広東料理のコースメニューを頂きましたが、一流ホテルの水準のみのお味でした。
MFの「ティフィン」のアフターヌーン・テイーは、さすがに素晴らしい眺めと豊富なメニューで、某ホテルの「ザ・ロービー」と異なり喧騒とは無縁で、ゆっくりと落ち着いて優雅に楽しめました。
私にとって好都合だったのは、ホテルのMFがコンベンション・センターの正面入り口横に通じている事。
ラグジュアリーホテルでの滞在は、充足感と満足感、そして心地よい優越感が味わえるものです。
ロケーションも余り良くないので、特級ホテルとしてのもう一工夫が有ればと思いました。
http://hongkong.grand.hyatt.com/hyatt/hotels/index.jsp- 旅行時期
- 2006年10月
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年03月31日
総合評価:5.0
香港映画のスター達の手型やサインが足元にちりばめられている、海沿いに展開する約2kmのプロムナードです。
興味深い散策が楽しめる上に素晴らしいヴィクトリア湾の景色までも堪能できるとっておきのアベニューです。
特にプロムナードから眺める香港島の美しい夜景は、息を呑むほどの美しさです。
ロコのカップルがあちこちで肩を寄せ合いうっとりと夜景に見とれています。
こんな素敵なプロムナードが近くに有ればと、うらやましい気持ちにさせられる香港いちおしの観光名所です。
アベニュー沿いには、展望が良く・飲茶で有名な「映月楼・セレナーデ」やお洒落なカフェ・レストラン等が有り、グルメも一緒に楽しめます。
場所はチム・サ・チュイのスターフェリー埠頭のすぐ近く、MTRの駅からも徒歩約5分と、便利なロケーションです。
是非一度…とおすすめします。
午後8時開始の「シンフォニー・オブ・ライツ」を観賞するのには、フェリー埠頭に近い階上回廊の、香港サイドを望む席取りをおすすめします。
午後8時前は混雑しますので、余裕をみてお出かけください。
http://www.avenueofstars.com.hk/eng/gallery.asp- 旅行時期
- 2009年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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香港会議展覧中心(ホンコン・コンベンション&エキシビション・センター)
投稿日 2007年01月28日
総合評価:5.0
国際都市・香港では一年中数々の国際見本市が開催されています。
香港貿易発展局が主催する1月初旬の「玩具・文具展」、4月下旬の「家庭用品展」と「ギフト用品展」、7月中旬の「夏季展示会」、10月下旬の「ケンフェアー・メガショー」等が、ワンチャイの「香港会議展覧中心」で開かれています。
海に突きでたユニークな建造物の先端部分ホールで、中国への返還式典が行われたと云う、歴史に残る名所としても知られています。
金紫荊広場には中国政府が返還を記念して建立した「バウヒニアの花の像」が有り、中国本土からの観光客が一度は訪れる名所です。
2009年4月現在、急ピッチで行われている拡張工事が8割程度完成し、さらに大きく広くなって、よりいっそう大規模な国際見本市が開催出来る様になりました。
香港旅行の際、うまく日程が合えば一度見学してはいかがでしょうか?
入場バッチを首からぶら下げて華やかな展示会場内を歩けば、国際的なバイヤーになった気分が味わえるでしょう。
とおり一変の観光とは違った、めずらしい貴重な体験になると思われます。
国際見本市会場内は、18歳未満の方は入場出来ませんので、念のため!
香港貿易発展局・日本語ウエブサイト:http://japan.tdctrade.com/
香港会議展覧中心:http://www.hkcec.com.hk/- 旅行時期
- 2009年04月
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投稿日 2007年03月10日
総合評価:5.0
スターフェリーに乗船して、香港を勝手気ままに観光してはいかがですか?
チムサツイ ー セントラルー ホンハム ー ワンチャイ ー チムサツイ、何処を基点に回遊しても、乗船料は合計でたったの16香港ドル弱(約250円)です。
チムサツイは、フェリー埠頭の近くに巨大ショッピングモールやいろいろな文化・観光施設が有ります。
セントラルは有名な「ランドマーク」やバスを使って足を伸ばせば「ビクトリア・ピーク」へも簡単に行けます。
ワンチャイでは中国への返還式典が行われた「香港会議展覧中心」に近く、トラムの通りを越えて足を伸ばせ徒歩10分位でディープな屋台街を見物できます。
スターフェリーを乗り継いだだけで、いろいろな名所やショッピングが自由に簡単に楽しめ、自分自身がプランニングをした想い出に残る観光となるでしょう。
夜のスターフェリー乗船は、華やかなビクトリア湾の夜景が存分に堪能出来て、お値打ち度がグンとアップします。是非、一度お試しください。
http://www.starferry.com.hk/new/en/index.asp- 旅行時期
- 2008年01月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2008年02月11日
総合評価:5.0
香港の地下鉄「MTR」は、路線が色分けで表示されて判りやすく、観光客にも使い勝手の良い交通機関です。
ショッピングを楽しむ為の移動手段としても、とっても便利です。
香港サイドのセントラルには有名な「ランドマーク」、金鐘には「パシフィック・プレイス」、銅羅湾には「香港・そごう」や「時代広場」が点在します。
九龍サイド尖沙咀には「ペニンシュラ・アーケード」他たくさんのショッピング・モ−ルが目白押しです。
ロコのショッピング・モールを回って見たいたい方は、旺角(モンコック)の「ランガム・プレイス」や足を伸ばして観塘(クントン)の「APM]が見所です。
MTRは観光客にとって、便利で最適の交通手段です。
わずらわしい切符購入がハブける「オクトパス・カード」を購入して、「香港MTR・乗りつくし」の旅をお楽しみください。
http://www.octopuscards.com/consumer/en/index.jsp
車内での「停車駅名のアナウンス」が英語名で行われる駅が多々有りますので、ご参考までに主要駅の英語名を…。
中環=セントラル、金鐘=アドミラルティ、銅鑼湾=コーズウェイベイ、
尖沙咀=チムサアチョイ、佐敦=ジョーダン、旺角=モンコック、
湾仔=ワンチャイ、太子=プリンス・エドワード、北角=ノースポイント- 旅行時期
- 2008年04月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2009年09月01日
総合評価:5.0
香港ではタクシー・ドライバーのほとんどが英語を話せる訳ではなく、むしろ英語が通じない方が多いでしょう。
行く先は出来るだけ漢字(中国語ならベスト!)で書いて、ドライバーに示した方が確実です。
ホテルのコンシェルジュに頼んで、行き先を中国語で書いてもらう事も、ひとつの良い方法でしょう。
ルネッサンス・ハーバー・ビユー・ホテル(ワンチャイ)のタクシー乗り場には、主要な行き先を中国語と英語で書いた「クシー・ドライバー宛のリーフレット」が備え付けられており、感心して持ち帰りました。
写真は主要な行き先(18ヶ所)を示したリーフで、下記はその一例です。
★ ・・・へ、行ってください。 請送我到
ピークトラム駅―セントラル 中環花園道山頂纜車站
タイムズ・スクエア(時代広場) 銅鑼灣時代廣場
オーシャン・パーク 海洋公園
ジャンボ・キングダム(海鮮レストラン) 香港仔珍寶王國
女人街(にょにんがい) 旺角通菜街―女人街
テンプル・ストリート・ナイトマーケット 廟街夜市
マカオ行き・フェリー・ターミナル(香港島) 上環港澳碼頭
ソーホー(セントラル) 中環−蘇豪區
文武廟(マン・モー・テンプル) 文武廟 / 荷李活道
マッチや名刺・リーフレット等々、中国語で書かれた「宿泊ホテル名」は、外出の際に必携です。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2007年10月28日
総合評価:5.0
マカオ散策の中心「セナド広場」は、夜のにぎわいが一番です。
広場を基点に約2Kmの散策で、色とりどりの商店、聖ドミニコ教会・聖ポール天主堂跡等の夜景が楽しめます。
坂道の旧市街は上り・下りに風情が有り、夜の散歩にうってつけです。
広場のロータリには、毎夜いろんな国籍の若い男女が腰を掛けて楽しそうに談笑をしており、南国の夜にいっそうの賑わいを盛り上げていました。
マカオにお泊りならば、南欧とアジアの文化が交じり合った世界遺産の街を徘徊する、魅力いっぱいの散策をおすすめします。
「セナド広場」の周辺には、お洒落なお店やレストラン・カフェも多く、ショッピングとグルメを存分に楽しめるでしよう。
http://www.macautourism.jp/index.php- 旅行時期
- 2009年02月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2007年06月10日
総合評価:4.0
例年、4月下旬と10月下旬の日本から広州への直行便は「広州交易会」が開催される為満席となり、格安航空券は皆無で、確保が出来てもかなり高い航空券を入手する事になります。
視点を変えて、香港経由での広州入りはいかがでしょうか?
日本ー香港線は便数も多く、格安航空券も簡単に入手が可能です。
九龍サイドの「ホンハム・HUNG HOM」から「広州・東」へは1日・12便、約1時間50分弱で、料金は片道HK190ドル(約3,000円)~HK230ドル(約3,700円)です。
香港から広州へは、約3時間弱の安い直行バスの便も多数あります。
香港観光も楽しめる、一石2鳥で便利な「香港」経由「広州」への旅をおすすめします。
広九鉄道の時刻表と運賃は、下記のウエブ・サイトでどうぞ…。
http://gz.explore.ne.jp/traffic/gzhktimetable.html- 旅行時期
- 2007年03月
- 利便性:
- 4.0
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ゴールデン・バーヒニア ゆったりと贅沢な店内で味わう至福の広東料理 「金紫荊」
投稿日 2007年04月08日
総合評価:5.0
数々の香港料理コンテスト・最優秀金賞受賞の味は折りがみ付き、ゆったりと贅沢に設計された店内で至福の料理が味わえる高級広東料理店です。
ベースになる上湯(スープ)の味が素晴らしいので、すべての料理にご満足していただけるしょう。
私の一押しメニューは、2001年受賞の「ガーリック・ローストチキン」で、日本では味わえない濃厚なチキンのうまみが堪能できます。
場所は「香港コンベンションセンター」内、海に突き出たような建物の先端部分に位置するので、少し不便なロケーションですが訪れる価値は十分あるでしょう。
香港らしく無い? 落ち着いた店内でゆっくりとお料理を味わえるのが、なによりの魅力です。
デイナーを終えた後は午後8時のビクトリア湾「シンフォニー・オブ・ライツ」の開始時刻を見はからって、お店前の「ゴールデン・バーヒニア」広場を散策してください。
広場から眺めるうっとりするほどの美しい夜景とバックグラウンド・ミュージック、光と音との素晴らしい共演で至福のひと時がお楽しみいただけます。
http://www.hkcec.com/english/restaurants/rest_golden.php- 旅行時期
- 2008年10月
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2008年07月21日
ペニンシュラ ブティック (ペニンシュラホテル香港内) 香港
総合評価:4.0
「THE PENINSULA」のスペルとシェフ、カンフー、ドアボーイなどのユニホームを着たペニンシュラ・ベアーがプリントされている、かわいいデザインのトートバッグです。
お買い物のお供に最適のサイズで、エコバックとして活躍してくれそうな「ペニンシュラ・ホテル」のオリジナル・ショッピング・バッグです。
ショッピング用の「L・サイズ」は190香港ドル、ランチ・バッグ用の「S・サイズ」は160香港ドル、お手頃の値段で、ちょっと気の利いたお土産になります。
ベージュ、グレー、レッドの3色が有り、人気を集めているらしいです。
ホテル内&空港の「ペニンシュラ・ブテイック」で販売されています。- 旅行時期
- 2009年02月























