yukinekoさんのクチコミ(4ページ)全117件
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投稿日 2013年11月08日
総合評価:3.0
ブギッ・ビンタン地区にある大きなショッピングセンターです。
高級ブランドありのリーズナブルなショップありの、といったところでしょうか。
KLCC地区にあるKLコンベンションセンターとは、空中連絡通路でつながっています。
KLCC地区のスリアKLCCと比べると、パヴィリオンの方がフードコートやレストランなど飲食店が多い印象があります。
台湾の小龍包の名店である鼎泰豊もありました。
『東京ストリート』という、日本食のレストラン街があり、ラーメン屋さんやクレープ屋さんといった手軽な食べ物を扱っていました。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.0
ペトロナス・ツインタワーの6Fまでの部分を占めるショッピングセンター。
この中の紀伊國屋書店はかなり広く、日本語の本も買えます。文庫本や雑誌もありましたが、日本国内と比べると高めの価格です。(まあ、当たり前ですが。)
伊勢丹も入っていました。
ブランド品ありリーズナブルなショップありで、品揃えは良かったです。
フードコートもありました。
KLCC駅やKLコンベンションセンターとは地下で連絡されています。
なお、スリアKLCCの入り口付近(外)は、KLCC公園の噴水のライトアップがキレイに見えます。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.5
5階建で非常に広い、活気がある駅です。人もお店も多い!
さすが中央駅というかんじです。
KLIA(クアラルンプール国際空港)同様、この駅も黒川紀章氏がデザインしたそうです。
KTMコミューター、LRT、KLIAエクスプレス、KLIAトランジットが乗り入れていますが各鉄道は相互乗り入れしていないので、その都度改札を出て、切符を買って、また改札を通るという仕組みです。
ちょっと面倒かもしれません・・・
KLセントラル駅の向かいにはホテル(ヒルトンとル・メリディアン)が建っています。
駅全景は広すぎて写真に入りきりません!- 旅行時期
- 2013年03月
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.0
KLCC地区のKLコンベンションセンターとブギッ・ビンタン地区にあるパヴィリオンというデパートを結ぶ連絡通路です。
これによって、暑さや午後のスコールを気にすることなく移動できます。
若干ですが冷房も効いていました。
夜11:00まで使用可能です。11:00以降は、連絡通路に昇るエスカレーターが閉まっていました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.5
旧クアラルンプール中央駅のすぐ近くに建っています。
一見、新古典主義様式化と思いきや、アジアっぽいテイストも入っていて見ごたえがあります。このアジアっぽいテイストはオスマン帝国の建築様式を取り入れた結果とか。
優雅な旧中央駅とは対照的に重厚な印象があります。
中央駅に行った際は、比較してみてください。- 旅行時期
- 2013年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.5
チャイナタウンにあるマレーシア最大のヒンズー寺院です。
中には入れないのかな・・・と思っていたら、係の人が寄ってけ寄ってけ~と勧めてくれました。
中に入るには、靴を脱がなくてはなりません。
預ける場所もありますが有料です。私が行ったときは2.00リンギットでした。
それくらいで預かってくれるならいいかな~?と思ったので。
その辺りにおいたまま中に入る人もたくさんいました。
内部の壁画は色遣いが珍しく興味深かったです。
私が行ったときは、祭壇で少女が踊っていて、その見学もできました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.0
最寄駅は、LRTのKLCC駅です。
KLCC公園は、ペトロナス・ツインタワーやKLコンベンションセンターに囲まれた公園です。
人工的な公園ですが水や緑が多く取り入れられており、都会のオアシスといった場所です。公園内にはスラウというイスラム教のお祈りの場所もありました。
夜は噴水がライトアップされていてキレイでした。
ツインタワーの御膝元で、噴水のある池に架かった橋の上からの写真撮影がおススメです。
青空を背景にした昼間も良いですが、ライトアップされた夜は素晴らしかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年11月07日
クアラルンプール駅 (旧クアラルンプール中央駅) クアラルンプール
総合評価:3.0
クアラルンプール市内最古の駅で現在の駅舎は1910年に建てられたものだそうです。
優雅な白亜の建物で、いろいろな建築様式がミックスされていて見ごたえがあります。
2001年にKLセントラル駅ができるまでは中央駅でした。
今ではKTMコミューターの列車のみが停車します。
中央駅だったためか駅構内は広いですが、かなりがらんとした寂しいかんじは否めません。
駅の周りのお店も休業している模様・・・
LRTのパサール・スニ駅とは近いですので、LRT沿いからこの駅に行く場合は、パサール・スニ駅から歩いた方が良いかもしれません。
かつては旧中央駅とパサール・スニ駅とは、連絡通路でつながっていたようですが、私が訪れた2013年3月にはこの通路は閉鎖されていました。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.0
チェスター旧市街地には、目を引く建物がいくつかありますが、塔を持つ市庁舎もまた、目立つ建物です。
市庁舎(タウンホール)はチェスター大聖堂の向かいに建っています。
観光案内所になっているので、ここで情報収集をして観光に向かっては如何でしょうか。
この建物は、ゴシック・リバイバル様式のひとつである、ラスキニアン・ヴェネツィアン・ゴシック様式を用いています。
これはヴェネツィアのゴシック様式にならったものです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:4.0
ニューゲートや古代ローマ円形劇場跡の近くにあります。
チェスター大聖堂と比べると空いていましたが、なかなか重厚で見どころがある教会です。
太い柱や厚い壁といった、ノルマン様式の特徴が見られました。
この教会も増改築を繰り返しているようで、ゴッシク様式の特徴である色鮮やかなステンドグラスがありました。
起源は古く、ノルマンコンクエスト以前の7世紀後半にマーシア王により創立されたそうです。 実はたった20年だけですが、11世紀には大聖堂として使用されていたというなかなか由緒正しき教会です。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.0
ニューゲート付近にあります。
近くにはローマンガーデンも整備されていて、円形劇場跡も含めこの辺一帯がローマ時代の遺跡公園して整備されているようです。
城壁を歩いていて発見したので立ち寄りましたが、アトラクションとしてはちょっと淋しいかもしれません。
説明もちょっとあっさりな気がします。
ローマ人がイギリスまでやってきたんだな、と歴史を感じることはできるかもしれません。
チェスターはローマ人が築いた街であり、西暦70年代には街として誕生していたとか。
古い街なのですね。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月07日
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投稿日 2013年11月06日
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投稿日 2013年11月06日
総合評価:4.0
ノースゲートから時計回りに歩を進めました。
よく整備されているのでとても歩きやすいです。ジョギングしている人まで見かけました。
この城壁はチェスター旧市街地を囲み約3kmあります。ゆっくりお散歩コースとしてもいいかもしれません。
いろんな角度からチェスターを眺めることができます。
城壁は最初はローマ人が築きましたが、その後ノルマン人に引き継がれました。そして18世紀に大改修され、現在のように歩きやすい散策路として整備されましたそうです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月06日
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字の如し臨時的な港≪タイパ・テンポラリー・フェリーターミナル≫
投稿日 2013年11月06日
総合評価:2.5
マカオの離島部タイパにあるフェリーターミナルです。
字が示す如く臨時的な位置付のようで、お店も飲食店も何もなかったです。
香港空港からマカオに入った際に利用しました。
下船してからイミグレーションまで結構歩きました。
手続きはすんなり済みました。
夕方の便だったため、さほど混んでいなかったせいかもしれません。
ターミナルからの移動手段は、ホテルの無料シャトルバス、路線バス、タクシー、徒歩のいずれかになるかと思います。
私はタクシーを利用しましたが、タクシー乗り場で待っていてもさっぱり来なくて心細くなりました。
無料シャトルバスはそこのホテルに宿泊しなくても乗れるそうなので、別のホテルでもシャトルバスを出しているホテルの近くに泊る場合は利用した方が便利かと思います。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 2.5
-
投稿日 2013年11月06日
総合評価:3.0
マカオ半島にあるフェリーターミナルで、玄関口のひとつと言えるでしょう。
マカオから香港島の上環に向かう際に利用しました。
香港・上環フェリーターミナルに比べると余計な施設はなく、ちょっと寂しいかなとも思います。
しかし、マカオに入る際に利用したタイパのフェリーターミナルよりはずいぶん立派だと思いました。
たまたまかもしれませんが、切符購入から乗船までは非常にスムーズに済みました。
なお、このターミナルまでは、ホテルの無料シャトルバスを利用しました。- 旅行時期
- 2013年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2013年11月06日
総合評価:3.5
マカオの路線バスは、初めての旅行者にはちょっと難しかったです。
路線番号が同じだから大丈夫かと思いきや逆方向に行ってしまったり、大回りしてしまったりと失敗もしました。
バス内では次の停留所案内がテロップで流れますが、ほとんどが広東語とポルトガル語でした。英語は新しいバスでたま~に見かけました。
降車の際は、日本と同じようにブザーを押すとバスが止まります。
ただ、停留所に停まり次第降りないとドアが閉まってしまうので、バスがストップする前に立たなければなりませんでした(汗)。
料金は、基本的には均一料金のようです。
例えば、マカオ半島内は均一、マカオ半島からタイパに行く場合は、タイパのどこで降りても同一料金というように。
おつりは出ないし、両替もできません。小銭が必須アイテムです。
ICカードがあるようでしたが、宿泊場所の近くで発見できなかったので利用しませんでした。
ホテルやカジノのリスボアの前には、大きなバスターミナルがあります。
ほとんどのバスはここを通るので、迷った場合はリスボア前へ。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月06日
総合評価:3.0
セナド広場にあるこの郵便局は、マカオの中央郵便局にあたるそうです。
観光の途中で立ち寄ることができ便利です。
新古典主義様式の建物で、世界遺産が並ぶパッと目を引くのですが、こちらは世界遺産ではありません・・・
エアメイル(はがき)用の切手を買うため立ち寄りました。
自動販売機でも買えますが、パタカ・アヴォスのコインしか使えません。
窓口では、香港ドルも使えます。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年11月05日
総合評価:5.0
ノルマン・コンクエスト以前から王族のお墓として、またプランタジネット朝以降は、王族の結婚式や戴冠式の場所として使われたそうです。
『高慢と偏見』の作者ジェーン・オースティンが眠る教会でもあります。
基本的には英国の装飾式ゴシックの教会ですが、増改築を繰り返していますので、いろいろな建築様式を見ることができます。
地下室はノルマン様式で、水が張られたなんとも神秘的な雰囲気を味わうことができました。
展示物には大判の聖書であるウィンチェスター聖書があります。
色鮮やかな色彩と美しい装飾文字が非常に印象深いですので、是非見てください。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0






































