takaさんへのコメント一覧(42ページ)全889件
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六花亭
takaさん お久しぶりです。
わが家も揃って六花亭大好きです。知り合いなどへのプレゼントに迷ったら、だいたい六花亭になります(笑)
釈迦に説法かと思いますが、西伊豆の松崎町は帯広市と姉妹都市なんです。
いつか機会があったら、takaさんに松崎町をご訪問いただけると、帯広開拓の祖も喜ばれるかと\(-o-)/RE: 六花亭
ねもさん、こんにちは。
今回は何か、六花亭のCMのような旅行記になってしまいましたが、お菓子屋さんとしてだけでなく多方面で私の大好きな会社です。
静岡県松崎町が依田勉三の故郷だったんですね。全く知りませんでした。屯田兵など北海道を目指し、開拓した全ての人たちを私は大いに尊敬しています。当時の蝦夷地は全くのジャングルのような原生林です。その木々を1本1本、倒しながら北の守りをかねて畑や田を作っていったことは並大抵の苦労ではありません。そういう意味では私は自分の先祖の存在を尊敬しています。
とりわけ依田勉三の十勝で残した功績は、朝ドラ「なつぞら」の一つのテーマにもなっていました。北海道は地域地域で開拓した人々が全国の県に分かれていますね。ちなみに、私共、旭川の開拓をしたのは鹿児島県出身の永山武四郎と言う方です。
それらの人々を尊敬する一方、忘れてはならないのは先住民族のアイヌのことです。開拓者にいろいろ協力したにも関わらず、彼らをだましたり、虐げたりしたり、差別してきたことは紛れもない現実です。
余計なことも書きました。今の私は、ねもさんのように、登山やスキーなどバリバリできる体もないし、また同居する老いた親の面倒も見なければない立場で、思うように動けないのが現実です。ねもさんの旅行記はいつもいつも楽しくも羨ましく拝見しています。せめて一度、道外脱出の旅を1回くらいしたいものだと思っています。ありがとうございました。
taka
2023年01月05日14時48分 返信する -
北の大地に根ざす六花亭
takaさん こんばんは。
全国区のお店になっても、その基本は変わらぬ北の大地にあるんだと
しっかりした経営をされているお菓子屋さんですね。
(あえて お菓子屋さんと親しみを込めて呼ばせて頂きます。)
北海道の美味しいお菓子を日本全国の方に食べて頂きたいという気持ちと共に、
地元に根ざすお菓子屋さんとして 商品のネーミング・価格・朔日強飯などに
思いを込めて商っておられ、地元愛に溢れた企業さんなのですね。
きっとこれからも日本全国に美味しいお菓子を届け、地元の方と共に
歩まれ 地元の方に愛される、北海道を代表するお菓子屋さんで
あり続けるんでしょうね~。
そんなお店を、旅人として訪れて 美味しいお菓子を頂きたいと思います。
takaさん、今年も北海道の美しい四季を 旅行記を通じて拝見させて頂き
ありがとうございました。
本格的な冬の季節に入っている北海道なので、くれぐれもご自愛くださいね。
今年もいよいよあとわずかとなりましたが、よいお年をお迎えください。
来年も宜しくお願いします(*^-^*)
ポテRE: 北の大地に根ざす六花亭
ポテさん、こんにちは。
明けましておめでとうございます。昨年は、素敵な旅行記、特に私の好きな京都の風景をたくさん拝見して、そして詳しく紹介していただきとても嬉しく思っています。だから、毎回「京都へ早く行きたい、早く行きたい」の思いを募らせながら指をくわえて拝見していました。今年は是非かなえたいと思うのですが、どうなることやら。
また、折に触れ、近郊の散策をするだけの拙い内容の旅行記に温かいコメントをお寄せいただき本当に感謝にたえません。
今回は毎月いただいている六花亭の子どもの詩集「サイロ」の絵があまりにも懐かしい郷愁を誘うきれいな絵だったので、どこかで紹介したいと思い、幸い、本店広報の方の許可を得ましたので旅行記にしてみました。
今まで思っていた六花亭のお菓子づくり以外の取り組みが先人へのそして、故郷への感謝から、地域と共に発展したお菓子屋さんなのだということも知っていただきたいと思い、旅行記と名乗るのはお恥ずかしい中身ですが、綴ってみました。
地元では積雪も40センチメートルを超えました。京都も底冷えする寒さがあると聞きます。寒い冬を乗り越えられるようにポテさんもお体を大切になさってください。ありがとうございました。
taka
2023年01月01日12時15分 返信する -
良いお年を
今年最後に素敵な画集を見た気分です。
六花亭の直営店にまだ行った事のない身は憧れです。
いつもtakaさんの北海道愛溢れる旅行記に癒やされてきました。
これからも続けてくださいね。
ありがとうございました。
お体ご自愛ください。
良いお年を
じんべい
RE: 良いお年を
じんべいさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。遠出することができないから地元のネタを材料に今回も旅行記に無理やり作った次第です。それなのに、「癒されました」の言葉、とてもうれしいです。
今回は真野正美さんの表紙絵に感動したことから進めましたが、幸いなことに、著作権の関係で発行者の六花亭広報の方ともお話をし許可を得て、旅行記を作ることができました。
じんべいさんの日本各地をアクティブに廻る旅行記、毎回楽しく、そして羨ましく拝見しています。これからも楽しみにしています。
じんべいさんもお体を大事になさって、よいお年をお迎えください。
taka
2022年12月31日17時17分 返信する -
今年もありがとうございました
今年最後にこんなに素敵な写真の数々。
感動です。
帯広にはちゃんと行ってみたいと思っています。教えて頂いた美術館にも。
もう、カレンダーとにらめっこです。
帯広はいつがいいかな?
と気持ちが膨らみます。
綺麗な物好きのtakaさんのおすすめなので、間違いないです。
六花亭は単に美味しいだけじゃない。
企業の姿勢も素晴らしいです。
コロナ禍でダメージを受けた企業は多いでしょう。ちょっとだけでも応援したいです。
今年もたくさん綺麗を見せて頂きありがとうございました。来年もすっごく楽しみにしております。
よいお年を!
電動自転車RE: 今年もありがとうございました
電動自動車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。今年最後は行ったところもないので、またまた日々の思いをつづった日記になりました。詩集「サイロ」がたまってきて、真野正美さんの絵が素晴らしいので、いつかどこかでと思っていたので今回、無理やり旅行記にしました。
中札内美術村に真野正美美術館がありますが、六花の森にも「サイロ」の歴代の絵を展示しているそうです。十勝を過去に旅行したときに六花亭の歴史もよくわかり、その歴史が今に生きていることがわかり、その姿勢に感動しました。
電動自転車さんのように、いろいろな所へ行って新しいものを発見する旅は今年もできませんでした。来年はどこか、行ってみたいなと思っています。これからもよろしくお願いします。
よいお年をお迎えください。
taka
2022年12月30日12時55分 返信する -
なんてステキなんでしょう
ずいぶん前に函館にいったときに、
六花亭でお茶をしてぜんざいか何かいただいて、
美味しかったことを思いだしました。
開拓の歴史もよくわかりました。
マルセイバターサンドの成という字のナゾも、
溶けました。
こういうお店がお近くにあってうらやましいです。 ぐれーぷふるーつ。RE: なんてステキなんでしょう
グレープフルーツさん、こんにちは。
始めまして。拙い、そして旅行記とは言えない、日々の思いをただ綴っただけの日記を詳しく見ていただいて本当にありがとうございます。
マルセイの「成」の字の由来を知った時、私も胸が熱くなるくらい感動しました。開拓の父依田勉三が率いた晩成社の「成」の字を使い、そして、包装のデザインまでそっくりにするという開拓の先人を尊ぶ心、こんな会社って素敵じゃないですか。
そして、温かく優しい心温まる真野正美さんの絵にも昔の自分の生活の風景を思い出し、ノスタルジックになりました。中身の詩集も地元の子どもの生活の匂いが感じられて六花亭の活動に敬意を持ちました。
金沢の旅行記を拝見しました。大昔、40年近く前に行ったことがありますが、その時のイメージはもうありませんね。また、是非遊びに行きたいと思いました。ありがとうございました。
taka
2022年12月30日12時44分 返信する -
ホワイトチョコレート♪
takaさま
おはようございます。
六花亭と言えば思い出すのがホワイトチョコレート。
初めてホワイトチョコレートを食べた時の衝撃。未だ忘れられません。
六花亭の前身帯広千秋庵が作っていたものだと思います。
友人のお父さんのお土産でした。
その頃は北海道に行くか、百貨店の物産展で買うことしかできなかったので見かけた時は嬉しかったのを覚えています。
その後マルセイバターサンドが販売され、似たようなお菓子の中でこれが一番好きです。
草花がたくさん描かれている包装紙も大好きです。
この包装紙を見たらどこのお菓子だかすぐわかりますね。
お菓子以外にも強飯があるんですね。
これは食べてみたい!
今年も北海道の素敵な景色をたくさん紹介していただきありがとうございました。
takaさんの旅行記で行ってみたい場所がたくさんできました(^O^☆♪
今年もあと僅かです。
ご自愛なさってよいお年をお迎えください。
来年も宜しくお願いします。
KRE: ホワイトチョコレート♪
Kさん、こんにちは。
いつも中身のない旅行記を見ていただきありがとうございます。日本で一番初めにホワイトチョコを作販売したのが六花亭だそうですね。板チョコや中にいちごが入ったストロベリーホワイトというチョコもありますね。これもおいしかったですよ。
そして、中にも書きましたが、バターサンド等も美味しいですが、和菓子も美味しいものがあります。特に「ひとつ鍋」は絶品だと思います。お強飯も通販では買えないので、地元民の特権ですね。
そして、坂本直行の包装紙や詩集サイロの真野正美の表紙絵はたまらなく郷愁を誘い、自分の子どもの頃を思い出させます。中札内美術村や六花の森も素敵な所です。いろいろな取り組みをする中で故郷北海道民とともに歩む姿が素晴らしいお菓子屋さんだと思います。
Kさんのように、早く道外に出て遠くへ旅行に行きたいなと思っています。いつになることかわかりませんが。
今年1年ありがとうございました。Kさんも良いお年をお迎えください。
taka
2022年12月30日10時00分 返信する -
こんにちは!
僕も、ホワイトイルミと、ミュンヘンクリスマス市に行ってきました。
3月に札幌に転勤でやって来て、最初の冬を迎えます。厳しい寒さはこれからだとは思いますが、防寒グッズの準備は万端!なんとか一冬を乗り切ろうと思っています。
今から、さっぽろ雪まつりが楽しみです。 -
札幌ホワイトイルミネーション
takaさん おはようございます。
「札幌ホワイトイルミネーション」、とても綺麗ですね!
「札幌雪祭り」は一度だけ行った事があるのですが、
また違った雰囲気が素敵です。
特に好きな色合いばかりなので、毎年テーマカラーは
変わるかも知れませんが実際に訪れたくなります。
最近、イルミネーションを見る機会があったので
夜景やイルミを撮る事が思っていた以上に難しいと経験しました。
コンデジの夜景モードを使えばいいのかな? くらいしか
分かっていなかったのですが、モードに頼ってもうまくいかない事を
実感しました(^^)
お花も同じで、自分が撮る側になって takaさんのお写真の美しさを
思い出していました。
コンデジと同じな様に書いてしまってすいませんm(__)m
カメラが違うのもわかっていますが、それだけではないですね。
takaさんの感性によるところが大きいと、自分が撮る側になって
より気付きました。
また冬が訪れましたね。
寒い日が続きますがご自愛下さいね。
美しいお写真の数々を楽しみにしています(*^-^*)
ポテRE: 札幌ホワイトイルミネーション
ポテさん、こんにちは
いつもありがとうございます。私は冬の札幌は今まで訪れたことがありません。そんなに遠い場所ではないのですが、地元でも冬まつり等はあるし、元来冬は苦手、寒さや雪との闘いは身体にもかなり負担になってきたので、正直、ちょっと億劫でした。
でも、遠出もできないので、身の回りは真っ白な雪しかありません。それで、思い切って出かけました。イルミは昨年の写真と比べましたが、大きくは変わっていないみたいです。何年か使いながら少しづつ変えるのでしょうね。
カメラは、私は立派なものは持っていません。軽くて持ち運びが楽なものが好きなのでCANONの最も古い10年前のミラーレス一眼です。モードもあるのですが、私もポテさんと一緒で古いせいか頼ってもあまり変化のある写真を撮れない気がします。だったら、自分で絞りやシャッター速度の設定を変えたり、露出は夜景撮影の時は自分で確認するといいですね。今回はある程度の量の光があったので自動でしたが、夜、わずかな小さな光しかないときは、その光に合わせてカメラは露出するのでそのまま撮ると明る過ぎる写真になります。それで、自然に近い状態にするにはマイナス露出にします。
今回のイルミの写真は全てオートです。と言っても私は日常、ほぼ全ての写真を絞りを「8」に設定した絞り優先のオートで撮影しています。絞りが小さいと焦点が合う範囲が限られるので。
私の感性は全然ないので、勉強中です。天候の条件も大事だと思います。撮影時は晴れているに越したことはありませんが、逆光になると影が強く汚い写真になりますね。花の撮影なんかは晴れているよりもむしろ、曇り空の方が影のできないきれいな写真になりますね。
センスで言えば今回のポテさんの瑠璃光院の写真、見事でしたね。四季の瑠璃光院を一連の流れで捉えて素晴らしかったです。瑠璃光院は私の京都の憧れのお寺です。でも、今は秋は激混みと言うことなので半ば諦めています。お近くに住んでいるポテさんが羨ましいです。
その中からポテさんのキラッと光るセンスに感心しながら拝見しました。カメラを引いて、ある時は寄って、望遠効果も出したり、遠近を感じさせる写真、画角やどこをメインにするかのフレームづくりなど実に考えられた写真で私も大いに勉強させていただいています。これからも大好きな京都、たくさん拝見したいなと思いました。ありがとうございました。
taka
2022年12月12日10時42分 返信する -
感謝!
さすがの美しさ!
イルミネーションの写真は難しく、もちろん自分と比べるのは間違っていますが、本当に美しい。
しっかり見せて頂きありがとうございます。
寒かったですね。
限界まで頑張って下さったおかげで、私は綺麗を堪能できてます。
いつも、車での移動が多いと思います。
たまの列車は楽しまれましたか?
来年は私も絶対と思っています。
電動自転車
RE: 感謝!
電動自動車さん、こんばんは。
いつもありがとうございます。札幌は地元ではないと言ってもそんなに遠くはないのですが、初めて冬のイルミを見て来ました。行ったときは運悪く、札幌に着いて、さらに大通りで写真を撮影し始めたとたんに雪や風が強くなってきて、帰る時点になって雪は止んでくるんですよ。
今回はイルミしか内容がないので、一つ一つのイルミにもそばに寄って写したり、何か工夫したいなと思ったりもしたのですが、カメラまでかなり濡れてきて結局中断して諦めました。また、いつかリベンジをと思っています。
20年ぶりの列車でしたが、便利なところも不便な所も半々でしょうかね。首都圏のようにどこへ行くにも電車でOKと違い、田舎は自家用車の移動の方が楽ですね。
でも、今までまともなイルミって、4年前に行った「なばなの里」しか見たことがありません。首都圏はあちこちにありますね。近郊に、そして街中でも見られるのが羨ましいです。地元はちっぽけなので、せめて札幌ぐらいと思っていたので良かったです。
もう地元は完全に根雪になりました。しばらくは冬眠でもしたいなと思っています。ありがとうございました。
taka
2022年12月11日17時56分 返信する -
空気の澄み方が凄い
こんばんは、takaさん
当たり前のことなのかもしれませんが、
既に北海道にはこんなに雪があるんですね。
京都はまだまだ暖かく…。
来週から寒くなると聞いて怯えています…笑
そしてビックリしたのが、雪道だと車で行き来されているってこと。
そうなんですねー。
私なんて雪道を運転したことがないので、
雪道を敢えて車で行くという発想が無かったのですが、
雪だからこそ公共交通機関で…って感じで。。。
凄いなぁーって感心しました。
札幌イルミネーション☆
流石に美しい。
空気が澄んでいるからか、その発色が見事でイルミネーションがより輝いて見えますねクリスマス気分を一足早く楽しませて頂きました。
たらよろRE: 空気の澄み方が凄い
たらよろさん、こんにちは。
北海道は広いので地域によって違いますが、私の地元はもう根雪になって10日目になりました。家の前も道路もほぼ雪です。札幌は気温が少し高いので雪は少ないようです。
道内に住む者にとっては車がないと不便ですね。東京圏のような大都市では交通網が行き届いているので、日常生活には無くてもすみますね。もちろん冬も11月にはタイヤ交換して地元で買い物など生活だけでなく、時折、遠出もします。ただ、進んで峠越えなどの長距離は運転したくはないですが。
過去に田舎に勤務していた時、道路周辺は建物がないので吹雪いたときは全く先が見えなくなったときもありました。所謂、ホワイトアウトです。まっ白で1メートル先も見えないんですよ。車を停めると追突されるので、頭の中にインプットされている道路の記憶をたどりながらとにかくゆっくり走ります。ほんの2〜3分の間でしたが、超怖かったですよ。
今は昔と比べて地球温暖化のせいか、異常気象が多く、JRも吹雪や大雪ですぐ止まるようになりました。昔は出張、受験など冬は努めて安心なJRを利用をと言っていたのですが、最近はむしろ自家用車の方がまだましという感じもします。
イルミはきれいだったと思うのですが、何せ結構、雪が降っていたので、もっと凍れて雪の降らない低温の日の方がたらよろさんが仰るように空気が澄んできれいだったと思います。札幌には他にもきれいなイルミの見えるスポットがあるのでまた出かけたいと思いました。ありがとうございました。
taka
2022年12月11日11時20分 返信する



