takaさんへのコメント一覧(18ページ)全889件
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ハートがちょっぴり(*^^*)
おはようございま~すtakaさん♪
今年は函館へ行ったので美瑛には行かずだったのですが・・
takaさんの旅行記で数々の素敵な写真を拝見してメチャ堪能しました(´▽`*)
四季彩の丘は、何処にも変えがたい本当に素敵なスポットですよね♪
この景色を写真で見てしまうと実際に行きたくなって来ちゃいます!!
ハートの場所がストライプの丘の方へ寄ったのですね~
以前行った時は右の方の丘に描かれていたけれど・・
こっちの方がストライプの丘と一緒に撮れるから良いですね(*^^*)
団体様・・う~ん素敵な花々を荒らされないと良いのだけれど・・
平気で植込みの中へ入って写真を撮っているので困っちゃいますよね(≧▽≦)
以前相方がメチャ注意していたけれど・・大陸の方々のマナー何とかならないかな~
ステキな四季彩の丘の写真をありがとう御座いました(*^^*)
yumikenRE: ハートがちょっぴり(*^^*)
yumikenさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。毎年、同じ所の繰り返しなので、またかと思ったでしょう。でも、普段、なかなか遠出できないもので、自分でもマンネリだなと思っているのですが。
でも、きれいだからいいかと諦めながら近郊を散策しています。yumikenさんは全国廻られているので、きれいな花畑もたくさん見ていらっしゃるので羨ましいです。でも、yumikenさんにこの景色を堪能したと喜んでもらえてとても嬉しいです。
花の場所は毎年微妙に変わりますね。マリーゴールドのように毎年同じ場所に植えても問題ないのもあるんですが、ペチュニアやケイトウ等は連作障害があるのでハートマークはペチュニアで作ってあったはずなので、場所は移動したんだと思います。2~3年ケイトウの代わりにキンギョソウが植えている時季もあったのですが、今年は復活していました。だから、花畑の作業も大変なのですが、計画や管理も大変な仕事だと思います。
近くなので、せっかく行くのだから天気の良い日で連峰の山が見える日にと8月に入ってずっと待っていたので、その日が12日になり、ちょっと残念だったのはケイトウのピークがやや過ぎていたことです。全ての花にピッタリの時季というのはないので仕方ないのですが。
やはりマナーの悪い人はいましたね。花畑の中に入って撮っている人、必ずいます。トラクターバスの運転手の方から注意される人もいました。ほぼ、某国の方ですね。
yumikenさんもいろんなところにお出かけされているようでいいなあ。函館は見る所がいっぱいあるからいいですよね。美味しいものもたくさんあるからyumikenさんにピッタリのスポットですね。私の大好きな京都にも行かれてツツジやサツキも見て、美味しいものも食べて毎回羨ましく拝見しています。今回はありがとうございました。
taka
2024年10月01日09時30分 返信する -
はじめまして、"しちにのに"と申します。
フォローいただきありがとうございました!
最新の旅行記"帯広・十勝散策"も拝見いたしました。
立花の森の花々や絵画などがとても美しいですね。
八海の里(南魚沼市)のフラワーガーデンを思い出します。
ホテルアルコのうな重、
写真を見た瞬間に食欲が湧きました!
今年の夏にうな重食べたのに、
また食べたくなってきました。
北海道・旭川の在住と存じますが、
そこから他地方へ出掛けられるとなると、
なおのこと旅先で得られる楽しい体験が、
強いものなのではないかと思います。
美しい草花や自然、歴史的建造物・スポット、
魅力的なグルメ、そしてキャラクター達。
これらがその土地にある限り旅の楽しみは、
まさに底なしと感じております。
今後とも、taka様の旅を応援していていきます。
よろしくお願いいたします。
"しちにのに"でした。2024年09月29日09時48分返信するRE: はじめまして、"しちにのに"と申します。
しちにのにさん、こんにちは。
ご丁寧な御挨拶、コメントありがとうございます。六花の森や美術村は菓子メーカー六花亭の附属施設のようなものです。お菓子メーカーが文化活動・芸術活動にも力をいれているんですね。お客さんへの還元をこんなところでもするといった心意気が感銘します。八海の里も調べるとお酒屋(醸造)さんで運営する施設のようですね。
私の家では現在は95歳の介護老人と同居していますので、なかなか思うように出歩けられないのが実情です。私自身もかなり前より原因不明の体の痛みで多くの病院を廻りましたが原因が分からず、投薬でも良くならず、ここ2年ほど心療内科で抗うつ薬を飲み始めて少しづつ改善の兆しが見えてきました。
そんな中で、特に今年は出かけるのは近郊の私の好きな花畑、野草のある場所の散策が中心になっています。できたら好きな景色の隣り町の美瑛の丘巡りも続けたいなと思っているのですが、果たしてどこまでできるか?
私の場合、旅といっても年に2~3回の京都旅行、あとは近郊の散策のみです。そんなことで毎年の定点観察が多くなると思いますので、こんな者ですがもしよろしければ備忘録を覗いてください。
しちにのにさんの旅行記は訪問したスポットだけでなく途中で見て、触れて、感じた、出会った様々な対象までも詳しく解説されてとても読みごたえがあります。これからも楽しみにしています。こちらこそ、フォローさせていただきます。
それと、何回もお名前間違えてすみません。どうも言いづらいものですから。次回の旅行記も楽しみにしています。ありがとうございました。
taka
2024年09月29日11時29分 返信する -
羨ましい!
あー
羨ましい
四季彩の丘
夏のキラキラもいいけど、秋の方が隅々まで咲いていて絶対行こうと思ってました
今美瑛に来てます
今日は旭川に移動し上野ファームに自転車で行くと相変わらずおバカな事をしています
昨日は雨でちょっとしか回れませんでした
時間がなくて道路から盗み見しただけになりました
やっぱり綺麗!
あー
全力で残念です
でも、takaさんが見せて下さったのでちょっとだけ溜飲が下がりました
また来年頑張ります
また綺麗をお待ちしております
電動自転車
明日は所用のため早い便で帰ります泣RE: 羨ましい!
電動自転車さん、こんばんは。
いつもいつもありがとうございます。今、こちらに来ていたんですね。最近、寒く天気も今一だったからあまり廻れなかったのでしょうか。
私は、花畑も廻りますが、いつもは美瑛の波状丘陵の丘や畑も廻って写真も撮っていたのですが、今年は雪解けから今までとうとう1回も行きませんでした。
だんだん写真も毎回同じでマンネリにもなってきたし、体調もあまり良くないし、周囲の環境もなかなか改善されない中で、出歩くのも億劫になってきました。
年齢もせいもあるんでしょうが。これではいけないと自分を奮い立たせようとしているところでもあります。
電動自転車さんは今回はゆくりできなかったようですね。でも、廻ったところを1カ所だけでも(私がこんなこと言うのは本来おかしいですが)是非拝見させていただきたい。
今の美瑛の丘ってどんな景色なんだろう。近くにいてもこんな程度です。旅行記を拝見して美瑛の丘を味わいたいと思います。今回もありがとうございました。
taka2024年09月28日19時43分 返信する -
行って来ました。
おはようございます。
takaさん
アーチ橋ツアー行って来ました。
良かったです。曇りだったけど(;'∀')
あと帯広神社ととかちむら
二番煎じになってしまったけどおかげで楽でした。(*^▽^*)
取り急ぎご報告まで!RE: 行って来ました。
エヌエヌさん、こんにちは。
行ったんですね、アーチ橋ツアー。熊には会いませんでしたか?私も、自宅から車で3時間で行けるのですが、家庭の事情でなかなか出られません。羨ましい!
道外の多くの皆さんにどんどん先を越されています。今の橋を見るとかなり先端部分が崩れていますね。崩壊も時間の問題ですね。もう、10年以上前から崩れる崩れると言っていました。
少しづつ少しづつ形が変形して、崩壊しないまでも見るに堪えない形になるかも知れませんね。良かったですね、見て来られて。
帯広神社、花手水は見られたかな?ばん馬は見ましたか?旅行記を楽しみにしています。わざわざご報告ありがとうございました。
taka2024年09月28日13時11分 返信する -
お早うございます、よしめです。
taka様
戻ってからのお楽しみにしようかと思ってましたが、我慢できず、拝見してしまいました。初滞在のホテルでの朝カレーで、お腹は一杯ですが、拝見して、心も満たされました。広い、美しい!特に、しましま模様だけでなく、ハート模様もあることに、びっくり。知りませんでした。もっともいつもツアーなので、ご案内されない限りは行かないし、添乗員さんも知らないのかも?
千葉は秋になりつつありましたが、福岡の本日の最高気温予報は31度、涼しくなってきたと言ってましたが、まだまだ夏で、ヘロヘロしてます。日本は広いですね。
お体に気をつけて。
よしめ
RE: お早うございます、よしめです。
よしめさん、こんにちは。
戻ってから・・・と言うことは、ひょっとして今、屋久島ですか?無事に行けたんですね。ホテルで朝カレーですか。私と同じですね。ビュッフェの食事でも、私はカレーを選んで食べるほど大好きです(子供と同じ)。
四季彩の丘は広いので1時間の滞在時間では全部は廻りきれませんね。今年初めてうんと奥ですが、ペチュニアの花だと思いますが、白地に赤のハートマークがデザインされました。今の私は、ほぼ地元しか出かけられないのでこれで満足しなさいと自分に言い聞かせています。
こちらはもう最高気温は20℃以下の日がほとんどです。暑かった夏が恋しくて、これからどんどん寒くなり凍える冬と雪を想像するとうんざりします。暖かい地方が羨ましい!
無地に帰って来られることをお祈りしています。新しい旅行記も楽しみにしています。ありがとうございました。
taka2024年09月28日12時20分 返信する -
四季彩の丘のトラクター
Takaさん
クサポンです。
美瑛で1番感動したのがこちら。友達にもおすすめしています。
この花のグラデーションが素晴らしく感動します。
私が行った時はロールちゃんもマスク姿でした。
トラクターバス乗りましたよ。初めて乗ったトラクターはガタガタするものでました。そして、降りてから再度園内を歩いて写真を撮りました。
出口近くのうどん屋さん。とっても美味しかったです。
まだあるかな?
お天気を見て行けるのはいいですね。私は必死に祈って行きます。
晴れますように(o^^o)RE: 四季彩の丘のトラクター
クサポンさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。こちらの花畑の規模はとにかく広大ですね。そして花の種類ごとのカーペットは壮観そのものです。普段あまり出かけられない私にとっては、ありがたい存在です。
ロールちゃんは確かに何年もマスク姿でしたね。あのころはお客さんもいなく悲惨でしたね。
道は半分は舗装になったんですよ。入場料を取るようになって余裕ができたんですね。だからトラクターバスもガタゴト走っていたのが、今は少しは良くなったと思いますよ。
うどん屋さんは四季彩の丘で経営しているお店なので健在ですよ。材料の小麦も自家農場で作ったもので、私も食べたことがありますが、おいしかったです。
自家用車で行ったらそこで食べると駐車料金が無料になるので、昼食を食べる方にはお得ですよ。
天気は本当に祈るしかないですね。クサポンさん、アルプスのときも祈りましたか?あの天気も素晴らしく感動ものでしたね。今回はありがとうございました。
taka2024年09月28日12時02分 返信する -
六花の森
takaさん、おはようございます。
六花の森は人工的に作られた森だそうですが、様々な山野草が
自然にみられて素晴らしい森ですね。
散策していてお花が咲いていると嬉しくなりますが悲しいかな私、
お花の名前が全然わからずただ写真を撮っておしまい、、、デス。
takaさんが分かりやすくお花の解説もしてくださっているので
興味深くお勉強できました^^ ありがとうございます。
サイロ表紙絵館の真野正美さんの絵画、どの作品を観ても
心が温かくなりますね。いつか六花の森を訪ねて自然美の
溢れる園内を散策して野草を愛でて、坂本直行さん、真野正美さん
の作品をつぶさに鑑賞したいと思いました。
ドロミティ
RE: 六花の森
ドロミティさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。道内は地元のはずですが、ここ六花の森は昨年、私より先に遥かに遠いakikoさんに先を越されてしまった場所です。
道内と言っても広いのと、私自身、介護する義母を相方に預けて一人で遊びにいくことは気が引けてできませんし、病院その他への送迎は私しかできないので、家を空けての遠出は無理な状況です。せいぜい、隣町の美瑛富良野へ時折出かける、もしくはデイサービスのときに相方と一緒に市内美瑛富良野程度へ出かけるのが精一杯です。
こちらは人工的な野草園なので同じ種類の野草が群落になってたくさんあるのがきれいですね。ほとんどが道内、山野へ行くとどこにでも見られる野草なので、私は楽しかったですよ。旅行記でも何回か書きましたが、私、過去に数年間、僻地勤務をしたことがあり、そこで野草好きの同僚、そして別に野鳥好きの同僚もいてその方たちの2名の影響を受け、職場近郊、そして他にも旭川周辺の郊外の野草の観察にはまりました。
週末はもっぱらカメラと図鑑を持って駆け巡りました。見つけた野草は(図鑑にチェックを入れた野草は)約300種類になりました。でも、もうかなり前なのでめぼしい野草はだいたい名前はすぐ出ますが、珍しいものや忘れているものもあって、時々グーグルでも確認します。過去に何回も観察した花なので忘れていても名前が出れば、そうだと思い出します。でも、名前が出てもこれは明らかに違うぞという間違った答えもあるので注意です。正解率は約8割ですね。
でも、野草って庭に咲くきれいな栽培種の花と比べると地味なのであまり興味を持つ人は少ないですね。そこがちょっと寂しいところです。でもドロミティさんに興味深いと仰っていただいてとても嬉しいです。
真野正美さんの絵画って私のような年寄りの故郷そのものに感じます。そして、全ての日本人の心の故郷でもあるのかなと勝手に解釈しています。道内の農村・酪農家の風景が中心ですが、市街地、漁村、港などの絵もあります。
春夏秋冬、四季の風景が私も小さい頃にこんな場所があったな、こんな所で遊んだなと言う風景がいっぱいで、何か自身の遥か昔が走馬灯のように巡ってくるのです。私のような世代にはじ~んときて涙が出そうになる雰囲気もあります。ネットで「真野正美絵画ギャラリー」と検索すると、彼の多くの作品が見られるサイトがあります。もし、お暇があれば覗いてみて下さい。
自宅にも彼の作品が表紙になった毎月1日発行の月刊詩集「サイロ」が四十数冊ありました。毎月40回以上六花亭で買い求めた「ついたちおこわ」を食べたことにもなります。
六花亭の文化活動に対する熱意や意欲が本当に感じられるのが六花の森や中札内美術村です。ドロミティさんのように日本だけでなく世界にまで旅する方には、お恥ずかしい井の中の蛙の旅行記ですが、詳しく見ていただき嬉しいです。ありがとうございました。
taka2024年09月20日21時58分 返信する -
六花亭
takaさん ご無沙汰しています。
六花亭本店2階の喫茶、変わらず人気のようで(^^*)(あれほど有名ブランドなのに、知らなければ通り過ぎてしまいそうな、本店前の雰囲気も良いです)
わが家族は旅先でも、とにかく六花亭に入っていれば満足のよう(笑) 先月の函館でも、自由行動後の集合場所は、五稜郭そばの六花亭でした(ここは、喫茶コーナーくらいでした)
一昨年夏は、富良野のカンパーナにも✌️
もう確固たる全国ブランドと思いますが、高くない価格や穏やかかつ温かな対応には、いつも感動します(^o^)RE: 六花亭
ねもさん、こんにちは。
相変わらずお元気なのには驚かされます。大きなけがをされたのに、いくらリハビリとは言え、もう軽登山でしょ。リハビリのお姉さんもよほど、ねもさんの山好きなことを考えての言葉なのでしょうね。普段から体を鍛える方はやはり回復も早いのでしょうか。どうぞ、お大事にして下さい。
六花亭本店喫茶室は本当にいつでも混んでいます。とびきり豪華なものはありませんが、庶民的な価格で美味しいものを提供するというのはお店の信念かもしれませんね。
地元旭川にも支店が2店あるのですが、毎月定期的に「ついたちおこわ」といういろいろな種類のおこわを予約販売するのですが、数年前から毎月注文して買うようになりました。
しばらく前から店員さん全員が私や相方の顔を覚えて、月末になってお店に入ると、あまり話したことのない店員さんも全員私の名前を憶えていて「○○さん、おこわのお申込みでしょうか?」と話してきます。
きっと、詳しい店員さんが他の店員さんにもお客さんの特徴などを教えて、共通理解に立っての接客なんだなと感心しています。そんなこともお客さんを大切にする老舗と言われる由縁なんだなと思いました。
私は山登りはできませんが、晩秋の十勝岳でも撮影に出られたらいいなと思っています。ありがとうございました。
taka
2024年09月18日17時28分 返信する -
帯広&六花の森.:*☆*:.
takaさん、こんにちは~
7月に行かれた六花の森の旅行記を拝見しました。ちょうど2年前の同じ頃に私も訪問したので、とても懐かしく見せてもらいました。
まず帯広で何回か名前を聞いた豚丼のぱんちょう。興味はあったのですが、行けませんでした。なので今回、takaさんがそのどんぶりを詳しく紹介してくれてありがたかったです。思ったより豚肉の厚さが厚く、量も「梅」でこんなに入っているんですね!ホント溢れんばかりのビジュアルにびっくり!次回、帯広を訪れることがあれば、必ず行ってみます。
六花の森ですが、人工的に作られた森と散策路だということですが、野草や植物が自然な感じで見られてとても素敵なところですよね!私は北海道で見られる花を知らなかったので、全部ネットで調べたのですが、takaさんがいろいろ紹介してくれていて、タメになりました。ヤブカンゾウは一見オレンジのスカシユリに似ていますが、八重なんですね。オカノトラノオは私も見ましたが、こんなに可愛く小花が咲くとは...! 六花亭の包装紙になくてはならないハマナシはもう散っていたそうですね。全ての花の開花時期が早まっているようで、将来はいったいどうなるのかとても心配に...。
そしてサイロの表紙絵の真野正美さんの作品をアップでまた見ることができ、とてもうれしかったです!北海道の四季が感じられる作品はどれも味わい深くて心がポッと温かくなります。 何度見ても素晴らしくて私もずっと見ていられる気がします。takaさんにはそれぞれの絵に自分と重なるところがおありのようで、さらに感動されるのでしょうね~
六cafeに行けば、出来立てのマルセイバターサンドとアイスサンドはマストですよね!見ているだけで美味しかった味が蘇ってきました(笑)
道の駅中札内もお花がとてもきれいですね~ こんな道の駅にたまたま寄ったら大感動しそうです。続編もまた見せてもらいますね~
akikoRE: 帯広&六花の森.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。ここは恥ずかしながら地元民がakikoさんの後から見てくるという結果になりました。それだけ、akikoさんは全国いろいろなところ隈なく出かけて見学されてきているということで本当に羨ましいです。これでやっとakikoさんと同じ目線で六花の森を語ることができます。汗・・・・。
ぱんちょうの豚丼は一番有名ですが、これも未体験だったので、今回食べてみました。肉の量は松が4枚、竹が5枚、梅が6枚、華が8枚です。肉は極厚ですね。たれの味も美味しい。ただ、その分、炭火の香りが少ない、焦げ目が見えないという、物足りない点がありました。でも、価格は1150円(味噌汁はなし)で手頃です。ここも美味しいのですが、私は「ぶたはげ」というお店の豚丼も好きです。ここは肉は多少薄めですが、炭火の香りがとても香ばしく程よく焦げ目も付いて旨かったです。ちなみにこの2店は食べログで同じ点数ですね。
六花の森の庭園は自然の野草があまりにも群生しているので調べたのですが、野草をたくさんここに移植して作られた庭園と言うことです。私も昔、野草の虜になって野山を走り回ったのでとても懐かしく楽しく散策できました。でも、群落で咲いているのでその数が凄まじいですね。人口の野草園といった感じですね。ハマナスが終っていたのが残念でした。本来は咲き時なはずなのですが、ほとんどが咲き終わって枯れていました。地球温暖化のせい?早まっているんですね。富良野のラベンダーなども共通していますね。咲き残りがポツンポツンとあったのが救いでしたが。
一番有名なのは春の小川沿いに咲くオオバナノエンレイソウです。この景色はこちらではCMでよく流れています。真っ白な貴婦人のような花が群生する景色を機会があれば見てみたいと思っています。
真野正美さんの絵は本当に故郷を思い起こさせますね。そして、私の小さいころの生活そのものが絵になっているんです。この絵は心の故郷でもあります。都会で育った人も自分の祖父母の方はこんな生活をされたはずですね。農村だけでなく、市街地、漁村等各地の昭和の雰囲気を絵にされていますね。
私もこの絵が表紙になっている詩集「サイロ」の数を先日、数えてみると、何と五十数冊ありました。丸4年以上、六花亭の「ついたちおこわ」を購入するときにお店から1冊ずついただいてきたということですね。これらを部屋の壁に並べると真野正美さんの展覧会ができるなあと自分でも思いました。
六cafeでは「できたてバターサンド」と「アイスサンド」をいただきました。これはこれで美味しかったのですが、正直に言うと、ここのバターサンドは中のバタークリームがビスケットに馴染む前のものですよね。パリパリっとするビスケット。店頭のものはバタークリームがほどよく溶けてビスケットに沁み込んでいます。だから、食べると、全体がしっとりとした食感なんです。どちらも美味しいのですが、私は店頭のものの方がビスケットに味がしみ込んでよりしっとり感があっていいなあと思いました。人それぞれ好みですがね。
でも、akikoさんに遅れてこれからも道内を旅することが多くなるのかなと思います。また、いろいろ教えてください。ありがとうございました。
taka2024年09月16日18時57分 返信する -
いいな
十勝旅素敵です
綺麗な物好きなtakaさんらしい旅になりましたね
六花亭は大人気ですね
十勝のスィーツの値段はびっくりします
以前と比べると確かに値上がりはしていますが、クオリティの高さを考えるとやっぱり安いです
堪能されましたね
羨ましい~
神社の休憩室はいいですね
特に夏は休める場所はありがたいです
ばんえい競馬は
実は私も同じ思いです
以前『14歳、夏。』鳴海章著作ばんえい競馬が舞台です
を読んだことがあり、経済動物について考えさせられました
余り真剣に考えると、豚丼もすき焼きも(馬刺しも)食べられなくなるので考えるのをやめてしまいました。人って勝手な生き物です
あっ、楽しくない話題になりました
takaさんの旅はとっても楽しかったです♪
またお待ちしております
電動自転車
RE: いいな
電動自転車さん、こんにちは。
いつもいつもありがとうございます。今回の見どころは美術、自然や花についてが多かったのですが、最後の帯広はやはりお菓子、食べ物ですね。
六花亭の喫茶室のスイーツが安いのは元々庶民のためのお菓子という考えがあるのだろうと思います。
でも、昔から、帯広はケーキ等も安かったんですよ。今から10年ちょっと前ですが、帯広出身の同僚が旭川のケーキの値段が高いのにビックリしたと言ってました。旭川に西部デパートがあった時代に柳月のケーキが入ったのですが、ほぼ全て200円か、それ以下、中には180円のものもありました。当時の市内のお菓子屋さんのケーキはほぼ300円前後でした。
帯広神社は今考えてもお客様ファースト(参拝客ファースト)だとつくづく思いました。旭川なんてまともなトイレすら設置されていないのが現状ですから。
ばん馬について電動自転車さんと意見が同じで嬉しいです。私は完全にこれはおかしいと思いますよ。ファンには悪いけれど。いくら力があっても、必要以上に重労働を強いる、鞭で叩く、けがをすると殺処分。おかしくないですか?
これは経済動物、愛玩動物以前の問題だと思いませんか。牛も豚も羊もこれは経済動物です。でも、これらは鞭で叩きますか?むしろ、結局は最終的に人の口に入るにしろ自然の中でストレスなく育てられるのがいいと言われます。ペットはなおのこと、叩いて、その痛みでしつけることはしませんね。
要するに他の全ての動物は鞭で叩くことはしてはいけないことでしょう。何故、馬だけそれが許されるか納得がいきません。楽しくない話題大いに結構ですよ。というかこんな話題を話せるって嬉しいです。こんなこと普段あまり話せないので、せっかくの機会で意見が合致しました。
肉を食べるかどうかは別問題です。馬刺しの肉は競走馬やばん馬を食べる訳ではありません。最初から食用として育てられたもののようですから。もちろん自然の中でストレスなくですね。
いろいろありがとうございました。最近はだんだん出不精になってというか、環境が出づらくなってもいるのですが、旅行記(備忘録)のアップも鈍化しています。電動自転車さんは、今度はどちらへ行くか楽しみにしています。ありがとうございました。
taka2024年09月15日19時26分 返信する



