Alana さんのクチコミ全4件
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投稿日 2020年03月24日
総合評価:4.0
ラテン橋はサラエボ市内中心の旧市街Stari Gradに位置しています。
1914年6月28日、当時ボスニアを支配していたオーストリアハンガリー二重帝国のフランツ・フェルディナント皇太子とゾフィー王妃がサラエボを訪問中、政治結社セルビア人のガブリロ・プリンツィプに暗殺されたのです。第一次世界大戦勃発になったと言われるのがこのサラエボの銃声です。
ラテン橋の向かいにサラエボ博物館があります。国の歴史やサラエボ事件について学ぶことができます、あまり大きくないので短時間で観れますよ。
観光地というよりも市民の使う普通の小さな橋です、ただ石盤を読んだり博物館に行くと、ここで事件があったんだなぁ、と感慨深いです。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 市内中心
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2020年03月23日
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投稿日 2020年03月18日
総合評価:2.5
車がないと観光には行きにくいけれども治安のいい場所。
清潔で広くて庭ものんびり、この時していたホテル内での展示会の絵が素敵だった。
広いロビーでのお茶タイムも是非!
2017年、入り口のセキュリティーは厳しいわりにバーを紐で手動であげるという原始的なシステムに笑ってしまった。街中どこでも中国騎乗が介入していてインフラが進み始めた。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 2.5
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投稿日 2020年03月18日
総合評価:4.0
コクのあるコーヒーが好きな方にオススメです!地元エチオピア人タリク君に連れて行ってもらいました、地元の人が多かったです。お土産においしいコーヒー豆をゲット!
エチオピア南西部のカファ地区には”母の木”という伝説が残っています。世界中のコーヒーは1本の木から広まったとするものです。本場エチオピアのコーヒーセレモニーは抽出時間を1分ずつずらして3杯を味わうスタイルで、3つのカップにタイマーが添えられており、濃い味やまろやかな味を楽しむ事が出来ます。
★名前の由来=Torrefazione(焙煎)+Moderna(近代的な)+Cafe
★ロゴ由来= Kaffa地方の頭文字、ライオンはエチオピア皇帝の象徴。
★豆の種類=ハラール(Harrar)・・・最古コーヒー豆の一つでありフルーティでワイン風味
イルガチェッフェ(Yirgachefee)・・・モカ系で品質の高さから輸出先トップの欧米で人気
シダモ(Sidamo)・・・爽やかな酸味を持つレモンのような香り高級品種
リム(Limu)・・・甘酸っぱいワインのような香り
★コーヒーはエチオピアの経済にとって重要な存在であり、経常収入の約60%を占めています。1500万人が何らかの形でコーヒー産業によって生計を立てているそうです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- カジュアル
- 雰囲気:
- 5.0
- 本店ではなくモダンな新店舗へ行きました
- 料理・味:
- 5.0








