パンジーさんへのコメント一覧(6ページ)全116件
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クリストキント
パンジーさん
こんにちは。
タイトルで「クリストキント」とあって、「ニュルンベルクでクリキントン?」とおバカな読みまつがいをしてしまったのですが、ドイツではサンタクロースではなくクリストキントがクリスマス・プレゼントを持ってくるんですね。さっきネットで調べて初めて知りました。
サンタのおじいさんより、クリストキントのお嬢さんにプレゼント貰ったほうがうれしいなあ〜♪
Yattokame!
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おひさしぶりです。
あけましておめでとうございます。
宇都宮からのぞむ日光の山々も雪をかぶって
まるでアルプスの山のように美しいです。
運転しながら、見とれて、ひとりで
「きれいだ〜!!きれいだ〜!!」
と叫んでます(笑)。
旅行記は相変わらず頓挫してますが、
冬の間に頓挫中のヴェルナを仕上げて
アッシジに向かいたいなあと思ってます、
こんな、超ノロマおさぼり亀アップのわたしですが
今年もヨロシクです、
2011年01月03日17時26分返信するRE: おひさしぶりです。
フルリーナさん
あけましておめでとうございます。
新年のご挨拶をいただきとてもうれしいです。
>
> 宇都宮からのぞむ日光の山々も雪をかぶって
> まるでアルプスの山のように美しいです。
>
> 運転しながら、見とれて、ひとりで
> 「きれいだ〜!!きれいだ〜!!」
> と叫んでます(笑)。
>
うわ〜さぞかしきれいでしょうね。
私も以前 鈴鹿山脈の麓に住んでいた頃は
山の方に向かって車を走らせながら
「きれいだ〜!きれいだ〜」と叫んでいました(笑)
同じような人がいるものですね〜
東京は雪が降らないので、あの光景をすっかり忘れていました。
> 旅行記は相変わらず頓挫してますが、
> 冬の間に頓挫中のヴェルナを仕上げて
> アッシジに向かいたいなあと思ってます、
>
フルリーナさんのアッシジ、とても楽しみにしています。
お忙しい日々でしょうが風邪など召されませんように。
こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いします。
パンジー
2011年01月03日20時55分 返信する -
126年分のお参り
パンジーさま こんにちは!
凄い量のお参りですねぇ〜
この日にお参りしたら来世分までお参りできちゃいます(笑)
アサヒビールのあれは雲じゃなかったんですね^^;
ジョッキに見立てたビルは何となく解りましたが、
どう見ても雲にしか見えないのは泡でしたか^^;
人に言わなくて良かったです(笑)
じぃ〜 -
これはすごい
パンジーさん
こんにちは。
なんともすごいホテルに泊まられたんですね。部屋の窓からこんな素晴らしい景色が見られるなんて、うん、ちょっと不便でも我慢できますね。確かに、このホテルに泊まったらここから出たくなくいという気持ちになりそう。中世にタイムスリップですね!
Yattokame!RE: これはすごい
Yattokame!さん、コメントありがとうございます。
うふふ〜このホテルすごいでしょ〜
子供の頃から物語の中のお城や騎士に憧れていたので
昔本当にお城だったところに泊まるなんて夢みたいでしたよ。
部屋の中は機能的に改装されていますが
外は崩れかけたままだったりして(補強はされているのでしょうが)
はるか昔を彷彿とさせ、このお城の来し方に想像力がかきたてられます。
機会があったらもう一度泊まってみたいホテルです。
今度は 下の村でワイン祭りが開かれる頃がいいなぁ
Yattomake!さんのところにこれからおじゃましますね。
パンジー
2010年12月15日22時59分 返信する -
ご無沙汰しております
パンジーさん
今年も残り少なくなりましたがいかがお過ごしでしょうか??
あちこちにお出かけのご様子旅行記で拝見させていただいております。
浅草の酉の日は毎年すごい人出で大変ですよね。
何度か行きましたが、なるべく人の少ない裏通りを帰ってきた
覚えがあります。RE: ご無沙汰しております
うわー、ultimo comboioさん!!
お久しぶりです。
こちらこそご無沙汰しました。
メッセージを残していただき嬉しいです。
この秋は念願だった本郷の銀杏を見てきました。
ultimo commboioさんが お好きだと書いていた大銀杏の木は
それはそれは見事な風格で黄金色に輝いていました。
あれほど立派な銀杏を見たのは初めてです。
黄金色を背景にたつジョサイア・コンドルも
この時期には晴れがましく見えますね。
東大の銀杏並木ってこれほど見事だとは思いませんでした。
そういえば校章にも使われているし銀杏は東大のシンボルですね。
他に出かけたところは六義園です。
ここで気がつきましたが、まるでultimoさんの「晩秋」をなぞっているようですね。
それにしても、旅行記がちっとも増えていないではありませんか!!!
新作を楽しみに待っている多くのファンのために
なにとぞ、なにとぞ、次のcomboio節をお聞かせくださいませ。
パンジー
2010年12月14日17時02分 返信するRE: ご無沙汰しております
パンジーさん
返信ありがとうございます。
東大、六義園の秋を満喫された由、それは重畳。
その後なかなか旅行記もアップできず流されゆく日々です。
来年こそは4トラの中でも異彩をはなつ旅行記をアップできるよう
がんばりたいと思いますが、、、、、?????(笑)
少し早いですが良い新年をお迎えください。
来年もまた宜しくお願い致します。
ultimo comboio
2010年12月17日21時54分 返信する -
浅草
結構十分に楽しまれたではないですか♪
わたしなんぞは、あの混み具合に恐れをなしてイベントがある日は絶対に行きません(^_^;
出来るだけ何でもない日を選んで、のんびりとぶらつきますよ。
それでもかなり人が出ていますけれどね〜
バスも直通で行けますが、自転車で約40分なのでいつもどちらにするか迷います。
自転車だと普段着でサンダルOK・・・の気分に浸れるので好きなんです♪
obaqRE: 浅草
ええ、あの日は酉の市こそ見れなかったものの
浅草の雰囲気が十分に楽しめて、充実感いっぱいでした♪
東京はどこに行っても混んでいますね〜
私も混雑は苦手なのですが、それほどの人ごみでもあるまい、と
つい不用意に出かけては仰天してしまうことが何回も(>_<)
いいかがん学習しなくちゃいけません。
浅草まで自転車で行けるなんていいですね!
都心を自転車でちょっとそこまで、と言う感じで走っていたり
ワンちゃんを散歩させたりしているかたがた、羨ましゅうございます。
ところで、ご挨拶がたいへん遅くなりましたが
obaqさまの旅行記をいつも楽しませていただいています。
紅葉シリーズでは目の覚めるような山の紅葉を
美しいお写真で見せていただき
私も自宅に居ながらにして楽しむことができました。
東欧6カ国巡りも更新がとても楽しみでしたよ。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
パンジー
2010年12月04日08時02分 返信する -
壮麗絢爛な首都
パンジーさん
こんにちは。
ウィーンの写真、絢爛豪華、非日常の世界ですね。このような世界に浸ってしまうと日本に帰りたくなくなってしまいますねえー。
ウィーンは新しいものと古いものが交錯するところで、是非行ってみたいところです(フンデルトヴァッサーハウスは世界で一番見てみたい建物のひとつです)。
Yattokame!RE: 壮麗絢爛な首都
ウィーンはこじんまりとした街なのに見所満載で
建物関係、音楽関係、カフェ関係などなど、
どの分野だけとっても一週間ぐらいはすぐたってしまいそうなところを
2泊3日で全分野をさら〜となでただけなので
残念ながらフンデルトヴァッサーハウスは見ていません。
建築好きの方にとってはたまらないところのようですね。
さら〜っと観光するだけでも大満足できるウィーンですが
機会があったらゆっくりと行きたい街です。
今度はオペラを見るのが夢。
いや、オペラもいいけど、あの壮麗な街に行けるだけで満足か(^。^)y-
Yattomake!さまもぜひ。
パンジー
2010年12月04日09時00分 返信する -
酉の市
パンジーさん
こんにちは。旅行記へのご訪問、ありがとうございました。
浅草の酉の市、行列ができるほどの混雑だったんですね。同じ日に深川の富岡八幡宮でも酉の市をやっていましたが、こちらは混んでいても十分に通り抜けられる程度でした。さすが本家本元の浅草ですね。
浅草は随分前に行ったきりですが、旅行記を拝見していると、浅草いろいろあってテーマパーク見たいですね。最近東京の街歩きをいろいろしているので、浅草も行ってみたいと思います。
Yattokame!RE: 酉の市
Yattomake!さん
コメントありがとうございます。
浅草は今まで仲見世と浅草寺だけしか行ったことがなかったのですが
今回 酉の市のおかげで
花屋敷や国際通り方面まで足をのばして
浅草の奥の深さに感じ入りました(゜o゜)
ほんと、テーマパークみたいで楽しいですよ!
深川の富岡八幡宮の酉の市に行かれたのですね。
とても楽しく拝見しました。
私は学生&OL時代を東京で過ごしたのですが、30年ぶりに東京に住んでみると 変わったところ、変わらない所いろいろで、街歩きが楽しいです。
Yattokame!さんの素晴らしい旅行記、少しずつ読ませていただきますね。
今後ともよろしくお願いします。
パンジー2010年11月30日09時12分 返信する -
こんにちは(^O^)/
パンジーさん お久しぶりで〜〜〜す♪
この冬、4年ぶりのドイツ旅行をねらってたんですが
残念ながら行けそうにもありません(T_T)。。。
で、パンジーさんのフランクフルト旅行記で癒されておりました(^O^)
メリディアンに宿泊されたんですね。
僕も、次行く時のフランクフルトでの滞在はメリディアンと思ってましたので、貴重な写真拝見出来てよかったです。
次行く時の参考になりました。
マイラー
RE: こんにちは(^O^)/
マイラーさーん、お久しぶり〜
ご訪問うれしいです♪
ひょっとして投票も?
ありがとうございます〜♪♪♪
>
> この冬、4年ぶりのドイツ旅行をねらってたんですが
> 残念ながら行けそうにもありません(T_T)。。。
それは残念でしたね〜
オペラもきっとマイラーさんを呼んでいるのに。
お楽しみは来年以降に持越しですね。
私はドイツにも、イタリアにも、アメリカにも・・行くあてがないので、
川崎109でMETライブビューイングを見てきましたです。
ワーグナーの「ラインの黄金」、良かったですよ!
今 マイラーさんのところにお邪魔してきましたが
メリディアン、お好きのようですね。
いろんなところのメリディアンにお泊りですね(゜o゜)
フランクフルトのは特に豪華と言うわけではないですが
駅近で便利だし、こじんまりして居心地がいいです。
それに日程によってはびっくりするほどお安いんですよ〜
おすすめ(^。^)y-.。o○
パンジー2010年11月30日00時38分 返信する -
ブリストル・ホテル・・・・・王冠を賭けた恋
パンジーさん
ウイーンでは素晴らしいホテルに泊まられたのですね。僕も2回の訪問で都合4軒のホテルに泊まりました(ホテル好きなのでホテルのハシゴをします)が、ブリストルは未だです。ブリストルがなぜ素晴らしいかって言いますと(既にご存知だったらゴメンなさい)、
1894年から1972年の間生きた人に、エドワード・アルバート・クリスチャンと言う英国人(ウエールズ出身)がいます。彼は旅行好きで世界中の一流ホテルにサインが残っています(日本の宿帳の様な物ニ)。彼はジョージ6世の兄で、現エリザベス2世の伯父さんです。ブリストルとの関わりは、このホテルに都合3回宿泊しているのですが、珍しいことにその度に名前が違う、ここがミソ。
一回目は、プリンス・オブ・ウエールズで皇太子の時に。
二回目は、イギリス国王・エドワード8世として。
三回目は、ウインザー公爵として。
彼は、皇太子の時にアメリカ人のシンプソン夫人と恋をして(不倫)独身のままに国王になったのですが、不倫が新聞にばれて『国王を取るかシンプソン婦人を取るか』で、彼は国王を捨てて彼女との結婚を取り、彼女の離婚を待って結婚をし、国王退位後に公爵として又泊まりに来たという謂れのあるホテルなのです。これが1936年当時世界をアッと言わせた『王冠を賭けた恋』です。勿論僕は未だ生まれていませんが、このようなイワク付きのホテルが好きなのです。
このようなことで、貴女は本当に素晴らしいホテルにお泊りになったのです。良い思い出ですよ。RE: ブリストル・ホテル・・・・・王冠を賭けた恋
ヒカリノキミさま
まあ、あの「王冠を賭けた恋」の主人公が三度も泊まったホテルだなんて
ちっとも知りませんでした。
教えていただいてありがとうございます!
出張でウィーンに行った夫が、会議でブリストルを訪れて
とても気に入り、せっかくウィーンに行くなら奮発しようよ、という次第だったのですが、すごい物語があるホテルだったのですね。
優雅なブリストルは 私にとってウィーンの良き思い出ですが、
ヒカリノキミさんに素敵な歴史を教えていただき、思い出がさらに深みを増しました。
それにしてもヨーロッパってその昔は王様や騎士がいた古城だの、歴史上の人物が泊まったり住んでいたりしたホテルだのがごろごろしていて
たまりませんね!
どうぞまたいろいろお教えくださいませ。 パンジー2010年11月25日00時25分 返信する



