オーストラリア 通貨・両替・クレジットカード
全108件
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メルボルンは、クレジットカードがほとんど使用可能です。
- 香 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2025/12(約9ヶ月前)
今回、私は両替を一切しませんでした。
スカイバスに乗ってシティまで行きましたが
クレジットカードですべて支払うことが出来ました。
マーケット(市場)で買い物をする際にはキャッシュが
必要な場合もあるかもしれませんが
クレジットカードが使えない場所には行きませんでした。
電車マイキーへのチャージもクレジットカードでできますので
現金は必要ないかと思います。
地元の方たちはスマホ決済なども活用していました。
日本と違ってクレジットカードですべて支払えます。
ただし、クレジットカードで払う場合はクレジットカードの手数料が
上乗せされています。
これをどう考えるかは人それぞれですが…
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オーストラリア(ゴールドコースト)へ初めての旅行。現地ではどこでも何でもクレジットカードが使えました。しかもタッチ決済式がほとんど。ホテルのコインランドリーもタッチ決済のクレカ。ゲームコーナーのクレーンゲームですら、クレカ。ただし、アメリカンエクスプレスは使えない所もあったので、VISAかMASTERでタッチ決済可能なカードがあると良いと思います。
- utaca さん
- 男性
- 旅行時期 : 2024/08(約2年前)
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パース滞在では、現金はほとんど必要ない。
- まむーと さん
- 女性
- 旅行時期 : 2024/07(約2年前)
クレジットカードで事足りる。
アメックス は使えるが使用可能率50%。
VISAが安心。
現金はバスの車内でチケットを買う時や、記念コインの購入に必要なぐらいだった。
お守り的に20ドルあればよい。 -
ケアンズ の空港にあるATMで500AUDキャッシングして、8日後に返済をしたら53300円の返済額になっていた。因みにATM手数料は取られないカードなのでレートで換算すると1ドル=106.40円になっていた。為替では、この1ヶ月ほぼ変わらず1ドル=94円前後だった。こんなに高いレートを請求してくるなんてボッタクリだ。2度と空港のATMは使わない。キャッシングで両替代わりにするのはやめた方が良い。
- わらび さん
- 女性
- 旅行時期 : 2022/11(約4年前)
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海外キャッシング銀行の手数料比較したほうがいいと思います。黄色い看板のところは7.5ドルで赤いHSBCは4ドルでした。街中の大勢いるところにあるのでそこでキャッシングしました
- あらあら さん
- 女性
- 旅行時期 : 2020/01(約7年前)
両替屋もノーコミッションって言いながら3%つけるって慌てて日本円返してもらいました。差額大きいですよ
追記
帰国してからカード会社に確認したらATMの手数料はカード会社が負担してくれるそうです -
海外旅行の時はいつも1万円位現地通貨に両替してあとは基本的にクレジットカードにしています。
- 葉月 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/12(約7年前)
当然今回のオーストラリアもそうしましたが、びっくりしたことにオーストラリアではクレジットカードの手数料が客持ちなのですね!
1~2%ですが、ちょっと大きな買い物もしたので結構ショックでした。
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シドニー国際空港の国際線、到着口を出てすぐのところにあった両替所を利用しました。
- なべきち さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/08(約7年前)
4万円分を両替しようとしたら5万円だとレートがよくなるというので上乗せしましたが後々気づいたら4万円分のみのオーストラリアドル。
空港内ということと朝早かったというところで油断してしまいました。。。 -
空港での両替は通常レ-トがいいはずなのですが、ホテル(今回はダクストンホテル)
- sakarena さん
- 男性
- 旅行時期 : 2019/05(約7年前)
より8円近く高いのには驚かされました。
市内の両替だと10円近く差がありました。
パ-スでの両替は空港は避けた方がいいと思います -
元旦からオーストラリア(メルボルン2泊、シドニー4泊)へ行ってきました。
- 空飛ぶココア さん
- 男性 / オーストラリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/01(約9年前)
この4トラベルの旅行記を十分参考にして、カードを事前準備して良かったので報告を。
ホテルやオーストラリア国内飛行機移動、uber利用の費用は事前にカードで支払うようにしていたが、あと現金がいくら要るのか不明で大黒屋で2‐3万円両替して持参した。
ところがオーストラリアはほとんどキャッシュレス社会で、Visa PayWaveカードを店の端末にかざすだけで支払い完了だった。ネットで率が良いと書かれてあった両替店もやっとのことで探し当てたが、これも後から考えると時間の無駄だった。結局現金の出番は殆どなく、旅行終盤に現金消化のために土産物購入といった感じであった。
現金で支払ったのは、着いてすぐにメルボルン空港からホテルまでのタクシー料金(知らなかったから。帰りはカード支払い)、チェックインまで時間潰しに訪れた公園での喫茶飲み物代ぐらいであった。驚いたのはメルボルンの教会内で寄付金までもがカードを端末にタッチするようになっていた。カードを一定額以上でしか受け付けなかったのは、シドニーのフィッシュマーケット内でビール・食品の支払いであった。あとシドニーのディンタイフォン(鼎泰豐)でカード支払いには追加で何%か取ると言われたので現金支払いを。空港内の自販機、スーパーマーケット、コンビニ、土産物店、レストランでカードを端末にタッチするだけで支払い完了であった。ただ、100ドル以上は署名が必要だった。
シドニーのOpalカードと合わせて考えると、非常に便利な社会であった。
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昔にUSドル建てのT/Cを買って、いつでも使えるから~と思っていたら、今は換金出来る所が減ってる!!それもこれからはもっと減るのでは!?と言われてるので、このオーストラリア旅行で換金出来たら使ってしまおう!と駄目元で持参。
- ralral-ralph さん
- 女性
- 旅行時期 : 2017/02(約10年前)
シドニー空港の出口を出て左手にANZの両替所があります。(出てすぐの両替所ではダメで、ANZへ行けと。)
アメックスのT/Cは何事なく両替出来ました♪
アメックスのHPによると、街中のANZでも大丈夫らしい。
コミッションは金額に係わらず、一回で7ドル。
換金率の良し悪しはわからないけど、紙切れになってしまうかどうか心配してたので、この旅行で使えて良かった!
私みたいな人の体験談が探せなかったので、参考までに載せます。