テルアビブ 基本情報 クチコミ
全10件
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エルサレムから空港に向かうシヤトルは各ホテル・ホステルで頼んでくれます。
- Gruss Gott さん
- 非公開 / テルアビブのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/12(約7年前)
ただし人気があるので満席のことがあります。
エルサレムからの出発時刻は毎正時前後です。希望の時間が満席の時はその前後一時間で申し込みます。
日程が分かっているなら予約は早い目がいいです。
1時間はかかりません。64シュケルです。 -
◎入国は意外にスムーズでした。
- wg さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2017/09(約9年前)
滞在許可書は券売機のようなところで自分で作ることもできるようでしたが、不案内な方は、普通にきっちり並ぶべきだと思います。
簡単な質問がいくつかあり、備え付けのカメラで写真を撮られ、すぐに済みます。
ただ、例えば、パスポートの写真が眼鏡なしの場合、
眼鏡をして審査を受けるだけで、眼鏡をはずせと言われます。
極端に髪形などを変えている場合、注意が必要かと思われます。
アジア人はみなスムーズな様子でしたが、
アラブ系や黒人の方では、別室に連れて行かれている人もいました。
やはり、一般的な空港より、誤解を受けないような注意は必要と感じます。
◎出国の方が時間はかかりました
空港へのバスでは、一旦検査が入ります。
銃を持った警備員がバス内に入ってきました。
ただ、こちらでもアジア系はスルーで、アラブ系と思われる人のみが質問を受けていました。
空港に入ると、自動発券機があります。
使い方は関空で教えてもらっていたので、自分でしました。
とはいえ、日本語表示も選べるので、初めてでもなんとかなると思います。
次に、荷物を預ける前に、セキュリティチェックを受けます。
ここでいくつか質問を受けます。
早口の英語がわからず、何度か聞き返すと、少しあきれた様子で、諦めてくれたりもしました。
そして、荷物にバーコードの紙を巻かれます。
私の場合、ここでの荷物の中身のチェックはありませんでした。
荷物の受け付けはきっちり三時間前から始まりました。
特に問題はありませんでした。
出国審査は少し時間がかかります。
私の場合、ここでの質問はほぼありませんでした。
事前に、係員のアドバイスを受けながら、写真を撮って出国許可証を発行してもらいました。入国許可証とは色違いのものです。
最後の、機内への持ち込み荷物の検査は、厳重です。
鞄の中を全て確認されますので、そのつもりで鞄の中は整理しておくべきと思います。
◎一センチのセロテープがあればよい…
滞在許可証を失ったらどうなるかは知りたいところですが、その経験は他の方にお任せしたいと思います。(笑)
名刺サイズのものです。
こうしたものはパスポートの出し入れをしている際に失いがちです。
おせっかいなアドバイスですが、セロテープを一センチ分だけ用意しておくと便利です。
パスポートの間にチョコット貼り付けておく。
これで紛失の可能性は大きく下がります。
・・・
帰国時、関空の係員に、この許可書はどうしたらいいか聞いてみました。
これはイスラエル国のものなので、わからないと言われました。
まあ、当然いらないということなのでしょうね。(笑)
記念にパスポートに挟んだままにしています。
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空港内にはあっさりと入れました。入口でセキュリティチェックがあったかも覚えてません。で、まずチェックインカウンター整列するライン手前に小さなカウンターがあり、そこで最初の尋問がありますが、内容は形式的なものです。20代前半と思われる綺麗な女の子に「滞在目的は」「何日間の滞在だったか」「どこへ行ったか」「イスラエルに友人、知人はいないか」「荷物は常に自分のそばに置いてあったか」「液体類は入れてないか」「鋭利な凶器となりうるもの、発火等は持ってないか」などなど。パスポートに中東諸国のスタンプがある場合も同様にその国へ行った質問を上記の内容で、渡航目的等を聞かれます。長文の質問に際しては、仮に英語不可でも問題なく職員がタッチパネルで国ごとの翻訳機能で表示して質問内容を見せられますので、Yes/No方式で答えられます。預け荷物はロックしてましたが、中を一切開ける必要がなかったです。非常にやんわりとした口調でフランクな感じで終わりました。時間にして5分ほどだったと思います。そもそもあんなとこで、大っぴらに中を確認してると迷惑この上ないです。その程度のことはさすがに想定してるようです。その後にチェックインカウンターです。e-ticket見ることなくパスポートのみで(そう見えました)ボーディングパスが出されました。パスポート背表紙に数字とバーコード入りの黄色のシールがやはり貼られました。荷物を預けた後は、ゲート表示が出てきて進みますが、通常のセキュリティチェックがあります。おそらく問題はここでしょう。前に並んでた20代そこそこの男性客は係員と面と向き合いジワジワと尋問されてました。その周りを取り囲むように、さらに3人控えてました。他の乗客は、自分も含め詰め寄られることなく通過してました。X線検査の背後には、服を脱がせて調べられるよう試着室のような場も準備されており、どのタイミングで調べるのか、爆発物対策専用の器具も見かけました。スマホ、PC、タブレット、USB、充電器などの電化製品全般に必ず聞かれますが、普通のことなので全然厳しいとは思いません。そしてやっとフードコートや免税店、ショップがあるゲート側へと出られます。免税品は米ドルで売られてます。飲食に関してはシュケル払いが主でした。詳しくはわかりかねますが。。搭乗時に、入国の際渡されたスタンプ代わりの入国許可証のカードはボーディングパスを提示する搭乗時に回収されました。できれば記念に持っておきたかったです。結局、イスラエルに行った記録としてパスポートに残ったのは背面の黄色のシールだけでした。個人的にはスタンプ欲しかったですが。。入出国ともに、預けた荷物の中を開ける指示は一度も受けることなくクリアできました。あくまでも、いち個人としての経験です。
- dolce さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2017/02(約9年前)
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テルアビブ到着時、ボーディングブリッジ渡りきったとこで東洋人2人がさっそく聞かれてました。その隙に素通りさせてもらいましたが、パスポートコントロールで「日本では働いてるのか?」と聞くまでもないようなことを聞かれると、ついに別室へと指示されました。パスポートはこの時点では返してもらえません。パスコンで並ぶ列のさらに後方、角に設けられてます。ちゃんと椅子やシートが用意され、自販機もありました。そこで待ってると声がかかります。室内に入ると腰掛け、こちらのパスポートを手にした女性職員に根掘り葉掘り聞かれます。「歩き方」に紹介されてる内容そのままでした。バーレーンのスタンプを見つけ、お決まりの質問に答えたあと、職業、所持金額なども聞かれました。最後に、名刺ほどのサイズの紙切れを受け取りました。顔写真がプリントされ、バーコードも入ってます。入国スタンプの代わりのようなもので、入国許可証といえるものです。これでやっと預けた荷物を取りに行けました。行くとベルト横に置かれてました。そこまで時間がかかったとは思いませんでした。
- dolce さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2017/01(約9年前)
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2015年5月26日テルアビブTLV 05:30エイジアンA3 929便。アテネATH07:30利用。前日25日ホテルチエックアウト後時間を潰すつもりでハイファへバスで向かい市内を回り22:40頃の電車でTLV着が00:20位。出国審査も厳しいし早く着いても困るらしいとの情報。この時間でも空港出発ロビーは多くの人。いろんな銃を見れる思ったが銃を持った警備員を見ることは無かった。アジアの空港の方が多い位。ロビーは三つ?のエリアに区分され出発表示便にエリアが表示され4時間前位から検査開始。エリア口でEチケットを提示すると並ぶ場所を指示される。A3 929便は片手程の人が居るだけ。すぐに女性職員の前へ。挨拶の後Eチケット、パスポートチエック。補聴器を見せると日中韓語の対比チエックシートで10項目ほどの質問に答え委託荷物のオープンも無くシールを張って完了。チエックインカウターは目の前だが職員不在。並んで待っていると女性職員に再度以前同様の審査を受けシールを交換した。見てると一人旅らしき人を抜き打ちで再審査していた。搭乗券を受け取りセキュリティーポイントを通か後出国審査へ。緊張、ところが質問等一切なしで出国ビザの紙片を貰い最後のバーコードゲートを通過した。03:30の時間でも円形の待合室には大勢の搭乗待ち。皆様お疲れの様子でした。当方も安心と疲れで放心状態、その後搭乗、機内食、機内の様子など記憶が欠落。アテネ空港についても半ボケ状態。
- jujusmd さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
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テルアビブは9月後半でもまだまだ暑いです。
- Toratora さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2010/09(約16年前)
あまり知られていませんが、街のすぐそばにいい感じの地中海のビーチがあります。
透明度はあまりありませんが、都市観光とビーチが合わさっている場所はそうないかと思いますので、テルアビブに訪れる際は是非水着も忘れずに。 -
テルアビブは地中海に面した街で
- lion3 さん
- 男性 / テルアビブのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
内陸の高地にあるエルサレムよりも気温は4、5度気温が高いようです。
また日本から来ると秋の日本の気温からはかなり暑く感じます。
天気予報を見ると
テルアビブの11月の最高気温は25度、最低気温12度と出ています。
重ね着できる服装で、昼間は初夏のような服装でもよさそうです。 -
個人旅行、そしてスタンプ満載のパスポートのため、出入国には相当な時間がかかると覚悟していましたが、拍子抜けするほどスムーズでした。
- MARIA BLANCA さん
- 女性 / テルアビブのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
私はKLMを利用したのですが、一番時間がかかったのは往路乗り継ぎのAMSのゲート入口での質疑。職業、宿泊先は決まっているのか、誰が手配したのか、旅行費用はどうやって工面したのか、向こうに知り合いはいるか、など5分程度。
TLVでの入国審査は、質問は入国目的だけで、無事別紙にスタンプをもらいました(この別紙のスタンプは、ターンテーブル手前で係員に渡すので記念にキープはできません)。
一方出国ですが、KLMは5:30発のため1:30には空港に到着。KLMのチェックインは2:30スタート。この5:30発がこの日の初便で(他にも数便あり)、セキュリティは2:00スタート。私たち(女子2名)は2番手。厳めしい顔の係員がいくつか質問。
滞在日数、滞在先、滞在目的など数問でスルー。スーツケースをX線に通した後、ほとんどの人は検査台でスーツケースを開けさせられると聞いていましたが、私は白いタグを付けられ、そのままチェックインカウンターへ。 友人は検査台に行くように言われスーツケースを開けようとしたものの開けなくていいと言われすぐ解放されました。
とは言え、私たちの前にいた西洋人の男性3人はスーツケースを開けさせられた上、別室にご招待されていたので、私たちはたまたま運がよかったのかもしれません。
出国審査も特に質問はなく、NO STAMPも聞いてくれ、搭乗券裏面にスタンプを押してくれました(これは記念に持って帰れます)。
3時には免税店エリアにいました。この時間は一部の店しか開いていませんでしたが、搭乗までにほとんどの店が開いていました。 KLMのラウンジはCゲートにあるダンラウンジで早朝から開いてます。
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自分の乗った飛行機と一緒に機内預け荷物が目的地に着くと、チェックインの際に付けられたタグやタグの控えの事は何とも思わないのが普通。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / テルアビブのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2010/12(約15年前)
でも、やっぱりタグやその控えは大切なんだと分かる出来事は、誰にでも起こりえると思います。
今回、私と同行者がイスラエルの旅を終えて、一旦ドイツへ戻る時のこと。
テルアビブからイスタンブール経由でドイツへ飛ぶ予定だったのが、悪天候で大幅な遅れ。
イスタンブールでの乗り継ぎ便を逃してしまったので、別ルートでドイツへとたどり着いた時には、最初にテルアビブで預けた荷物のうち、私のバッグが行方不明になっていました。
その後、ドイツでの数日の滞在中にも出てこなかったので、目下自分が住んでいる国の都市名を該当の航空会社に告げ、見つけ次第送ってもらうことにしました。
その時に役に立ったのは、機内預け荷物に付けるタグの控えのナンバー。
あちこちの関連機関への問い合わせも、タグの控えを持っていたことでスムーズにいきました。
ちょうどその時期にはヨーロッパでの大雪が祟って荷物はなかなか送られてきませんでしたが、タグの控えのナンバーでバッグの所在はつかめました。
自分が住んでいる国の都市にも該当航空会社が乗り入れているので、そこのオフィスにも連絡を入れておいたところ、最終的にはそのオフィスから連絡が入り、自宅まで無料で届けられました。
タグの控えは、実際に荷物を手にするまで捨てたり失くしたりしないよう、取っておくのが大切だと思います。
画像は、テルアビブからイスタンブールへの機内から見た景色 -
私たちは、ヨルダンのペトラへ一泊での出入り以外は、出入国ともテルアビブのベン・グリオン国際空港からになりました。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / テルアビブのクチコミ : 5件
- 旅行時期 : 2010/12(約15年前)
2010年12月上旬時点では、観光目的の旅なら3ヶ月以内の滞在にはビザは不要で、私たちは入国の際のイミグレでは特に何も聞かれることも無く通過しました。
ちょっと面倒だったのは出国の時。
出国手続きに時間がかかることがあると聞いたので、私たちは出発時間の2時間半ほど前に空港に到着。
チェックインの前に機内預け荷物はスキャンされるのですが、その列に並んでいる時に、イミグレの女性オフィサーがいろいろと質問に来ました。
私たちは3人一緒の旅だったので、3人まとめて質問されました。
主な質問の内容: 私たち3人の関係と名前の確認。 イスラエル国内の旅の目的と日数、訪問ルート。 これからの渡航先。 イスラエルに知人・友人がいるかどうか。 荷物は自分で詰めたものかどうか。他人から預かった荷物があるかどうか、など。
応対態度は事務的でしたが、丁寧だったと思います。
機内預け荷物のスキャン後、私のスーツケースだけ検査に回されました。
検査カウンターでは、英語が出来るかどうかをまず聞かれ、そのあとは死海産の製品があるかどうかを聞かれました。
前日、死海ミネラル製品の1kgボトル入りバス・ソルトやクリーム類を買い込んでいたので、それが不審に思われたようです。
それでも、内容と数量まで告げたところ、荷物を開けられることも無く通過できました。
ほかの何人かの人たちは、何が引っかかったのかまでは分かりませんが、荷物を開けられ、一つずつ取り出されて目視検査を受けていました。
私たちの場合は、ちょっと面倒なくらいで済みましたが、ずいぶん時間を掛けて質問されたり、荷物のチェックを受けている人もいました。
上記の質問は誰にでもしているようなので、すぐに答えられるようにしておくのが○。
荷物の中身も、開けるように言われた時のために、整理整頓して見やすいようにしておくといいのではないかと思います。
追記1: イスラエルのエイラット⇔ヨルダンのアカバ間の出入国については、別のクチコミに投稿済みです。参照してみたい方は、下記をご覧ください。
※エイラット(イスラエル)からアカバ(ヨルダン)へ、国境を個人で越える。
http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/israel/the_other_cities_of_israel/tips/10170576/
※アカバ(ヨルダン)から、エイラット(イスラエル)へ、国境を個人で越える。
http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/jordan/aqaba/tips/10170581/
追記2: アラブ諸国の中には、イスラエルの出入国スタンプがあると、自国への入国を認めない国があるので、同時に周辺国を回る予定の方は、最新情報をチェックして回る順番に要注意。
画像は、ベン・グリオン国際空港入り口にあるイスラエル初代首相のベン・グリオンの胸像
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