ノルウェー その他の基本情報

29

キーワードでノルウェーのクチコミを探す :

検索

  • noboruさん 写真

    noboru さん
    男性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2025/08(約7ヶ月前)
    オスロ空港のラウンジは SASと あとは 他のグループですが LCC はないみたい
    それで  プライオリティパスですが ここは ラウンジ利用はできず
    こちらのレウトランだけが利用できます。  北欧が ご承知の通り  物価が高く。
    ここはその意味でいい。
    かかりの人も親切です。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    スタヴァンゲルの町はノルウェー南部の港町で、映画【アナと雪の女王】のアレンデール王国のモデルとして使われた街ということで知られています(ベルゲンもそうですね)。

    街自体はそれほど大きくなく半日も有れば十分観光出来る広さですが、ベルゲンの様に観光客がワサワサ・・・という場所ではないので、のんびりと街歩きが出来ました。
    お勧めは白い壁に煉瓦色の屋根が印象的な旧市街地エリアと港地区。
    スタッヴァンゲル大聖堂も個性的なゴシック内装で楽しめました。

    スタヴァンゲルの町からはリーセフィヨルドのプレーケストーレンやシェラーグボルテンへのツアーも出ているので、ハイキングやトレッキングのベースにするには良い街だと思います。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    リーセフィヨルドへのゲートであるスタヴァンゲルは多くの旅人がベースとして利用する町ですが、スタヴァンゲルは世界屈指の物価高の町で(なんと都市物価が、世界第7位)、宿泊、食事…全てに予想位以上の経費が掛かります。

    ホテルも押し並べて高く、繁華街から離れた☆☆クラスでもツインルームで1泊15000円以上が当たり前のスタヴァンゲルですが、そんな中で旅人の見方とも云うべきホテルが、Thon Hotel Stavanger(トーン ホテル スタヴァンゲル)。

    Thon Hotel Stavangerも☆☆ランクですが、立地は繁華街の真ん中にあり、観光に便利でした。
    Thon Hotel Stavangerをお勧めする理由は、朝食と夕食が宿泊料金に込と言う点。
    スタヴァンゲルのレストランでごく普通の夕食(スープ、サラダ、お肉)を食べようと思ったら軽く3000円~4000円、ちょっと素敵なレストランならば5000円は軽く超えてしまいますが、Thon Hotel Stavangerに宿泊するならば、バイキング形式の夕食が食べ放題です。
    夕食の品数はそれほど多くはありませんが、スープ、サラダ、お肉、魚、デザート、珈琲はあり、十分に満足のいく食事内容でした。

    ツインルームに二人で宿泊するならば、Thon Hotel Stavangerはコスパ的にはかなり優れていると思います。

    ホテルには専用駐車場は無く、レンタカーの場合は、港(徒歩3分)の共同駐車場(一晩200NOK:約3000円)を利用することになります。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    現地でのトレッキングのための情報収集のためOdda Turistinformationへと行きました。
    簡単なトレッキングマップももらえますし、難易度の情報など詳しく教えてくれます。

    また、日本では全く知られていないBuar氷河へのトレッキングが彼らの一押しルートだということ。
    現地でのアクティビティを考えているならば、まず最初に訪れての情報収集がお勧めです。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    2017年の夏に訪れたノルウェーで、ロルダル・スターヴ教会へと行きました。
    スターヴ教会は4年前にもボルグンへと訪れ、その荘厳な建屋と雰囲気に圧倒されて、とても気になっていた場所で、今回は2か所目のスターヴ教会の訪問となりました。

    日本のガイドブックではスターヴ教会は観光名所的な扱いですが、ノルウェーでは一部のスターヴ教会を除き、信仰の場所です。
    真剣にお祈りをするために教会を訪れる熱心な信徒の方もいらっしゃいます。
    訪れる時は、信仰の場であり、神聖な場であることを忘れてはいけないと思います。(現地でお祈りをしている方の妨げになるような見学の仕方の観光客をみかけたので余計にそう思いました)

    ・・・此処から先は、ロルダル・スターヴ教会についての口コミとなります・・
    その昔、北欧にはStave Church(スターヴ教会)と呼ばれる北欧独特の建築様式を持つ木製の教会が数多くありました。
    スターヴ教会が建てられたのは1200年から1400年の間で、木造の教会であるが故に、現在までその原型を残しているスターヴ教会の数は多くはありません。
    最盛期には北欧全体に1000以上のスターヴ教会がありましたが、現在残っているのは僅か28戸と言われ、その大半がノルウェーにあります。

    そんなスターヴ教会の1つ:ロルダル・スターヴ教会に2017年夏に行ってきました。
    ロルダル・スターヴ教会があるのはハダンゲルフィヨルドの港町Oddaから車で40分ほどのRoldal村。
    Roldal村は氷河の谷間にある小さな村で、此処にスターヴ教会があると知らなかったら、そのまま通り過ぎてしまいそうなところですが、かつてのこの村は多くの旅人で栄えていたそうです。

    現存するスターヴ教会は基本的には同じような構造で造られていて外観はどれも似たような感じですが、ロルダル・スターヴ教会は教会内部の壁絵が非常に印象的なところでした。

    もともとロルダル・スターヴ教会は、奇跡を起こすヒーリング・パワーがあったとされている教会で、北欧の各地から癒しを求めて聖なる地へとやってくる巡礼の旅人達が絶えなかったと云われています。

    ロルダル・スターヴ教会の内側の壁には暖かな色遣いで草花の絵が描かれ、本来ある筈のカーテンなどのファブリックも全て絵として描かれていました。
    現在の色彩はさすがに13世紀当初の絵の具ではないとは思いますが、色あせてきている古い色彩が趣のある感じで、奇跡の教会と言われるのも納得できる雰囲気でした。

    メジャーな観光地からは少し離れているので、団体ツアーでは行けないと思いますが、個人でレンタカーを用いてノルウェーを旅する方にはお勧めの教会です。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    7月のノルウェー旅で見つけた絶景の1つが、ベルゲンからハダンゲルフィヨルドへ移動する経路にある滝:Steinsdalsfossen(ノールハイムスン村)です。

    ステインダール滝(Steinsdalsfossen)はベルゲン発のハダンゲルフィヨルドへの1日ツアーでの立ち寄りポイントとなっていて、多くの観光バスも駐車していました。
    ヴィジターセンターも有り、トイレも無料なのでトイレ休憩としても立ち寄る価値があります。

    ステインダール滝は、その水量が豊富で豪快な滝ですが、駐車場から徒歩5分で歩いて滝までアクセスでき、更にその滝の裏側まで舗装された遊歩道が続いているという点が観光客に人気の理由で日本からの団体ツアーの方々も見かけました。

    また、ステインダール滝を裏側から見ることの出来る滝なので、うらみの滝(裏見の滝)とも呼ばれています。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ノルウェーのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    017年7月にノルウェーのハダンゲルフィヨルドの支流であるアイフィヨルド(エイドフィヨルド)で利用した宿の情報です。

    アイフィヨルドの奥にある小さなホテルEidfjord Gjestgiveriには二つのタイプの宿泊施設があり、一つはホテルルームで、もう一つはコテージ型のキャビンです。
    今回はキャビンタイプを利用しました。

    ノルウェーではキャビンタイプの部屋は一般的にホテルルームより価格が安く設定されていて子供を連れた家族旅に向いていることが多いです。
    今回のキャビンルームは2ベッドタイプで、シャワートイレは別棟の共同利用タイプでした。

    キャビンの中には小さめの台所も有り、調理に必要な道具はあらかじめついています。
    自炊の可能で非常に便利なのですが、キャビンを利用する場合、ノルウェーならではのルールが存在します。
    〈キャビン利用のルール〉
    ・寝具カバーは持参するかレンタルする(レンタル代金75NOK程度)
    ・チェックアウト時には自分で部屋を掃除し、ゴミは所定の場所に捨てる。
    ・使った寝具は整え、陣分がチェックインした時と同じ状態に部屋を戻す。
    以上のルールを守れなかった場合には、部屋の掃除代としてあとから課金要求の連絡がきます。

    私たちは翌日のチェックアウトが早く、更にトロルの舌へのトレッキングを計画していたので、台所付というのが登山用のお茶やオニギリ弁当を準備するのに非常に役に立ちました。
  • ぱくにくさん 写真

    ぱくにく さん
    男性
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    ノルウエーは景色が綺麗で素晴らしい場所ですが、日本人泣かせなのは物価の高さ。
    洋服やブランド品は高く感じないのですが、食べ物・乗り物・観光地の入場料は一変します。(博物館は、1箇所入ると他が半額で入れるチケットを配っていました)

    おおよそですが、日本で1000円のものは3000円ぐらいすると思えば、間違いがありません。
    食事に関して言えば、イートインとテイクアウトで税金が違うようで、双方可能なな場所では2パターンの価格がか書かれています。
    確かマクドナルドですらそうです。違いは10%(VAT:25%、軽減:15%)のはずですが、サービス料がさらに足されているのか、100NOKのものが130NOKで出ていました。

    なお、ブランド品は上に書いたようにあまり値段が変わりません。
    付加価値税が欧州の中でもトップクラスに高いので、その分還付額も若干大きくなるので、僅かですがお得感はあるかもしれません。
  • SUOMITAさん 写真

    SUOMITA さん
    男性
    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    日曜日にもやっているスーパーが街中にある.Bunnpris Skannenが日曜でも11-20時.
    (Skaregt 1 6002 Aalesund) Torghallen店(Nedre strandgate 96004 Aalesund)は10-23時もやっている.土曜日18時以降はお酒は売ってくれないが便利だ
    コンビニはMIX Skateflua.インフォの前の青い建物 ここも深夜やっている
  • 満足度: 4.5全項目の評価

    kejiko さん
    女性
    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    以前フィンランドに行った時水道水が飲めたので(とても美味しい)事前にノルウェーも飲めると分かっていたのでペットボトルにホテルの水道水を入れて持ち歩いていました。ただ蛇口をひねってすぐは生ぬるかったのでしばらくたって冷たくなってから飲んでいました。ミネラルウオーターは30nokくらいします。

ノルウェー 基本情報ガイド

PAGE TOP