マルタ 基本情報 クチコミ(6ページ)
全132件
-
マルタはシェンゲン協定の加盟国なので
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
同じシェンゲン協定加盟国の
ドイツのフランクフルト経由でのマルタ入国は
国内線扱いになり、入国審査、税関検査はありませんでした。
荷物を受け取りマルタ入国というのは手続きが不要なのでとても楽でした。 -
イムジーナのメインゲートの橋を渡る手前の公園には
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
無料の公共のトイレがあります。
イムジーナの街なかにはカフェ、レストランもあり
街中で用を足すのでも十分のようです。
マルタは公共のトイレがわりと見つけることが多いです。 -
イムジーナはマルタ島の歴史ある古都ということで
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
静かな時間が流れているような街です。
昼間はもちろん夕方も歩いていても治安について特に問題はありません。
ただ街中には住民も住んでいて
respect residence という看板が掲げられていました。
観光客も迷惑にならないようにしないといけないようです。 -
ゴゾ島の2月の天候はマルタ島と同じような天候です。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
訪れた日も小雨、くもり、時に強い雨が降るような天候でした。
天気予報では最高気温は15度、最低気温は10度ほどでしたが、
小雨、風などで体感気温は低めでした。
雨具、防寒具が必要です。 -
バレッタ市街地やサンジュリアンなどでは
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
公共のトイレを公園などでよく見かけます。
無料で利用できます。
ほかのヨーロッパの街では
公共のトイレはほとんど見かけませんでしたが、
マルタは観光客にやさしい街、観光地です。 -
マルタはイギリス統治の時代が150年ほどあり
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
チップの文化があります。
ほかのヨーロッパと同じように考えていいようです。
レストランなどはチップは含まれていないので
忘れずに10%ほどを追加する必要があります。 -
イムジーナやほかの街で見かけた郵便ポストは
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
シンプルな長方体の赤い色のものでした。
郵便ポストはイギリス統治の影響かイギリスと同じ赤色です。
ポストの投函口は国内用(local)と海外用の2つに分かれていました。 -
イムジーナは標高250mほどで、
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
マルタ島のほぼ中心にあります。
しかし、バレッタから日帰りで訪れると
さほど気温などの天候に変化はなさそうです。
マルタは2月は小雨が多く、
訪れた日も曇り、小雨で肌寒い日でした。
ライトダウン、コートなどの用意が必要です。 -
マルサシュロックの2月の気温は最高気温は15度、最低気温は10度前後です。晴れていると波止場などの湾岸を歩いたり、波止場のテラスで飲み物を飲んだりと気持ちがよいです。しかし、風が強いので体感気温は少し低めです。防寒対策もしっかりと必要です。
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
-
バレッタの街中で見かけた郵便ポストは
- lion3 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)
日本やイギリスでよく見かける円柱型の赤色のポストです。
やはり150年ほどのイギリス統治時代の名残のようです。
ポスト自体は特に文字などは書かれていません。シンプルなものです。