ジョージア (グルジア) その他の基本情報
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ジョージアはマルシュルートカが非常に発達していて、容易に都市間を移動できました。私は、2日で、ジョージアの3つの世界遺産全てと+αを観光することが出来ました(もっとも、各スポットでの観光時間は短いものでしたが。)。
- 軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
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グルジアの治安は良い方です。
- ひさこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
昼間なら、女性一人歩きでもへっちゃらです。夜や、人気のない場所はどこの国でも気をつけないとダメですが。
ただし、隣国とちがって、こちらはジプシーがいますので、貴重品管理は注意です。
物価は安いです。1ラリ=60円くらいで計算していました(2013年8月)
観光地では、うろ覚えですが
水500ml 0.5から1ラリ
ペットボトルのコーラが1から2ラリ
おみやげ屋さんあたりで食べたソフトクリームは1ラリ
パンは顔より大きいのですが、2.6ラリくらい?3ラリはしませんでした。
レストランでは
ビール3ラリ~、グラスワイン4ラリ、ジュース類2ラリ、
トイレチップは0.5ラリ
グルジアはチップの習慣のない国なので、ホテルのポーターや枕チップは不要のようですが、気持ち(私はいつも現地の水が買える程度の額)いくらか渡したり置くのもいいかも。
レストランやホテル、おみやげ屋は現地通貨しか扱っていません。ドル払い可能な場所も少数あるようですが、断然、現地通過です。
スーパーマーケットはラリかクレジットカード(ビザかマスターカード、場所によってはアメックス)ですが、カードは機械が故障したりして使えない場合もあります。
その場合は、たいてい近くに両替所がありますので、そこで両替可能です。
おみやげは、ロシア系のものや、キリスト教関連のもの、ワイン、フェルト製品、紅茶・はちみつなどの食品。
コーカサス地方は、はちみつ美味しいです。
グルジアの紅茶は世界3大茶葉?なようで有名です。100gで3.6ラリ前後。
スリランカ産などもスーパーでは置き場が一緒なので、店員さんに確認してから買うといいかな。
ワインは有名なので、あちこちでワインセラーを見かけました。
地元民はどちらかというとビールが好きなのか、ビアホールっぽいのが多かったけど。
トビリシ国際空港は、チェックインカウンターのある1階には小さいですが、おみやげ屋が少しあり、ラリ表示でした。
出国手続きをしてしまうと、中には充実したワインセラーショップと、しょぼい免税店、カフェバーがある程度。
民芸品はなく、紅茶を置いている棚が1つあるだけで、スーパーと表示価格は同じですが単位はユーロのため、スーパーの2~3倍の値段になっていました。
飛行機内に入るときの手荷物チェックで、液体類はアウトでした。
免税のワインは、OKなのかなと気になりましたが(^^;) -
文字の起源は不明らしいが、紀元前3世紀ころにグルジア王国の王様が創ったとも言われている。
- アリヤン さん
- 男性 / ジョージア (グルジア)のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/07(約14年前)
トビリシ訪問して初めてその存在を知った。
ラテン文字でもなし、ギリシャ文字でもなし、アラビア文字でもなし、勿論漢字でもない。
クルン、クルンした形からすれば、どちらかと言えば、インド文字に似ているか?
非常に変わった文字で曲線が多い。
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