オーストリア チップ

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  • pianoさん 写真

    piano さん
    女性
    旅行時期 : 2022/12(約3年前)
    レストランに入った時に悩むのはチップです。
    会計の時にクレジットカードで支払うと最後に「チップはどうしますか?」と聞いて来ます。そうでなくても、要求されることが多いです。

    私はいつも10%を渡しています。
    本当は15%くらいと言われていますが、サービスの質がそれほど良いと思えないので、基本は10%です。でも、予想以上に楽しめたらそれ以上をあげることにしています。

    一方、イタリアの場合は、すでにチップ等が精算されているので、それ以上にチップは不要です。
    ただこちらも、すごく対応が良かった場合はあげることにしています。

    ちょっと慣れないシステムですが、堂々とこちらの考えであげれば良いと思います。

    ベッドメイキングなども、以前はツァー会社から「必ずチップを置いてください」と言われていましたが、今は誰もそんなことしないみたいです。
  • ひさこさん 写真

    ひさこ さん
    非公開 / オーストリアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    いつもいつも、レストランでチップで悩まされてみました。
    ちょうどいい小銭がないとか。
    レストランの場合、会計時にチップ含めた金額を相手に言えばオッケーです。
    16.50ユーロって言われた時、手持ちに20ユーロしかない場合は、18ユーロで!っといえば、2ユーロおつりをくれます。
    カード払いの場合も同じで、カードを切る前に伝えればオッケー(チップは現金のほうが喜ばれるけど)
    なかなか英語が通じないので、スマホの電卓機能で払う金額を提示して見せながら言うと、間違えられなくていいと思います。

    ちなみにチップは全体の10%が目安です。
    枕シップは1ユーロです。
    トイレが50セントくらい。
  • ころねえ さん
    女性
    旅行時期 : 2017/12(約8年前)
    四泊滞在して毎日チップを置いてましたが、チップだと分かるようにメッセージ付けてた時は受け取ってくれていましたが、普通に置いただけだとそのまま置いてありました。
    必ずしもチップは必要ではないようです。
    渡したい時は、分かるようにメモ付けといた方が良いのかもしれません。
  • ひろりん さん
    男性
    旅行時期 : 2016/07(約10年前)
    ウィーンでは、サービスを受けた場合に、だいたい10%のチップを渡すのが一般的なようです。たとえばカフェザッハーでザッハートルテとメランジェをいただきましたが、テーブルチェックをするときに10%を加えて2人で26ユーロで渡しました。
  • ハナダイ さん
    男性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    中欧旅行最終日はウィーンで宿泊し、ディナーをホテル近隣レストランで食べました。気立て良い店主に生ビール、ウィーン風カツレツ、牛肉煮込み、デザートまでとても美味しく夫婦でお腹一杯頂きました。明るく楽しい上にリーズナブルで美味しかったので、(夫婦で40ユーロ)チップ5ユーロ置いて来ました。しかし日本のクレジットカード支払明細は45ユーロとなっており、当日のクレジット明細にはチップ記入しておらず勝手に上乗せした様です。(IC読み込み式の暗証番号入力)☹これはオーストリアのレストランでは当たり前なのか疑問です。
  • lion3さん 写真

    lion3 さん
    男性
    旅行時期 : 2015/09(約10年前)
    オーストリアはチップの習慣があります。
    カフェ、レストラン、タクシーなどではチップを支払わないといけません。
    チップの額は支払金額の5−10%もので、
    総支払額はきりのいい金額の切り上げたもののようです。

    カードでの支払いのさいには
    チップの金額を書き込む場所があるので、
    そこに希望のチップ額を書き、
    支払額と加算したものが全体の支払額です。
  • gardenia さん
    女性
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    ドイツ&オーストリアをフリーツアーで周遊した際、ザルツブルクからザンクト・ヴォルフガングへ日帰りで訪問しました。現地ツアー参加のため、タクシーなどの乗り物を使っていないのであくまでも食事に関してです。ウィーンやザルツブルク同様、5~10%の切りのいい額でチップを支払うようにガイドさんから言われました。トイレも、掃除の方が待機しているようなところは0.3~0.5ユーロ置くように言われました。
  • Jingさん 写真

    Jing さん
    男性
    旅行時期 : 2012/04(約14年前)
    レストランやホテルなどの料金にはチップも含まれていますが、
    サービスをしてくれた人に対する感謝の意を込めて渡す事もあります。

    レストランではお釣りの小銭をキリのいい額くらいで、チップとして渡すといいでしょう。
    一般的にテーブルの上で会計を済ませますが、
    その際に小銭をテーブルの上においたままにするか、
    差し出すようなしぐさをすれば、言葉がわからなくとも、向こうもわかってくれます。
  • seemsさん 写真

    seems さん
    男性
    旅行時期 : 2014/03(約12年前)
    オールトリア・ウィーン・チップ
    チップを支払う習慣があります。
    レストランであれば、会計の10%をベースに支払えば問題ありません。
    ホテルであれば、サービス料が含まれているかもしれませんので、しっかりと確認して下さい。
  • ひびき56さん 写真

    ひびき56 さん
    女性
    旅行時期 : 2013/09(約12年前)
    レストランで食事をした際に支払いをカードで行います。その際にチップも含んだ金額にします。

    ウィーンで最初に入ったレストランでチップをいくら位にするのが相場なのか分かりませんでした。丁度隣のテーブルにいた人が「ウィーンはチップが低くて5~10パーセント。」という声が聞こえましたのでそれに倣い、以降どの場面でもその数字を基本にしました。

オーストリア 基本情報ガイド

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