九分 天気・気候・服装
全13件
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九分はとても雨が多いです。訪問したのは5月の連休中でしたが、雨は終日降っていました。天候はころころ変わります。一瞬晴れることもありました。
- Trao さん
- 男性 / 九分のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2019/05(約7年前)
そんな天候のため、常に雨に対応できる服装が必須ですが、傘は避けた方がよいです。どこも道が狭くて坂も急なため、傘はじゃまになります。ツアーで来ている人はみな簡易的な雨合羽を羽織っていましたが、すぐ破けるし、下半身は濡れていました。コンサートや山登りで使用する、ポンチョやレインコートを着ると安心かと思います。そんな天候のため、写真撮影も雨に注意が必要です。今どきのスマホは防水対応でしょうが、一眼レフは雨に弱いでしょうから。。 -
訪れたのが夜で、雨も土砂降りであったためとても寒かったです。台湾は温かいと言われましたが時間帯や日によって違うので気を付けましょう。台湾には暖房がある施設や交通手段が少ないです。靴もろとも濡れると非常に寒いので靴下の替えくらいは持って行った方が良いと思います。
- kazu さん
- 女性 / 九分のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/03(約12年前)
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12月に訪れました。バスで山を登っていく途中から霧雨が降り出していて段々視界がなくなり、ついに九分に到着した頃にはほんの数メートル先ですら見えない有様。眺めの良い場所をせっかく訪れても、全く見えずに残念でした。
- akiko_03 さん
- 女性 / 九分のクチコミ : 24件
- 旅行時期 : 2015/12(約11年前)
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11月の中旬に九分に出かけました。
- lion3 さん
- 男性 / 九分のクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
九分には夕方の4時ころから夜の8時過ぎまで滞在しました。
天気は小雨模様でした。
半袖の服装でしたが、特に寒さなどは感じませんでした。
雨のため湿気があり、むしむしするような天候でした。
九分は2回目ですが、前回も小雨であったような。 -
GWに5日間で初めての台湾旅行、九フンへは台北から夕方出発でローカルバスで日帰りで訪問しました。台湾滞在中はずっと温暖で過ごしやすい毎日でしたが、九フンは少し気温が低めで(山の中なので当然ですが)、帰りは20時過ぎでしたので、肌寒く感じました。また、バスの冷房が強いので、たとえ暑い時期でも羽織るものはあった方がいいと思います。
- gardenia さん
- 女性 / 九分のクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
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南国台湾は日本の冬でも暖かいです。ただ、半袖で過ごせるほどではないので長袖と軽い上着くらいあるとちょうど良かったです。店内は暖房も冷房も効いてる感じではなく、外と中の温度差が激しいわけではなかったので過ごしやすかったです。
- HN さん
- 女性 / 九分のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2014/02(約13年前)
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台湾には南国というイメージがあるので、年中暖かいイメージが付きまといますが、私が行った頃は、肌寒く、ダウン等の防寒着を着て、観光していました。また、私が行った時の九分は少々風が強かったので、やはりある程度の防寒着は必要でしょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開 / 九分のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2011/03(約16年前)
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九分は台北からバスで1時間ほどですが台北とはだいぶ天候が違うようです。
- lion3 さん
- 男性 / 九分のクチコミ : 15件
- 旅行時期 : 2012/03(約15年前)
九分は地形的に近くの海辺の海流の影響や山間という地形から
雨が降りやすい場所のようです。
今回台北では曇り空でしたが、九分では小雨が降る霧で覆われた天候でした。
九分に出かけるときは雨具の用意をしておいたほうがよさそうです。 -
台湾に旅行にいったときに、オプショナルツアーでいきました。雨が多いときいていましたが、当日もかなりの雨でした。傘とカッパは必須です。人が多いので、傘だと行動しにくいので、カッパが便利です。カッパは、台北のコンビニで黄色いのが、子供用と大人用ではんばいしていましたので、事前に購入していくとよいでしょう。
- りんご★ さん
- 非公開 / 九分のクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2012/11(約14年前)
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山あいの街ということで天気が変わりやすく、折り畳み傘を閉じたり開いたり結構忙しいです。
- ゆりりん さん
- 女性 / 九分のクチコミ : 6件
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
遠方に見える海の風景は美しいのですが、霧がかかりやすくあまりはっきりと見えませんでした。
道幅が狭いところも結構あるので(あの有名な階段もその一つ)、譲り合い精神で周りに気を遣いながら傘を利用しましょう。