プノンペン 基本情報 クチコミ(6ページ)

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  • i-z412 さん
    非公開 / プノンペンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2013/03(約14年前)
    ベトナムのホーチミンから空路で入国しました。
    初めてのカンボジアでしたがビザは"ARRIVAL VISA"にしました。

    プノンペン国際空港到着後、案内に従って進むとVISAカウンターがあります。
    申請するときは必要事項を記入した申請書とパスポートを一番左の係員に渡すだけです。
    写真が必要ですが、証明写真等でなくても自分で撮った写真を程良く切り取ったもので十分です。大きさも適当でした。

    提出した後はカウンターの右側で待つように言われ、数分で一番右の係員がパスポートを掲げながら名前を呼んでくれます。
    係員に申請料US20$を渡すとVISAシールのついたパスポートを返してくれます。

    特に質問などもなく、流れ作業でVISA発給しているようでした。
  • go_asia さん
    男性 / プノンペンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/11(約14年前)
    プノンペン市内のホテルは、ほとんど無料Wi-Fiが使えます。
    その他、空港はもちろん、コンビニ、バー、レストランなど、かなりの場所でWi-Fiが利用でき、意外にもバンコクなどより、Wi-Fiに関しては便利と言えます。
    ただ、速度は期待できません。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / プノンペンのクチコミ : 12件
    旅行時期 : 2011/02(約16年前)
    ホテルなどに置いてあるこの『PHNOM PENH VISITORS’ GUIDE』(英語版)の地図は、しゃれた商店やレストランが多い地区ごとの地図も載っていて、お店の紹介も多数出ています。
    『PHNOM PENH VISITORS’ GUIDE』を片手に歩いてみるといいですよ。

    ちなみに、国立博物館脇を通っているSTREET 178、王宮の南側のSTREET 240、独立記念塔近くのSTREET278、トンレサップ川沿いのリバーフロントあたりが街歩きをしていて楽しい場所でした。
    ブティック、お土産屋さん、カフェ、食堂、レストラン、画廊などなどのこちゃこちゃと小さいお店が入り乱れていて、不思議な街空間。

    『PHNOM PENH VISITORS’ GUIDE』には、観光情報ばかりではなく、銀行、病院など生活情報についても載っていて、何かと便利。
    大きさは約21cm×15cmでA5サイズ。
    画像のものは2010年11月から2011年2月まで有効のもの。
    季刊誌のようなので、表紙の写真は発行のたびに毎回変わるのだと思います。
    最新版を手に入れて、街歩きに役立てるといいですよ。

    『PHNOM PENH VISITORS’ GUIDE』のネット版はこちら。http://www.canbypublications.com/ (英語版) プノンペン以外の都市情報も載っています。

  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / プノンペンのクチコミ : 12件
    旅行時期 : 2011/02(約16年前)
    2011年2月上旬現在、カンボジアの観光用1ヶ月のヴィザは、入国時に申請して料金を払えばその場でもらえました。

    私たちはタイのバンコクから飛行機で移動し、カンボジアへはプノンペンから入国しました。
    入国時の機内で渡されて記入する書類は、出入国カード、税関申告書のほかにヴィザ申請書の3種類。
    そのヴィザ申請書には、申請者の顔写真(4×6cm)を貼る箇所があるので、用意していくのが正解。画像の丸内が写真の貼り付け場所。

    写真を忘れたり、機内預け荷物に入れてしまって手元に持っていなくても慌てずに。
    到着ロビーに入ると、すぐ目の前にヴィザ申請カウンターがあり、写真を持っていない旨を告げると、この時には罰金(?)2米ドルを支払えばそれで大丈夫でした。
    あとは、申請書とともにパスポートを渡すと、カウンター内の流れ作業でヴィザ・シールが貼られます。
    名前が呼ばれるのを待って、ヴィザ料金と引き換えにパスポートを受け取る仕組みで、私たちの場合は10分ほど待ちました。

    観光用1ヶ月のヴィザ料金は、2010年9月1日からそれまでの20米ドルから25米ドルになっているので要注意。
    支払いは米ドルのみだったので、これにもご注意を。
    その後はイミグレに進みましたが、特に何も聞かれることも無くスムーズに通過できました。
  • MKTさん 写真

    MKT さん
    男性 / プノンペンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2008/11(約18年前)
    日本円・・・高級ホテル以外使えません。必然的に両替が必要。ですが、街の画廊で絵を買う際、ドルの持ち合わせが無かったため新聞の外為レートと比較して米ドルに引きなおして受け取って貰えました。

    米ドル・・・全てにおいて流通しています。お釣りのドル札が汚れた旧札の場合があり、あまりに汚れていると他の店や再両替で拒否される場合があります。お店によっては「旧札は額面の90%で受付可」という但し書きが張ってある所もありました。

    ユーロ・・・フランスとの繋がりがあるので、一応使えます。個人商店では拒否されることもありました。

    カード・・・手数料が別に上乗せされる店が殆どです。大きな買い物でなければ、現金のほうが良いです。

    T/C・・・途上国の観光では常識ですが、使い勝手は非常に悪いです。結局米ドルなどに現地で戻す必要があるので、あえてTCを用意するメリットは少ないです。

    リエル・・・ドルとの相場を把握しておけば、こちらで両替して用意する必要はありません。$1以下の買い物でも、ちゃんとお釣りを用意しています。09年秋の時点では$1=4000~4300リエルでした。
  • friscoさん 写真

    frisco さん
    男性 / プノンペンのクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2007/01(約20年前)
    プノンペンのゴミ山
    入り口の下に学校があります
  • friscoさん 写真

    frisco さん
    男性 / プノンペンのクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/05(約20年前)
    たばこは安いワンカートン8ドル(マイルドセブン)
    マイルドセブンは二種類でオリジナルとライトのみです1箱80円ちょっとです 成田 タイの免税店で購入してもワンカートン20ドルします
    多分北朝鮮から入ってきている偽たばこだと思います
    カンボジアが動乱の時 国王は北朝鮮大使館から国外に逃げたそうです 今でも北朝鮮とは友好関係です
    北朝鮮レストランには国王とスタッフの写真が飾ってあります
  • friscoさん 写真

    frisco さん
    男性 / プノンペンのクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/05(約20年前)
    リエルに両替必要無いです ドルで買い物するとお釣りはリエルでくれます 後偽札が多いので注意する事です 手垢で汚れたドルは拒否してなるべくきれいなお札をもらいましょう 
  • ねいみーさん 写真

    ねいみー さん
    女性 / プノンペンのクチコミ : 12件
    旅行時期 : 2007/01(約20年前)
     カンボジアで数泊する旅行ならほとんどリエルは必要ない。
     ちなみに個人旅行の私は母と4泊したが、二人で1万円を空港でリエルに替えただけ。残りはクレジットと手持ちのドルで乗り切った。だがそれでも最後にはリエルは余りそうだし、結局「リエルは必要なかったね」というのが結論だった。使ったのはお花、お賽銭程度。
     1ドル以下のお買い物なら、ドルで支払いリエルでおつりを貰う。なぜなら日本円をリエルに替えるのはとてもレートが悪い(空港)。それにドルのほうが観光客相手の人間は喜ぶ。リエルを払う場所なんてかなり限られる。ゆえに1ドルをたくさん用意していれば大丈夫。日本の銀行の現金100ドルパックはあらかじめ券種がきめられているから1ドル100枚とリクエストすれば大丈夫。カンボジアで高いリエルを買う事もない。多分次回は1円たりともリエルに換金することはないだろうと思った。
     
  • ペコ★ さん
    女性 / プノンペンのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    プノンペンの街中で、でっかいアーモンドのような形をしたカステラ(?)を売っています。
    15個くらい袋にパンパンに詰めたもので3000リエルくらいです。

    ウマイですよ~。激ウマです!!

    もし見かけたら、一度ご賞味あれ。。。

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