ケニア その他の基本情報

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  • ぴあん さん
    女性
    旅行時期 : 2019/06(約7年前)
    今回泊まったマサイマラのマラスプリングキャンプは、1日のうち通電しているのが19:00から21:00の2時間のみ。


    それ以外はほの暗い電球が一つ(これは通電時間と関係なく1日中ついてます。ただし本当にわずかな光。)、テントの中にあるにはあるけれど、ろうそくや懐中電灯がなければ非常に不便だっと思われます。



    日本から持っていった変換プラグが、2つあったのも助かりました。

    レンタルしたWi-Fiについていたものと、もう一つ持っていったプラグ。


    2時間のうちにドライヤー、スマホ、ルーターの充電をしなければならないので、絶対に一つでは足りなかったと思います。
  • もろもろ

    満足度: 5.0全項目の評価

    shin_mla さん
    男性
    旅行時期 : 2018/08(約8年前)
    <お金>
    通貨は帰りの免税店以外は基本、シリングで十分(1シリング≒1.1円ほど)。現地の人もドルでもらっても両替するそうです。
    ケニヤッタ空港の到着口左側にATMがあり、海外キャッシング可能です。

    <治安>
    治安は時間や場所によるみたい。ホテルでタクシーを呼んでもらってショッピングモールや美術館等に行ったり、現地ガイドにお願いして行ったスーパーなどはセキュリティが確りしていた。ただし、嫌な思いをした人の話も何回か聞いたので、現地事情をよく知る人と、複数人で歩かないとやっぱり恐いかもしれない。

    <気候>
    気候は肌寒い。日中は半袖でも夜は秋と同じくらいで長袖必須。

    <衛生面等>
    観光地のトイレは基本キレイで紙も流せた。
    ビニールの国内持ち込み禁止。

    <食事>
    食事の味付けはシンプル。パクチーなどアジアの香辛料が苦手な自分でも食べれた。また、出たフルーツを食っても腹をこわさなかった。
    食事代は日本より安かった。

    <ケニヤッタ空港>
    到着ターミナルはATMとツアー会社数社のみ。空港⇔市内はタクシーで3,000シリングあれば十分。ただし、スリ集団に囲まれたという話もあるので、空港の敷地を出たら注意が必要。
    出発ターミナルにはお土産屋さんがある。食品(ナッツや紅茶等)は市内スーパーより若干高め、置物等は適正か。ここだけはUSD表記でした。あと、店によって食品は値段が違うように思われ、7番口付近のお店が一番良かったような気がする。

    <その他>
    自分が行った1週間で色んな現地の人に優しくしてもらえた。いい意味で期待を裏切られた。
  • 自然満喫

    満足度: 5.0全項目の評価

    そぼろ さん
    女性
    旅行時期 : 2011/04(約15年前)
    サファリで有名なケニア。朝夕2回のサファリに出かけました。朝は暗いうちに出発。夜行性のカバがどしどしと歩いていました。夕方は、サファリの一日のシメに地平線に沈む夕日を堪能。さらに夜には、言葉は悪いが、気持ち悪いくらいの満天の星空が眺められます。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性
    旅行時期 : 2002/07(約24年前)
    7月初旬のケニヤ-アンボセリ・ナイバシャ・マサイマラでサファリを楽しみました。乾季だったので、あまり刺す虫(蚊の類)はいないかと思っていましたが、やはり草原、蚊がそれなりに出没し、幼児は刺されまくりでした。日中のサファリ中は、あまり気になりませんでしたが、夜のホテルではけっこう居ました。蚊取り線香を念のために持参していたので、寝る前の30分~1時間で部屋の中を燻し、蚊を退治しました。煙探知機がついていないホテルだからできた技です。ナイバシャ湖では湖にいるカバを観察するレイクサファリも楽しみました。湖上は場所によっては羽虫が溜まっているところもあり、あらかじめ衣服、露出している手足には虫除けスプレーを塗布しておく方が良いです。湖上は刺す虫はいなかったです。カバは神経質な動物です。ボートの上で虫が来たからと言って大騒ぎをすると、カバを刺激してしまいます。子供のカバでも簡単にボートをひっくり返す力を持っていますので、ボートサファリの時は何が起きても静かに観察に徹する必要があります。

    蛇足ですが、サファリホテルの夜はいろんな訪問者があります。昆虫はもちろんですが、爬虫類も部屋の中をちょろちょろと走ります。ヤモリが壁に張り付き、こちらの様子を伺いながら、部屋の中を移動していくのを見ているのは、まるで昔読んだ小説の世界でした。
  • アイスさん 写真

    アイス さん
    男性
    旅行時期 : 2009/08(約17年前)
    ナイロビの旅行会社Plant Safari(空港にもカウンターがある)に申し込んで2泊3日のマサイマラツアーに参加しました。

    当初の説明では 1日目は夕方からサファリ、2日目は早朝にサファリのあと朝食、その後夕方までサファリ、3日目は早朝サファリのあとナイロビに戻ってくることになっていました。
    しかし、1日目は何かのトラブルがあったのか出発が遅れ、到着が5時半過ぎになってしまったため、時間がないのでサファリには行けませんでした。 2日目の早朝サファリは、理由も告げずにスケジュールが変更されて朝8時からの出発となり、夕方も6時半までのサファリの予定だったのに、5時過ぎぐらいに早々に切り上げてしまいました。
    結局、予定通りサファリが行われたのは3日目だけで、肉食獣が活動的な朝夕のサファリのチャンスは4回あったはずが1回になってしまい非常に不満の残るツアーになりました。

    ツアー前に国立公園が入園料が60$/日、3日間で180$と説明だったので、ツアー終了後、Planet Safariのマネージャーに抗議し、1日目の入園料の返金を要求しましたが、途中のチェックポイントからカウントされるので、入園してなくても3日滞在したことになるという納得のいかない説明で返金されませんでした。

    なお、私はこのツアーに350$払いましたが、後であった人に聞くと同種のツアーで280-400$と人によって払っている額にかなり差があるようです。私はナイロビに着いてすぐにHPで目をつけていたPlanet Safariに飛び込んで決めてしまいましたが、現地でツアーの相場や旅行会社の評判等の情報を集めてから、ツアーに申し込むべきだったと痛感しました。
  • ☆なおみ☆さん 写真

    ☆なおみ☆ さん
    女性 / ケニアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2009/07(約17年前)
    某有名な黄色いガイドブックでは、
    B3、BF、Cタイプとありますが、
    私が止まったホテルでは、すべてBFタイプでした。
    一部のホテルではシェーバー、ドライヤー用のプラグがCタイプもありましたが、
    携帯やデジカメの充電にはBFタイプが必要です!!
    電圧は220~240Vなので、海外対応の電化製品なら大丈夫です!
  • amazingaさん 写真

    amazinga さん
    男性
    旅行時期 : 2008/12(約17年前)
    私たちは、孤児の小象の飼育援助をいています。象牙を取るため母像がポーチャーに殺された小象は、乳が飲めなく、一人で寂しく弱っています。ここにあるNGOは、この小象を見つけ、保護所でミルクを与え、一緒に寝て、独り立ちできるまで世話をし、その後、野生に戻します。この費用は、一口一年間US$50から出来ます。援助する小象を選択し、ケニヤを訪問したときには小象を訪問しひと時一緒に過ごせます。発育状況もメールで来ます。参加しませんか? 私の息子が11月にミシガン州立大学野生動物研究所駐在の友達を訪れた時に私たちの1歳の小象タベタを訪問しました。最近放送されたアメリカCBS局のビデオを添付しました。http://www.cbs.com/thunder/player/tv/video.php?pid=DZWPvEAxGRf5ctNDWDKU704hyixh1m_b&auto=1
    NGOの情報と寄付はこちらで。http://www.sheldrickwildlifetrust.org/index.asp
  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    サファリをしていると、大型動物はよく見えるのですが、トカゲなどの小動物を見ることはめったにありません。恐らく草に隠れているのだと思いますが、ロッジでのんびりしているとこのような小動物に出会うことができるので、お昼の休憩の時にはプールサイドでのんびりしたりするといいのではないでしょうか。とても機敏なトカゲでした。
  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    プールで泳いでいると、カエルも泳いでいました。思わず手にとって浮き輪に乗せてみたのですが、よく考えると毒があるかもしれないし、軽率だったなと思います。何かを触る時は、日本と同じではないと言うことを肝に銘じておく必要があると思いました。
  • パイザさん 写真

    パイザ さん
    男性 / ケニアのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2007/04(約19年前)
    マサイの村では、薬草をたくさん使うそうですが、独自の薬箱を持っています。なんと、バッファローの角だとか。最初見たときは、木の皮か何かだと思いました。

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