撫台街洋楼
建造物
3.31
施設情報
クチコミ(3件)
台北 観光 満足度ランキング 209位
3.31
- アクセス:
- 4.00
- 台北駅・北門駅・西門駅から徒歩圏内 by TMBSさん
- コストパフォーマンス:
- 5.00
- 外観のみなら気軽に観られます。 by TMBSさん
- 人混みの少なさ:
- 4.50
- 館内に数名のみでした by T04さん
- 展示内容:
- 3.75
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満足度の高いクチコミ
延平南路にある日本統治時代最古の店舗建築
5.0
- 旅行時期 2026/03
- by TMBSさん
台北駅近くの延平南路沿いにある、日本統治時代の洋館建築。 1910年に合資会社高石組の本社屋として竣工した、現存する日本... 続きを読む統治時代の店舗建築としては最古の部類に入る建物です。 以前は内部が公開されていたそうですが、訪問時(2026年3月)には休業していました。 台北駅のほか、北門駅・西門駅からも徒歩圏内でアクセスは便利です。 閉じる
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台北城内で現存する最古の洋館
- 4.5
- 旅行時期:2023/10(約3年前)
- 1
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高石組、凄い!
- 4.0
- 旅行時期:2023/09(約3年前)
- 1
「北門」・「台北郵局」の写真を撮っていたら、ふと日本統治時代の雰囲気が色濃く残る洋館が目に入りました。近づいてみると何やら... 続きを読む資料館のようで入ってみました。館内に入ると高石組と名前の入った半纏や、佐土原商会の名前の付いた日本酒の広告などがありました。中国語は読めませんが、掲示された中国語の資料の漢字を所々つなげていくと、何となく意味が分かってきました。高石組とは、台湾総督府など台湾の主要な近代建築を担った建設会社であり、この建物はその社屋であったようです。森山松之助や梅澤捨次郎など台湾で活躍した建築家は知っていましたが、建設を担った会社はまったく知らず、恥ずかしい思いがしました。高石組、あらためて凄い会社だと認識しました。また佐土原商会は、高石組の移転後にこの建物を利用したようでした。表側は洋館ですが、裏手は木造日本家屋という造りも楽しめました。 閉じる
投稿日:2024/02/03
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