サイアム高島屋 Siam Takashimaya
ショッピングセンター
3.36
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Siam Takashimaya
- 5.0
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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ツーリストカードはサイアムパラゴン等でも利用可能
- 4.0
- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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チャオプラヤー川沿いの「ICONSIAM」(アイコンサイアム)の百貨店ゾーンにある日系百貨店。BTSサパーンタクシン駅から... 続きを読む無料シャトルボートの利用していくのが便利(結構並ぶが)。
バンコクの富裕層を意識したのか、日本風の売り場にこだわり過ぎたのか、日本食や北海道にこだわった食料品売り場を除き、客はまばら。ICOMSIAMの専門店ゾーンがそれなりに混雑しているので、苦戦が目立つ感じ。
なお、4階のツーリストコーナー(TOURIST COUNTER)でパスポートを提示すると、通常5%引きになるツーリストカードがもらえる。ツーリストカードはサイアムパラゴン(SIAM PARAGON)、サイアムセンター(SIAM CENTER)、サイアムディスカバリー(SIAM DISCOVERY)などと共通使用可。
閉じる投稿日:2021/05/11
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タイ最大級ショッピングモールのアイコムサイアムと共に
- 3.5
- 旅行時期:2020/01(約6年前)
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いわゆるバンコクの繁華街とは川の反対側の18年に出来たアイコンサイアムというシッピングモール内に併設されています。サトー... 続きを読むンピア等からアイコンサイアムへ無料のシャトルフェリーが出ているため、アクセスは比較的容易ですが、20年1月現在、反対側にはBTSの駅とおぼしき建物を作っていましたので、近い将来BTSでもアクセスできるようになるかもしれませんね。
高島屋内は一階はちょうど九州北海道フェアーをしていたためか人でいっぱいでした。食品売り場には、日本の食品や調味料も揃っており、ほぼ日本です。が、2階以上になると、日本風のデパートと言う感じなのですが、だんだん人もまばらで、やや寂しかったです。店員さんを除けば、日本の地方の百貨店と錯覚を起こすほどです。ここに行けば日本のブランドは一通り手に入ると思います。
併設されたアイコンサイアムは、対照的に凄い人でした。というか、とてつもなく広く、どこをどう歩いているのか、元の場所には戻れないほどです。後で調べるとタイ最大のショッピングモールだそうで、タイのブランドのほとんどが入っており、海外のタイ初出店のブランドも取り揃えているとか。
同じ建物なのに、高島屋とアイコンサイアムとは床や天井の色から違っているためか雰囲気も明らかに違うため、どうにか、こうにか、高島屋にも頑張って欲しいと陰ながら思いました。 閉じる投稿日:2020/02/04
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タイ内外の富裕層向けの高級百貨店
- 3.5
- 旅行時期:2019/12(約6年前)
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バンコクのチャオプラヤー川西岸に位置する「ICONSIAM」に出店した高島屋。シンガポール、上海、ホーチミンに次ぐ海外店舗... 続きを読むで、売場面積は玉川高島屋SCと同規模の約2万5000平方メートル。日本食が大人気のタイに向けて、G階にあるスーパーマーケット「タカマルシェ」は、鮮魚は中島水産、和牛・精肉はスギモトで日本の百貨店と変わらないレベル。フードコート「ローズアベニュー」にも、もつ鍋、おこわ、焼魚と、日本の庶民的な料理がいっぱい。さらにUG階には、ユーハイム、アンテノール、資生堂パーラーといった日本の有名洋菓子店に加え、タイ人に人気のある北海道物産を扱うアンテナショップ「北海道どさんこプラザ」が出店し、道内各地の和洋菓子やグロッサリー、農水産加工物を扱っており、ここは本当にタイなのか?と思ってしまうほど。日本人だけでなくタイ人にも大人気のようです。一方で、タイ内外の富裕層をメインターゲットに、日本のよりよいものを中心に揃えたためか、やや高級品に片寄りすぎていて、フードフロア以外は閑散している気もします。 閉じる
投稿日:2020/05/10
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やはり静かでした。
- 3.5
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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Siam Takashimaya
- 5.0
- 旅行時期:2019/08(約6年前)
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まるで日本のデパ地下。
- 4.0
- 旅行時期:2019/07(約7年前)
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できたばかりのアイコンサイアム内にあります
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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アイコンサイアムの中にある日系のデパート
- 3.5
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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