本山五坑 Benshan No.5 Tunnel
史跡・遺跡
3.31
施設情報
クチコミ(11件)
1~11件(全11件中)
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地下と展望台が好きなので、もちろん入場してみました。
- 3.0
- 旅行時期:2023/11(約2年前)
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黄金館の隣
- 3.5
- 旅行時期:2023/05(約3年前)
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坑道
- 3.5
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 1
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本山五坑 黄金館横にあります
- 4.0
- 旅行時期:2018/06(約8年前)
- 4
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炭鉱跡
- 3.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
- 0
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鉱山の見学
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
- 0
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黄金館から入口が見える
- 3.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
- 0
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ヘルメットをかぶって散策
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
- 0
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金鉱の坑道を一般開放している新北市立黄金博物館の展示施設
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 0
本山五坑は新北市立黄金博物館が管理運営する施設で、金瓜石に残る金鉱の坑道跡を一般公開しています。新北市立黄金博物館は博物館... 続きを読むと銘打ってはいますが、それは新北市の行政組織上の命名で、一つの建物として博物館が存在する訳ではありません。通称の「金瓜石黄金博物園区」の方がその実態を良く表しています。5ヘクタールの敷地に残る日本統治時代の金鉱町の建築や施設を整備保存しており、その中の中心的展示施設がこの本山五坑です。
参考までに、新北市黄金博物館の公式サイトを紹介します。
http://www.gep.ntpc.gov.tw/
トップページ右上の「日本語」をクリックすると日本語ページへジャンプします。
そこで、左端のメニュー欄の「テーマ施設」をクリックして表示されるプルダウンメニューの中に「本山五坑」があります。
黄金博物園区の他の展示施設は無料ですが、例外的に本施設は入場料が50元です。窓口で50元を支払うと、入場券と共に不織布の帽子が手渡されましたが、これはヘルメットの内側に被る為のキャップです。入り口でヘルメットを借りて被ると、坑道に突入です。坑道内では鉱夫の作業風景を再現した人形が展示されています。坑道の出口でヘルメットを返して見学終了です。坑道の出口は入口とは少し離れた場所になるので注意して下さい。
人形が少し不気味ですが、一般人が本物の坑道に入れる事は滅多にない経験ですので、金瓜石へ行ったらここにも入る事を推奨します。 閉じる投稿日:2015/05/23
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坑道の様子が分かります
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
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作業の様子を人形で再現
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
- 2
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