ネロとパトラッシュの像 Beeldje van Nello en Patrasche
モニュメント・記念碑
3.34
クチコミ 2ページ目(39件)
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アントワープの聖母大聖堂の前の広場にあります。
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- 旅行時期:2018/11(約7年前)
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アントワープの聖母大聖堂の前の広場に「ネロとパトラッシュの像」があります。
あのルーベンスが描いた「十字架への昇架」... 続きを読むと「十字架からの降架」というイエスキリストの磔刑をドラマチックに描いた巨大な三連祭壇画があるので有名な大聖堂です。
1124年にはアントワープの教区の教会として聖母礼拝堂が作られました。
1352年にはゴシック教会としての建設が始められています。
1521年建設から170年後に聖母教会が完成しています。
イギリス人作家ウィーダ(1839- 1908)の文学「フランダースの犬」という悲しい物語の最後のシーンの舞台がこのアントワープ聖母大聖堂です。
日本の観光客が熱心に撮影していました。 閉じる投稿日:2019/01/29
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イメージとはだいぶ違いますが
- 3.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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穏やかに眠ってます
- 3.5
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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こんなのネロとパトラッシュじゃない
- 2.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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日本の「フランダースの犬」がきっかけで作られたようですが、イメージ違う…^^;
- 2.5
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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アニメの世界
- 3.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
- 1
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アニメとは別物、これはこれで。
- 3.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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イメージがちょっと違う気が…
- 3.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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小説「フランダースの犬」の主人公ネロ少年と愛犬パトラッシュの像で、アントワープのノートルダム大聖堂の真ん前にあります。(像... 続きを読むが設置されたのは2016年12月だそうです)
小説ではネロは15歳、日本のアニメでは10歳くらいの年齢設定だったらしいのですが、像の少年はどう見ても三歳児くらいにしか見えず、愛犬パトラッシュも犬というよりネッシーにしか見えず、あまりにもイメージがかけ離れていてちょっと残念です。
「フランダースの犬」はイギリス人作家ウィーダが執筆しイギリスで出版された小説のため、ベルギーではそれほど知られてはいないのだとか。 小説や像の意味を知ってか知らずか分かりませんが、像と一緒に写真を撮る外国人はたくさんいました。
少年ネロが観ることを切望したルーベンスの祭壇画が飾られた大聖堂へお越しの際は、一応像に注目されたら良いと思います(笑) 閉じる投稿日:2018/08/09
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これじゃない感満点
- 3.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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がっかりしました
- 2.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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キャラクター変更されています.....
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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日本語のメッセージ
- 3.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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ちょっと残念な感じです
- 2.0
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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これは見ても嬉しくないかも…
- 2.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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ホーボーケン
- 3.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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ちょっとこじんまりとしてびっくり
- 1.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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がっかり感満載
- 1.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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