サンタ ルチア駅 Stazione di Venezia Santa Lucia
駅
3.86
クチコミ 2ページ目(120件)
21~40件(全120件中)
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列車を降りるといきなり別世界が
- 4.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
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行き止まり型の終着駅の構造で、ホームから歩いて改札のない出口から外を見るといきなりテレビやガイドブックなどでよく見かけるい... 続きを読むかにもベネチア的な運河が見えて感激します。
駅の中はちょっとした商店街になっていて土産屋や持ち帰り中心の食べもの屋が数軒あります。その中でRelax Cafeは二階部分にテーブル席があるので列車の時間待ちにピッタリです。一階にあるレジで会計を済ませてからその後ろにあるカウンターで飲みものを作ってもらって受取り、セルフサービスで二階に上がるという形です。席は多くありませんが、回転が早いので混んでいても少し待てば座れる感じでした。二人で行ったので、一人を席に待たせて一人が下に行って出発ホームを確認するということができました。効率的な過ごし方でできるのでお勧めです。 閉じる投稿日:2019/05/24
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なんとイタロは定時発着でした。
- 4.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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駅出てすぐにヴェネツィア感
- 4.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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わかりやすい
- 4.5
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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ベネチアの入口
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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駅から出たらすぐに運河があります
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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ベネチアの玄関口
- 4.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
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駅からの景色は感動的
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
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メイン駅
- 4.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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ベネチアの町の出入り口です。
- 3.0
- 旅行時期:2018/07(約8年前)
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ヴェネツィアからフィレンツェまで、トレニタリアで移動しました。
- 3.5
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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イタリア国内の移動では鉄道(トレニタリア)が便利です。今回のイタリア旅行では、空路ヴェネツィアに入り、そのあとはトレニタリ... 続きを読むアでフィレンツェ、ルッカ、ピサと回り、最後はフィレンツェから帰りました。
ヴェネツィアの駅はサンタルチア駅。ホテルから駅まではヴァポレット(水上バス)の利用です。ホテルのチェックアウトの時間との関係もあって、早めに駅に行きました。駅の近くには大運河に沿ってレストランが多数ありますので、おいしそうな店を選んで昼食です。
ヴェネツィアからフィレンツェへは特急利用。チケットは日本でトレニタリアのホームページで購入してありました。(10年ほど前、ナポリ→ローマ→フィレンツェ→ヴェネツィアと移動したときは、現地での購入でした。)ヨーロッパの鉄道のチケットは、飛行機と同じように、早めに購入すれば大幅に割引になります。
駅では、発車ホームは少し前までわかりません。駅構内にある電光掲示板(写真)で確かめてホームに行き、指定の列車・席に行くことになります。
閉じる投稿日:2018/08/07
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ヴェネチアの玄関口
- 4.0
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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駅ナカのショップが◎
- 4.0
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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スリに気を付けて!
- 2.0
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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サンタルチア駅→ミラノへ行くユーロシティ、ビジネスクラス内の事です。新幹線のグリーン車みたいなきれいな車両に私達姉妹とセレ... 続きを読むブな感じの50~60代のご夫婦の二組だけが乗っていました。一人の30代女性が現れて、私達の席は自分の席だと言い出し、eチケットを見せてと言いました。その時、妹は座席にショルダーバックを置き、上からコートをかけていました。私はショルダーをかけ、まだコートを上から羽織っており、女性の言う通りにeチケットを確認しましたが、間違いはありませんでした。念の為、もう一組のご夫婦に聞きに行こうとした時、妹が叫んだのでそちらを見ると、妹のひも付きポーチがベローンと外に出ていて、どうも先ほどの女性はジプシーで、スリに失敗したので慌てて逃げ出したようです。100円均一のひも付きポーチのおかげで中の財布は盗まれませんでしたが、日本みたいな平和な国の人間には衝撃的で、しばらく心臓のバクバクが止まりませんでした。皆さまも気をつけてください。そして、全ての貴重品にはひもを付け、座席に座ってもバックは手元から離さないように。発車前、まだあのスリが獲物を探しており、窓から見えた私達にあかんべ~!と舌を出したので、私は親指を下に向けてやりました。最近のスリはごく普通の服装をしているので見分けはつきません。くれぐれもご注意下さい。 閉じる
投稿日:2018/02/13
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駅からはベネチアの観光アトラクションは比較的近く、1日あてれば、かなりの観光アトラクションを観光することが出来ます。
- 3.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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サンタルチア駅
- 4.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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ベネチアに玄関口
- 5.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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フレンドリーな駅員の対応 「ちょっと待って下さい」を日本語で 映画「旅情」の舞台
- 5.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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1.再訪したヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅
前回1969年は、ミュンヘン経由の夜行で早朝到着。現在も同一の夜行がミュン... 続きを読むヘンとヴェネツィア間で運行されている。その後サンタ・ルチーア駅からローマまでの一人旅。
今回2017年は、ヴェネツィア空港からバスで来て、駅近くのホテルに宿泊して、サンタ・ルチーア駅からボローニャ経由アンコーナまで息子と二人旅。
2.ユーレイルパスの利用
前回も今回もユーレイルパスを利用。
3.ヴァリデーション
ボローニャ経由アンコーナへ出発する前日に駅でユーレイルパスのヴァリデーションを行う。
4.駅員の対応
「ちょっと待って下さい」を日本語で話す。とてもフレンドリーである。前回1969年の時には、どこへ行っても日本語で話しかけるような、現地の人はいなかった。
隔世の感がする。
5.利用列車
前回も今回もユーレイルパスで一等車。
前回は、一等車のコンバートメントが乗車時満員であり、車掌の検札がきたら、乗客はすべて二等車へ移ってしまい、一等車の車両には私一人となった。
今回は、一等車は50%ぐらいで空いていた。検札に来ても移動するような乗客はいない。
6.駅構内 建物
駅の出口から出たらすぐ前の風景は昔と変わらず。駅入り口の外見が現在の様であったか記憶にない。
7.ポスト
駅に向かって右側にはポストがある。土産物店で絵葉書を買い、4人の孫に送った。地球儀でどこにヴェネツィアがきっと見つけてくれると期待してのことである。
8.映画「旅情」との相違点
「旅情」では駅を出ると、ゴンドラと水上バスがあるが、今は水上バスのみ。
閉じる投稿日:2018/04/21
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ベネチアの玄関口
- 4.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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ヴェネツィアの街につながるターミナル駅
- 4.0
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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